板倉俊之のニュース

インパルス板倉俊之「元をただせば僕もガンプラ少年」、小説「機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ」発売記念サイン会

PR TIMES / 2013年11月28日13時25分

角川書店 ブランドカンパニー インパルス板倉俊之が一年戦争後を描いた芸能人初のオリジナルガンダム小説「機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ」が遂に発売!発売記念サイン会が実施された。 昨日、アニメ・コミックの情報発信都市「秋葉原」書泉ブックタワーにて報道人の取材のなか約70名におよぶファンを前にインパルス板倉俊之氏による「機動戦士ガンダム ブレイジングシ [全文を読む]

インパルス板倉俊之が挑むガンダム小説プロジェクト 「機動戦士ガンダム ザ ブレイジング シャドウ」(仮) 待望の新ストーリーがついに連載開始!

PR TIMES / 2013年05月17日17時28分

『月刊ガンダムエース7月号』 角川書店 雑誌『ガンダムエース』(月刊/毎月25日発売)にて進行しているBIGプロジェクトがついに発進! インパルス板倉俊之(いたくらとしゆき)が挑む新しいガンダム小説が5月25日(土)発売の7月号からついにスタートする 雑誌『ガンダムエース』(月刊/毎月25日発売)にて進行しているBIGプロジェクトがついに発進! インパルス [全文を読む]

インパルス板倉俊之”が一年戦争後を描いた 芸能人初のオリジナルガンダム小説が遂に発売!発売記念サイン会も実施!!

PR TIMES / 2013年11月11日15時07分

ガンダム好きでも知られるインパルス板倉俊之氏が自ら描く、芸能人初のガンダム小説「機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ」が11月26日に株式会社KADOKAWAにより全国書店にて発売が決定した!キャラクターデザインには「超時空要塞マクロス」「機動戦士ガンダム0080」のキャラクターデザイン美樹本晴彦氏を迎え、メカニックデザインはガンプラなどのデザインで注目 [全文を読む]

ガンダム35周年!ゲームにハマり、小説まで執筆…インパルス・板倉俊之「芸人が書いたとナメられたくなかった」

週プレNEWS / 2014年10月01日06時00分

アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』で全国のプレイヤーと真剣勝負する『絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊』(テレビ東京系、火曜25:40~)に出演中のインパルス・板倉俊之氏に聞いた。 ■200万円をつぎ込み、絆と小説が生まれた ―板倉さん。ずばり『戦場の絆』の魅力は? 板倉 やっぱり、あの直接、機体を操作している感覚に浸れるシステムで [全文を読む]

寡黙なコント職人はどこへ? 大いにはしゃぐ板倉俊之のガンダムゲーム番組

サイゾーウーマン / 2012年04月29日12時00分

インパルス板倉俊之といえば、天才肌のコント職人といったイメージの一方で、『はねるのトびら』(フジテレビ系)や、ひな壇系バラエティーなど、集団で芸人がテンション高く盛り上がっているときには、その集団の中でおとなしくなっているといった、人見知りイメージもある。 その板倉が進行役を務めている、テレビ東京の『絆体感TV 機動戦士ガンダム 第07板倉小隊』という深夜 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】インパルス板倉、失くした財布が見つかり感謝「利ではなく善で動くのが、人間という生き物」

TechinsightJapan / 2016年10月25日12時50分

お笑いコンビ・インパルスの板倉俊之が財布を失くしてしまい、絶望的な気持ちで警察に紛失届を出したところ見つかったという。彼はツイッターで財布を見つけ届けてくれた人がお巡りさんに残した言葉に感動したことを明かし「心からお礼申し上げます。ありがとうございました!」と感謝を伝えている。 10月24日の夜、『板倉俊之(itazuratoshiyuk)ツイッター』で「 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】もう中学生が『おしゃべり大喜利』に登場 インパルス板倉「笑い殺されるかと」

TechinsightJapan / 2016年06月29日15時10分

よしもとの先輩、井上聡(次長課長)・川島明(麒麟)・板倉俊之(インパルス)による大喜利ライブにゲスト出演するためだ。もう中は「スーパー面白く、超絶ステキなお三方と、お笑い2時間させていただける夢のような時間でした!」「明日から、どんな痛みも感じないほど幸せな時間でした、ありがとうございました」と感謝しており、有意義なイベントとなったようだ。 一方で先輩たち [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】インパルス板倉、ツイッターから認証されずサバゲー姿に「これでも認めてくれぬのか」

TechinsightJapan / 2015年09月08日11時15分

お笑いコンビ・インパルスの板倉俊之がツイッターアカウントの認証がもらえず、フォロワーからアドバイスを受けていたものの「自分からくださいって言うの、なんか照れ臭いです…」と申請には躊躇していた。だが、ついに「おい、ツイッター社よ。これでもまだ本人とは認めてくれぬのか」とツイートした。 8月20日に『板倉俊之(itazuratoshiyuk)ツイッター』を立ち [全文を読む]

堤下敦が朦朧運転…インパルスは“コンビ解散危機”だった

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年06月16日09時26分

またもや芸人による警察沙汰だ。お笑いコンビ「インパルス」の堤下敦(39)が14日午前2時半ごろ、東京・狛江市東和泉の世田谷通りで意識がもうろうとした状態で車の運転席にいるところを発見され、事情聴取を受けすぐさま謝罪会見を開く事態になったのだ。 なんでも、人が寝静まった時分に外出していたのは仕事ではなく、銭湯帰りだったという。そこで数日前から発疹したじんまし [全文を読む]

幻冬舎の依頼で指原莉乃が小説を執筆!? 文壇バーの取材で浮き彫りになった指原と文化人の食い合わせの悪さ

リテラ / 2017年05月11日11時11分

又吉の成功を受けてか、今年3月には徳井健太(平成ノブシコブシ)や板倉俊之(インパルス)、福徳秀介(ジャルジャル)といった吉本芸人の短編小説を掲載したムック本『文藝芸人』(文藝春秋)が出版されるなど、出版界は売り上げを見込める新たな芸能人小説家を生み出そうと躍起だ。 そんな状況に先駆けて、実は、あるアイドルにも小説執筆の依頼が来ていたらしい。そのアイドルとは [全文を読む]

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