前田司郎のニュース

福島の高校の先生が日本には数少ない演劇を教科として教えるドラマティーチャーとなり、生徒たちと奮闘しながら、舞台『ブルーシート』(作:飴屋法水)で「演劇界の芥川賞」と呼ばれる岸田國士戯曲賞を受賞するまで

PR TIMES / 2017年05月10日16時00分

こんな先生に習いたかった! 演劇業界からも大注目〈特別対談〉平田オリザ〈特別寄稿〉前田司郎(五反田団)、藤田貴大(マームとジプシー)、水谷八也(早稲田大学教授)、多田淳之介(東京デスロック)、柴幸男(ままごと)《書籍情報》立東舎『高校生が生きやすくなるための演劇教育』著者:いしいみちこ、平田オリザ、前田司郎、水谷八也、多田淳之介、柴幸男、藤田貴大定価:1, [全文を読む]

山田裕貴、前田司郎監督に「いいやつ止まり」と見抜かれる?

Woman Insight / 2016年07月18日15時14分

本作で、イケメンなのにちょっとおバカなバンドマン“ヒサシ役”を演じた山田裕貴さんと、劇団「五反田団」を主宰する異才の劇作家・前田司郎監督が、7月17日(日)、東京・テアトル新宿にて、映画の公開記念トークショーを開催。 単なる監督と演者というだけではない、ふたりの不思議な関係が垣間見られるような時間に、劇場が何度も笑いに包まれました。 満席の客席を前に、「 [全文を読む]

2016年チェリー人気記事ベスト10

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月28日18時51分

■3位 ゴーカイジャーから5年「考えるイケメン」山田裕貴に迫る劇作家・前田司郎氏に「イケメンを少し見直した」と言わしめた俳優・山田裕貴さん。イケメンへの偏見があったチェリーも、気さくな山田さんの、笑いと真摯さに溢れたインタビューに、魅了されることに。前田司郎氏の映画『ふきげんな過去』や舞台『宮本武蔵(完全版)』への出演で、より注目度の増した1年。ご本人は「 [全文を読む]

本当の宮本武蔵は脱力系!?山田裕貴、初主演舞台の熱演が話題!

Woman Insight / 2016年08月21日16時30分

鬼才・前田司郎さん×カメレオン俳優・山田裕貴さん主演の本格時代劇『宮本武蔵(完全版)』が、8月19日(金)、東京・東京芸術劇場シアターイーストにて、ついに開幕! 前田さん主宰の劇団「五反田団」初の本格時代劇として書き下ろされ、2012年に上演された「宮本武蔵」に新たに加筆し、“完全版”として上演されている本作には、前田作品の中では異例とも言える“イケメン” [全文を読む]

鬼邪高・村山役で注目の山田裕貴。舞台『宮本武蔵(完全版)』で初座長を務める

Woman Insight / 2016年08月16日21時00分

WI 今度の舞台『宮本武蔵(完全版)』で脚本・演出を務めるのは、映画『ふきげんな過去』でご一緒した前田司郎監督ですよね。きっかけは、前田監督のワークショップということですが。監督のワークショップなどはよく行かれるんですか? 山田 世間的に“イケメン”のくくりになっていることもあり、少しアイドルっぽい印象を持たれることが多くて、正直に言うと、腹が立つことも [全文を読む]

小泉今日子&二階堂ふみがW主演! おかしくも切ないひと夏の物語

NeoL / 2016年07月22日17時37分

監督を務めるのは、三島由紀夫賞、向田邦子賞受賞、岸田國士戯曲賞など錚々たる賞を受賞し、劇団「五反田団」を主宰する劇作家・前田司郎。強烈な魅力を放つ2人の主演女優を迎え、オリジナル脚本でまっすぐな人間ドラマに挑んだ。 ふきげんな過去 監督:前田司郎 出演:小泉今日子、二階堂ふみ ほか (2016年/日本) 公開中 ©2016「ふきげんな過去」製作委員会 h [全文を読む]

小泉今日子、二階堂ふみに4の字固め!?

Movie Walker / 2016年06月25日14時01分

劇団「五反田団」を主宰する劇作家・前田司郎が、二階堂ふみと小泉今日子を迎え、オリジナル脚本を映画化した『ふきげんな過去』の初日舞台挨拶が、6月25日にテアトル新宿で開催。小泉今日子、二階堂ふみ、高良健吾、板尾創路、前田司郎監督が登壇した。小泉は、二階堂に4の字固めをかけたエピソードを披露し、会場を笑いに包んだ。 小泉の大ファンだった二階堂は、小泉と親子役が [全文を読む]

二階堂ふみ 外国特派員協会で会見 英語で挨拶

NEWSポストセブン / 2016年06月22日16時00分

映画『ふきげんな過去』の主演・二階堂ふみ(21才)と前田司郎監督が6月13日、東京千代田区の日本外国特派員協会で記者会見を行った。 三島由紀夫賞や向田邦子章などを受賞し、劇団「五反田団」を主宰する劇作家・前田司郎によるオリジナル脚本の『ふきげんな過去』。小泉今日子と二階堂ふみがダブル主演で、こどもを見捨てた母と、突然現れた母に反発する女子高生を演じる。 緊 [全文を読む]

二階堂ふみ、英語で流暢なスピーチを披露!

Movie Walker / 2016年06月13日22時19分

劇団「五反田団」を主宰する劇作家・前田司郎が、二階堂ふみと小泉今日子を迎え、オリジナル脚本を映画化した『ふきげんな過去』が、6月25日(土)より公開される。6月13日に、日本外国特派員協会で試写会および記者会見が開催され、主演の二階堂ふみと前田司郎監督が登壇した。二階堂は「緊張している」と言いながらも流暢な英語で挨拶をした。 二階堂は本作に出演した理由につ [全文を読む]

二階堂ふみ、小泉今日子との親子役は「ドキドキした」念願の思い明かす

Movie Walker / 2016年05月31日19時56分

小泉今日子と二階堂ふみがダブル主演を務める『ふきげんな過去』(6月25日公開)の完成披露上映会が5月31日にテアトル新宿で開催され、小泉、二階堂をはじめ、高良健吾、板尾創路、前田司郎監督が登壇。二階堂が小泉との共演に「ドキドキしました」と緊張の思いを明かした。 本作は、劇団「五反田団」を主宰する異才の劇作家・前田司郎がオリジナル脚本で挑む人間ドラマ。自分が [全文を読む]

青山ブックセンターで人気の著者・クリエイターらが選んだブックフェア「100人がこの夏おすすめする一冊 2017」8月4日より開催中

@Press / 2017年08月09日17時30分

ぜひ、店頭で“夏の一冊”となる本を探してみませんか? ブックフェア詳細ホームページ: http://www.aoyamabc.jp/news/summerbook/ 開催期間:2017年8月4日(金)~2017年9月末(予定) 開催場所:青山ブックセンター本店 http://www.aoyamabc.jp/store/honten/ 営業時間:10時~22 [全文を読む]

ネプチューン名倉&堀内が「泰造の役者モードに困惑」

Smartザテレビジョン / 2017年01月16日19時43分

脚本の前田司郎氏は、演劇では岸田國士戯曲賞、小説では三島由紀夫賞、ドラマ脚本では向田邦子賞受賞の鬼才。制作統括の中村高志氏、演出の大原拓氏は共に大河ドラマ「軍師官兵衛」('14年、NHK総合ほか)に携わっている。 また、美術は大河の経験も豊富なベテラン勢が固め、セットは実際に大河で使用したものなどを組み合わせて使用しているという本物の大河顔負けの豪華さだ [全文を読む]

ネプチューンが挑戦する時代劇は“空想”大河ドラマ

Smartザテレビジョン / 2017年01月04日12時00分

同作を手掛けるのは劇作家・前田司郎。演劇界で最も権威がある「岸田戯曲賞」作家であり、小説では三島賞、テレビドラマでも向田邦子賞を次々と受賞。 近年では自ら映画監督にも挑戦するという今、最も期待も注目度も高い劇作家の一人。大河ドラマの世界に前田流“ひねり”を加えた「空想大河ドラマ」となっている。 舞台は戦国時代の架空の小大名、小田家。当主は小田信夫。同時代 [全文を読む]

月9『カインとアベル』Hey!Say!JUMP・山田涼介の相手役を蹴った人気女優とは?

サイゾーウーマン / 2016年10月14日12時45分

「一方、戸田が主演する『タイムパトロールのOL』の脚本・演出は、“鬼才”として知られる前田司郎氏。戸田は『世にも奇妙な物語 2014年 秋の特別編』で一度、前田作品の主演を務めており、その世界観を把握していることから、前田ドラマを選んだ……という部分もあるでしょう。その実、爆死確定の月9でヒロインを演じるのは避けたい気持ちが大きかったのでしょう」(同) [全文を読む]

山田裕貴が目指すのは“カメレオン俳優”。恋愛に関する大胆な「夢」も

Woman Insight / 2016年08月17日21時00分

(さとうのりこ) 初主演舞台『宮本武蔵(完全版)』 https://musashi-stage.themedia.jp/ 2016年8月19日(金)~29日(月)@東京芸術劇場シアターイースト 映画『青空エール』 2016年8月20日(土)全国公開 http://aozorayell-movie.jp/ 【あわせて読みたい】 ※山田裕貴、前田司郎監督に「い [全文を読む]

検索ではたどりつけない特別な一冊を探しに行こう! ブックフェア「100人が選ぶ、この夏おすすめする一冊 2016」開催中

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月16日17時30分

あなたにとっての“夏の一冊”になる本を探しにいってみては? <選書した100人>(50音順・敬称略) 青木淳(建築家)、網中いづる(イラストレーター)、石川直樹(写真家)、磯崎憲一郎(作家)、市橋織江(写真家)、いとうせいこう(作家)、犬山紙子(エッセイスト)、植本一子(写真家)、宇多丸(ラッパー)、梅津庸一(美術家)、越前敏弥(文芸翻訳者)、エリイ(ch [全文を読む]

青山ブックセンターで人気の著者・クリエイターらが選んだブックフェア「100人がこの夏おすすめする一冊 2016」8月5日より開催中

@Press / 2016年08月08日15時00分

【ブックフェア開催概要】 ■開催期間:2016年8月5日(金)~2016年9月末(予定) ■開催場所:青山ブックセンター本店 ■営業時間:10時~22時 ■所在地 :〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ガーデンフロア(B2F) ●本年度フェアのためにおすすめ本、コメントをお寄せいただいた方 (五十音順 敬称略) 青木淳(建築 [全文を読む]

EXILE ÜSAも登場!山本寛斎プロデュースのイベントが無敵だった

Woman Insight / 2016年07月22日19時00分

そしてイベントの最後に山本寛斎さんが登場し「こういったイベントで、みなさんにエネルギーをお伝えして、そして色んな夢が完成していく様を見てみなさまが元気になってくださることを拝見することが私の喜びだと気付きました」と話し、今後も10年くらいはこの日本を元気にするイベントをやっていきたいとのことでした! ニッポンの文化や伝統の垣根を越えた、誰も見たことのない [全文を読む]

小泉今日子 二階堂ふみの肩に「ピチピチでご利益ありそう」

NEWSポストセブン / 2016年07月01日16時00分

映画『ふきげんな過去』(公開中)の初日舞台挨拶が6月25日、テアトル新宿で行われ、W主演の小泉今日子(50才)と二階堂ふみ(21才)のほか、共演の高良健吾(28才)、板尾創路(52才)、そして前田司郎監督が登壇した。 二階堂ふみと親子を演じた小泉は、「きちんとしていて何よりかわいい。この間会った時(完成披露試写会で)に、(二階堂の)露出した肩がピチピチして [全文を読む]

猫文学の新たな傑作が誕生!空前の猫ブームに一石を投じる物語は、猫好き必読!芥川賞作家が描く、生きることの哀しみときらめきに満ちた感動作

PR TIMES / 2016年06月16日16時22分

★執筆開始30周年&芥川賞受賞20周年記念&新刊刊行記念トークライブ開催決定!作家・柳美里の執筆業30周年を記念して、オープンしたてのロフト9でトークライブを開催! ゲストには、新潮社出版部長の中瀬ゆかり、柳の友人でもある劇作家の前田司郎が登場。デビューから現在まで、そして南相馬市に移住してからのこれからを語りつくす。終演後には、柳氏、前田氏の新刊サイン会 [全文を読む]

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