宮崎敏郎のニュース

4番・筒香の後ろが重要 DeNAの5番打者候補は?

ベースボールキング / 2017年04月06日11時00分

【開幕からの5番打者】 3月31日 シリアコ 4月1日 シリアコ 4月2日 シリアコ 4月4日 宮崎敏郎 4月5日 宮崎敏郎 開幕からのDeNAの5番打者をみると、ヤクルトとの開幕3連戦はOP戦で打率1位に輝いたシリアコが務めていたが、9打数1安打、3三振と結果を残せず、4月4日の巨人戦から昨季も5番で打つことが多かった宮崎敏郎が座っている。 同球団のO [全文を読む]

ドラ9・佐野が存在感 DeNA過去5年のドラフト最下位指名の選手は?

ベースボールキング / 2017年02月21日07時45分

【2013年】宮崎敏郎1年目成績:33試 率.250 本2 点5通算成績:197試 率.283 本14 点51 現在、レギュラー争いに参戦している2012年は宮崎敏郎(セガサミー)が6位指名で最下位だ。社会人出身ということもあり、1年目から33試合に出場。4年目の昨季は自身初となる100試合以上出場し、打率.291、11本塁打、36打点と主力として活躍。初 [全文を読む]

人的補償はどうなる? DeNAが足りない部分は…

ベースボールキング / 2016年12月02日07時45分

セカンドとサードはシーズン通して固定することができなかったが、シーズン途中から筒香の後を打つ5番に座った宮崎敏郎が両方をこなし、今オフにはユーティリティーな田中浩康を獲得するなど、野手陣は比較的充実している。 一方投手陣は、石田健大、今永昇太といった若手の活躍はあったが、チーム防御率はリーグ5位の3.76に終わった。特に山口俊は今季、5つの完投を記録する [全文を読む]

DeNA・田中浩康「つなぐ気持ち」で2安打、移籍後初打点もマーク

サイクルスタイル / 2017年04月08日12時42分

古巣との開幕カードに先発起用されたが11打数2安打に終わり、横浜スタジアムでの巨人戦は宮崎敏郎に先発二塁手の座を譲った。 この日は宮崎が三塁手で起用され、久しぶりにスタメンに戻った。 2点を追う四回に倉本寿彦を一塁に置いて、中日先発の大野雄大からタイムリー三塁打。同点の五回には勝ち越しのタイムリー二塁打を放っている。 2本のタイムリーに田中は「後ろにつなぐ [全文を読む]

DeNA・梶谷、巨人・菅野に「嫌な感覚はない」

ベースボールキング / 2017年04月04日17時00分

菅野を打ち崩すためにも、ヒットで出塁しチャンスでロペス、筒香嘉智、宮崎敏郎と続くクリーンナップに繋げたいところだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

DeNA・宮崎、今季初のスタメン出場へ

ベースボールキング / 2017年04月04日16時15分

18時30分から横浜スタジアムで行われる巨人戦に、DeNAの宮崎敏郎が『5番・二塁』で出場するとラミレス監督が明言した。 ラミレス監督は「シリアコは筒香の後、5番でプレッシャーになっていたのかもしれない。公式戦で日本のピッチャーに合わせていければ…。今日は下げて使います」と話した。 5番で出場が濃厚な宮崎について小川博文打撃コーチは「キャンプ、オープン戦と [全文を読む]

ドラ9・佐野に続け!DeNAもうひとりの“下剋上”男

ベースボールキング / 2017年03月28日11時30分

DeNAの内野事情といえば、ロペスの一塁と倉本寿彦の遊撃は固まっているものの、二塁は昨年も石川雄洋が87試合、エリアンと宮崎敏郎が42試合ずつと固定できず。三塁も白崎浩之が78試合、エリアンが39試合で山下幸輝が35試合と、二塁・三塁はレギュラーを固定して戦うことができなかった。 今オープン戦では三塁手として12試合に出場したシリアコ。失策2つで守備率. [全文を読む]

ロッテ・佐々木、先発ローテ入りへアピール!

ベースボールキング / 2017年03月12日17時50分

飛び出していた一塁走者の宮崎敏郎が戻れず、ダブルプレー。この回もスコアボードにゼロを入れた。 佐々木は5回に一死満塁から梶谷の内野ゴロの間に1点を失ったが、5回を投げ8安打7奪三振1与四球1失点という内容だった。この日の投球に伊東勤監督は「今日はシンカー、スライダーなどを使っていてよかった。8本のヒットは打たれたが、それなりに収穫。打たれても抑えることに集 [全文を読む]

ロッテ・涌井、不安の残る3回3失点 伊東監督「開幕投手にしては寂しいね」

ベースボールキング / 2017年03月11日19時25分

続く5番シリアコにもレフト前に運ばれ、再び満塁とされたが、宮崎敏郎を三邪飛、倉本寿彦を二ゴロに打ち取り最少失点で切り抜ける。 2回も一死後、四球と安打で一死一、二塁とされると、2番田中浩に2点タイムリーを浴びた。3回は無失点に抑えたが、得点圏に走者を背負うなど、3回を投げて6安打3四死球3失点と苦しいマウンドとなった。 試合後、伊東勤監督はエースの投球に「 [全文を読む]

【プロ野球】WBCの年は楽天がAクラス!? 勝利の四重奏を奏でる「鷲の新人投手カルテット」で躍進だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月08日16時05分

この武器を生かし、2月16日のハンファ(韓国)戦ではMLB通算71本塁打の元メジャーリーガー、ウィリン・ロザリオを併殺打に仕留め、3月4日のDeNA戦では白崎浩之、シリアコ、宮崎敏郎の右打者3人をタジタジにさせて三者凡退に退けた。成績は5試合、5回を投げて1失点、2被安打、4奪三振。四死球はゼロ。こちらも好発進だ。 ■ポスト金刃に名乗りを挙げた高梨雄平 [全文を読む]

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