梶谷隆幸のニュース

【プロ野球】DeNA好調の要因?梶谷隆幸の”信念の強さ”のヒミツに迫る

デイリーニュースオンライン / 2016年06月03日16時05分

ひとえに今永昇太、石田健大の若手投手陣の台頭に尽きるが、5月3日の梶谷隆幸の前線復帰とチームが浮上し始めた時期が一致していることから、多くのベイスターズファンから急上昇のシンボルと認識されている。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■アレックス・ラミレス監督の梶谷構想 ラミレス監督のシーズン前の構想は、「梶谷は2番に定着させ [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!?波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日16時05分

■打率 1位:鳥谷敬(阪神) 打率.467 2位:大島洋平(中日) 打率.462 3位:田中広輔(広島) 打率.395 ■本塁打 1位:阿部慎之助(巨人) 4本塁打 2位:糸井嘉男(阪神) 3本塁打 3位:エルドレッド(広島)2本塁打 3位:梶谷隆幸(DeNA) 2本塁打 3位:ロペス(DeNA) 2本塁打 3位:北條史也(神) 2本塁打 ■打点 1位: [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグのCSを盛り上げたDeNAと巨人。「敢闘賞」選手は、同学年のこの二人!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月21日16時05分

■骨折後も強行出場でチームを鼓舞し続けた梶谷隆幸 一方、DeNAの「敢闘賞」には、ケガを押してグラウンドに立ち続けた梶谷隆幸を挙げたい。13打数5安打と当たっていたエリアン、4試合に登板し3セーブと試合を締めた山崎康晃の活躍も光ったが、やはり印象度では梶谷に軍配が上がる。 ファーストステージ第3戦の1打席目に死球で左手薬指を骨折した梶谷。その試合こそ途中 [全文を読む]

【プロ野球】亜大・宗接の華麗な本盗が話題!プロの本盗王は誰だ?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月14日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■頭脳的な判断があった梶谷隆幸の本盗 今シーズンのプロ野球で本盗らしい本盗を決めているのは梶谷隆幸(DeNA)だ。 5月5日のヤクルト戦、1-0の初回1死一、三塁の場面から果敢に本盗を狙った。この直前には三盗を決めており、三盗→本盗のパターンは宗接と同じだ。 走機は石川雅規の牽制。石川の一 [全文を読む]

「横浜DeNAベイスターズファンフェスティバル2015」CS放送・TBSチャンネル2で、11/28(土)午前11時から生中継!!

PR TIMES / 2015年11月27日11時12分

当日は、横浜DeNAベイスターズの選手が参加する企画が多数行われる予定!ファンと選手がふれあえるチャンスが盛りだくさん! 番組では、イベントの模様をお届けするとともに、放送席に三浦大輔選手、筒香嘉智選手、山崎康晃選手、梶谷隆幸選手らを招く予定です。果たして、どんなコメントが飛び出すのか!?お見逃しなく! さらに!生中継をご覧の方だけに、選手のサイン入りユニ [全文を読む]

DeNA・戸柱、ハマスタでは強打者!?

ベースボールキング / 2017年06月04日18時45分

【DeNAの横浜スタジアム打点数トップ3】 1位 22打点 ロ ペ ス 2位 18打点 戸柱恭孝 3位 16打点 梶谷隆幸、筒香嘉智 6日(火)からは山形、Koboパーク宮城、メットライフドームとビジターでの戦いが続くが、敵地でも“ハマスタ”でみせるチャンスに強い打撃を披露したいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

自己犠牲ができる2番打者・菊池涼介

ベースボールキング / 2017年06月02日11時00分

今季はペゲーロ(楽天)、梶谷隆幸(DeNA)といった攻撃的な2番打者が主流になりつつあるが、広島の菊池涼介は数少ない自己犠牲のできる2番打者だ。 1日の西武戦で、これぞ2番打者という仕事を見せた。初回、先頭の田中広輔が二塁打で出塁し迎えた第1打席。この場面、田中を三塁に進めたいところ。菊池は2球連続でバントを試みるも失敗。2ストライクと追い込まれたが、1ボ [全文を読む]

DeNA・倉本が9番で先発するワケ

ベースボールキング / 2017年05月26日10時00分

ラミレス監督が話したように3回以降、倉本がイニングの先頭打者として打席に入った場合、1番・倉本、2番・桑原将志、3番・梶谷隆幸と続いていく。そのため倉本には「先頭打者として1番打者の役割を果たしてもらいたい」(ラミレス監督)と話す。 25日の中日戦では、イニング先頭の9番・倉本がリードオフマンの役割を果たした。1点を追う3回に先頭の倉本がセンター前ヒットで [全文を読む]

大矢氏がみた中日のドラ1・柳裕也

ベースボールキング / 2017年05月24日10時00分

最後は、梶谷隆幸を低めのカットボールで空振り三振に斬って取り、プロ初登板は1回を9球1安打1奪三振無失点という上々のデビューを飾った。 大矢氏は柳について「マウンドさばきが非常に落ち着いている。先発した(同じルーキーの)DeNAの浜口より、さばきがいいですね。マウンド上での雰囲気、間のとり方など、ピッチャーらしいですよね」と絶賛。一方で「大学と違ってプロは [全文を読む]

野村弘樹氏、巨人・長野の2点三塁打に「らしい打球とはいえない」

ベースボールキング / 2017年05月19日22時30分

DeNAのライト・梶谷隆幸が突っ込むも追いつかず、打球は転々と転がっていった。その間に二者が生還し、打った長野も三塁を陥れた。 このタイムリーに野村氏は「結果的にはタイムリーになって、(気持ちが)切り替わるとは思います。ですが、バッティングが上向いたかと言われると、僕はまだ返事できない状況だと思いますね」と状態が上向いているようには感じなかったようだ。 ( [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

駿太がDeNA・梶谷と過ごした10日間で得たもの

ベースボールキング / 2017年05月12日16時00分

◆ 6年目の覚悟 「もう後がない」 シーズンを終えてそう思った駿太は今年の1月、一昨年の交流戦の際に知人の紹介で知り合ったDeNA・梶谷隆幸と10日間に渡り自主トレを行った。 「本当は一昨年のオフに一緒にやろうかという話があったんですけど、そのときはまだ僕の中で(1人で)やりたいことがあって(実現しなかった)。でも昨年1年間やってみて、1人で練習すると数は [全文を読む]

元祖・攻撃的2番打者「2000年の小笠原道大」の凄さとは?

ベースボールキング / 2017年05月08日18時00分

DHのないセ・リーグでもDeNAのラミレス監督は「8番投手、9番ショート倉本」というオーダーを組み、梶谷隆幸を度々2番で起用。6日のヤクルト戦では満塁アーチを放つなど、ここまで7本塁打はセ・トップの数字だ。メジャーリーグでも近年は2番に強打者を据えるチームが増えた。◆バントをしない2番打者 この攻撃的2番打者ブーム。今から20年近く前にも「バントをしない [全文を読む]

谷繁氏がDeNAの3番打者に梶谷を推す理由

ベースボールキング / 2017年05月03日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める谷繁元信氏が、DeNAの3番打者に梶谷隆幸を推薦した。 梶谷は開幕から2番を打っていたが、5番を任されていた宮崎敏郎が故障で離脱した後、3番・梶谷、5番・ロペスというオーダーが多い。谷繁氏は「梶谷は3番を打たすのが、一番力を出せるのではないかと思います」と話す。 「バッターって適材適所というか合う打順と、どうも [全文を読む]

谷繁氏、3試合連続完封の巨人・菅野に「ほぼ完璧」

ベースボールキング / 2017年05月03日09時50分

最終回の9回も3番から始まる打順も梶谷隆幸を捕邪飛、4番の筒香嘉智を中飛、5番のロペスを二ゴロに仕留めて、球団では斎藤雅樹氏以来28年ぶりに3試合連続完封勝利を達成。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた谷繁元信氏は「ナイスピッチングです。ほぼ完璧でした」と絶賛した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【プロ野球】開幕から今ひとつのDeNA。開幕3カードを支えた選手、まだ本気を出していない選手とは?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月12日16時05分

その筆頭は梶谷隆幸だ。 ラミレス監督のチーム戦略の核として2番に座り、打率.366、1本塁打、4盗塁と一人気を吐く大車輪の活躍。昨シーズンのCS以降、顔つきが変わったのは気のせいだろうか? チームを背負う意識がその顔つきやプレーに現れている。気が早いが、今シーズンの最終成績が楽しみだ。 打撃陣不調のなか、幸運にも3番のロペスの調子も悪くない。打率.316、 [全文を読む]

【プロ野球】ドラ9ルーキーの活躍、不安な助っ人投手…。オープン戦で見えたDeNAの収穫と課題

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日16時05分

筒香を欠いたDeNAは梶谷隆幸を代理主将としてここまで練習試合とオープン戦を15試合戦い、9勝を挙げる好調ぶりだ。 今回はプレシーズンから見えたDeNAの収穫と課題を見ていきたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■まさかのドラ9から期待のスラッガー出現 すでにメディアを賑わしているドラフト9位ルーキーの佐野恵太。 下位 [全文を読む]

30億円補強の裏で進んでいた…「巨人・中畑監督」がついに誕生する!?(2)ミスターもバックアップ!

アサ芸プラス / 2017年01月12日12時56分

筒香嘉智(25)、梶谷隆幸(28)、桑原将志(23)といった現在の主力を使い続け、育て上げたのも中畑前監督の功績です」(スポーツ紙デスク) もしV逸責任で高橋監督が17年オフに解任されれば、球団内の非主流派を中心に「中畑巨人」の誕生を望む声が再び強まっていくことになるのだ。「そもそも、中畑さん本人が念願の巨人監督就任にやる気満々です。12月4日に行われたO [全文を読む]

【プロ野球】横浜DeNAベイスターズ、節目の5年間が経過。やはり「ここがよかった」!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月28日16時05分

そして、筒香の脇を固める梶谷隆幸、桑原将志、倉本寿彦ら主力選手らによる打線は、かつての「マシンガン打線」ともひけをとらないものとなった。彼らの成長、活躍で、CS進出を決めたのは間違いのないところだ。 また、DeNA球団設立とともに掲げた「継承と革新」という理念を体現したのは、実はラミレス監督ではないかと思っている。様々なトライアルをしつつ、中畑政権から継承 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

2015年は山田哲人(ヤクルト)が39二塁打、梶谷隆幸(DeNA)が35二塁打を記録したが、今年は息を吹き返した村田修一(巨人)が戴冠。例年、本塁打1ケタの打者が上位に名を連ねることも多いが、今年は本塁打も二塁打も多い本格派のスラッガーが目立った。 【三塁打王】 大島洋平(中日):9三塁打 丸佳浩(広島)/鈴木誠也(広島):8三塁打 運にも左右される三塁打 [全文を読む]

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