本多忠勝のニュース

てんうたキャラ紹介動画第5弾は「ほんわか大名・徳川家康」が登場! マーベラス×DMMGAMESが送る本格アイドル育成ゲーム『天歌統一ぷろじぇくと』

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日17時00分

今回動画に登場するのは「徳川家康」と「本多忠勝」。のちに天下人となる徳川家康も今はまだ未完の一大名。愛獲活動になにやら悩みがあるようです。雨野智晴氏作詞のオリジナルボーカル曲『a piece of cake!』も必聴です! ■キャラクター紹介動画第5弾「徳川家」の公開についてURL: 『天歌統一ぷろじぇくと』ではLive2D®を採用しすべてのキャラクターが [全文を読む]

てんうたキャラ紹介動画第5弾は「ほんわか大名・徳川家康」が登場! マーベラス×DMMGAMESが送る本格アイドル育成ゲーム『天歌統一ぷろじぇくと』

PR TIMES / 2017年02月17日17時19分

今回動画に登場するのは「徳川家康」と「本多忠勝」。のちに天下人となる徳川家康も今はまだ未完の一大名。愛獲活動になにやら悩みがあるようです。雨野智晴氏作詞のオリジナルボーカル曲『a piece of cake!』も必聴です![画像1: https://prtimes.jp/i/2581/1857/resize/d2581-1857-596055-0.jpg [全文を読む]

「真田丸」藤岡弘、がゆかりの地で忠勝との縁を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年09月25日22時14分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で本多忠勝を演じる藤岡弘、が、千葉・大多喜町の「第42回大多喜お城まつり」に参加した。 大多喜は、徳川四天王の一人だった忠勝が初代藩主として治めた所領。藤岡は、ドラマと同じ衣装・甲冑(かっちゅう)姿で、馬に乗り武者行列に参加し、見物客からの声援に応えた。 武者行列後、藤岡は「大多喜町の皆さんの温かさを感じました。忠勝公 [全文を読む]

戦国の女傑、加藤清正を退却させたエリート「おんな城主」

NEWSポストセブン / 2017年01月29日16時00分

●小松姫(こまつひめ、1573~1620年) 鎧姿の肖像画が残る「本多忠勝の娘」。昨年の大河『真田丸』で吉田羊が演じた小松姫は、真田信之の妻で無敵の武将・本多忠勝の娘である。 「小松姫の最も有名なエピソードは、関ケ原の戦い直前に真田家が徳川方と豊臣方に分かれた際、夫とともに徳川側につき、沼田城に入ろうとする豊臣方の義父・昌幸、幸村親子の計画を阻止したこと [全文を読む]

『真田丸』出演の寺島進 役作りでは「能をヒントにした」

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

31回(8月7日放送)では、本多忠勝(藤岡弘)と出浦昌相(寺島進)の大立ち回りが見どころのひとつ。そこで寺島進(52才)に、出浦の魅力や、三谷と交わされた裏話などを聞いた。――出浦が真田昌幸(草刈正雄)に忠義を尽くす姿が格好いいと評判です。出浦の魅力は?寺島:三谷さんいわく、『真田丸』の登場人物の中で一番、戦場で人を殺めているのが出浦。そして沈黙の中に漲る [全文を読む]

真田丸『第38話』裏解説。昌幸の遺言「徳川の倒し方」は現実離れ?

まぐまぐニュース! / 2016年09月25日22時00分

#真田丸 #真田昌幸は永久に不滅です — 雁 (@m_hntkr) 2016年9月25日 家康に下がれと言われた加藤清正がここで、秀頼の後ろに行こうとしたのを辞めて、秀頼の顔が見える方、家康側に座したのは、家康の方が下座=秀頼が上座=秀頼の方が偉いと暗に態度で示していて、だから家康と正信がやや動揺している #真田丸 — フラワードクトリン (@flowe [全文を読む]

「真田丸」藤岡弘、“ほれ込んだ”本多忠勝役を語る!

Smartザテレビジョン / 2016年09月23日17時00分

真田信幸(大泉洋)は、家康に二人の助命を嘆願しに行くのだが、そこで共に家康の説得に当たったのが義父・本多忠勝(藤岡弘、)。自らの命を懸けた忠勝の気迫に、家康も真田親子の処刑を諦めるしかなかった。そんな本多忠勝役の藤岡弘、を直撃。かねてファンだったという忠勝役を演じた思いを存分に語ってもらった。――まずは忠勝役のオファーが来たときの感想を教えてください。僕は [全文を読む]

藤岡弘、語る娘の教育法「手を上げたら抱きしめて愛を囁く」

WEB女性自身 / 2016年09月10日06時00分

ですから、本多忠勝に共感するところは多々ありますし、彼の気持に私の思いを重ねて、何かを発信したい。そう思って忠勝を演じてきました」 と語るのは『真田丸』で7作目の大河出演となる、藤岡弘、さん。徳川家康の中心、本多忠勝を熱演中だ。ドラマでは熱血漢ぶりと同時に、娘を溺愛する涙もろい父親でもある。 「文献によると、忠勝の長女・稲(小松姫)が真田信幸に嫁いだのは1 [全文を読む]

徳川家の末裔も愛用? あの「天下分け目の戦い」をポップによみがえらせた「関ヶ原Tシャツ」を着て天下を取るでござる

PR TIMES / 2016年08月30日11時53分

その際、同じく東軍の本多忠勝氏の末裔である本多平学氏にもご参加いただき、お2人に「関ヶ原Tシャツ」を着用いただきました。[画像3: http://prtimes.jp/i/17413/8/resize/d17413-8-450477-2.jpg ]他の武将の末裔も見つけだし、いずれ全ての方に着用いただこうと考えています。【 アイコン化した武将たちと、選出し [全文を読む]

大河偏愛芸人・松村邦洋が選ぶ『真田丸』名場面BEST5

NEWSポストセブン / 2016年08月28日16時00分

さすがのエンターティナーぶりです」 【5位/本多忠勝の「鬼父」ぶり】 「本多忠勝の描き方も三谷さんらしい。娘の稲(吉田羊)を心配するあまり輿入れ衆に紛れて様子を窺うところが面白い。『草燃える』(1979年)でしたたかな三浦義村をシリアスに演じた藤岡弘、さんが、忠勝役でコミカルな演技をしている意外性がたまりません」 ※週刊ポスト2016年9月2日号 [全文を読む]

浜松・家康公祭りに藤岡弘、が見参!

Smartザテレビジョン / 2016年05月29日10時02分

静岡・浜松の浜松城公園にて、「出世の街浜松 家康公祭り」が開催され、大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で家康の側近・本多忠勝を演じる藤岡弘、が登場した。 「家康公祭り」は、浜松城主を17年間務めた徳川家康公をたたえ、毎年開催されていて、ことしが3回目となる。 トークショーでは、藤岡が、浜松市のキャラクター“出世大名家康くん”、千葉・大多喜町から応援に駆 [全文を読む]

「六連銭」だけじゃない!戦国武将たちの個性や決意が表われたマニアックな家紋の数々。

PR TIMES / 2016年05月25日14時16分

本多忠勝の潔い陣旗そんな細部までこだわる家紋に比べ、戦場で敵か味方かを識別することが大切な陣旗(じんばた)や馬印(うまじるし)は、遠くからでもわかりやすいことが重要。徳川四天王の一人である本多忠勝(ほんだ・ただかつ)の陣旗は、漢字で一文字「本」と描かれた見間違えようもないもの。忠勝の質実剛健なキャラクターが感じられる。その他、誰もが一度は見たことのある企 [全文を読む]

藤岡弘、 『真田丸』で演じる本多忠勝への格別な思い

NEWSポストセブン / 2016年05月15日07時00分

どんな失敗も自分の糧として、自分の栄養としてそれを消化していけば、未来に繋がると思っていました」 藤岡は現在、NHK大河ドラマ『真田丸』に本多忠勝役で出演している。『勝海舟』での坂本龍馬役、『春日局』での織田信長役とこれまでに6本の大河に出演してきたが、22年ぶりとなる今回のドラマへの思いは格別だった。「この武将は偉大だな、なんでこの人の名前が世に出てこな [全文を読む]

『真田丸』で注目の本多忠勝 ファンを惹きつける魅力

NEWSポストセブン / 2016年02月28日16時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』において、独特の存在感を放っているのが藤岡弘、演じる徳川家臣・本多忠勝である。「徳川四天王」の一角として、最強の武将と称される彼の史実を紐解くと、豪快な中に潜んだ繊細さや優しさを持つ忠勝像が見えてくる。ファンを惹きつけて止まない魅力はどこにあるのか。 2月14日放送のNHK大河ドラマ『真田丸』(第6回)でこんな場面があった。 大阪 [全文を読む]

『真田丸』登場の本多忠勝 「人は見た目が9割」的な逸話も

NEWSポストセブン / 2016年02月28日07時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』において、独特の存在感を放っているのが藤岡弘、演じる徳川家臣・本多忠勝である。「徳川四天王」の一角として、最強の武将と称される彼の史実を紐解くと、豪快な中にも意外な一面が見えてくる。 忠勝は天文17年(1548年)、本多忠高の長男として、三河国額田郡蔵前(現在の愛知県岡崎市西蔵前町)で生まれた。幼い頃から徳川家康に仕え、永禄3年( [全文を読む]

「侍箸」に新作 「へし切り長谷部」や「蜻蛉切」がお箸に「侍箸」シリーズに名将達の愛刀・槍が9種新登場!

DreamNews / 2015年10月14日12時00分

豊臣秀吉の参謀・黒田官兵衛の愛刀「へし切り長谷部」や、槍の又左と呼ばれた前田利家の槍、猛将・本多忠勝の「蜻蛉切」など、現存する刀があるものは実物を見本として、現存する刀がないものは史実や言い伝えを基に、“柄”や“鍔”、“彩色”にも拘って創りあげた「お箸」シリーズです。歴史ファンにはたまらない、プレゼントやお土産にも最適な逸品です。【商品概要】・12月発売予 [全文を読む]

「おとなの週末」2015年7月,8月合併号は本日発売!特集は「銀座」

PR TIMES / 2015年06月15日11時19分

さらに、2015年4月1日の制度改正で、ますます利用しやすくなった「ふるさと納税」、女性誌『VOCE』誌上で活躍するモデル・市川紗椰さんの愛する店を覆面調査する「We LOVE 肉」、今“刀剣女子”の間で人気の武将・本多忠勝とゆかりの地・大多喜を巡る記事など、内容盛りだくさん!東京の美容室に置かれている確率ナンバーワンのグルメ誌(当編集部調べ)を、まずはお [全文を読む]

【ヤジ問題】実は戦国時代からヤジは存在していた!過去には秀吉を挑発した武将も

AOLニュース / 2014年06月30日17時00分

その代表例が、徳川家康に仕えた猛将、本多忠勝である。信長が本能寺の変で没した後、家康方(織田・徳川連合軍)と秀吉方(豊臣軍)の正面衝突となった小牧長久手の合戦において、忠勝は秀吉を挑発する目的から、「それ羽柴秀吉は野人の子。そこから馬前の走卒になり...」と、貧農から一代で成りあがった秀吉の出自に触れることでプライドを刺激しつつ、さらに信長の恩に報いぬ「逆 [全文を読む]

57回の戦で無傷の本多忠勝 小刀で手を切った数日後に死去

NEWSポストセブン / 2013年03月17日07時00分

徳川四天王の一人として家康を支えた武将・本多忠勝。生涯57回の戦で1度もかすり傷を負わなかったというのだから並みの強さではない。 終生、家康に対して忠義を尽くした忠勝だが、一度だけ主君に対して啖呵を切ったことがあった。それは“関ヶ原の戦い”で敗れた西軍側についた真田昌幸、信繁(幸村)親子の助命嘆願である。 忠勝の娘は昌幸の長男・信之に嫁いでおり、娘婿の父と [全文を読む]

『アリスと蔵六』第1部総集編 そういえば大塚明夫が「ただのじいさん」 を演っているのは貴重だ

おたぽる / 2017年05月08日16時00分

大塚明夫といえば『メタルギアソリッド』シリーズのスネークや『攻殻機動隊』シリーズのバトー、『Fate/Zero』のライダーをはじめ、『ジョジョの奇妙な冒険』のワムウに『戦国無双』本多忠勝と、全然普通じゃないマッチョなキャラばっかり。 彼が(あるいは蔵六が)紗名(さな/演:大和田仁美)がかわいくって仕方なくなってきている、というのはニヤニヤですね。 本稿で [全文を読む]

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