大谷昭宏のニュース

巨人ファン・大谷昭宏と阪神ファン・高橋三千綱が順位予想

NEWSポストセブン / 2016年03月22日07時00分

巨人ファンとして知られるジャーナリストの大谷昭宏氏と、熱狂的な阪神ファンである作家の高橋三千綱氏に順位予想をきいた。 【大谷昭宏氏の予想】 ●セ・リーグ予想 (1)巨人、(2)阪神、(3)ヤクルト、(4)中日、(5)広島、(6)横浜 ●パ・リーグ予想 (1)ソフトバンク、(2)西武、(3)日本ハム、(4)ロッテ、(5)オリックス、(6)楽天 巨人ファンの私 [全文を読む]

大谷昭宏氏 「母は病院で10チャン見るよう懇願して回った」

NEWSポストセブン / 2013年11月04日07時00分

ここでは、ジャーナリストの大谷昭宏氏(68)が母・愛子さんとの思い出を振り返る。 * * * 男の子にとって、いくつになっても母親というのは偉大なもの。特にウチの母は厳しいというより、しっかり者だった。 我が家は姉2人と弟の4人兄弟で、父は銀座のテーラーの洋裁職人。ただ母は、子供たちには父のように手に職をつけるということではなく、しっかりとした教育を身につ [全文を読む]

大谷昭宏氏 故・黒田清氏から盗んだものと盗めなかったもの

NEWSポストセブン / 2015年12月05日07時00分

ジャーナリストの大谷昭宏氏(70)が、「黒さん」と呼んで慕った恩師について語る。 * * * 今年大きな話題となった安全保障法案関連の取材をしていた時も、ジャーナリズムの世界における黒田清さん、本田靖春さん、筑紫哲也さんの3人の存在がいかに大きかったかを痛感しました。私たちの力不足もあるのでしょうが、3人が生きていてくれたらもう少しまともな論陣を張ることが [全文を読む]

大谷昭宏氏 「親が残すものは教育だけ」亡き母の言葉を明かす

NEWSポストセブン / 2015年02月10日07時00分

社会部記者出身のジャーナリストとして、時に冷静に、時に熱くニュースを解説する大谷昭宏さん(69才)。そんな彼を育てたのは職人の父と高等女学校出身の母だった。大谷さんが亡き父と母を語る。 * * * 1909年、三重県伊勢市に生まれた親父は高等小学校を卒業すると、14才で故郷を離れ、縫製職人をめざして銀座の老舗の米田屋洋服店に奉公に入った。 「100人の職人 [全文を読む]

ジャーナリスト大谷昭宏氏 裁断の名人だった父について語る

NEWSポストセブン / 2015年02月09日07時00分

社会部記者出身のジャーナリストとして、時に冷静に、時に熱くニュースを解説する大谷昭宏さん(69才)。そんな彼を育てたのは職人の父と高等女学校出身の母だった。父の葬儀を経験した大谷さんが、父の在りし日の姿について語る。 * * *「将来は好きなことをしておくれ」 両親の口癖だった。ぼくらの卒業後の進路に口を挟むことがなかったのは、具体的な職業を言おうにも、職 [全文を読む]

肝内胆管がん告知の大谷昭宏氏「密葬でいく。偲ぶ会するな」

NEWSポストセブン / 2015年02月05日11時00分

『ひるおび!』(TBS系)や『スーパーJチャンネル』(テレビ朝日系)などでコメンテーターとしても活躍する、ジャーナリストの大谷昭宏さん(69才)が、母の葬儀、そして自らの病について語る。その話は、自身の葬式にも及んだ。 * * * おふくろが逝ったのは、2009年10月だった。女性として妻として、そして母親として、すべてやり遂げた。死に顔は実に堂々としたも [全文を読む]

各党政策に「脱原発の看板だけ出して中身不明」と大谷昭宏氏

NEWSポストセブン / 2012年12月05日07時00分

しかし、ジャーナリスト・大谷昭宏さん(67才)はこう警告する。 「脱原発といっても、自民党のように3年間の猶予を持って考えるという党もあるし、共産党は即刻停止、社民党は2020年まで、民主党は2030年代までというように、掲げている看板の中身は全然違う。でも、例えば即刻停止となったときに、その後の電力供給はどうするのか。全部の自然エネルギーを足しても7%で [全文を読む]

「お騒がせ男女」に激辛直言 オマンら、許さんぜよ!(1) 橋下徹「メッキがはがれる」←大谷昭宏(ジャーナリスト)

アサ芸プラス / 2012年03月06日10時54分

タレント弁護士時代から知るジャーナリストの大谷昭宏氏がついに引導を渡す! 何を勘違いしているのか、坂本龍馬気取りになったり、日の丸を揚げろ、小学生に留年させろとか、政策も何もあったもんじゃない。要するに彼は、その時々に話題になればそれでいいんですよ。その証拠にかつては「核武装」発言までしたが、市長になってからはそ知らぬ顔。今回の「船中八策」にしても、原発問 [全文を読む]

<シガーバーが日本の分煙化を実現する>国の税収と愛煙家と非喫煙者が共存するために。

メディアゴン / 2015年02月03日01時17分

」この条例化前提の発言に対して、なんでも「条例化」するのは愚かだと、ジャーナリストの大谷昭宏氏はイギリスの葉巻文化を例に挙げ、以下の持論を述べています。 「イギリスのホテルはシガーバーを用意するのが一つのステータスで、それによってホテルの品格が担保されているのです。イギリスは先進国でありながら明文化された憲法がありません。憲法なんてなくても政治は回っていく [全文を読む]

「韓国慰安婦証言」スクープ!私はこう思う!(5)“強制連行はあった”-ジャーナリスト・大谷昭宏

アサ芸プラス / 2013年11月08日09時58分

慰安婦の強制連行があったか、なかったか、わからない段階で、今、日本が元従軍慰安婦の強制連行は「なかった」と言い張ること自体、間違っていると考えます。「あった」という人たちを支えているのは、元慰安婦のおばあさんたちの証言です。一方、「なかった」と主張する人たちは、根拠になるものや証人だっていません。 それにもかかわらず、「河野談話」まで蒸し返して、口にするこ [全文を読む]

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