宮崎敏郎のニュース

DeNA、ウィーランドが今季2勝目…戦列復帰の宮崎敏郎が先制弾

サイクルスタイル / 2017年05月04日17時11分

DNAは2回表、戦列に復帰し5番に入った宮崎敏郎内野手が2点本塁打を放ち幸先よく先制。3回表には、梶谷隆幸外野手に2点本塁打が飛び出し、4-0。続く4回表には無死一塁の場面で、戸柱恭孝捕手が適時二塁打を放って5-0とリードを広げた。 投げては、先発のウィーランドが6回7奪三振2失点の好投を見せ、勝利に貢献。対する巨人の反撃は、坂本勇人内野手の2点本塁打の [全文を読む]

4番・筒香の後ろが重要 DeNAの5番打者候補は?

ベースボールキング / 2017年04月06日11時00分

【開幕からの5番打者】 3月31日 シリアコ 4月1日 シリアコ 4月2日 シリアコ 4月4日 宮崎敏郎 4月5日 宮崎敏郎 開幕からのDeNAの5番打者をみると、ヤクルトとの開幕3連戦はOP戦で打率1位に輝いたシリアコが務めていたが、9打数1安打、3三振と結果を残せず、4月4日の巨人戦から昨季も5番で打つことが多かった宮崎敏郎が座っている。 同球団のO [全文を読む]

DeNAの新クリーンナップ 巨人3連戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年07月02日19時15分

DeNAのクリーンナップといえば3番・ロペス、4番・筒香嘉智、5番・宮崎敏郎の打順で臨むことが多かったが、6月30日の巨人戦からDeNAのクリーンナップを3番・筒香、4番・ロペス、5番・宮崎の並びに変更となった。この3連戦、新クリーンナップはどんな活躍を見せたのだろうか。 クリーンナップを変更して初めての試合となった6月30日の巨人戦では、ロペスが巨人のエ [全文を読む]

DeNA筒香嘉智 復調の陰に不動心と宮崎敏郎の存在感

NEWSポストセブン / 2017年06月28日16時00分

5番に現在首位打者を争っている宮崎敏郎がどっしり座っている。昨年まで主に5番を務めたロペスは好不調の波が激しかったが、宮崎は安定している。筒香が4、5月の不調時にむやみにボール球に手を出すことのなかった要因の1つに、好調を維持した宮崎の存在が挙げられると思います」(同前) 筒香の復調により、6月のDeNAは19試合中10試合で5得点以上を上げ、既に今季もっ [全文を読む]

【6月15日プロ野球全試合結果】広島が3連勝で貯金は今季最多17、阪神・原口文仁がサヨナラ打、巨人は3連勝ならず

サイクルスタイル / 2017年06月15日22時42分

■DeNA、宮崎敏郎が値千金の逆転満塁弾…ロッテはパラデスの2発実らずDeNAは6月15日、横浜スタジアムでロッテと対戦。宮崎敏郎内野手が逆転の満塁弾を放ち、6-2で勝利した。DeNAは1-2と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死満塁の好機を作ると、宮崎がレフトスタンドへ起死回生の満塁本塁打をたたき込み、5-2と逆転に成功。7回裏には、ロペス内野手がこの日2 [全文を読む]

DeNA、宮崎敏郎が値千金の逆転満塁弾…ロッテはパラデスが2発も実らず

サイクルスタイル / 2017年06月15日21時21分

宮崎敏郎内野手が逆転の満塁弾を放ち、6-2で勝利した。 DeNAは1-2と1点ビハインドで迎えた5回裏、1死満塁の好機を作ると、宮崎がレフトスタンドへ起死回生の満塁本塁打をたたき込み、5-2と逆転に成功。7回裏には、ロペス内野手がこの日2本目となるソロ本塁打を放ち、6-2とリードを広げた。 投げては、先発の熊原健人投手が5回7奪三振2失点の好投を見せて今季 [全文を読む]

勝負強さが光るDeNAの5番打者・宮崎敏郎

ベースボールキング / 2017年06月10日11時00分

◆ 貴重な逆転2ラン 侍ジャパンで4番を打った筒香嘉智の後ろを任されるDeNAの5番打者・宮崎敏郎が、9日の西武戦で大仕事をやってのけた。 1点を追う9回無死一塁で回ってきた第4打席、ファウルで粘りに粘って西武の守護神・増田達至が投じた9球目を振り抜いた。打球はレフトスタンド中段に突き刺す第4号の逆転2ラン。 この本塁打にラミレス監督は「粘りに粘っていたか [全文を読む]

【5月4日プロ野球全試合結果】楽天、ルーキー・菅原秀が3球でプロ初勝利、広島・新井貴浩が決勝打

サイクルスタイル / 2017年05月04日18時01分

■DeNA、ウィーランドが今季2勝目…戦列復帰の宮崎敏郎が先制弾DeNAは5月4日、東京ドームで巨人と対戦。先発のウィーランド投手が好投を見せるなど投打がかみ合い、5-2で勝利した。DNAは2回表、戦列に復帰し5番に入った宮崎敏郎内野手が2点本塁打を放ち幸先よく先制。3回表には、梶谷隆幸外野手に2点本塁打が飛び出し、4-0。続く4回表には無死一塁の場面で、 [全文を読む]

ドラ9・佐野が存在感 DeNA過去5年のドラフト最下位指名の選手は?

ベースボールキング / 2017年02月21日07時45分

【2013年】宮崎敏郎1年目成績:33試 率.250 本2 点5通算成績:197試 率.283 本14 点51 現在、レギュラー争いに参戦している2012年は宮崎敏郎(セガサミー)が6位指名で最下位だ。社会人出身ということもあり、1年目から33試合に出場。4年目の昨季は自身初となる100試合以上出場し、打率.291、11本塁打、36打点と主力として活躍。初 [全文を読む]

【DeNA】ロペス、家族の急病で欠場…横浜市内の自宅に戻る

スポーツ報知 / 2017年07月27日18時37分

代わりに宮崎敏郎内野手(28)がプロ5年目で初めて4番に座った。 [全文を読む]

DeNA、阪神との接戦を制し単独2位に浮上…ウィーランドが今季5勝目

サイクルスタイル / 2017年07月26日22時04分

以降は点の取り合いとなり4-3と1点リードで迎えた8回表には、宮崎敏郎内野手の適時打などで加点し6-3とリードを広げた。 投げては、先発のウィーランドが好投を見せて今季5勝目。敗れた阪神はロジャース内野手のソロ本塁打など終盤に1点まで詰め寄る粘りを見せたが、あと一歩及ばなかった。 [全文を読む]

DeNA桑原 なるか月間4割 ベイ最年少&内川以来の右打者勲章

スポニチアネックス / 2017年07月25日08時31分

さらにセ・リーグ打率トップをキープしている宮崎敏郎内野手(28)も・419と好調。月間4割打者が2人同時に誕生すればチームでは99年6月のローズ(・452)、石井琢朗(・427)以来2度目の快挙になる。梅雨明け前から湿ることなく快音を響かせているハマのヒットマンに注目だ。 [全文を読む]

DeNA、筒香嘉智が劇的サヨナラ弾…巨人は終盤の粘り実らず

サイクルスタイル / 2017年07月23日21時49分

さらに目下首位打者の宮崎敏郎内野手にこの日3本目の安打となる適時打が飛び出し4-2。戸柱恭孝捕手には2点本塁打が飛び出し、6-2とリードを広げた。 8回表には、巨人の亀井善行外野手に3点本塁打を浴びるなど一時は同点とされるも、9回裏の2死一塁の場面で、筒香が今季第14号の2点本塁打を放ち試合を決めた。 投げては、5番手で登板した山崎康晃投手が今季2勝目。敗 [全文を読む]

巨人・カミネロの大乱調に里崎氏「正直厳しい印象」

ベースボールキング / 2017年07月22日22時45分

ピリッとしないカミネロは、5番・宮崎敏郎に1球もストライクが入らず四球。満塁となったところで巨人ベンチはカミネロを諦め、セットアッパーのマシソンにスイッチ。 この交代に『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「当然といえば当然。逆に満塁になるまで我慢して良く使ってくれましたよね」とコメント。 代わったマシソンは戸柱恭 [全文を読む]

巨人の“二塁”マギーが失点に繋がるミス…

ベースボールキング / 2017年07月22日10時00分

続く宮崎敏郎のタイムリーで同点に追いつかれた。 守備で失点に繋がるミスを犯したマギーだったが、攻撃面では、4回無死走者なしで迎えた第2打席、レフト前ヒットを放ち、先制2ランを放った3番・坂本勇人をお膳立て。二塁の守備に不安はあるが、上位進出するためには、阿部慎之助、村田修一、マギーの3人の打撃力は必要になってくる。1日も早くマギーには二塁のポジションに慣れ [全文を読む]

【7月21日プロ野球全試合結果】楽天・島内宏明がサヨナラ打、ソフトバンク・千賀滉大が8勝目、ヤクルトは14連敗

サイクルスタイル / 2017年07月22日02時54分

5回裏にも1点を返し1点差に詰め寄ったDeNAは6回裏、1死二塁の場面で宮崎敏郎内野手が適時打を放って同点とした。7回以降は互いのリリーフ陣が踏ん張り、延長12回まで無得点に終わった。DeNAは先発の井納翔一投手以下、計7投手のリレーで巨人打線に得点を与えなかった。■楽天、島内宏明が劇的サヨナラ打…オリックスは序盤のリード守れず楽天は7月21日、Koboパ [全文を読む]

巨人はDeNAと延長12回引き分け…互いに決めて欠く

サイクルスタイル / 2017年07月22日01時32分

5回裏にも1点を返し1点差に詰め寄ったDeNAは6回裏、1死二塁の場面で宮崎敏郎内野手が適時打を放って同点とした。 7回以降は互いのリリーフ陣が踏ん張り、延長12回まで無得点に終わった。DeNAは先発の井納翔一投手以下、計7投手のリレーで巨人打線に得点を与えなかった。 [全文を読む]

都市対抗にスカウト大挙 注目集まる社会人の“掘り出し物”

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年07月20日09時26分

選球眼もよく軸回転でスイングできるので、鍛え方次第では楽天の茂木のように長打もある巧打者になれる可能性を秘めている」(パ球団スカウト) セの首位打者を走るDeNAの宮崎敏郎はセガサミーから12年ドラフト6位で入団。下位指名でも化ける選手はいる。そこがスカウトの腕の見せどころであり、そうした選手を発掘した球団が上位にいることも確かだ。 さて、何人の選手をプロ [全文を読む]

【7月11日プロ野球全試合結果】巨人・菅野智之が9勝目、楽天が前半戦首位ターン決める、阪神が14安打で大勝

サイクルスタイル / 2017年07月11日22時49分

DeNAは0-2と2点ビハインドで迎えた3回表、走者一、三塁の場面で筒香嘉智外野手が適時二塁打を放って同点とすると、5回表には2死二塁の場面で、宮崎敏郎内野手が適時打を放って勝ち越しに成功。6回表にも相手のミスなどで2点を追加した。 [全文を読む]

DeNA、石田健大が7回2失点…広島の連勝は4でストップ

サイクルスタイル / 2017年07月11日21時48分

DeNAは0-2と2点ビハインドで迎えた3回表、走者一、三塁の場面で筒香嘉智外野手が適時二塁打を放って同点とすると、5回表には2死二塁の場面で、宮崎敏郎内野手が適時打を放って勝ち越しに成功。6回表にも相手のミスなどで2点を追加した。 投げては、石田が好調の広島打線を抑えて今季3勝目。広島は、打線がわずか3安打と沈黙し、連勝は4でストップした。 [全文を読む]

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