井上由美子のニュース

向井理、『遺産争族』で“理系俳優”の新境地 親族の内輪揉めをどう解決に導く?

リアルサウンド / 2015年10月24日12時30分

同作は、『ギフト』(1997年、フジテレビ)や『白い巨塔』(2003年、フジテレビ)、『14才の母』(2006年、日本テレビ)などを手がけた井上由美子が脚本を務めており、向井理演じる研修医の佐藤育生が、葬儀会社「カワムラメモリアル」を営む河村家の令嬢・楓(榮倉奈々)と交際・婿入し、同家の遺産相続問題に巻き込まれるというストーリーの社会派ホームドラマだ。 参 [全文を読む]

今期ドラマ 大石静、尾崎将也、井上由美子ら売れっ子かけ持ち

NEWSポストセブン / 2014年07月14日16時00分

今年の夏ドラマの脚本家たちは、大石静さん、尾崎将也さん、井上由美子さんなどかけ持ちは当たり前の売れっ子が勢ぞろい。 脚本界の女王・大石静さんは、若手俳優の抜擢に定評があり、そこは要チェック。大石さんがかけもちするのはこの2作。 『家族狩り』(TBS系)毎週金曜22:00~ 出演者:松雪泰子、伊藤淳史ほか 家族とは何か、生きるとはどういうことか、という根源的 [全文を読む]

【WOWOW】大泉洋・松雪泰子共演!井上由美子が脚本を手掛ける、連続ドラマW「地の塩」放送決定

PR TIMES / 2013年12月02日15時23分

大泉洋・松雪泰子共演、脚本はドラマ「パンドラ」シリーズの井上由美子が手がける。歴史的な大発見、そして凶悪な未解決殺人事件を絡めた新感覚ヒューマンミステ リー、連続ドラマW「地の塩」がWOWOWで2014年2月16日から全4話で放送決定 連続ドラマW「パンドラ」シリーズをはじめ、数々のヒット作を手がけてきた脚本家・井上由美子による、全4話のオリジナルストーリ [全文を読む]

竹内まりや、1月スタートのドラマ『おトメさん』主題歌書き下ろし

リッスンジャパン / 2012年12月14日19時00分

竹内まりや - アーティスト情報ドラマのオリジナル脚本を担当する井上由美子さんからの熱烈なオファーを受けた竹内まりやは脚本を読み、快諾。そのリアルで絶妙な脚本にすっかりハマってしまったという。一人の50代女性として大いに感情移入しながら、主題歌「たそがれダイアリー」を書き下ろした。同曲は、カラオケバージョンと合わせた2曲を収録した500円シングル(税込52 [全文を読む]

TVドラマを観ていない人も酔える! 映画『昼顔』の見逃せないポイント3つ

Spark GINGER / 2017年06月09日11時34分

元来「人を愛することは、奪うこと」という理念を持つ脚本家・井上由美子。彼女が描くエンディングはとても衝撃的なものでありながら、わずかな希望が残り、観るものの胸を震わせます。 劇中で、平山浩行演じる杉崎は「いつだって男は女に振り回されてばかりだ」と語ります。本作では、沙和と乃里子、絶対に相容れない女性ふたりの強さも描かれているのです。最後に北野を手にするのは [全文を読む]

上戸彩×斎藤工『昼顔』が切なすぎ! 禁断の恋の行方を暗示する3つの要素

Woman.excite / 2017年06月07日21時00分

■切なすぎ! “蛍”が道ならぬ恋の行方を暗示ドラマと同様に、人気脚本家・井上由美子の熟達したストーリーテリングとモノローグにご注目。ドラマでは、北野の生物教師という役柄上、生物絡みの名セリフが多数登場しました。たとえば「昆虫は痛みを感じる必要がないぐらい命が短いから、痛覚がないと言われているんだ」といったセリフも話題になりました。映画では「蛍」が2人の許さ [全文を読む]

映画『昼顔』脚本家が語る、“オス化”する主婦たちのいま

WEB女性自身 / 2017年06月03日06時00分

2人のその後を書いてみたい』と思ったんです」 そう語るのは脚本家の井上由美子さん(55)だ。「昼顔妻」と呼ばれる、平日の昼間に夫以外の男と恋に落ちる主婦をテーマにしたドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』( 14年フジテレビ系)は、世の女性たちの心を釘づけに。また「昼顔」は、その年の流行語大賞にもノミネートされた。 ドラマの最終回で、上戸彩演じる紗和は、 [全文を読む]

上戸彩、斎藤工「昼顔」架空のスピンオフがスタート

dwango.jp news / 2017年04月17日15時00分

監督と脚本も、ドラマと同じ西谷弘監督と井上由美子氏が担当。お互いに配偶者がありながら不倫関係に陥った2人が泥沼の示談を経て別れる結末を迎えた3年後が舞台となっている。海辺の町で慎ましく一人で暮らしていた紗和が、北野と運命の再会を果たし、再び出会ってしまった2人が強く惹かれ合うさまを濃厚なラブシーンを交えて描かれていく。上戸彩は、本格的な女優復帰作となる。 [全文を読む]

山下達郎が松嶋菜々子主演ドラマで8年ぶりの楽曲提供

Smartザテレビジョン / 2016年07月13日20時20分

同作は、井上由美子の脚本で、仕事に家庭に奮闘する“働く女”の戦いを描く。 広告代理店でクリエイティブディレクターとして働くキャリアウーマンだった奈津子(松嶋)が、育児休暇から3年ぶりに職場復帰すると、会社の状況は一変していた。さらに、配属された部署は営業職で、会社で自信を打ち砕かれ、やがて家庭も危機に陥る。山下の今回の楽曲が徹底的にいじめられ孤軍奮闘する [全文を読む]

松嶋菜々子3年ぶり連ドラ主演で「働く女性」に!

Smartザテレビジョン / 2016年05月20日08時00分

同作は、「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」('14年フジテレビ系)で主婦の本音をリアルに描き、女性の共感を得た井上由美子が脚本を担当。広告代理店の売れっ子クリエーティブディレクターだった主人公が、育児休暇を経て、職場復帰したことをきっかけに、次から次へと勃発していく問題に正面から向き合いながら、仕事と家庭を両立させるため奮闘していく姿を描くオリジナルスト [全文を読む]

向井理が「遺産争族」で榮倉奈々と初の夫婦役

Smartザテレビジョン / 2015年08月21日12時23分

10月スタートのテレビ朝日系木曜ドラマが、同局ドラマ初主演の向井理とストーリーメーカー・井上由美子が初タッグを組む「遺産争族」に決定したことが分かった。向井は、遺産相続をめぐって争う大家族に婿入りした研修医で、遺産相続問題に巻き込まれていく主人公・佐藤育生を演じる。 向井演じる育生は、シングルマザーの母に負担を掛けまいと、高校卒業後すぐに働くが、医師になる [全文を読む]

堀北真希『まっしろ』Pが“大コケ”を公開謝罪、敗因は「工夫がことごとく裏目に出たこと」か

日刊サイゾー / 2015年02月20日00時00分

申し訳ありません」「僕が叩かれるのは当然ですが、井上由美子先生、今井監督を始めスタッフ一同、堀北真希さんはじめ、キャストの頑張りは、信じていただき、変わらず一層のご支援を賜りますよう、お願い致します」などと綴った。 同作は、政治家や文化人といったセレブ御用達の最高級病院を舞台に描かれる一話完結。初回から平均視聴率7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「おやじの背中」7月15日(火)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年07月15日15時02分

10人の脚本家には池端俊策、井上由美子、岡田惠和、鎌田敏夫、木皿泉、倉本聰、坂元裕二、橋部敦子、三谷幸喜、山田太一(五十音順)。数々の名作で時代を切り取ってきたドラマの達人たちが顔を揃えます。また、父・田村正和&娘・松たか子、父・役所広司&娘・満島ひかり、父・渡瀬恒彦&息子・中村勘九郎など、毎話異なる豪華俳優陣たちが親子の物語を熱演していきます。見逃した方 [全文を読む]

堺雅人主演で贈るパンドラシリーズ最新作

PR TIMES / 2014年02月04日09時29分

「パンドラ」シリーズを生みだしてきた脚本家・井上由美子と監督・河毛俊作が今作もタッグを組み、「禁断」のテーマを深堀してゆく。人間が神の領域に手を入れたとき、何が起こるのか?心を揺さぶるサスペンス大作だ。 <ストーリー> 優秀な医学者・鈴木元(堺雅人)は、クローン技術の革新的な発見をする。だが倫理上の問題から上司の榊原道隆(伊武雅刀)から反対を受け衝突、大学 [全文を読む]

テレ朝『おトメさん』好評の裏にあった、佐藤浩市のドタキャン騒動

日刊サイゾー / 2013年03月29日09時00分

脚本家は『おトメさん』同様に井上由美子さんでしたが、その後の紆余曲折でなかなか脚本が完成せず、現場はスケジューリングに苦労したそうです」(芸能事務所関係者) もともとは、佐藤サイドが以前、井上由美子の脚本で主演した『最後の晩餐~刑事・遠野一行と七人の容疑者~』『陽はまた昇る』(共にテレビ朝日系)を気に入っており、井上に「また仕事を」と申し出て始まった話だっ [全文を読む]

その日人類は、新たな禁断の箱(=パンドラ)を開ける―。脚本家・井上由美子と実力派俳優陣が放つ人気ドラマシリーズ第3弾『パンドラIII 革命前夜』が4月25日より発売中

PR TIMES / 2012年04月27日14時20分

脚本家・井上由美子と、河毛俊作監督がみたびタッグを組んだ話題のドラマ『WOWOW開局20周年記念番組 連続ドラマW パンドラIII 革命前夜』がDVD-BOXで登場です。 先進国の中でも群を抜いて高い日本の自殺者数。その状況を憂いた一人の研究者が生み出した、自殺防止の画期的な治療法が思わぬ騒動を引き起こしていく社会派連続ドラマ。全8話・8日間の内に起こる物 [全文を読む]

衝撃の不倫ドラマ『昼顔』その色あせない魅力

日刊大衆 / 2017年06月09日19時05分

私は悪女になりました」など、脚本の井上由美子氏による“名フレーズ”が注目を集めた。 また、吉瀬美智子演じる、もう一人の“昼顔妻”利佳子からは、主婦の共感を誘う名セリフが続出。夫婦仲が冷え切っている利佳子は、第1話から「結婚は平穏と引き換えに情熱を失うものだから。3年もたてば、夫は妻を冷蔵庫同然にしか見なくなる」「ドアを開けたらいつでも食べ物が入ってると思っ [全文を読む]

映画版『昼顔』。不倫に敏感な時代に公開する意味を考える

citrus / 2017年06月07日22時00分

そのプロモーションを兼ね、脚本を務めた井上由美子さんが『BuzzFeed News』の取材に応えており、読めばいろいろゴメス的にも考えさせられることがあったので、今日はそこらへんについて書いてみたい。けっこうロングなインタビュー原稿なので、興味のある方は↑をクリックしていただくとして……とりあえずは、キャッチーだと思われる箇所のみをピックアップすることか [全文を読む]

黒木瞳監督を主演の石野真子が絶賛!

Movie Walker / 2017年06月07日18時58分

「私自身の思い出を発端に、脚本を井上由美子先生に書いていただき、脚本作りから完成するまでこつこつやっていきました。映画の現場にいられるという幸せな思いは共通しております」。 石野は黒木監督の演出について「とても自然で、好きなようにさせていただいた」と笑顔を見せる。「もう少し怒られるかと思ったのですが、ほめていただきのせていただいた。『ようこそ、黒木組へ』と [全文を読む]

大倉孝二「取り調べは天海さんにお願いしたいけど、一番厳しいかも!?」

ザテレビジョン / 2017年06月07日08時00分

井上由美子脚本の同作は、たたき上げの取調官・真壁有希子(天海)が、警視庁の取り調べ専門チーム「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」のメンバーと共に、ひと癖もふた癖もある被疑者と一進一退の心理戦を繰り広げる連続ドラマの第2シーズンだ。 本作でキントリに常に目を光らせる、警視庁刑事部部長・磐城和久を演じる大倉孝二にインタビューを行い、役どころや共演者とのエ [全文を読む]

フォーカス