中村吉右衛門のニュース

【フジテレビ】動画配信サービス初出し!二代目中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』HDデジタル・リマスター版として全138話を見放題配信!10月1日(木)より配信開始

PR TIMES / 2015年10月01日11時26分

動画配信サービス初出し!二代目中村吉右衛門主演『鬼平犯科帳』HDデジタル・リマスター版として全138話を見放題配信!10月1日(木)より配信開始http://fod.fujitv.co.jp/s/special/oniheihankacho/(FOD『鬼平犯科帳』ページ) 株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:亀山千広、以下フジテレビ [全文を読む]

中村吉右衛門の写真展、グッチ銀座で開催

FASHION HEADLINE / 2014年08月28日18時00分

「グッチ(Gucci)」はグッチ銀座7階イベントスペースで、歌舞伎役者・中村吉右衛門の写真展「中村吉右衛門写真展―SONORAMENTE」を開催する。 本展は、中村吉右衛門とグッチの「伝統を重んじ、その素晴らしさを未来に伝えていきたい」という共通の信念に導かれ実現したもの。タイトルの「SONORAMENTE(ソノメランテ)」は、イタリア語で“朗々と”を意味 [全文を読む]

最後の“鬼平”で中村吉右衛門「せがれを切ることに」

Smartザテレビジョン / 2016年10月26日04時00分

12月2日(金)、3日(土)に二夜連続で放送される「鬼平犯科帳 THE FINAL」の記者会見が行われ、主人公・長谷川平蔵を演じる中村吉右衛門、フジテレビ・稲木甲二専務、松竹・安孫子正副社長が登壇した。 「鬼平犯科帳」は江戸時代後期に盗賊や凶賊から“鬼の平蔵”と恐れられた火付盗賊改方長官・長谷川平蔵の活躍を描いた時代劇の人気シリーズ。原作は池波正太郎。 シ [全文を読む]

「鬼平犯科帳」がシリーズ150作目にフィナーレ

Smartザテレビジョン / 2015年12月16日05時00分

「鬼平犯科帳」は、江戸時代後期に盗賊たちから“鬼の平蔵”と恐れられた火付盗賊改方長官・長谷川平蔵の活躍を描いた池波正太郎の人気小説を、中村吉右衛門主演でドラマ化した作品。 今回の決定は、ドラマ「鬼平犯科帳」の制作にあたって、これまで「原作にないものはやってくれるな」という原作者・池波正太郎の遺言を守り、映像化可能と思われる作品を全て使用した後は、複数の原 [全文を読む]

中村吉右衛門 歌舞伎は日本人が日本を知ることができる芸術

NEWSポストセブン / 2014年02月03日07時00分

重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定され、70歳を迎える今なお、新しく開場した歌舞伎座の最前線でファンを魅了し続ける歌舞伎役者・中村吉右衛門。その原動力は何か。歌舞伎が持つ日本文化の魅力、それを次代に伝える覚悟について語る。 * * * 歌舞伎の演目の多くは江戸時代に書かれ、そこには庶民の感覚や、彼らが垣間見た武家の忠義や世相といったものが色濃く反映され [全文を読む]

新・歌舞伎座開場で注目の役者 海老蔵、菊五郎、菊之助他

NEWSポストセブン / 2013年03月30日07時00分

中村吉右衛門の四女・瓔子さん(30才)と結婚、歌舞伎界全体を考えている人物と評価を高めた。今は両家を継ぐ男子2人の誕生に期待が集まる。 女形として、父よりもしっとりとした色気があるといわれ、今、きれいな盛り。40代になると立役が増えることが予想されるので、「菊之助の女形はこんなにきれいだった」と自慢するには、今見ておくべき。 正統派の芸をもつのは、人間国宝 [全文を読む]

今後の歌舞伎界中心は尾上菊五郎、松本幸四郎、中村吉右衛門

NEWSポストセブン / 2013年02月18日07時00分

「現在、人気・実力ともに兼ね備えた役者は、尾上菊五郎さん(70才)や松本幸四郎さん(70才)・中村吉右衛門さん(68才)兄弟とされ、歌舞伎界をけん引していくことが予想されます。また、上方歌舞伎には、人間国宝である坂田藤十郎さん(81才)がいます。そのかたたちが中心となって、若手をまとめていくようになるでしょう」 集客だけを考えれば、人気のある若手役者や、 [全文を読む]

宇多田ヒカルも反発!? 平蔵がイケメンで細くてカッコいいアニメ『鬼平』に対するファンの期待と不安とは

おたぽる / 2016年09月01日18時00分

累計発行部数2,700万部を誇る池波正太郎の超人気シリーズで、八代目松本幸四郎(松たか子の祖父)、丹波哲郎、萬屋錦之介、二代目中村吉右衛門といった名優たちによるTVドラマ、『ゴルゴ13』のさいとうたかをによるマンガ(脚色:久保田千太郎)、さらに映画化、舞台化も幾度となくされてきた『鬼平犯科帳』が、2017年に誕生50周年を迎えることを機に、『鬼平』とタイト [全文を読む]

左とん平 「存在感ある役者になりたいよ」

NEWSポストセブン / 2016年05月23日16時00分

左が語った中村吉右衛門、朝丘雪路、天知茂、山村聰と共演した当時の思い出について語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』からお届けする。 * * * 左とん平は1969年、中村吉右衛門主演のテレビ時代劇『右門捕物帖』(日本テレビ)にレギュラー出演している。その後、1990年には同じく吉右衛門主演の『鬼平 [全文を読む]

鬼平初心者も鬼平マニアも必携の一冊!「鬼平犯科帳」の魅力を凝縮した『鬼平秘録』、紙雑誌版・電子書籍版同時発売

@Press / 2015年04月22日14時45分

「鬼平」こと火付盗賊改役・長谷川平蔵と手下の与力・同心、そして個性豊かな密偵たちの活躍を人情味豊かに描いた同作は、中村吉右衛門さん主演によるテレビドラマ版とともに、今もその人気の衰えることを知りません。 今年は池波さんの没後25年にあたります。それを記念し、編集されたのが本書『鬼平秘録』です。「鬼平犯科帳」が生まれた舞台裏から、作家たちが見た鬼平と池波さん [全文を読む]

四国こんぴら歌舞伎 役者の息遣いまで聞こえる圧巻の臨場感

NEWSポストセブン / 2017年04月27日11時00分

二代目中村吉右衛門や二代目澤村藤十郎、五代目中村勘九郎らが「ここで芝居がしたい」と語り、昭和60(1985)年に第1回公演が旗揚げされた。以来、「江戸の小屋で江戸の芝居をする」 四国こんぴら歌舞伎大芝居は、役者にとって特別な場となった。 15年ぶりの仁左衛門は、 「金丸座の舞台に立っておりますと、私たちの祖先はこういうところでお芝居をしていたのだなあ、とあ [全文を読む]

【期間限定SALE】電子版『池波正太郎短編コレクション』全16タイトル、半額キャンペーン開始!!

PR TIMES / 2017年04月07日14時09分

テレビシリーズ『鬼平犯科帳(中村吉右衛門版)』や『鬼平外伝』の原作を多数収録しており、懐かしのあのエピソードの原作がお得に読めるチャンスです。■セール対象タイトル『池波正太郎短編コレクション1 夜狐』〈収録作品〉おみよは見た 夜狐 あほうがらす 雨の杖 つき坂 おっ母、すまねえ 白痴 梅雨の湯豆腐 顔 激情 さいころ蟲通常価格463円→SALE価格231円 [全文を読む]

鬼平の知られざる過去が明らかに!?

Smartザテレビジョン / 2017年04月07日12時00分

ただ、やはり中村吉右衛門さんのセリフ回しはとても頭に残りますし、僕は吉右衛門さんの鬼平が大好きなので、随所にそういったところは出てきています。先日もスタッフの方に「だんだん吉右衛門さんのセリフ回しに似てきましたね」と言われました。 ―――監督から「堀内賢雄を出してほしい」との要望があったそうですが、ご自身では実現できたと感じますか? 堀内賢雄を出すというの [全文を読む]

本田博太郎 良い作品はスタッフもキャストもみな共犯者

NEWSポストセブン / 2017年02月17日11時00分

それは中村吉右衛門さんだからであることが大きい。全てにおいて凄い人です。 『鬼平』は『仕舞人』の頃から知ってるスタッフがやってるんですよ。その後、何年も役者を続けてきて、スタッフに『しょうもない俳優になってきたな』と思われたらアウトですからね。やっぱり気合いが入ります。深い表現をしなければいけないと思って臨みます。スタッフの方も『深い表現を』と当然思ってい [全文を読む]

名門メゾン「エルメス」の知られざる面と魅力に迫る『Pen』2月15日号、「エルメスの秘密。」発売!

PR TIMES / 2017年02月01日13時51分

歌舞伎俳優の中村吉右衛門、現代美術家・写真家の杉本博司、「シナブル」デザイナーのアレクサンドル・シャプリエなど、総勢30名の使いこまれた愛用品が登場、クリエイターたちの人生に寄り添ってきた端正な名品とメゾンに向けて、彼らの賛辞があふれ出ている。続いて、メゾン180年の足跡をたどりつつ、創業家出身のキーパーソン二人、7代目CEOのアクセル・デュマと、アーティ [全文を読む]

【アニメレビュー】今週も面白い、殺陣格好いい! ただサービスシーンがちょっと……アニメ『鬼平』第4話「血闘」レビュー!!

おたぽる / 2017年01月31日23時00分

ちなみに二代目中村吉右衛門が平蔵を演じていた、1989年から2016年にかけて放送されたTVドラマ版で、おまさを演じていたのは女優・梶芽衣子。当時の梶・おまさは、それはそれは美人でファンも多かった。知らなかったという人はググるか、お父さんお母さんに聞いてみよう。 それだけにおまさの初登場は、原作ファン的には期待が高まった状態で視聴したわけだが、総じてこの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】藤原紀香の書き初めに感嘆の声 「お習字も心そのまま、美しい!」

TechinsightJapan / 2017年01月19日18時00分

松本幸四郎や中村吉右衛門ら大幹部の夫人たちとともに休憩時間になるとロビーに立つ姿は、“女優のオーラ”を感じさせなかったとも言われる藤原紀香。彼女の梨園の妻としての修行の日々はこれからも続く。 出典:http://ameblo.jp/norika-fujiwara628 (TechinsightJapan編集部 みやび) [全文を読む]

『鬼平犯科帳』アニメ化&誕生50年記念オリジナル電子書籍を一挙に3点配信!

@Press / 2016年12月22日12時15分

小説のみならず、テレビ、映画、舞台、マンガと様々な形で親しまれており、2016年12月には、中村吉右衛門の主演で1989年から続いた大人気テレビドラマがシリーズ大団円を迎え、高視聴率を記録しました。 また初のアニメ化が決定! アニメ「鬼平」は2017年1月9日(深夜2時05分~)からテレビ東京系列、1月15日からCS「時代劇専門チャンネル」(23時30分~ [全文を読む]

佐藤愛子著『九十歳。何がめでたい』 歌丸、吉右衛門の感想

NEWSポストセブン / 2016年10月17日16時00分

『笑点』の司会は体の都合で卒業させてもらいましたけど、今後は高座のマクラで、そういった“当たり前”のことを毒づいていかなきゃならない」 歌舞伎役者で人間国宝の二代目・中村吉右衛門(72)は「人間として守るべきものを教えてくれる本」と評した。 「昔の人の言葉、教えを守り、その上でようやく自分を出すというのが歌舞伎の世界。文明や文化が新しくなっていくなかでも [全文を読む]

“梨園の妻”の先輩たちから総スカン……藤原紀香、相変わらずのKYぶりで浮きまくり!

日刊サイゾー / 2016年10月14日13時00分

「現在、梨園の妻の頂点に君臨しているのは、中村吉右衛門の妻だといわれている。紀香は梨園の関係者を通じ、吉右衛門の妻をはじめとする先輩たちに『いろいろご指導をいただきたい』と片っ端からアプローチしているようだが、まったく相手にされていない。今後、愛之助が座長を務めた場合など、知らないと困ることが出てくるだけに、先輩たちに師事したいようだが、そのためにはまず [全文を読む]

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