西川きよしのニュース

大阪府大阪市でニコニコ町会議を開催。西川きよし氏、村上ショージ氏が町会議に登場

ITライフハック / 2016年11月22日13時00分

昨年に引き続き吉本興業とコラボレーションし、西川きよし氏、村上ショージ氏を始めとする多数の芸人の方々が出演した。オープニングステージでは、大阪府府民文化部長・岡本圭司氏が登壇され、「中之島は水都大阪の代表的なところ。みんな楽しく一日過ごしてもらって楽しんでください」と挨拶。また、西川きよし氏も登壇され、「(町会議に出展している)VRをぜひ体験してみたいと思 [全文を読む]

茂木健一郎、“オワコン”問題で西川きよしに恐怖?

日刊大衆 / 2017年05月18日21時05分

日本のお笑い芸人について「終わっている」などとツイッターに投稿して炎上した騒動の渦中に、関西お笑い界の重鎮である西川きよし(70)から電話がかかってきたことを明かす場面が見られた。 この日の番組は、茂木氏が“日本のお笑いは終わってる発言で大炎上しちゃった先生”として登場し、生徒役のタレントらと一連の騒動について、トークを展開した。番組冒頭で、茂木氏は自身を [全文を読む]

西川きよし 前立腺がん闘病半年を支えたヘレン夫人への感謝

WEB女性自身 / 2016年08月01日06時00分

今年、結婚50年を迎える西川きよし(70)・ヘレン(69)夫妻。そんな夫婦が年明け早々に迎えたのが、夫の前立腺がん手術と言う試練。いまもリハビリが続くなか、夫婦で「闘病半年」を振り返ってもらった――。 西川きよし(以下=きよし)年の初めに、僕が入院して、手術をすることになりました。 西川ヘレン(以下=ヘレン) 私たちは2人とも元気で過ごせるように年に1回は [全文を読む]

西川きよしが知らなかった世界にへぇ~ほ~!

Smartザテレビジョン / 2016年03月21日18時00分

'14年4月からスタートした「西川きよしの おしゃべりあるき目です」(ABCテレビ)が、この春、新番組「きよし・黒田の今日もへぇーほぉー」として生まれ変わる。 芸能界だけでなく政界でも活躍し、今や“レジェンド”とも言われる大御所芸人・西川きよしもことし70歳に。最高にスゴイものも、楽しい遊びも、おいしい料理も、ぜいたくも恐らく全部知っているであろうきよしだ [全文を読む]

3人の介護経験もつ西川きよし妻・ヘレンさん 介護を語る

NEWSポストセブン / 2012年01月16日16時00分

“おしどり夫婦”として知られる西川きよし(65)・ヘレン(65)夫妻には、介護の苦労があった。2001年にはヘレンの母が、2003年にはきよしの父が亡くなり、現在、ヘレンはきよしの母の介護を続けている。 * * * きよし:姉が3人いても、9割おまえが介護してくれた。だから、ぼくは、“ヘレンばっかりに任せておいたらあかん”って、兄姉にもはっきりいうたんです [全文を読む]

<森友問題を時系列で全まとめ>8億円値引きに根拠がないという根拠

メディアゴン / 2017年05月21日07時30分

両角敏明[テレビディレクター/プロデューサー]* * *森友学園の前理事長・籠池さんが民進党のヒアリングに応じて新たな情報を提供し続けていますが、一方で西川きよし師匠そっくりの佐川理財局長と野坂昭如氏似の佐藤航空局長のお姿をお見かけすることはめっきり減りました。国家予算100兆円を扱う財務省にとって8億円の値引き問題は、年収500万円の家庭が40円ほどの問 [全文を読む]

<『文藝芸人』を読む>岡村隆史が目指したのは西川きよしだった?

メディアゴン / 2017年03月21日10時32分

正統派漫才が出来て司会をするテレビ有名人、それが理想だとすれば、岡村の目指す人は西川きよしだということだ。このふたつの事実を知って思ったのは、どうやら筆者は、岡村隆史という芸人を誤解していたようだということである。他人の期待と本人の希望は違って当たり前か。 [全文を読む]

西川きよしさん長男・西川忠志さんが『Twitter』アカウントを開設!

ガジェット通信 / 2016年12月20日10時00分

“やすきよ漫才”で70年代、80年代のお笑い界を一世風靡した西川きよしさんの長男西川忠志さんが9月に『Twitter』アカウントを開設していたことがわかった。 西川忠志(吉本新喜劇)@nishikawa_tada https://twitter.com/nishikawa_tada [リンク] 忠志さんは吉本興業への所属は2009年からと年数が浅いものの、 [全文を読む]

「さんまのまんま」生放送に西川きよしが家族で登場

Smartザテレビジョン / 2016年06月11日18時00分

既に“関西のしゃべくり女王”上沼恵美子の出演は発表されていたが、今回、沢口靖子や西川きよし、西川ヘレン、西川かの子の西川ファミリー、ウルフルズの出演が解禁。 19年ぶりの「さんまのまんま」に、沢口は「(明石家)さんまさんに19年ぶりにお会いできるのはとても楽しみです! でも、台本がないのは…今から汗かいてきました」とコメント。 また、3年前の生放送SPに [全文を読む]

<多様性なきバラエティ?>80年代のMANZAIブームと現在の芸人ブームの明らかな違い

メディアゴン / 2016年05月07日07時30分

出演はツービート(ビートたけし、ビートきよし) / B&B(島田洋七、島田洋八)ザ・ぼんち(おさむ、まさと) / 島田紳助・松本竜介(島田紳助、松本竜介)星セント・ルイス(星セント、星ルイス) / 中田カウス・ボタン(中田カウス、中田ボタン)横山やすし・西川きよし(横山やすし、西川きよし)であるが、筆者のセント・ルイス、カウス・ボタンに対する印象は薄い。司 [全文を読む]

やす・きよ映像見た西川きよし 自分の漫才で腹抱えて大笑い

NEWSポストセブン / 2013年09月05日07時00分

数多輩出した名コンビのなかでも、ブームの立役者は何といっても「横山やすし・西川きよし」だった。芸能生活50年を迎えた西川師匠。6日から始まる記念公演『コメディ水戸黄門』の稽古場で当時の思い出を聞いた。 「やす・きよのコンビは30年……まあ、いろいろありましたんで正味23年なんですけどね(笑い)。19歳の時に吉本新喜劇にいた私をやすしさんが誘ってくれて。でも [全文を読む]

西川きよし “やすきよ”結成の陰にあった妻の助言

WEB女性自身 / 2013年09月05日07時00分

今まで名のある俳優さんたちが舞台、テレビで演じてこられた水戸黄門をやらせていただくことは、芸人冥利に尽きますし、何をいただくよりもうれしいプレゼントです」 そう語るのは西川きよしさん(67)。きよしさんは’46年7月生まれで、高知県高知市出身。幼少のころ父親が事業に失敗して、大阪府大阪市に転居。地元の中学を卒業後、自動車修理工を経て、17歳で吉本新喜劇に入 [全文を読む]

西川きよし 周囲の猛反対押し切り…「妻とは“でき婚”でした」

WEB女性自身 / 2013年09月05日07時00分

そんな2人が親しくなったのは、家内がうめだ花月に出演中に熱をだして、劇場近くの僕の家で休んだのがきっかけでした」 そう語るのは、9月6日からの舞台、吉本版『コメディ 水戸黄門』(大阪・なんばグランド花月)で主演を務める西川きよしさん(67)。今年で芸能生活50年のきよしさんは、’46年7月生まれで高知県高知市出身。幼少のころ父親が事業に失敗して、大阪府大阪 [全文を読む]

西川きよし妻 夫の浮気現場に家族全員で乗り込んだ思い出

NEWSポストセブン / 2012年01月18日07時00分

夫婦のかたちはさまざまだが、“おしどり夫婦”として知られる西川きよし(65)・ヘレン(65)夫妻に、現在までの道のりを振り返ってもらった。――これまでけんかの思い出は?きよし:ぼくが仕事がなくて、おまえが忙しかった新婚時代は、自分でも男のくせに嫉妬なんかして女々しいとはわかっていたけど、けんかしたなあ。ヘレン:私がショックを受けたのは、まだ結婚するかしない [全文を読む]

西川きよし 突然家にやってきた妻・ヘレンは「ペリー提督」

NEWSポストセブン / 2012年01月15日07時00分

一体あの夫婦はどうやって知り合ったのか――“おしどり夫婦”として知られる西川きよし(65)・ヘレン(65)夫妻に、その驚きの出会いを聞いてみた。 ふたりの出会いは、ともに19才のとき。「吉本新喜劇のヘレンはマドンナ。ぼくは通行人」(きよし)だったというふたりが親しくなったのは、ヘレンが体調をくずし、たまたま劇場のすぐ近くにあった西川の家で休ませてもらったこ [全文を読む]

「爆笑ヒットパレード」のスペシャルゲストが決定!

Smartザテレビジョン / 2016年12月26日16時28分

スタジオには内海桂子、西川きよし、ザ・ぼんち、古舘伊知郎などのスペシャルゲストが登場する。ベテランから若手まで、さまざまなネタを披露する爆笑必至の3時間となっている。 それぞれの部の出演者は以下の通り。 【第1部~第3部】 MC:ナインティナイン、山崎夕貴アナ、宮司愛海アナ スペシャルアンバサダー:爆笑問題 ゲスト:タカアンドトシ、宮川大助・花子、トレン [全文を読む]

「追悼特別番組 ありがとう花紀京さん」GAORA SPORTSでの緊急放送が決定

PR TIMES / 2015年08月26日13時23分

さらにVTRで西川きよし、坂田利夫、花紀さんの付き人だった間寛平の追悼コメントもお届け。 よみがえる絶妙のボケの数々、新喜劇の笑いの教科書となった珠玉の芸を、今一度、ご覧ください。 【司会】 小籔千豊、 宇都宮まき 【出演】 内場勝則、 すっちー、 池乃めだか、 チャーリー浜、 やなぎ浩二、 島田一の介、 末成由美、 浅香あき恵、未知やすえ 【VTR出演 [全文を読む]

有名人衝撃死の真相「横山やすし」“酔っ払い運転⇒吉本クビで糸が切れた”

アサ芸プラス / 2015年08月08日17時57分

── やっさんと初めて出会ったのは、やすきよ(横山やすし・西川きよし)になってからですか。澤田 いや、もっと早くて彼が中学1年生の時。僕がやっていた「漫才教室」(ABC)というラジオ番組に、本名の木村雄二で応募してきたけど、すでに天才だったね。彼の相方が何にもできない子だったから、木村君が1人で「ツッコミボケ」をやって、ネタも自分で書いていたよ。── 澤田 [全文を読む]

7月11日「人志松本のすべらない話」は人選ミス?各話を寸評・採点してみたらこうなる

メディアゴン / 2015年07月17日07時10分

ジュニア2「西川きよし師匠」:△西川きよしのクソ真面目さを笑うという話なので、題材としてさほど新鮮味がないのが一番の問題か。宮川2「お芝居の舞台」:スド下ネタのくせにオチがないという最大の問題作。まあ大輔はこういう時でもスベリ枠扱いにできるのでいいのか。春日2「授業参観」:△姪の授業参観に出るために実家に帰ったが、その前夜にキャバクラに行ってしまい、授業参 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】森脇健児が“引退かけた赤坂ミニマラソン”で号泣。西川きよしも「よしもとに来い!」と感涙。

TechinsightJapan / 2014年10月05日20時20分

お笑いタレントの森脇健児が『オールスター感謝祭’14』の赤坂ミニマラソンに23回目の出場を果たした。彼は今回、スタート前に「走りに納得がいかなければ赤坂ミニマラソンを引退する」と宣言。「5位以内に入れなければ引退する」と目標を設定して真剣であることを示し、「陸上競技のプロに勝たせていいんですか!?」と総勢約170人の芸能人たちに奮起を呼びかけた。1991年 [全文を読む]

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