谷内亮太のニュース

江本氏、ヤクルトの“1、2番コンビ”に喝

ベースボールキング / 2017年04月20日11時00分

19日の試合では山崎晃太朗、谷内亮太の2人が“1、2番コンビ”を組んだが、『1番・中堅』で出場した山崎は3回の第2打席に四球で出塁したが、2打数0安打。8回に鵜久森淳志に代打を送られた。『2番・三塁』で出場した谷内も3打数0安打。8回の打席で、大松尚逸に代打が送られ途中交代となった。結局この日、山崎、谷内の2人は揃って無安打に終わり、チャンスをつくること [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■ヤクルト・谷内亮太は骨折 2016年4月19日のヤクルト戦。肩口へのボールを避けようとした谷内亮太だが、運悪く左手首に直撃。尺骨骨折で約4カ月の離脱を余儀なくされた。藤浪の謝罪を受けた谷内は「避けられなくてごめんな」と男前な対応を見せた。 ■WBCでも中国のレジェンドに一撃 2017年3月10日、WBCの中国戦。中国のレジェンド・王偉のあばらにデッドボ [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

■独特な名前コールの“マルチプレーヤー”谷内亮太 今シーズンのヤクルトで唯一、内野の全ポジションを守ったのが谷内亮太だ。谷内は大引啓次が離脱した4月上旬から遊撃を務め、ヒットを量産。打率5割を記録し、救世主となった。 しかし、4月下旬に死球を受け、左尺骨を骨折。わずか9試合のみのスタメン出場で無念の登録抹消に。全治3カ月の重症に、今季は絶望という噂も流れ [全文を読む]

【阪神本店】ものづくりの背景を知り、すてきな商品を選ぶ「グッド チョイス マルシェ by モノをツクルというコト」

PR TIMES / 2016年10月25日19時46分

[画像: http://prtimes.jp/i/14431/135/resize/d14431-135-403794-0.jpg ] CATING 「365cotton」「RBTXCO」「rihei」「ennhut.」「Hama Daijiro」「KNOT YET!」「some-zome」「terihaeru」「Portaille」「16」「Nouv. [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト ≪ファースト≫ 森岡良介 先発2 荒木貴裕 先発1 (畠山和洋 先発14) ≪ショート≫ 谷内亮太 先発6 西浦直亨 先発3 今浪隆博 先発3 (大引啓次 先発4) 開幕当初はバレンティンが出遅れ、レフト・坂口智隆、センター・上田剛史の布陣だったが、バレンティンの復帰でセンター [全文を読む]

石井一久氏、2回パーフェクトの巨人・桜井に「投げっぷりがいい」

ベースボールキング / 2017年05月17日22時20分

2イニング目となった9回も武内晋一、谷内亮太から三振を奪うなど三者凡退に抑え、2回を無安打3奪三振無失点と完璧なリリーフを見せた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた石井一久氏は「投げっぷりがいいですね。チームにとってこれから大きい存在になりうるピッチングをしてくれました」と評価。つづけて「負けゲームの中での登板になりましたけど、もう1個上の [全文を読む]

山本昌氏、広島・高橋樹に「私の2年目に比べたら何十倍もいい」

ベースボールキング / 2017年05月12日11時15分

続く谷内亮太に送られると、山田哲人を敬遠気味の四球。ここをなんとか封じたい高橋樹だったが、雄平に2点タイムリー二塁打、さらに二死後、武内晋一、大引にタイムリーを浴び、この回5点を失った。 山本昌氏は「一軍の怖さというのは、こういうところですよね。甘いボールをヒットにされる確率が全然違いますからね。しっかり勉強して頑張ってほしい」とエールを送った。 厳しい [全文を読む]

【5月7日プロ野球全試合結果】阪神が5連勝で首位をキープ、楽天が両リーグ最速20勝目…岸孝之が古巣・西武から白星

サイクルスタイル / 2017年05月07日21時11分

続く好機で谷内亮太内野手の適時打など打線がつながり、5-0とリードを広げた。その後は点の取り合いとなり、10-5とリードして迎えた9回表には、無死三塁の場面で坂口智隆外野手の適時打、続いて雄平にも適時二塁打が飛び出し、12-5と試合を決めた。尚、雄平はこの試合で4本の二塁打を放ち、プロ野球最多記録に並んだ。投げては、星が5回3失点でプロ入り初勝利。敗れたD [全文を読む]

ヤクルト、雄平が1試合4二塁打で最多タイ記録…ルーキー・星知弥がプロ初勝利「目指せ新人王」

サイクルスタイル / 2017年05月07日18時46分

続く好機で谷内亮太内野手の適時打など打線がつながり、5-0とリードを広げた。 その後は点の取り合いとなり、10-5とリードして迎えた9回表には、無死三塁の場面で坂口智隆外野手の適時打、続いて雄平にも適時二塁打が飛び出し、12-5と試合を決めた。尚、雄平はこの試合で4本の二塁打を放ち、プロ野球最多記録に並んだ。 投げては、星が5回3失点でプロ入り初勝利。敗れ [全文を読む]

阪神・藤浪、与四球7も3勝目 金本監督「野手の事を考えると…」

ベースボールキング / 2017年05月04日17時30分

7点リードとなった5回は、先頭の中村悠平、谷内亮太を連続四球。代打・大松尚逸を内野ゴロに仕留めたが、続く坂口智隆の内野ゴロの間に三塁走者の生還を許し1点を失った。 藤浪は6回以降も毎回のように走者を背負う苦しい投球となったが、ホームには走者を還さず、8回途中1失点でマウンドを降りた。 金本知憲監督は「らしいといえばらしい。野手の事を考えると、四球7つはち [全文を読む]

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