井上義久のニュース

日本のカジノ法案に世界が注目、業界関係者が日本への大規模投資を検討―米メディア

Record China / 2016年12月02日12時30分

2016年12月1日、米ブルームバーグ通信によると、自民党の二階俊博、公明党の井上義久両幹事長は30日午前、衆院内閣委員会で審議入りしたカジノを中心とした統合型リゾート(IR)を推進する法案(カジノ法案)を巡り協議した。環球時報(電子版)は「世界のカジノ業界の投資者が注目している」と伝えた。 公明党の石田祝稔政調会長は「大事な問題なので、慎重な議論を心がけ [全文を読む]

日本で「カジノ」が現実味。超党派議員で「法案早期成立」に追い風

まぐまぐニュース! / 2016年10月19日04時45分

公明党の井上義久幹事長は7日の記者会見で、「統合型リゾート(IR)整備推進法案」(カジノ法案)について「議員立法は審議するのが基本だ」と述べ、今国会での審議入りを容認する姿勢を示した。 カジノ法案は自民党などが昨年の通常国会に提出したが、ギャンブル依存症を誘発することへの懸念が公明党内に根強く、審議が見送られていた。 (中略) 【引用・抜粋】公明党、カジ [全文を読む]

民進党若手から「来年1月解散なら壊滅的な敗北」の悲観論

NEWSポストセブン / 2016年09月29日07時00分

9月17日の公明党大会で井上義久・幹事長は1月解散を念頭に置いたような檄を飛ばした。 「年末以降は(衆院任期の)折り返しになるので、常在戦場の構えをより強くしなければならない」 来年夏には創価学会にとって「国政選挙より重要」(ベテラン学会員)といわれる東京都議選がある。公明党は都議選に全力投球するために国政選挙と都議選の日程が近づくのを嫌っており、“いっそ [全文を読む]

日中和解はホンモノか? 豪で進む驚愕の反日プロジェクト

まぐまぐニュース! / 2015年12月07日20時00分

日中関係「大きく好転」=中国序列4位、谷垣氏らと会談 時事通信12月4日(金)15時23分配信【北京時事】 日中与党交流協議会に出席するため北京を訪れた自民党の谷垣禎一、公明党の井上義久両幹事長は4日、北京の人民大会堂で、共産党序列4位の兪正声・全国政治協商会議(政協)主席と会談した。兪氏は「中日関係が今年に入って大きく好転したのは間違いない」と強調。6 [全文を読む]

リベラル派の間で高まる公明党=創価学会“頼みの綱“論の危うさ

リテラ / 2014年10月21日19時28分

その期待感を汲み取っている公明党は、例えば、高市早苗総務相が靖国参拝の意向を示せば、山口那津男代表が「外交的な課題をつくるのは避けるべき」としたし、小渕優子経済産業相の政治資金問題が浮上すれば、漆原良夫中央幹事会長が「積極的な説明責任を果たすべき」としたし、アベノミクスの合法ドラッグ的存在であるカジノ構想については太田昭宏国土交通相が「議論が成熟していな [全文を読む]

9月の内閣改造 最大のサプライズは小泉進次郎氏の入閣か

NEWSポストセブン / 2014年08月07日07時00分

交代の場合、公明党の次の閣僚候補は井上義久幹事長だ。 「井上さんは東北ブロック出身だから復興相に回ってもらうのがいいだろう。後任の国交相には建設省出身の脇雅史参院幹事長が適任」(額賀派幹部) 「いや、適任というなら国土強靭化の生みの親の二階俊博会長だ」(二階派議員) と自民党各派は虎視眈々と“ドル箱ポスト”をうかがっている。 最大のサプライズ人事が小泉進次 [全文を読む]

社会保障政策で落選させるべき議員は小沢一郎、安住淳他3人

NEWSポストセブン / 2012年09月12日16時00分

【岡田克也氏、石原伸晃氏、井上義久氏】 子ども手当廃止の3党合意を結んだ当事者。公明党は小泉政権当時の年金改革を「100年安心年金プラン」と宣伝してきた手前、最低保障年金創設に反対し、公明党主導でつくった児童手当より手厚い民主党の「子ども手当」も廃止に追い込んだ。 自民党はその公明党と連立を組んで麻生政権では全世帯に1人1万2000円(*注)の「定額給付 [全文を読む]

公明党 増税賛成で党と創価学会の100年安心プラン目指すか

NEWSポストセブン / 2012年06月19日07時00分

同党の井上義久・幹事長は、「解散・総選挙後に大連立か協議体をつくって、民自公3党が参加し、懸案を解決していくことが必要だ」と、総選挙後の大連立まで言及した。それは3党が組めば公明党は永久に与党でいられるという発想である。 この元祖バラマキ政党のマニフェストを代筆するならこれしかない。 【公明党・創価学会の「100年安心プラン」をつくります。】 ※週刊ポス [全文を読む]

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