宮崎敏郎のニュース

終盤戦を占う!? 『曜日別打者成績』ベスト3

ベースボールキング / 2017年08月22日11時30分

<火曜日>1位 .409 宮崎敏郎(DeNA/本1、点5)2位 .407 銀次(楽天/本0、点6)3位 .394 秋山翔吾(西武/本3、点15) 裏ローテーション1戦目は、現在セ・リーグ首位打者の宮崎敏郎が堂々のトップに。月曜日1位の銀次はここにも顔を出した。また、惜しくも4位で名前は載らなかったが、大卒ルーキー・京田陽太(中日)の健闘も見逃せない。<水曜 [全文を読む]

4番・筒香の後ろが重要 DeNAの5番打者候補は?

ベースボールキング / 2017年04月06日11時00分

【開幕からの5番打者】 3月31日 シリアコ 4月1日 シリアコ 4月2日 シリアコ 4月4日 宮崎敏郎 4月5日 宮崎敏郎 開幕からのDeNAの5番打者をみると、ヤクルトとの開幕3連戦はOP戦で打率1位に輝いたシリアコが務めていたが、9打数1安打、3三振と結果を残せず、4月4日の巨人戦から昨季も5番で打つことが多かった宮崎敏郎が座っている。 同球団のO [全文を読む]

8月の「スカパー!サヨナラ賞」はDeNA・宮崎と西武・栗山が初受賞!

ベースボールキング / 2017年09月08日14時41分

セ・リーグはDeNAの宮崎敏郎が初受賞。宮崎は8月22日(火)に横浜スタジアムで行われた広島戦、筒香とロペスの2者連続本塁打で5-5とした9回裏無死走者なしの場面で左中間にサヨナラ本塁打を放った。 この試合、DeNAは初回に先手を奪ったが8回までに5失点。8回裏に嶺井の本塁打で1点を返すも、3点ビハインドのまま9回の攻撃に突入した。すると先頭の柴田が安打 [全文を読む]

CS争いにも影響…?混沌とするセ・リーグ首位打者争い

ベースボールキング / 2017年09月05日11時30分

【セ・リーグ打率ランキング】 1位 .317 マギー(巨人) 2位 .315 宮崎敏郎(DeNA) 3位 .313 大島洋平(中日) 4位 .310 丸 佳浩(広島) 5位 .306 安部友裕(広島) 6位 .302 坂本勇人(巨人) 7位 .301 ロペス(DeNA) 8位 .300 鈴木誠也(広島) 規定到達の3割打者は上記の8名。現在のトップは打率 [全文を読む]

DeNAの新クリーンナップ 巨人3連戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年07月02日19時15分

DeNAのクリーンナップといえば3番・ロペス、4番・筒香嘉智、5番・宮崎敏郎の打順で臨むことが多かったが、6月30日の巨人戦からDeNAのクリーンナップを3番・筒香、4番・ロペス、5番・宮崎の並びに変更となった。この3連戦、新クリーンナップはどんな活躍を見せたのだろうか。 クリーンナップを変更して初めての試合となった6月30日の巨人戦では、ロペスが巨人のエ [全文を読む]

DeNA筒香嘉智 復調の陰に不動心と宮崎敏郎の存在感

NEWSポストセブン / 2017年06月28日16時00分

5番に現在首位打者を争っている宮崎敏郎がどっしり座っている。昨年まで主に5番を務めたロペスは好不調の波が激しかったが、宮崎は安定している。筒香が4、5月の不調時にむやみにボール球に手を出すことのなかった要因の1つに、好調を維持した宮崎の存在が挙げられると思います」(同前) 筒香の復調により、6月のDeNAは19試合中10試合で5得点以上を上げ、既に今季もっ [全文を読む]

勝負強さが光るDeNAの5番打者・宮崎敏郎

ベースボールキング / 2017年06月10日11時00分

◆ 貴重な逆転2ラン 侍ジャパンで4番を打った筒香嘉智の後ろを任されるDeNAの5番打者・宮崎敏郎が、9日の西武戦で大仕事をやってのけた。 1点を追う9回無死一塁で回ってきた第4打席、ファウルで粘りに粘って西武の守護神・増田達至が投じた9球目を振り抜いた。打球はレフトスタンド中段に突き刺す第4号の逆転2ラン。 この本塁打にラミレス監督は「粘りに粘っていたか [全文を読む]

DeNA、CS進出の鍵を握るのは「梶谷の足」か

NEWSポストセブン / 2017年09月20日16時00分

DeNAは9月に入って筒香嘉智が打率2割3分2厘、ロペスが2割5分4厘、宮崎敏郎が2割5分5厘とクリーンアップの調子が上がっておらず、機動力を使った攻撃が今まで以上に求められています。 梶谷は9月9日の阪神戦で猛打賞を記録して以降の9試合で、3割3分3厘と調子も上がってきている。梶谷を2番か5番、もしくは思い切って3番に置くことで足が使えれば、チームにとっ [全文を読む]

リーグ連覇へ広島の優勝マジックは『1』!

ベースボールキング / 2017年09月14日22時20分

続く3回に先発・ジョンソンがロペスに2点タイムリー、宮崎敏郎の犠飛で逆転を許したが、その裏、松山のタイムリーで同点。4回にバティスタの第10号ソロで勝ち越しに成功。 広島は7回に再び同点に追いつかれたが、8回に一死満塁からバティスタの犠飛で勝ち越し。1点リードの最終回は守護神・中崎翔太が守り切り、5-4で勝利した。 この時点で優勝マジック『1』。甲子園球 [全文を読む]

逆転首位打者も射程圏!広島連覇の使者・安部友裕

ベースボールキング / 2017年09月14日11時30分

【セ・リーグ打率ランキング】 1位 .320 マギー(巨人) 2位 .316 宮崎敏郎(DeNA) 3位 .313 安部友裕(広島) (※9月13日現在) ◆ 首位打者へのカギは… チームを牽引する田中広輔、菊池涼介、丸佳浩と同じ“89世代”。今や不動のレギュラーとなった彼らと比べると頭角を現すまでには時間を要したが、ここに来てドラ1指名を受けたその素質 [全文を読む]

サヨナラ賞にDeNA・宮崎と西武・栗山

スポニチアネックス / 2017年09月08日13時21分

セ、パ両リーグは8日、最も印象深いサヨナラ打を放った打者を表彰する8月の「スカパー!サヨナラ賞」に、DeNA・宮崎敏郎内野手(28)、西武・栗山巧外野手(34)が選ばれたと発表した。 宮崎は8月22日の広島戦の9回、自身初のサヨナラ打となるサヨナラ本塁打を放った。3点を追う状況で筒香が2ラン。続くロペスに同点ソロが飛び出し、最後が宮崎だった。3者連続本塁打 [全文を読む]

DeNA、延長11回に宮崎敏郎がサヨナラ弾…ヤクルトは泥沼の9連敗

サイクルスタイル / 2017年09月06日23時45分

延長11回までもつれ込んだ投手戦は、宮崎敏郎内野手のサヨナラ弾により1-0で勝利した。 DeNAの先発・飯塚悟史投手が7回無失点の好投を見せ、対するヤクルトの先発・原樹理投手も7回無失点。その後、互いのリリーフ陣も好投を見せ、本塁が遠い重苦しい展開となった。 迎えた11回裏、先頭打者の宮崎が、代わったばかりのヤクルト4番手の松岡 健一投手から今季第12号と [全文を読む]

横浜スタジアムのLED照明 DeNAにとって最大の敵に?

NEWSポストセブン / 2017年09月05日16時00分

2番・マギーをサードゴロに打ち取ったかに見えたが、サードの宮崎敏郎がファンブル(記録はヒット)。一死1、3塁とピンチを広げる。打球が高く跳ねたため、目にLED照明が入ったのか、宮崎は捕球しきれなかった。野球担当記者が話す。 「この日に限らず、DeNAはサードの宮崎やレフトの筒香(嘉智)がLED照明の影響で打球が捕れないケースが目立ちます。DeNAの選手だけ [全文を読む]

『ドラ6組』の逆襲

ベースボールキング / 2017年09月01日11時30分

その筆頭といえるのが、DeNAの宮崎敏郎だ。2012年のドラフト6位で社会人・セガサミーから入団した右打ちのスラッガーは、プロ5年目にして持ち前の打撃センスが開花。「5番・三塁」の座を手中に収め、ここまでの打率.319は堂々のリーグトップである。 ここに来て全体的に数字が落ち着いてきており、宮崎以下はマギー(巨人/.315)、丸佳浩(広島/.314)、大 [全文を読む]

【8月30日プロ野球全試合結果】巨人が広島との接戦を制す、楽天は土壇場で4点差追いつき西武と引き分け、阪神・糸井嘉男が劇的サヨナラ弾

サイクルスタイル / 2017年08月31日00時28分

続く好機に宮崎敏郎内野手が適時二塁打を放ち3-0。5回表には、ロペスが今季第27号となる2点本塁打を放ち5-0とリードを広げた。その後、中日に2点差まで追い上げられるも、9回表には走者一、三塁の好機を作り、嶺井博希捕手が適時打を放ち6-3とした。投げては、飯塚が中日打線を封じて嬉しいプロ初勝利。対する中日は、先発の大野雄大投手が5回5失点と誤算。試合のリズ [全文を読む]

DeNA、飯塚悟史がプロ初勝利…中日は大野雄大が誤算

サイクルスタイル / 2017年08月30日22時59分

続く好機に宮崎敏郎内野手が適時二塁打を放ち3-0。5回表には、ロペスが今季第27号となる2点本塁打を放ち5-0とリードを広げた。 その後、中日に2点差まで追い上げられるも、9回表には走者一、三塁の好機を作り、嶺井博希捕手が適時打を放ち6-3とした。 投げては、飯塚が中日打線を封じて嬉しいプロ初勝利。対する中日は、先発の大野雄大投手が5回5失点と誤算。試合の [全文を読む]

3夜連続の悪夢…かなり気がかりな広島救援陣の状態

ベースボールキング / 2017年08月25日10時00分

横浜スタジアムで行われた前カードの3位・DeNAとの3連戦では、初戦に守護神の今村猛が宮崎敏郎に本塁打を打たれサヨナラ負け。2戦目もジャクソン、中崎翔太、中田廉が失点し2試合連続サヨナラ負けを喫した。そして24日の3戦目も、1点リードの8回から登板した一岡竜司が筒香に同点タイムリーを浴びると、4-4の9回には中崎が倉本寿彦にサヨナラタイムリー内野安打。3 [全文を読む]

【8月22日プロ野球全試合結果】DeNAが3者連続本塁打で逆転サヨナラ勝ち、楽天・藤平尚真がプロ初勝利、ソフトバンクが西武に完勝

サイクルスタイル / 2017年08月23日00時15分

さらに、5番の宮崎敏郎内野手に今季第10号となるソロ本塁打が飛び出し、6-5と逆転に成功した。広島は、8回まで2失点と好投を見せていた先発の野村祐輔投手が、9回に筒香に被弾。抑えの今村猛投手にスイッチしたがDeNAの勢いは止められず、ロペスと宮崎にも一発をくらった。ソフトバンクが西武に完勝…今宮健太が3ラン含む4打点、バンデンハークが12勝目ソフトバンクは [全文を読む]

DeNA、最終回にクリーンナップが3者連続本塁打…広島に逆転サヨナラ勝ち

サイクルスタイル / 2017年08月22日21時47分

さらに、5番の宮崎敏郎内野手に今季第10号となるソロ本塁打が飛び出し、6-5と逆転に成功した。 広島は、8回まで2失点と好投を見せていた先発の野村祐輔投手が、9回に筒香に被弾。抑えの今村猛投手にスイッチしたがDeNAの勢いは止められず、ロペスと宮崎にも一発をくらった。 [全文を読む]

谷繁氏が明かすDeNA・宮崎が高打率なワケ

ベースボールキング / 2017年08月19日17時00分

プロ野球解説者の谷繁元信氏が18日、リーグトップの打率.335を記録するDeNA・宮崎敏郎の高打率の理由について語った。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-DeNA戦』で解説を務めた谷繁氏は、宮崎について「バッティングの技術はもともとあったと思うんですよ」と前置きしたうえで「慣れというものが加わりながら自信ですね」と話す。 技術面で [全文を読む]

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