石川直樹のニュース

石川直樹+奈良美智展「ここより北へ」開催 旅の写真はじめ日常品や創作に使う道具なども展示

NeoL / 2015年01月17日21時02分

石川直樹「サハリン島」2014 photo:Naoki Ishikawa (C)Naoki Ishikawa 写真家の石川直樹と現代美術家の奈良美智による展覧会「ここより北へ 石川直樹+奈良美智」が、1月25日よりワタリウム美術館で開催される。 今回が初となる二人の展覧会では、青森、北海道、サハリンをともに旅した中で撮った写真を中心に展示される。 2014 [全文を読む]

『TOO MUCH Magazine』最新号は、世界第2位の難峰を登頂した冒険家・石川直樹特集【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年01月14日19時00分

その7号目となる本書は「WORK」をテーマに、写真家で冒険家の石川直樹を特集する。彼のヒマラヤ登山は、2001年に最年少でのエベレスト登頂成功に始まる。そして、10年後の11年からいくつものヒマラヤの8,000メートル峰の登頂を成功させ、15年夏、パキスタン、中国、インドと国境を接するカラコルム山脈にある世界第2位の難峰といわれるK2の登頂に挑戦した。 本 [全文を読む]

2016年キヤノンカレンダー作家展 石川直樹写真展を開催

PR TIMES / 2015年12月25日13時31分

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘)は、2016年キヤノンカレンダー作家展 石川直樹 写真展を全国6か所のキヤノンギャラリーにて、2016年1月5日より順次開催します。[画像: http://prtimes.jp/i/13943/81/resize/d13943-81-141019-1.jpg ]■ 2016年キヤノンカレンダ [全文を読む]

【石川直樹さん】平地よりもヒマラヤの方が眠れる!? 写真家の“眠りの流儀”に迫る

Fuminners / 2015年06月18日11時00分

そんな数々の壮大なプロジェクトを実行に移してきた、写真家の石川直樹さん。2001年には当時世界最年少となる23歳での世界七大陸最高峰登頂、2011年には2度目となるエベレスト登頂を達成。世界各地のあらゆる場所で睡眠を経験してきた石川さんに、登山中8,000mを超える高地での睡眠をはじめ、冒険の間に世界中で出会った、様々なスタイルの眠りについて聞いてみました [全文を読む]

石川直樹+奈良美智の旅の記録を紹介する展覧会 ワタリウム美術館にて

太田出版ケトルニュース / 2015年01月22日13時49分

1月24日(土)より、東京・外苑の「ワタリウム美術館」にて、写真家の石川直樹と美術家の奈良美智の展覧会『「ここより北へ」 石川直樹+奈良美智展』が開催される。 この展覧会は、石川と奈良が、青森~北海道~サハリンまで、北へ向かって旅をした記録を、関連資料とともに紹介するもの。写真家として世界各国の都市から8000メートル峰まであらゆる場所を旅する石川と、精力 [全文を読む]

石川直樹が世界第5位の高峰・マカルーで撮影した写真展

太田出版ケトルニュース / 2014年08月20日10時06分

8月20日(水)より、東京・六本木の「IMA Gallery」にて、写真家・石川直樹の写真展『Makalu』が開催される。 石川直樹(1977~)は2000年、北極から南極を人力で踏破するPole to Poleプロジェクトに参加し、01年にはエベレストに登頂して七大陸最高峰の登頂に成功。その後、人類学、民俗学などの領域にも関心を広げた石川は、さがみはら写 [全文を読む]

ローツェからエベレストを撮った、石川直樹の写真展がホワイトマウンテニアリングで開催中

FASHION HEADLINE / 2013年12月07日19時30分

東京・表参道の「ホワイトマウンテニアリング(White Mountaineering)」旗艦店で写真家・石川直樹の写真展が12月6日よりスタートした。15日まで。 石川が2013年春に登頂した、世界第4位の高峰「ローツェ(Lhotse)」(8,516m)への遠征で撮影した作品を展示・販売。また、写真集『Lhotse』(2,940円)、ホワイトマウンテニアリ [全文を読む]

写真家・石川直樹がヒマラヤ8000m峰で撮影した写真展

太田出版ケトルニュース / 2013年06月27日10時32分

6月28日(金)より、東京・表参道の「EYE OF GYRE」にて、写真家・石川直樹の写真展『Lhotse | Manaslu Naoki Ishikawa』が開催される。 石川直樹(1977~)は2000年、北極から南極を人力で踏破するPole to Poleプロジェクトに参加し、01年にはエベレストに登頂。当時世界最年少となる23歳で、七大陸最高峰の登 [全文を読む]

写真家・石川直樹が語る「ヒマラヤの山」と「福島の中高生」への驚き

文春オンライン / 2017年02月08日18時00分

他にも、世界中の様々な場所を旅してきた石川直樹さん。しかし彼は自分のことを「冒険家」と思ったことは一度もないという。 「前人未到の場所を目指してるわけでもないですし、冒険家といわれると違和感があります。消去法で考えて一番嘘がないのが“写真家”で、本当は肩書きではなく名前だけで呼んでもらうのが一番しっくりきます」 現在、水戸芸術館で開催中の『この星の光の地図 [全文を読む]

旅、冒険に出たくなるこの1冊、NADiff a/p/a/r/t・スタッフが選ぶ2016年ベストオブブック【vol.3】

FASHION HEADLINE / 2016年12月29日21時00分

『ぼくの道具』石川直樹 (平凡社) 極地から都市まで…世界中を旅する写真家、石川直樹。本書はそんな石川が2015年夏K2長期遠征の際に愛用したものを中心に96点もの道具について綴ったエッセイである。「道具の選択にルールなどない。自分の身体に合わせてその場で選び取るしかないのだ」と語る石川。登場する道具たちは数々の旅での実体験をもとに石川が独自の視点で選ん [全文を読む]

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