手倉森誠のニュース

日本勢が岡崎のアジア国際年間最優秀選手賞を含む5部門受賞!《AFC年間表彰式》

超ワールドサッカー / 2016年12月02日04時24分

▽なお、アジア年間最優秀監督賞の最終候補者3名に残っていた元U-23日本代表監督の手倉森誠氏(現日本代表コーチ)と、U-19日本代表の内山篤監督は、惜しくも受賞を逃した。しかし、手倉森氏は今年1月に行われたU-23アジア選手権でU-23日本代表を優勝に導いた功績を評価され、AFC特別賞に選出された。 ▽また、施設や資源の多様性など、自国のサッカーの発展へ [全文を読む]

ハリルJに前回の教訓?「寝ている選手がいた」ミーティングも「やり過ぎた」戦術練習も減少

ゲキサカ / 2016年10月04日23時10分

DF森重真人は「全体のミーティングはやってない」としたうえで、「テグさん(手倉森誠コーチ)とかと守備の映像を見て、修正する場面はあった」と、手倉森誠コーチと一緒に9月の試合を振り返る時間があったことを明かした。 リオ五輪代表を指揮した手倉森コーチの復帰は五輪世代の選手にとっても心強い。FW浅野拓磨は「ピッチの中でもテグさんは声を出してくれるし、雰囲気が変わ [全文を読む]

手倉森氏の日本代表コーチ復帰が正式承認

ゲキサカ / 2016年09月16日10時15分

日本サッカー協会(JFA)は15日、2016年度第9回理事会を開催し、手倉森誠氏が日本代表のコーチに復帰することが承認されたと発表した。 手倉森氏は2014年にU-21代表監督に就任し、A代表のコーチも兼務していたが、昨年10月以降はリオデジャネイロ五輪を目指すU-23代表監督に専念していた。また、リオ五輪代表のコンディショニングコーチを務めていた早川直樹 [全文を読む]

改めて大会を振り返る手倉森誠監督、初戦のナイジェリア戦は「ビビった部分がある」「良い体験ができた」《リオ五輪》

超ワールドサッカー / 2016年08月12日12時40分

▽U-23日本代表の手倉森誠監督が、11日にサルバドール空港で囲み取材に応じた。▽リオ・デジャネイロ オリンピックに参加したU-23日本代表は、10日のU-23スウェーデン代表戦で1-0と勝利し1勝1分け1敗としたものの、グループ3位となり敗退が決定。悲願のメダル獲得はならなかった。▽手倉森監督は記者の質問に応じ「良い集団と仕事ができた」とコメント。また大 [全文を読む]

困難が降り注ぐU-23日本代表チームについて手倉森監督「その分ドラマティックなことも起こっている」《リオ五輪》

超ワールドサッカー / 2016年08月03日13時25分

▽4日にブラジルで開幕するリオ・デジャネイロ オリンピックの男子サッカーに出場するU-23日本代表を率いる手倉森誠監督が、不参加となったヤング・ボーイズのFW久保裕也や追加招集となったアルビレックス新潟のFW鈴木武蔵について言及した。◆手倉森誠監督「久保選手の気持ちを借りれば無念だろうと。選手たちにも伝えたのは、うまくやろうとしてアクシデントが起こるのは、 [全文を読む]

「ブラジル戦の完敗を生かす大会に」…手倉森監督、合流遅れるFW久保裕也をギリギリまで待つ姿勢《リオ五輪》

超ワールドサッカー / 2016年08月02日16時30分

▽練習後、記者の囲み取材に応じたU-23日本代表を率いる手倉森誠監督は、本大会前最後の実戦となった30日に行われたU-23ブラジル代表との親善試合での敗戦をポジティブに捉えつつ、所属クラブとの兼ね合いで未だ合流できていないFW久保裕也(ヤングボーイズ)についても言及した。◆手倉森誠監督――マナウスに入って最初の練習を振り返って「マナウスはマナウスだったなと [全文を読む]

U-23日本代表・手倉森誠監督へ同学年の武田修宏氏が手紙を送る「日本の新しいサッカーの歴史を作ってください」

超ワールドサッカー / 2016年07月23日13時50分

▽23日、元日本代表FWで現在は解説者や指導者として活躍している武田修宏氏が「ふみの日イベント2016 in KITTE」のオープニングセレモニーに参加し、リオ・デ・ジャネイロ・オリンピックに臨むU-23日本代表の手倉森誠監督へ手紙を送った。▽1979年に当時の郵政省が語呂合わせで、毎月23日を「ふみの日」とし、文月(7月)のふみの日(23日)に合わせて、 [全文を読む]

合流2日目を終えて…DF藤春廣輝「まだ気を使う部分は…」《リオ五輪》

超ワールドサッカー / 2016年07月20日22時01分

▽トレーニング終了後、ミックスゾーンで記者の囲み取材に応じたDF藤春廣輝(ガンバ大阪)は、リオ世代のメンバーや、手倉森誠監督の描く戦術を理解するためにも、積極的にコミュニケーションを図っていきたいと意気込んだ。◆DF藤春廣輝(ガンバ大阪)――2日間の合宿を経て「まだしっかりやってないんで、これからですかね。まだ気を使う部分はあるけど、積極的に話しかけたりし [全文を読む]

リオ五輪代表メンバー発表、手倉森監督会見要旨

ゲキサカ / 2016年07月01日20時31分

リオデジャネイロ五輪代表の手倉森誠監督は1日、都内で記者会見を行い、リオ五輪代表メンバー18人を発表した。以下、手倉森監督会見要旨●手倉森誠監督「いよいよ五輪メンバー、悩みに悩み抜いて決定することができました。U-23日本代表は今日からサッカー日本五輪チームに変わります。これまで僕とともに戦ってきてくれたU-23世代の選手たち、その役割もここで分かれます。 [全文を読む]

【リオ五輪メンバー発表会見】”調和の取れたメンバー”を選択した手倉森誠監督「守備に追われる戦い方もイメージ」

超ワールドサッカー / 2016年07月01日19時53分

▽U-23日本代表を率いる手倉森誠監督が1日、今年8月にブラジルで開幕するリオ・デ・ジャネイロ オリンピックに臨む代表メンバー18名とバックアップメンバー4名、トレーニングメンバー5名を発表した。▽「悩みに悩み抜いて決定した」と”苦悩の選考”と振り返った手倉森監督は、このメンバー構成について、「調和のとれたメンバー」と述べた他、目標や抱負についても語った。 [全文を読む]

【会見全文】手倉森誠監督「ラストチャンスでみんな申し分なく期待に応えてくれた」《キリンチャレンジカップ2016》

超ワールドサッカー / 2016年06月30日02時24分

この試合後、U-23日本代表を率いる手倉森誠監督が公式会見の場で試合を振り返っている。▽U-23日本代表にとって、8月にブラジルで開幕するリオデジャイネイロ・オリンピック前最後の国内での強化試合となったこの南アフリカ戦。前半半ばにPKから先制点を許した日本だったが、37分にFW中島翔哉のゴールで追いつくと、前半終了間際にMF矢島慎也と再び中島のゴールで逆転 [全文を読む]

U-23日本vsU-23南アフリカ 試合前日の手倉森監督会見要旨

ゲキサカ / 2016年06月28日20時41分

U-23日本代表を率いる手倉森誠監督が、29日に行われるU-23南アフリカ代表戦の前日会見に出席した。以下、手倉森監督会見要旨●手倉森誠監督「リオ本戦に向けての国内最後の強化試合だと。まず五輪での躍進の可能性を示せるようにという話はしてきているし、そういうゲームになればいいなと思います。選手たちにもU-23だけで活動する最後の強化試合、国内での最後だという [全文を読む]

【会見】リオ五輪前最後の国内強化試合に臨む手倉森誠監督「U-23のパワーをリオに運んでいけるように」《キリンチャレンジカップ2016》

超ワールドサッカー / 2016年06月28日18時35分

▽U-23日本代表を率いる手倉森誠監督が28日、翌29日に行われるキリンチャレンジカップ2016のU-23南アフリカ代表戦(@松本平広域公園総合球技場)に向けた前日公式会見を行った。▽今回の一戦は、U-23日本代表にとって、8月にブラジルで開幕するリオ・デ・ジャイネイロ オリンピック前最後の国内での強化試合であり、選手にとってもメンバー入りをかけたサバイバ [全文を読む]

リオ五輪のオーバーエイジが内定した浦和FW興梠慎三「ひとつでも上を目指し、メダルを獲りたい」

超ワールドサッカー / 2016年06月23日18時15分

手倉森誠監督率いるU-23日本代表は、今年1月に行われたリオ五輪アジア最終予選を兼ねたAFC U-23選手権で見事に優勝。既にオーバーエイジ枠としてサンフレッチェ広島のDF塩谷司、ガンバ大阪のDF藤春廣輝が内定していた。▽興梠はオーバーエイジに内定したことについて「個人的には、チームを離れるということで、すごく悩みました。最近はチームがなかなか勝てない中 [全文を読む]

浦和FW興梠慎三がリオ五輪に臨むU-23日本代表のオーバーエイジ枠に内定

超ワールドサッカー / 2016年06月23日12時07分

手倉森誠監督率いるU-23日本代表は、今年1月に行われたリオ五輪アジア最終予選を兼ねたAFC U-23選手権で見事に優勝。既にオーバーエイジ枠としてサンフレッチェ広島のDF塩谷司、ガンバ大阪のDF藤春廣輝が内定していた。▽手倉森誠監督は、興梠を選出した理由についてJFA(日本サッカー協会)を通じてコメントしている。「興梠選手はしなやかさと、繰り返し野性味 [全文を読む]

U-23日本代表メンバー発表、手倉森監督会見要旨

ゲキサカ / 2016年06月20日18時21分

U-23日本代表の手倉森誠監督は20日、都内で記者会見を行い、29日にU-23南アフリカ代表と対戦するU-23日本代表メンバー21人を発表した。以下、手倉森監督会見要旨●手倉森誠監督「今回の南アフリカ戦、リオに向けての国内最後の強化試合となれば、それが壮行試合なのかと思われている方もいらっしゃると思いますが、これはあくまでも強化試合だと。7月1日にいよいよ [全文を読む]

【質疑応答】ケガから復帰した選手について手倉森監督「大会を戦い抜けるフィジカルとメンタルが備わっているか」《キリンチャレンジカップ2016》

超ワールドサッカー / 2016年06月20日15時47分

▽霜田正浩ナショナルチームダイレクターとU-23日本代表を率いる手倉森誠監督が会見に出席し、手倉森監督が質疑応答に応じた。◆手倉森誠監督(U-23日本代表)――今回の試合が行われるアルウィンスタジアムの印象は「山雅が使用していて、非常に盛り上がっている場所です。雰囲気があり、ただ、風が強い印象があります。代表としては、なかなかいけない地域での試合になります [全文を読む]

【会見】手倉森監督、国内最後の一戦は壮行試合ではなく「あくまでも強化試合」《キリンチャレンジカップ2016》

超ワールドサッカー / 2016年06月20日15時44分

▽霜田正浩ナショナルチームダイレクターとU-23日本代表を率いる手倉森誠監督が、会見に応じている。◆霜田正浩ナショナルチームダイレクター「五輪の準備、あるいは強化として国内最後の試合になりました。この最後の試合は、五輪出場する国と最後の最後でどれだけ力を発揮できるか見たい。そういう強化の場にしたいと思っていましたので、五輪に参加する南アフリカと対戦できて嬉 [全文を読む]

藤春、塩谷のオーバーエイジ内定について手倉森誠監督「伸びしろがすごくある選手」《リオ五輪》

超ワールドサッカー / 2016年06月14日13時29分

▽2選手の内定についてU-23日本代表を率いる手倉森誠監督がコメントを発表。両選手の評価とともに、リオ五輪への意気込みを語った。「リオデジャネイロオリンピックでは、タフさが求められます。そういう意味で2人ともタフですし、藤春選手はアップダウンの活動量、塩谷選手は対人の強さと高さを兼ね備えており、最終ラインの守備力と攻撃力を高めてくれることを期待しています」 [全文を読む]

U-23日本代表がリオ五輪直前に開催国のU-23ブラジル代表と対戦!!

超ワールドサッカー / 2016年05月31日14時00分

本大会前に、開催国であり優勝候補でもあるU-23ブラジル代表との対戦に、U-23日本代表を率いる手倉森誠監督は次のように語った。◆手倉森誠監督(U-23日本代表)「勝って勝って勝ち進まなければ対戦できない相手と本大会前にテストマッチをできることは大きいです。オリンピック本大会の初戦の重要性や難しさを考えれば、このタイミングでブラジルと対戦することはとても大 [全文を読む]

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