愛甲猛のニュース

甲子園、タイブレーク導入に愛甲猛が「ナンセンス!筋書きないドラマなくなる」と酷評!

Business Journal / 2017年03月31日10時00分

もちろん、選手の体調を考えても導入するべきではないでしょうか」 [全文を読む]

吉田豪氏 スポーツ選手暴露本では愛甲猛著作を大絶賛

NEWSポストセブン / 2017年03月22日07時00分

元プロ野球選手の愛甲猛さんの『球界の野良犬』(2009年・宝島社刊)は、カラっとした馬鹿話が痛快ですね」 愛甲は横浜高校時代には「甲子園のアイドル」と呼ばれたイケメン選手。プロ入り後、ロッテや中日で活躍した愛甲は、プロ引退後に俳優デビューや失踪事件を起こすなど波乱万丈な人生を送った。吉田氏が愛甲氏の著書の魅力を語る。 「まず、本の帯が凄い。〈暴走族、アンパ [全文を読む]

プロ野球賭博、愛甲猛が仰天暴露!「ノックや円陣での賭けは球界の伝統」

Business Journal / 2016年03月19日07時00分

●「ノックや円陣で賭けは当たり前」「球界の伝統だった」 ノックや円陣での金銭授受について、有識者やスポーツライターは「賭博行為の入り口になる」「けしからん」などと批判しているが、元プロ野球選手の愛甲猛氏(ロッテオリオンズ<現・千葉ロッテマリーンズ>、中日ドラゴンズで活躍)は「この2つは、まるで違う問題だ」と反論する。「マスコミは鬼の首を取ったように報道して [全文を読む]

清原容疑者を許すべきだ!愛甲猛が暴露!クスリ漬けにした人物、カネや女の話…

Business Journal / 2016年02月16日07時00分

それこそ、本当に『泥水を飲む覚悟』で“野球人の原点”に戻るべきだ」 こう語るのは、「現役時代から清原ファンだった」という元プロ野球選手の愛甲猛氏(ロッテオリオンズ<現千葉ロッテマリーンズ>、中日ドラゴンズで活躍)だ。 愛甲氏は2009年の著書『球界の野良犬』(宝島社)の中で、こう書いている。「ライバルチームの選手ではあるが、俺はキヨのファンだった。ヤツは言 [全文を読む]

愛甲猛氏 「わざと骨折」等横浜高時代の壮絶エピソードを語る

NEWSポストセブン / 2015年08月07日07時00分

エースとして横浜高校を優勝に導き、プロ入り後は野手として活躍した愛甲猛氏が、当時の横浜高校の野球部の厳しさを振り返る。 * * * 「悪ガキ」と呼ばれ始めたのは中学時代。悪事といわれるものはこの頃にほとんどやった。女性関係も派手にやっていた。とにかく年上の女性から人気があったからね。 でもこんな俺が甲子園に出場できたのは、横浜高に行ったからだと思っている。 [全文を読む]

愛甲猛氏 甲子園で優勝直後に風俗店でサイン会を依頼された

NEWSポストセブン / 2015年08月06日16時00分

松坂大輔を輩出した野球の名門・横浜高で1年生からエースに君臨し、3年時の1980年夏には早実の荒木大輔に投げ勝って優勝した投手が愛甲猛だ。甲子園の優勝投手となれば当時も今もアイドル扱いだが、愛甲氏は見事に青春を謳歌していたようだ。優勝の栄冠を掴んだ高校3年生の夏を、愛甲氏が振り返る。 * * * 最後の夏の大会前はまさに野球漬けだった。朝練後、ユニフォーム [全文を読む]

ソフトバンク・今宮、阪神・鳥谷…「守備の名手」に注目|愛甲猛コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年02月14日07時50分

愛甲猛(あいこうたけし)横浜高校のエースとして1980年夏の甲子園優勝。同年ドラフト1位でロッテオリオンズ入団。88年から92年にかけてマークした535試合連続フルイニング出場はパ・リーグ記録。96年に中日ドラゴンズ移籍、代打の切り札として99年の優勝に貢献する。オールスターゲーム出場2回。 [全文を読む]

あの夏、甲子園の主役は俺だった! 80年優勝投手・愛甲猛が語る「野球漬けのなか、スキあらば必死に遊んだよ」

週プレNEWS / 2014年08月17日06時00分

1980年、あの夏の甲子園は左腕エース・愛甲猛(あいこうたけし)擁(よう)する横浜高校が栄冠を勝ち取った。“甲子園のアイドル”として人気を博した愛甲氏だが、プロ野球を経てほぼ四半世紀ーー今だからこそ語れる“青春”、野球漬けだった当時を振り返った。 ――甲子園で全国制覇した愛甲さんですが、当時は悪ガキだったようですね? 愛甲 いやいや。横浜高校は野球部の合 [全文を読む]

「西岡の怪我は怠慢プレーだ」プロ野球ペナントレース野良犬予想 by愛甲猛

東京ブレイキングニュース / 2014年04月10日17時33分

Photo by大谷翔平 (スポーツアルバム No. 47) プロ野球も開幕して早2週間。今回はちょっとマジで、ペナントレースの展望を分析してみよう。 先ずはセ・リーグから。やはり大方の予想通りジャイアンツが戦力・実力共に抜きん出ている。オープン戦ではDeNAやヤクルトが、俺は所詮オープン戦だからと見ていた。シーズンに入ったらヤッパリという言う結果となった [全文を読む]

マー君ヤンキース成功の鍵は女性スキャンダル対策か? 球界の野良犬・愛甲猛が吠える

東京ブレイキングニュース / 2014年01月24日11時38分

2014年最初の話題はやっぱり、マー君くんは外せない。東北楽天イーグルスの田中将大投手(25)が米大リーグのニューヨーク・ヤンキースと6年161億円の大型契約を結んだ。これはビックリな金額だった。1年換算すれば23億円となる。これは、広島東洋カープの年棒総額より上だ。日本プロ野球界の最高年棒である読売ジャイアンツの阿部慎之助捕手(34)でさえ、25年プレー [全文を読む]

楽天・星野監督は春先「今年で最後かも」と弱気だった...球界の野良犬・愛甲猛が吠える

東京ブレイキングニュース / 2013年11月16日18時30分

Written by 愛甲猛(元プロ野球選手、野球評論家) Photo by 星野仙一物語 [全文を読む]

中日ドラゴンズ落合GM・谷繁監督誕生の舞台裏...「球界の野良犬」愛甲猛が吠える

東京ブレイキングニュース / 2013年10月22日12時00分

Written by 愛甲猛(元プロ野球選手、野球評論家) Photo by 「采配」落合博満 [全文を読む]

「たしかに最低の教師だけど...」浜松日体高バレー部体罰について球界の野良犬・愛甲猛が吠える

東京ブレイキングニュース / 2013年09月23日13時00分

最近ニュースでやってた浜松の学校で起きたバレー部顧問が生徒をビンタしてる事件だけど、ありゃヒドイ。ビンタしてる先生に愛情を感じない。ビンタ自体の良い悪いは人それぞれの見解があるから何とも言えないけど、それよりあの先生は権力を楯に見せしめにビンタして、怖がってる生徒を見て優越感に浸ってるだけの最低なセンコーだ。 あれじゃ生徒も可哀想だ。でも先生以上にガッカリ [全文を読む]

愛甲猛 巨人軍選手の金銭感覚と原辰徳監督の後継問題を語る

NEWSポストセブン / 2012年07月18日16時00分

読売巨人軍・原辰徳監督1億円恐喝事件について、「野良犬野球評論家」愛甲猛氏が解説する。今回は「カネとプロ野球選手」がテーマだ。(聞き手=ノンフィクションライター・神田憲行) * * * --一流選手にはタニマチというお金持ちの個人的な支援者がいて、ただで飲み食いさせてくれるという話ですが、タニマチはそんなことをして何のメリットがあるんですか。 愛甲:有名人 [全文を読む]

愛甲猛 不可解な原監督の1億円支払い問題の「謎」に斬り込む

NEWSポストセブン / 2012年07月16日16時00分

スター監督の女性問題、1億円という巨額……いまだ「謎」が多いとされるこの事件を「球界の野良犬」野球評論家の愛甲猛さん(ロッテ→中日)が「解説」する。(聞き手=ノンフィクションライター・神田憲行) * * *--今回のニュースは巨人ファン、野球ファン関係なくみんな目を剥いたわけなんですが、愛甲さんはまずどう感じましたか。愛甲:ああ、原さんも普通のプロ野球選手 [全文を読む]

STU48瀧野由美子表紙の「別冊カドカワ」48グループ総力特集

dwango.jp news / 2017年06月07日15時00分

金村義明、槙原寛己、佐々木信也、長谷川晶一、愛甲猛による80’sプロ野球特集、古川愛李による書き下ろし漫画も掲載。 [全文を読む]

総選挙間近! 日々更新し続ける巨大アイドル集団に潜む、真の先鋭性を徹底取材! 「未だ知られざる48」を解く!

ザテレビジョン / 2017年06月07日15時00分

金村義明、槙原寛己、佐々木信也、長谷川晶一、愛甲猛による80sプロ野球特集、古川愛李による書き下ろし漫画も掲載。 裏表紙&巻末特集はニューアルバム『LiTTLE DEViL PARADE』が好評のLiSAがロングインタビュー、グラビアで自身の世界観を体現するなど、超充実の内容の1冊となっている。 [全文を読む]

ASKA容疑者の再逮捕で、注目される清原和博の今「ラーメン店をオープンする?」

日刊サイゾー / 2016年12月02日11時00分

そんな中、プロ野球選手で“球界の野良犬”こと愛甲猛氏が28日、「ASKA逮捕へ」のニュース速報を受け、自身のTwitterで「やっぱり 最犯しちゃったか 残念だな… 昔番組で一緒になった 元麻取の方が言ってたけど 止めれる確率は0%に近いって! 誰かも最犯しなきゃいいんだけど…」(原文ママ)とつぶやいた。 この“誰か”は、球界つながりで、ASKA容疑者と同 [全文を読む]

「今年は優勝できる」ソフトバンク松坂大輔投手が母校・横浜の甲子園優勝を確信する「運命的な理由」とは

Business Journal / 2016年08月09日09時00分

ちょうど『18年周期』なんで、今年もね……」 実は、横浜高校がロッテや中日で活躍した愛甲猛を擁して夏の甲子園を制したのは、松坂が生まれた1980年のこと。そして、その18年後の1998年には18歳になった松坂が同じように夏の甲子園を制している。 そして、今年は1998年から、さらに18年が経った2016年というわけだ。 18年に一度しか甲子園で優勝できない [全文を読む]

【プロ野球】投手・イチローに代打・野茂…誰もが驚いたオールスター珍事件

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日17時05分

さらに12回裏、センターを守っていた秋山の代わりに、レフトを守っていた愛甲猛(ロッテ)がセンターへ。レフトには、これまた投手の工藤公康(西武)が守ることになった。2死から打球が左中間に飛んだが、キャッチしたのは愛甲。試合は3対3の引き分けに終わった。 投手が代打に立ち、レフトを守る。オールスターだからこそあり得る出来事だった。 ■イチロー対松井秀喜、幻の [全文を読む]

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