上野千鶴子のニュース

上野千鶴子氏 特別講演 株式会社鎌倉新書 共催フォーラムのご案内

DreamNews / 2015年09月16日11時30分

株式会社鎌倉新書(本社:東京都中央区、代表取締役社長:清水祐孝、以下 当社)と、一般社団法人コミュニティネットワーク協会(本社:東京都千代田区、会長:袖井孝子、以下 コミュニティネットワーク協会)は、2015年10月27日に上野千鶴子氏特別講演 フォーラム「親も、私も、自分らしく最期まで生きる」を開催します。株式会社鎌倉新書(本社:東京都中央区、代表取締役 [全文を読む]

移民問題 「馬鹿にされる経済団体」と「見たい現実を見る国民」との仁義なき戦い

文春オンライン / 2017年04月20日07時00分

また、今年2月にはリベラル派の重鎮・上野千鶴子女史が「日本人は多文化共生に耐えられないから移民を入れるのは無理」と発言して、今度はその主張に裏切られた思いを持った左派の皆さんから壮絶な上野千鶴子バッシングが発生したわけであります。気鋭の学者から草莽のネット民まで上野女史の言葉尻をとらえて激しく叩く姿が心に響きます。よく読むと、曽野綾子女史も上野千鶴子女史 [全文を読む]

なぜ日本の男女平等指数ランキングは先進国最下位なのか?女性活躍社会を本気で考える。

PR TIMES / 2016年06月25日14時34分

「女性の地位向上と社会進出をめざして!」をテーマに上野千鶴子氏らによるシンポジウムを開催。主催:国際ソロプチミストアメリカ日本中央リジョン設立30周年の国際的な女性の奉仕団体国際ソロプチミストアメリカ日本中央リジョンでは、「女性の地位向上と社会進出をめざして!」をテーマに上野千鶴子氏らによるシンポジウムを開催。開催日:6月26日(日)。場所:同志社女子大学 [全文を読む]

女にとって「産む」とは何か?【鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子 <前編> 】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月01日11時00分

特別鼎談 上野千鶴子×東小雪&増原裕子「産む」「産まない」は私が決めて何が悪い!その1:女にとって「産む」とは何か?上野千鶴子×東小雪&増原裕子さきごろコミックエッセイ『女どうしで子どもを産むことにしました』を出した東さんと増原さん。レズビアンカップルへの社会的偏見を超えて妊娠をめざす彼女たちの挑戦は、あらためて「妊娠・出産」に対する女の自覚——―産む・産 [全文を読む]

上野千鶴子と、気鋭の社会学者・水無田気流が、非婚、少子化ニッポンのおひとりさまの「いま」を解析し、「未来」を予測!!『非婚ですが、それが何か!?』

DreamNews / 2015年08月24日10時00分

本書は、現在、訪れつつある「非婚時代」という現実を見つめ直し、旧来の結婚や家族観を超えて、幸福になるための方法を気鋭の社会学者上野千鶴子と水無田気流の二人が探求した1冊です。 日本人は、今なお結婚へのこだわり強く、晩婚化・非婚化の進行や、離婚率の上昇にもかかわらず、出産・育児となると、今なお婚姻関係にある「普通の」カップル以外認められないとの規範が根強い [全文を読む]

「みんなで平等に貧しくなろう」上野千鶴子の発言に反論。「なんで付き合わなきゃいけないの?」「上野さんは財を持っている側なんですよ」

ニコニコニュース / 2017年03月13日11時00分

中日新聞の連載企画『この国のかたち』に掲載された、社会学者の上野千鶴子氏による「平等に貧しくなろう」発言が物議を醸している。 3月6日配信の『ニコ論壇時評』では、小飼弾氏と山路達也氏がこの問題について言及。「みんなで平等に貧しく」発言に対し、「なんで付き合わなきゃいけないの?」と反論した。すべての写真付きでニュースを読む貧しくなりたかったら、貧しくなってく [全文を読む]

上野千鶴子氏の「平等に貧しく」発言に呉智英氏の見解

NEWSポストセブン / 2017年02月27日07時00分

社会学者の上野千鶴子氏による「平等に貧しくなろう」発言が、議論を集めている。論調の多くは批判的だが、評論家の呉智英氏が、独自の見解を解説する。 * * * 2月11日付東京新聞・中日新聞の連載企画「この国のかたち2017」で、社会学者の上野千鶴子が発言している。タイトルは「平等に貧しくなろう」だ。 これが批判を呼んでいる。お前が率先して貧しくなれ、というわ [全文を読む]

上野千鶴子さんに教わる「おひとりさまの在宅死」に必要なこと

WEB女性自身 / 2017年02月15日06時00分

今までは病棟の医師や看護師に訪問医療の知識がなく、連携がうまくいっていなかったのですが、今後は病院で治療後に地域の訪問医にみてもらうという流れが加速します」 そう語るのは「在宅ひとり死」を推進する社会学者の上野千鶴子さん(68)。たとえまだ夫が元気でも、必ずどちらかは先に死ぬし、おひとりさまになる可能性は誰にでもある。そうなっても家で死ぬことは可能だと上野 [全文を読む]

小泉今日子と語った上野千鶴子 小泉の不敵な笑みを絶賛

NEWSポストセブン / 2016年09月09日16時00分

雑誌『GLOW』(9月号宝島社刊)の連載、対談相手は長年憧れていたフェミニズムの先駆者・上野千鶴子(68才)だった。 2人の話題はウーマンリブ運動や更年期、芸能界まで多岐にわたった。特に盛り上がりを見せたのは「衰えを感じたとき」について。 上野「私、アンチエイジングって言葉が、大嫌いなんです」 小泉「私もです」 上野「『美魔女』とかに出てこられるとね」 小 [全文を読む]

小泉今日子が上野千鶴子との対談で「劣化ジャッジ」的価値観を批判!「アンチエイジング」「美魔女」にもNO

リテラ / 2016年09月04日12時00分

ゲストは社会学者であり、日本を代表するフェミニスト論客である上野千鶴子。上野は、今年2月に50歳になった小泉に対して、「メノポーズ(更年期)は、経験しておられますか?」とズバリ直接的に尋ね、キョンキョンも「あ、まだちょっと大丈夫な感じ、かな」と答えるなど、第一線の現役女優とフェミニストの邂逅というべき刺激的な対話となっているのだが、このなかで上野が「アンチ [全文を読む]

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