渥美清のニュース

渥美清さん、8月4日で没後20年。秘蔵写真満載のムック『寅さんの向こうに』が発売!

PR TIMES / 2016年07月29日19時10分

「ヨッ! 元気かい?」 映画「男はつらいよ」シリーズで“フーテンの寅さん”を演じた渥美清さんが亡くなって8月4日で20年。株式会社朝日新聞出版(本社:東京都中央区築地)は、不世出の昭和の名優の足跡を、数々の秘蔵写真とエピソードで辿る、週刊朝日MOOK『渥美清没後20年 寅さんの向こうに』(定価980円)を発売しました。 [画像1: http://prtim [全文を読む]

名優 渥美清さん没後20年昭和の名作『男はつらいよ』シリーズ

PR TIMES / 2016年08月04日12時22分

今なお色褪せない魅力をTSUTAYAが提案 全国に1,478店舗のTSUTAYAを展開する株式会社TSUTAYA(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長兼COO:中西 一雄/以下、TSUTAYA)は、没後20年で改めてその魅力が注目されている渥美清さんの代表作『男はつらいよ』シリーズの魅力をお伝えし、多くのお客様に知って頂く為に全国のTSUTAYA店頭にて、『 [全文を読む]

隠しぼめする寅次郎。渥美清さんに学ぶ、人の心を動かすほめ方のコツ

まぐまぐニュース! / 2016年06月08日06時00分

国民的映画「男はつらいよ」シリーズでタッグを組んでいた、フーテンの寅こと渥美清さんと監督の山田洋次さんですが、山田監督は渥美さんからかけられた「隠しぼめ」のひと言が今も心に残っているのだとか。無料メルマガ『がんばれ建設~建設業専門の業績アップの秘策』では、そんな渥美清さんの「隠しぼめ」とともに「陰ぼめ」のテクニックも紹介しています。 また一緒に仕事やりたい [全文を読む]

橋田壽賀子脚本作品、西田敏行も登場!笑って泣ける人情ドラマ 渥美清主演 『泣いてたまるか』

PR TIMES / 2015年04月09日15時23分

BS12ch TwellVで4月11日土曜ひる2時から放送! 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、2015年1月から渥美清が出演するドラマ『泣いてたまるか』を放送しております。この度、4月11日(土)から、放送時間がひる2時からの放送に変 [全文を読む]

渥美清主演の伝説のドラマ『泣いてたまるか』に「仁義なき戦い」の監督、深作欣二が手掛けた作品が登場!

PR TIMES / 2015年06月05日19時35分

BS12で土曜ひる2時から放送 全国無料放送のBS12ch TwellV(読み:トゥエルビ)(ワールド・ハイビジョン・チャンネル株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 森内譲)では、渥美清が出演するドラマ「泣いてたまるか」を放送しております。6月は深作欣二が監督、脚本を担当した作品や、橋田壽賀子脚本作品が登場します。 1.『泣いてたまるか』概要: 「 [全文を読む]

立川志らく 渥美清を語るトークイベントでオススメ作品紹介

NEWSポストセブン / 2016年09月13日16時00分

立川志らくトークイベント『俳優 渥美清 没後20年を迎えて』が9月1日、東京・渋谷のHMV&BOOKS TOKYOで開催された。 落語家であり映画評論家としての顔を持つ立川志らく(53才)。師匠である立川談志が渥美清と親交が深かったこともあり、『男はつらいよ』シリーズ全48作を観たところ、その魅力にハマり、いつしか“寅さん博士”になっていたという。 また、 [全文を読む]

柄本佑がNHK特番で演じる「トットてれび」中村獅童とは違う渥美清像とは?

アサジョ / 2016年08月02日17時59分

「男はつらいよ」の寅さん役で知られる俳優の渥美清が亡くなってから、今年の8月4日で20年が経つ。 そのタイミングで、寅さん役でブレイクする前の渥美の素顔を関係者の証言を織り込みながら明らかにする「没後20年 ドキュメンタリードラマ おかしな男~渥美清・寅さん夜明け前~」(NHKBSプレミアム)が8月4日に放送される。若き日の渥美を演じるのは、今やドラマから [全文を読む]

渥美清没後20年!NHK BSプレミアムで大特集

Smartザテレビジョン / 2016年07月22日20時13分

NHK BSプレミアムでは、渥美清の没後20年となることし、映画「男はつらいよ」シリーズを中心とした特集番組をラインアップ。 7月30日(土)は「ザ・プレミアム 寅さん、何を考えていたの?~渥美清・心の旅路~」。渥美が折々に詠んだ220を越える俳句に込めた思いを、関係者の証言を交えながら読み解いていく。 8月3日(水)の「アナザーストーリーズ 運命の分岐点 [全文を読む]

昭和の名優・渥美清の『泣いてたまるか』、BS12ch TwellVで放送決定

PR TIMES / 2014年12月15日14時58分

「寅さん」はここから生まれた!2015年1月10日(土)ひる1時45分からHDリマスター版でBS初放送! 全国無料放送のBS12ch TwellVは、『男はつらいよ』の寅さん役でお馴染みの渥美清が主演する人情ドラマ『泣いてたまるか』を2015年1月10日から放送することを決定しました。番組では、選りすぐりのエピソードを放送。HDリマスター版でBS局では初め [全文を読む]

前田吟 渥美清から26年間で一度も演技について助言されず

NEWSポストセブン / 2013年10月11日07時00分

映画『男はつらいよ』で寅さんの妹さくらの夫、博を演じてきた前田吟が語る、寅さんこと故・渥美清氏との思い出を映画史・時代劇研究家の春日太一氏が聞いた。 * * * 前田吟の代表作といえば、多くの方が『男はつらいよ』シリーズを思い浮かべることだろう。1969年から1995年まで続いた全48作にも及ぶ国民的作品で、主人公・車寅次郎(渥美清)の妹・さくら(倍賞千恵 [全文を読む]

【名優】渥美清の「言葉」の影響力をアカデミー賞俳優が語る

しらべぇ / 2016年08月05日19時00分

今年の8月4日は寅さんを演じられた渥美清さんの没後20年ということでさまざまな追悼企画があるようですが、筆者が注目したのは「演じる」という字。「寅さん」の「寅」が入ってるんです! 創作物なので偶然とは言い切れませんが、なぜ、この「寅」という字に水を表すさんずいで「演」なのかを考察してみました。■動物の「トラ」が影響?画像は松竹映画『男はつらいよ』公式サイト [全文を読む]

「トットてれび」獅童が見た“誰も知らない渥美清”

Smartザテレビジョン / 2016年06月10日05時00分

物語の後半では、各話で徹子と親しかった人を一人ずつ取り上げているが、6月11日(土)の放送では徹子と渥美清とのエピソードが描かれる。その渥美を演じているのは中村獅童だ。獅童は、渥美と直接話したことはない。しかし、一度、歌舞伎座で目撃した渥美の姿が、今回の役作りに生かされているという。芸能に身を尽くした渥美への尊敬の念や、自身の仕事観を余すことなく語ってくれ [全文を読む]

『徹子の部屋』放送40年目!徹子語る思い出深い“渥美清の回”

WEB女性自身 / 2015年02月08日16時00分

「兄ちゃん(渥美清さんのこと)とはとても仲がよかったです。初めてご一緒させていただいたのは’58年のドラマ『お父さんの季節』(NHK)。浅草から来た方なので怖いと思っていたのですが、本当に優しくて面白い方で、休憩時間にはいつも笑わせてくれました」 ’76年の放送開始以来、40年目に突入した『徹子の部屋』(テレビ朝日系・月〜金・12時〜)。唯一無二の長寿番組 [全文を読む]

【夏休みにおススメ東京寺社巡り】三井グループ、渥美清を導いた仕事運アップ編

FASHION HEADLINE / 2014年08月14日12時00分

ここは、俳優の故・渥美清が、駆け出し時代に仕事成功に参拝したことから、仕事運上昇に効果があるとされる神社だ。売れなかった時代の渥美清が、役者として芽が出ないことに対する不安な気持ちを友人にこぼしたところ、「人生、欲しいものすべてを望むことは出来ない。何かを手入れたければ何かを我慢しろ」と諭され、同神社で「一生タバコを吸いませんので仕事をください」と願を掛け [全文を読む]

人気落語家が“寅さん愛”を語り尽くす!

Smartザテレビジョン / 2016年09月02日22時40分

映画「男はつらいよ」('69~'95年、'97年)シリーズなどに出演した国民的映画俳優・渥美清が亡くなってから、ことしで20年がたつ。そんな節目の年に、トークイベント「俳優 渥美清 没後20年を迎えて」が行われ、ゲストで人気落語家・立川志らくが登場した。 「渥美清ほど奥の深い役者は、ハリウッドにもいない!」と渥美を絶賛する志らくは、渥美の出演作の中から4本 [全文を読む]

タモリ、加藤茶、倍賞千恵子他 感動を呼んだ弔辞の例を紹介

NEWSポストセブン / 2013年01月16日16時00分

【著名人弔辞リスト】 ※故人(弔辞を読んだ人)の順 ■中村勘三郎(大竹しのぶ、野田秀樹など) ■安岡力也(内田裕也) ■横山やすし(横山ノック、西川きよし) ■市川森一(西田敏行) ■森繁久彌(松岡功・東宝名誉会長) ■渥美清(倍賞千恵子) ■植木等(小松政夫) ■荒井注(いかりや長介) ■いかりや長介(加藤茶) ■坂上二郎(萩本欽一) ■美空ひばり(中 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「大村崑」(4)あのスターたちの素顔はどうですか

アサ芸プラス / 2016年11月25日12時57分

大村 でも、その時分にちょうど谷幹一、関敬六、渥美清と仲よくなってね。この3人がガードしてくれたんです。バッと僕を囲んで、毎日御飯に連れて行ってくれたりね。テリー へぇ~、渥美清さんってどういう方だったんですか?大村 優しい人ですね。よく谷幹一の家に集まっていたんだけど、渥美さんはいつも僕のためにロールケーキを買ってきてくれるんですよ。で、みんなの分もきれ [全文を読む]

松田龍平、ヒット祈願でマイペースぶりを発揮「好きなものを断ちたくない」

Movie Walker / 2016年10月05日18時32分

この神社は、無名時代の渥美清がお参りし、願掛けでタバコを断ってからすぐに『男はつらいよ』の主役を射止めたというエピソードで有名だ。そこでゲスト陣も、何かを断ってヒット祈願をすることに。ところが主演の松田は「願いを叶えるためには、それ相応の好きなものを絶たないといけない。でも、絶ちたくないというところに落ち着きました。つかず離れず良い距離感で」とやんわり拒 [全文を読む]

『永六輔の伝言 僕が愛した「芸と反骨」』(矢崎泰久・編/集英社新書)が8月17日に発売!

DreamNews / 2016年08月16日15時00分

その道程で出会い、 学び、繋ぎ、見送ってきた渥美清、三木鶏郎、野坂昭如、小沢昭一、中村八大……ら、多くの表現者たち。 一途で熱い彼らの生き様と反骨の心意気を、半世紀にわたり永さんに伴走してきた盟友・矢崎泰久が、 本人に成り変わって活写。社会の同調圧力が高まる不透明な時代に、知恵と勇気をくれる「昭和からの伝言」。『永六輔の伝言 僕が愛した「芸と反骨」』編者 [全文を読む]

永六輔さん 生前語っていた死生観と渥美清さんとの遭遇

NEWSポストセブン / 2016年07月11日16時00分

《最後の死は、死者を覚えている人が誰もいなくなったとき》──11日に亡くなったことが明らかになった永六輔さん(享年83)の著書『永六輔のお話し供養』では、そんな信念を持つ永さんと親しかった著名人との交流秘話が描かれている。“寺の子”である永さんが、長年の仕事仲間で『話の特集』元編集長・矢崎泰久さんと“永遠の別れ”について『女性セブン』2013年1月1日号で [全文を読む]

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