上野千鶴子のニュース

上野千鶴子氏 特別講演 株式会社鎌倉新書 共催フォーラムのご案内

DreamNews / 2015年09月16日11時30分

株式会社鎌倉新書(本社:東京都中央区、代表取締役社長:清水祐孝、以下 当社)と、一般社団法人コミュニティネットワーク協会(本社:東京都千代田区、会長:袖井孝子、以下 コミュニティネットワーク協会)は、2015年10月27日に上野千鶴子氏特別講演 フォーラム「親も、私も、自分らしく最期まで生きる」を開催します。株式会社鎌倉新書(本社:東京都中央区、代表取締役 [全文を読む]

「みんなで平等に貧しくなろう」上野千鶴子の発言に反論。「なんで付き合わなきゃいけないの?」「上野さんは財を持っている側なんですよ」

ニコニコニュース / 2017年03月13日11時00分

中日新聞の連載企画『この国のかたち』に掲載された、社会学者の上野千鶴子氏による「平等に貧しくなろう」発言が物議を醸している。 3月6日配信の『ニコ論壇時評』では、小飼弾氏と山路達也氏がこの問題について言及。「みんなで平等に貧しく」発言に対し、「なんで付き合わなきゃいけないの?」と反論した。すべての写真付きでニュースを読む貧しくなりたかったら、貧しくなってく [全文を読む]

「産む」「産まない」は私が決めて何が悪い!【鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子 <中編> 】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月02日11時00分

特別鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子「産む」「産まない」は私が決めて何が悪い!その2:レズビアンカップルが子づくりして何が悪い!上野千鶴子×東小雪&増原裕子さきごろコミックエッセイ『女どうしで子どもを産むことにしました』を出した東さんと増原さん。レズビアンカップルへの社会的偏見を超えて妊娠をめざす彼女たちの挑戦は、あらためて「妊娠・出産」に対する女の自覚 [全文を読む]

女にとって「産む」とは何か?【鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子 <前編> 】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月01日11時00分

特別鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子「産む」「産まない」は私が決めて何が悪い!その1:女にとって「産む」とは何か?上野千鶴子×東小雪&増原裕子さきごろコミックエッセイ『女どうしで子どもを産むことにしました』を出した東さんと増原さん。レズビアンカップルへの社会的偏見を超えて妊娠をめざす彼女たちの挑戦は、あらためて「妊娠・出産」に対する女の自覚——―産む・産 [全文を読む]

上野千鶴子氏の「平等に貧しく」発言に呉智英氏の見解

NEWSポストセブン / 2017年02月27日07時00分

社会学者の上野千鶴子氏による「平等に貧しくなろう」発言が、議論を集めている。論調の多くは批判的だが、評論家の呉智英氏が、独自の見解を解説する。 * * * 2月11日付東京新聞・中日新聞の連載企画「この国のかたち2017」で、社会学者の上野千鶴子が発言している。タイトルは「平等に貧しくなろう」だ。 これが批判を呼んでいる。お前が率先して貧しくなれ、というわ [全文を読む]

上野千鶴子氏の言う「平等に貧しくなろう」はそんなにマズかったのか?

HARBOR BUSINESS Online / 2017年02月25日09時00分

そんな中、2月11日の『中日新聞』に掲載された、社会学者の上野千鶴子さんインタビュー記事「この国のかたち~平等に貧しくなろう」(現在非公開)が炎上した。「平等に貧しくなろう」や、「日本は単一民族だから多文化共生に耐えられない」という発言はリベラルサイドからも批判の声が挙がった。 そんな中、果たしてあの発言は本当にそこまで批判されるものだったのかと疑義を呈 [全文を読む]

男は子育てに必要か?【鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子 <後編> 】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月03日11時00分

特別鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子「産む」「産まない」は私が決めて何が悪い!その3:男は子育てに必要か不要か?女どうしで子どもを産むことにしましたさきごろコミックエッセイ『女どうしで子どもを産むことにしました』を出した東さんと増原さん。レズビアンカップルへの社会的偏見を超えて妊娠をめざす彼女たちの挑戦は、あらためて「妊娠・出産」に対する女の自覚——―産 [全文を読む]

おひとりさまコンプも保育園落ちた日本死ね問題も… 今の世の中をサバイブするヒントに満ちた『上野千鶴子のサバイバル語録』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月19日09時00分

【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ このまま道を歩きつづけてもしんどいだけなのではないか……と歩みを止めて膝をつきそうになる女性たちに、「大丈夫、あなたたちもサバイブできるから」と光明を示してくれる1冊が、『上野千鶴子のサバイバル語録』(文藝春秋)です。 社会学者にして、日本のフェミニズムを牽引しつづける上野千鶴子さんが著した書籍29冊(共著含む)、 [全文を読む]

上野千鶴子氏 売春は強姦商品化でキャバはセクハラ商品化

NEWSポストセブン / 2013年06月09日16時00分

橋下徹大阪市長の従軍慰安婦や風俗業をめぐる発言をきっかけに、日本における風俗業の存在が大きく問われているが、「臓器売買と同じように売買春は認められない」と断罪するのは、社会学者の上野千鶴子氏である。 * * * 対価を払って同意を得ているから買春してもいいという人がよくいるが、カネを払えば女性の身体を自由にしていいのか。資本主義だって何でも商品にしていいわ [全文を読む]

性に革命と話題の「契約婚」 提案者恩師の上野千鶴子氏一蹴

NEWSポストセブン / 2012年06月24日16時00分

坂爪氏は東京大学で上野千鶴子氏に師事。その後、日本の性に革命を起こそうとホワイトハンズを起業した。この度、その奮闘記を『セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱』(小学館101新書)としてまとめ、発売早々重版が決定するなど話題となっている。 坂爪氏が今回提案した「契約婚」とは期間限定の交際契約のことで、ホワイトハンズのHPによれば、「抽選で選ばれた異性のパー [全文を読む]

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