萩原健太のニュース

“村井邦彦×高橋幸宏”が語るユーミンからYMOまで “町山智浩×萩原健太”は「ラブ&マーシー」を中心に音楽に絡まる映画対談 フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第12号9月3日発行

@Press / 2015年08月27日10時30分

エリス メディア合同会社(東京都渋谷区)発行のいままでにないフリー(無料)の電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」第12号(9月3日(木)発行)は、巻頭に「村井邦彦×高橋幸宏」と「町山智浩×萩原健太」の2つの豪華で希有な顔合わせによる対談を掲載します。 「村井邦彦×高橋幸宏」対談。作曲家で伝説のレーベルの創始者でもある村井邦彦と日本を代表する名ドラマーで音 [全文を読む]

ディランのソングライターとしての魅力に萩原健太が迫る!高田漣の新連載「Gジャン放浪記」がスタート

@Press / 2016年12月02日11時30分

さらにノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランの魅力を萩原健太が詳しく解説します。 本人のみならず、現在までに2,700以上のアーティストによって歌い継がれてきたディラン作品。ノーベル賞という栄誉に輝いた唯一無二の歌詞はもちろん、そのメロディの背景に何があるのか、本誌編集長、萩原健太が多角的に掘り下げます。 巻頭は、昨年50周年記念限定復活公演(DEAD50 [全文を読む]

桑田佳祐の最新インタビューを完全掲載! フリーの電子版音楽雑誌ERIS第16号は9月8日発行

@Press / 2016年09月02日10時30分

本誌編集長、萩原健太による桑田佳祐の最新インタビューを完全掲載します。新曲「ヨシ子さん」をめぐって、ロックについて、歌謡曲ついて、サザンオールスターズについて、デビューから38年を振り返り語っています。 デビュー50周年記念のプレミアム・コンサートを10月3日に渋谷オーチャードホールで開くシンガー・ソングライターの荒木一郎に萩原健太がインタビュー。デビュ [全文を読む]

ポール・マッカートニーが、音楽人生のすべてを語る「『本気で音楽が世界を変えられると思っているのか?』と訊かれるたびに、もちろん、と答えてきた」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月12日17時30分

また、刊行&重版出来を記念して、音楽評論家・萩原健太と翻訳家・奥田祐士のトークイベントが7月24日(日)に本屋B&Bにて開催される。こちらもぜひチェックしてみよう ■『ポール・マッカートニー 告白』刊行記念 萩原健太×奥田祐士 「天才だって人間だ! 言葉と楽曲から読み解く素顔のポール・マッカートニー」 出演:萩原健太(音楽評論家)、奥田祐士(翻訳家) 時 [全文を読む]

幻となった全盛期のポール・マッカートニー&ウイングス来日公演。4月11日(火)は、ライヴ絶響上映で40年前のあの時に、タイムスリップ!!音楽評論家の萩原健太さんらが、絶響上映登壇ゲストに決定!

PR TIMES / 2017年03月16日17時12分

全盛期のポール・マッカートニー&ウイングスのライヴを上映イベントで、疑似体験!![PAUL McCARTNEY AND WINGS“ROCKSHOW”]イベント特製パス・ステッカーをプレゼント!!ライヴ絶響上映|Zeppのライヴ音響システムをフルに駆使し、Zeppのライヴ空間をフル活用した通常の音楽ライヴと同様に楽しんでいただく上映スタイル。1.ダイナミッ [全文を読む]

「死ぬまでにナマで見るべき世界のミュージシャン」を萩原健太がレコメンド!

週プレNEWS / 2017年02月26日15時00分

人間、いつ何があるかわからないから、チャンスがある時に見ておくべき! ということで、様々なメディアで活躍する音楽評論家、萩原健太さんに「死ぬまでにナマで見るべき世界のミュージシャン」をレコメンドしていただいた! *** ―今年は1月にガンズ・アンド・ローゼスやジェフ・べックが来て、4月にはサンタナ、ドゥービー・ブラザーズ、そしてポール・マッカートニーと大 [全文を読む]

ピーター・バラカン×レイチェル・チャンが熱く語る傑作ドキュメンタリー映画「AMY」対談が登場!フリーの電子版音楽雑誌ERIS第15号は6月2日発行

@Press / 2016年05月26日10時30分

萩原健太編集長は、来日公演が大好評だったボブ・ディランの近作2枚のスタンダード集(グレイト・アメリカン・ソングブック)のソングライター/楽曲を超絶解説。まず前編は、「シャドウズ・イン・ザ・ナイト」。能地祐子はグラミー受賞、ニュー・ベースメント・テープス参加などで今最注目、初来日公演も素晴らしかったリアノン・ギデンズのインタビューを。アメリカーナ好きは注目の [全文を読む]

フランク・シナトラ生誕100年!萩原健太がアルバム全作を聞き倒す 伝説のフォーク歌手 高田渡の金字塔「ごあいさつ」を息子・漣が解き明かす フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第13号12月3日発行

@Press / 2015年11月26日10時30分

今年生誕100年を迎える“20世紀最高のエンターテイナー”フランク・シナトラ(1915年12月12日-1998年5月14日)のオリジナル・アルバム全55枚を、本誌編集長で音楽評論家の萩原健太が渾身の紹介・解説。なんと4万字の超大作。今年ボブ・ディランがシナトラ・カバー・アルバムを出し注目を集めたりしたが、世界に比べて日本での認知度が低いシナトラ。彼の素晴 [全文を読む]

山下洋輔2万字インタビュー&マキタスポーツのJ-POPライナーノーツを掲載 フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第10号が3月5日発行

@Press / 2015年02月26日10時30分

インタビュアーは音楽評論家で本誌編集長の萩原健太です。 マキタスポーツのCDアルバム解説「モア・ザン・ライナーノーツ」で取り上げられているのは、エレファントカシマシが1989年にリリースした伝説の傑作サード・アルバム「浮世の夢」。好評を博した単行本「すべてのJ-POPはパクリである~現代ポップス論考」(2014年)でヒット曲の謎を解き明かしたように、緻密で [全文を読む]

“いとうせいこう×萩原健太の『大滝詠一を読み解く』が登場”フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第9号 12月4日発行

@Press / 2014年11月27日10時30分

エリス メディア合同会社(本社:東京都渋谷区)発行のフリー(無料)の電子書籍版音楽雑誌「ERIS/エリス」第9号(12月4日発行)の巻頭は作家・クリエイターのいとうせいこうと音楽評論家でERIS編集長の萩原健太の対談『大滝詠一を読み解く』を掲載します。 10月19日に早稲田大学の稲門祭で開催された「追悼シンポジウム~大滝詠一を読み解く」は、大滝と深く親交の [全文を読む]

電子版音楽雑誌「ERIS」の新編集長に萩原健太が就任!

@Press / 2014年08月27日10時30分

この度、「ERIS」は9月4日発行の第8号から萩原健太(はぎわら けんた)が新編集長に就任し、リニューアルして発行されます。 音楽評論家の萩原健太は編集長就任について、『エリスは、たぶん今もっとも自由で躍動的な活字メディアでしょう。これまでの素晴らしく真摯な個性も継承しつつ、少しだけポップで腕白な味を誌面に加えていければ、と考えています。音楽を熱く語ること [全文を読む]

横尾忠則インタビュー&レナード・コーエン追悼の評論を掲載!フリーの電子版音楽雑誌ERIS第19号は6月8日発行

@Press / 2017年06月01日11時00分

【雑誌概要】 タイトル :「ERIS/エリス」第19号( http://erismedia.jp ) 発行日 :2017年6月8日(季刊年4回発行、2012年創刊) 発行場所 :webサービス「BCCKS」( http://bccks.jp/ ) 商品形態 :HPでのメールアドレス会員登録により無料で購読 購読登録者数:23,000人 編集人 :萩原健太 [全文を読む]

祝50周年!『モンタレー・ポップ』の目撃者“朝妻一郎×亀渕昭信”登場 フリーの電子版音楽雑誌ERIS第18号は3月9日発行

@Press / 2017年03月02日11時00分

【雑誌概要】 タイトル :「ERIS/エリス」第18号( http://erismedia.jp ) 発行日 :2017年3月9日(季刊年4回発行、2012年創刊) 発行場所 :webサービス「BCCKS」( http://bccks.jp/ ) 商品形態 :HPでのメールアドレス会員登録により無料で購読 購読登録者数:22,000人 編集人 :萩原健太 [全文を読む]

ボブ・ディラン ノーベル文学賞受賞直後の開催! 生誕75周年記念イベント「ルーム・ディラン」~『SONIC ACADEMY FES 2016』~

PR TIMES / 2016年10月17日09時19分

[画像1: http://prtimes.jp/i/15274/49/resize/d15274-49-821776-0.jpg ] 最新ベストアルバムの選曲を監修した萩原健太氏と彷徨い続ける永遠のニセモノ、東京ボブディラン氏が、本人の受賞コメントを代弁するような展開に、参加者からも大きな喝采と祝福が送られた。お祝い用に用意された、ジャケット写真デザイン [全文を読む]

祝!! ノーベル文学賞 受賞! 公式 ボブ・ディラン ファンミーティング 10月16日(日)東京で開催!

PR TIMES / 2016年10月14日09時42分

[画像: http://prtimes.jp/i/15274/48/resize/d15274-48-111947-0.jpg ] 来⽇記念盤としてリリースされた『DYLAN Revisited~All Time Best』を監修した萩原健太⽒と、彷徨い続ける永遠のニセモノ、東京ボブディラン⽒を迎えボブ・ディランのビジュアル&アートワークを徹底解析!あの [全文を読む]

ボブ・ディラン生誕75周年記念イベント 「ルーム・ディラン」 ~ソニーミュージック公式 ボブ・ディラン ファンミーティング~開催決定!

PR TIMES / 2016年09月06日13時45分

来日記念盤としてリリースされた『DYLAN Revisited~All Time Best』を監修した萩原健太氏と、彷徨い続ける永遠のニセモノ、東京ボブディラン氏を迎えボブ・ディランのビジュアル&アートワークを徹底解析!あの時ディランはこうだった…当時のディランのファッションや佇まい、ビジュアルワーク等から、ボブ・ディランの生き様や当時の楽曲について萩原氏 [全文を読む]

ベンチャーズを完全攻略?!大人になったギター少年のための宝箱『ベンチャーズBOX』、ついに一般発売開始。

PR TIMES / 2016年06月08日11時56分

また、楽曲解説書には、音楽評論家・萩原健太氏による、全280曲の徹底解説を掲載。今こそベンチャーズを完全攻略?!そんな願いを叶える、大人のための宝箱です。ドン・ウィルソン氏は今回の特別インタビュー内で、『ベンチャーズ大全集』にこのようなコメントを寄せています。 [全文を読む]

思い出したその瞬間からリフレインする、懐かしのメロディ!

@Press / 2016年05月02日10時30分

」について 日本の歌謡曲の礎は、実は「はっぴいえんど」にあった?1971年11月にリリースされたセカンドアルバム『風街ろまん』が、その後のミュージシャンたちに大きな影響を及ぼしたことや、彼らの功績について音楽評論家の萩原健太が解説します。メンバーの一員であり日本を代表する作詞家、松本隆にはインタビューを敢行。歌謡曲の現状やこれから、そして自身の今後の創作に [全文を読む]

若手マエストロが躍動する米国クラシック音楽の今を能地祐子がひも解く!連載では加山雄三の傑作アルバム「恋は紅いバラ」(1966年)を振り返る フリーの電子版音楽雑誌「ERIS」第14号3月3日発行

@Press / 2016年02月25日10時30分

【雑誌概要】 タイトル :「ERIS/エリス」第14号( http://erismedia.jp ) 発行日 :2016年3月3日(季刊年4回発行、2012年創刊) 発行場所 :webサービス「BCCKS」( http://bccks.jp/ ) 商品形態 :HPでのメールアドレス会員登録により無料で購読 購読登録者数:20,000人 編集人 :萩原健太 [全文を読む]

デビュー20周年を迎えるV6メンバーが、想いの丈をぶつけ合う!『別冊カドカワ DIRECT V6 総力特集』7/29発売!

PR TIMES / 2015年07月29日15時42分

【内容】 ◆VOICE1 6人の主張 ~節目を迎えた6人の座談会~ ◆VOICE2 日常の主張 ~メンバー同士は普段どんな会話をしている?~ ◆VOICE3 個人の主張 ~メンバーにとってこの20年はどんな日々だったか~ ◆VOICE4 クリエイターの主張 ~クリエイターの証言集~ その他特集 2015年 GIRLS POP 新時代 大原櫻子/新山詩織/ [全文を読む]

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