吉永小百合のニュース

吉永小百合 TV初のロングインタビュー 自らの半生と今後の夢を語る

PR TIMES / 2013年07月12日13時57分

「映画・夢千代・原爆詩」夢一途に前へ 8月4日(日)19:30~ 放送 ドラマ・エンターテインメントチャンネル「チャンネル銀河」は、テレビ初となる吉永小百合さんのロングインタビューを放送します。番組では、高倉健、渥美清、石原裕次郎、渡哲也、ら共演者や、山田洋次、市川崑などの巨匠たちとのエピソードにはじまり、ドラマや映画の撮影秘話、さらに原爆をテーマにした詩 [全文を読む]

吉永小百合のプレミアムトークショー開催。終戦70年、今年一番の映画『母と暮せば』公開記念

PR TIMES / 2015年10月06日12時42分

大女優、吉永小百合が映画に込められた想い、母親の愛情の深さや世界の平和を語ります[画像: http://prtimes.jp/i/14571/17/resize/d14571-17-674319-2.jpg ]ホテルニューオータニ大阪 開業30周年企画松竹120周年記念映画『母と暮せば』公開記念「吉永小百合シネマトーク&グルメ」http://www.ne [全文を読む]

岸惠子+吉永小百合 対談&写真集 『歩いて行く二人 岸 惠子 吉永小百合』 7月3日(木)発売!!

PR TIMES / 2014年07月03日09時27分

日本を代表する、大女優二人が奇跡のコラボレーションを果たした、対談&写真集 『歩いて行く二人 岸惠子 吉永小百合』を、世界文化社より7月3日に刊行します。日本映画界を代表するお二人が、初めて対談したのは、2009年秋 『家庭画報』の取材でのこと。対談の終わりは、岸さんの 『パリでお会いしましょう!』 という一言で締めくくられました。その4年後、20013年 [全文を読む]

吉永小百合、言葉の端々に感じる「女優魂」

アサ芸プラス / 2012年11月06日10時59分

堀川は、その真摯な姿が吉永小百合の美点であり、また欠点ではないかと思えた。 岡田社長からの指名がなければ、もともと「傷のあるリンゴのような女優」が好きな堀川にとって、吉永が持つ清潔感は無縁のはずだった。そんな印象が変わったのは、クランクインを前に何度か会話してのことだった。 「表には出さないけど、実は言葉の端々に“女優魂”が眠っていると感じたんですよ。ああ [全文を読む]

吉永小百合、落馬が原因で歌手活動休止

アサ芸プラス / 2012年10月26日11時00分

日本が誇るマドンナの吉永小百合だけに、その結婚においても、親族や限りない数のファンをいかに納得させるかに苦心する。そして選んだのは、戒厳令下のままに強行することだった‥‥。 今年、歌手デビュー50周年を迎えた三田明は、吉永小百合(67)にとって“弟弟子”にあたる。昭和を代表する作曲家・吉田正の門下生として「美しい十代」でデビューし、同じく吉田門下生の吉永と [全文を読む]

吉永小百合、挙式の夜に脅迫電話が

アサ芸プラス / 2012年10月31日11時00分

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吉永小百合、5人だけの極秘結婚式

アサ芸プラス / 2012年10月30日11時00分

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吉永小百合「ソープ嬢も乗り気でした」

アサ芸プラス / 2012年10月24日10時59分

【関連記事】 吉永小百合、近視が招いた「夢千代」の色香 吉永小百合「原爆が憎いなんていえません」 吉永小百合、落馬が原因で歌手活動休止 吉永小百合、5人だけの極秘結婚式 吉永小百合、挙式の夜に脅迫電話が [全文を読む]

吉永小百合「原爆が憎いなんていえません」

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時59分

【関連記事】 吉永小百合 封印された肉食系「愛欲生活」(4)「くわえてしゃぶる」エロ俳句 吉永小百合「ソープ嬢も乗り気でした」 吉永小百合、挙式の夜に脅迫電話が 吉永小百合、近視が招いた「夢千代」の色香 吉永小百合、落馬が原因で歌手活動休止 [全文を読む]

武井咲、忽那汐里の同期は逸材揃い 「平成の吉永小百合」も

NEWSポストセブン / 2012年06月19日16時00分

彼女が通うのは2008年に映画で共演した吉永小百合の母校・早稲田大学だ。吉永からは「(女優業で)何か困ったことがあったら連絡して」と声をかけられ、連絡先を交換した。 芸能界入りのきっかけとなった2006年のコンテストの同期は武井咲、忽那汐里らいま注目の女優たち。受賞後は東京までレッスンに通い、移動の飛行機では参考書を読むなど学業にも力を入れた。 「当面の目 [全文を読む]

~ 多様化する美の基準、「美しい人」は生き方も美しい人 ~ クチコミプラットフォーム「buzzLife」アンケートレポート

@Press / 2012年05月25日15時30分

URL: http://www.buzzlife.jp/special/result/archive.html■1位吉永小百合さん、2位黒木瞳さん。吉永小百合さんは、性別年代問わず高い支持率 アンケートではまず、「あなたが“美しい”と思う人は」ということで性別・年齢・ジャンル・国籍を問わず人物名を挙げてもらったところ、第1位「吉永小百合さん」、第2位「黒 [全文を読む]

嵐・二宮がアカデミー賞! 『母と暮せば』公開時に吉永小百合と山田洋次監督が語っていた安倍政権と安保法制批判

リテラ / 2016年03月04日23時22分

この作品は、長崎に落とされた原爆で亡くなってしまった息子・浩二(二宮和也)が終戦後に幽霊となって現れ、母・伸子(吉永小百合)とファンタジックな親子の交流を築くという、戦後70年の締めくくりにふさわしく平和への祈りに満ちた内容であった。 そんな『母と暮せば』が公開されるにあたり、監督の山田洋次、主演の吉永小百合、音楽を担当した坂本龍一は、これまで守り続けて [全文を読む]

<日本はもう戦前?>当たり前のこと言っている「サザン」や「吉永小百合」を快挙と感じてしまうアブナイ状況

メディアゴン / 2015年01月10日01時20分

藤沢隆[テレビ・プロデューサー/ディレクター]* * *メディアゴンの1月5日付の榛葉健氏の記事『<「紅白歌合戦」テレビマンのしたたかさ>サザンオールスターズを出演させ『「ピ-スとハイライト」を選曲した快挙』を読んで即座に頭に浮かんだことは、たまたまその前日に視たNHK総合テレビの『NHKアーカイブス「戦後70年 吉永小百合の祈り」』でした。この番組につい [全文を読む]

吉永小百合、テルマエ浩司とモントリオールへ!「ふしぎな岬の物語」完成報告会見

Entame Plex / 2014年07月16日18時20分

本日16日、都内にて映画「ふしぎな岬の物語」の完成報告会見が行われ、主演、企画の吉永小百合をはじめ、共演の阿部寛、竹内結子、笑福亭鶴瓶が登壇した。 「ふしぎな岬の物語」は、吉永小百合が「孤高のメス」、「八日目の蝉」などで知られる成島出監督とともに初めて企画、プロデュースまで参加した作品で、森沢明夫の小説「虹の岬の喫茶店」が原作。そんな今作について吉永は「心 [全文を読む]

3位吉永小百合と…僅差!「理想の姑だと思う女性芸能人」1位は

WooRis / 2016年06月08日21時00分

第1位の栄冠に輝いたのは一体誰でしょうか?このランキングから嫁姑関係を良好にする考え方や接し方を読み解いていきましょう!■3位:吉永小百合(15.6%)第3位にランクインしたのは女優の吉永小百合さんでした。日本を代表する名女優であり、その品の良さと芯の強さ、気配りがうまそうな人柄が垣間見えます。「わたしが出来なかったことを何も言わずにやってくれそうな感じが [全文を読む]

吉永小百合が福島を訪問、140人涙させた「激励のスピーチ」

WEB女性自身 / 2016年03月19日06時00分

申し訳ありません」8日、福島県郡山市にある複合施設・ビッグパレットふくしまを訪れたのは女優・吉永小百合(71)。2月20日、仕事先で転倒し左手首のとう骨を骨折し、その傷の癒えないなかでの登壇だった。この日、彼女が訪れた会場に呼ばれたのは福島県富岡町と川内村の住民約140人。これらの町は、いまだ原発事故の影響により、帰還困難区域に指定されている。 原発禍 に [全文を読む]

吉永小百合、共演・二宮和也のムチャな●●に「大丈夫かしら、うちの息子」とハラハラ

Woman Insight / 2015年08月13日18時15分

8月12日都内にて、山田洋次監督の最新作映画『母と暮せば』(12月12日公開)のクランクアップ記者会見が行われ、山田洋次監督とキャストの吉永小百合さん、二宮和也さん、黒木華さん、浅野忠信さんが登壇しました。 速報はコチラ→ 【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ! 映画の詳細はコチラ→ 嵐・二宮和也、山田洋次監督 [全文を読む]

【速報】嵐・二宮和也、胸キュン?「吉永小百合さんは●●された初めての人」とドキドキ!

Woman Insight / 2015年08月12日17時00分

8月12日、都内にて、吉永小百合さんと嵐の二宮和也さんが親子役で初共演した、山田洋次監督の最新作映画『母と暮せば』がクランクアップし、出演者の吉永小百合さん、二宮和也さん、黒木華さん、浅野忠信さんと、山田洋次監督が「クランクアップ報告会見」に登壇しました。 映画の詳細は→ 嵐・二宮和也、山田洋次監督作品初出演「母と暮せば」追加キャスト発表 終戦から70年。 [全文を読む]

吉永小百合×ジブリ美術監督・男鹿和雄 原爆を語り継ぐ『ヒロシマの風 長崎から』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月14日18時00分

日本を代表する映画女優・吉永小百合が、ライフワークとして四半世紀に渡って続けてきた原爆詩の朗読。朗読会は日本だけでなく海外でも開かれ、世界中の人々の心を打ってきた。そんな吉永の詩に、ジブリ作品の美術監督・男鹿和雄(おが かずお)が挿絵を付けた『第二楽章 ヒロシマの風 長崎から』が、2015年7月8日(水)に発売された。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこ [全文を読む]

吉永小百合、福島への思いを込め、9年ぶりとなる朗読CD発売

Entame Plex / 2015年01月27日12時52分

女優の吉永小百合が、9年ぶりとなる朗読CD『第二楽章 福島への思い』を3月11日に発売することになった。 1986年からライフワークとして戦争、原爆の過ちを二度と起こさないための朗読活動を行い、1997年に「第二楽章」(広島編)、1999年に「第二楽章 長崎から」、2006年に「第二楽章 沖縄から」と3作品の朗読CDを発売している吉永。東日本大震災以降は、 [全文を読む]

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