渋沢栄一のニュース

竜門社130年記念事業 デジタル版『渋沢栄一伝記資料』を11月11日(金)にネット公開!―渋沢栄一と彼が生きた時代に新たな光を当てる

PR TIMES / 2016年11月10日18時03分

URL:https://eiichi.shibusawa.or.jp/denkishiryo/digital/main/ 公益財団法人渋沢栄一記念財団(所在地:東京都北区、理事長:渋沢雅英)は、2016年11月11日(金)より、デジタル版『渋沢栄一伝記資料』をインターネットを通じて公開いたします。 『渋沢栄一伝記資料』(以下『伝記資料』)は、渋沢栄一(18 [全文を読む]

企画展 渋沢栄一渡仏150年「渋沢栄一、パリ万国博覧会へ行く」(第1期)3月18日(土)より開催!

PR TIMES / 2017年03月17日14時38分

初公開を含む渋沢史料館所蔵資料を中心に、渋沢栄一の欧州体験をたどります。公益財団法人渋沢栄一記念財団 渋沢史料館(所在地:東京都北区、館長:井上潤)では、3月18日(土)から6月25日(日)まで、企画展 渋沢栄一渡仏150年「渋沢栄一、パリ万国博覧会へ行く」(第1期)を開催いたします。企画展ウェブサイト:https://www.shibusawa.or.j [全文を読む]

企画展「企業の原点を探る」シリーズ「渋沢栄一と清水建設株式会社」

PR TIMES / 2016年03月09日11時11分

渋沢史料館では、3月12日(土)より企画展「企業の原点を探る」シリーズ「渋沢栄一と清水建設株式会社」を開催いたします。当館では2011年度から、渋沢栄一が創業に関わった企業に注目し、「企業の原点を探る」シリーズとして企画展を開催してきました。シリーズの一区切りとなる今回の企画展では、渋沢栄一が「相談役」として関わり、経営理念や方針をアドバイスした清水建設株 [全文を読む]

企画展「近代紡績のススメ―渋沢栄一と東洋紡―」(企業の原点を探るシリーズ)開催

PR TIMES / 2015年03月10日09時28分

公益財団法人渋沢栄一記念財団 渋沢史料館(〒114-0024東京都北区西ヶ原2-16-1・飛鳥山公園内)では、3月14日より企画展(企業の原点を探るシリーズ)「近代紡績のススメ―渋沢栄一と東洋紡―」を開催します。本年、創立から133年を迎える東洋紡株式会社は、渋沢栄一から贈られた「順理則裕」を企業理念としています。同社の起点となる大阪紡績会社、三重紡績会社 [全文を読む]

企画展「商人の輿論(よろん)をつくる! ~渋沢栄一と東京商法会議所~」(企業の原点を探るシリーズ)開催

PR TIMES / 2014年10月01日11時16分

民間の経済団体を作った、渋沢栄一の想いを探る。渋沢史料館(〒114-0024東京都北区西ヶ原2-16-1・飛鳥山公園内)では、10月4日より企画展(企業の原点を探るシリーズ)「商人の輿論(よろん)をつくる! ~渋沢栄一と東京商法会議所~」を開催します。民間の経済団体として様々な活動をしている東京商工会議所。その原点の1つは1878年に創立した東京商法会議所 [全文を読む]

企画展「企業の原点を探る」シリーズ『私ヲ去リ、公ニ就ク―渋沢栄一と銀行業―』開催

PR TIMES / 2015年09月30日11時05分

近代日本社会の「明けの明星」となる!渋沢史料館(〒114-0024東京都北区西ヶ原2-16-1・飛鳥山公園内)では、10月3日より企画展(企業の原点を探るシリーズ)「私ヲ去リ、公ニ就ク―渋沢栄一と銀行業―」を開催いたします。幕末にパリ万博幕府使節に随行し渡欧した渋沢栄一は、銀行を設立し、外国と取引するためにも合本組織をつくり、資金を集め、社会全体に金融をは [全文を読む]

東京・渋沢史料館で、渋沢栄一の渡仏150年を記念した企画展

J-CASTトレンド / 2017年03月18日10時00分

渋沢栄一記念財団 渋沢史料館では、企画展「渋沢栄一、パリ万国博覧会へ行く」(第1期)を2017年3月18日から6月25日まで開催する。渋沢栄一の渡仏から150年を記念した企画展。渋沢栄一は当時27歳の幕臣で、パリ万国博覧会に参列する将軍徳川慶喜の弟・昭武に随行していた。展示では、パリから日本にいる妻や家族に宛てた手紙、日記など様々な資料から欧州体験をたどる [全文を読む]

福沢諭吉、渋沢栄一ら68人の自伝を人物ごとに再編集 eBookJapanが平凡社『日本人の自伝』全巻を電子書籍化!!

PR TIMES / 2012年10月26日09時48分

平凡社『日本人の自伝』には、近代日本を創ってきた福沢諭吉や渋沢栄一、アジア主義を唱えた宮崎滔天、博物学の巨人・南方熊楠、同志社の創設者である新島襄、国民的な人気を博した歌舞伎役者の中村鴈治郎(初世)や市川左団次(二世)など、幅広い分野で活躍した日本人68人の自伝が収められています。わが国で自伝全集が完結に至った例はこの平凡社『日本人の自伝』が初めてであり、 [全文を読む]

渋沢栄一、松下幸之助、土光敏夫……PHP経営叢書『日本の企業家』シリーズ 創設70周年記念として全13巻を刊行

@Press / 2016年10月28日14時15分

第1回配本は本年11月21日、『渋沢栄一』『松下幸之助』の2点で創刊後、2017年1月より毎月1冊、全13巻を順次刊行予定です。販売は全国の書店のほか、PHP研究所のWebサイトで行います。◆本シリーズについて[判型] 四六判・上製[ページ数] 平均300頁(創刊2点は390頁前後)[発刊予定] 創刊2点の配本は2016年11月21日、以降2017年より毎 [全文を読む]

読書の秋。一流は読んでいる、いつか読みたい名著6冊

ZUU online / 2016年10月28日06時10分

■先人に学ぶ『渋沢栄一100の訓言』渋澤健(著)/日経ビジネス人文庫明治時代にサッポロビール、王子製紙、日本郵船をはじめ、500社以上の起業に関わった大実業家にして日本資本主義の父と言われる渋沢栄一氏の名言集。「論語と算盤」など渋沢栄一氏の代表作を、著者である5代目子孫・渋澤健氏が現代人向けに100の訓言に分類し、引用、現代語訳、解説の3部構成によって、普 [全文を読む]

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