近江友里恵のニュース

ブラタモリ「近江友里恵アナ」ドジっ子の秘密はボディビル

WEB女性自身 / 2016年07月23日06時00分

(写真:2009年、早明戦を観戦中の近江友里恵(早稲田ウィークリー1206号より))『ブラタモリ』(NHK)が絶好調だ。伊勢神宮を旅した6月4日の放送では、番組史上最高の視聴率となる18.6%をマーク。その立役者が、タモリの相棒役を務める近江友里恵アナ(27)である。 近江アナは早稲田大学を卒業後、2012年、NHKに入局、熊本放送局、福岡放送局を経て、今 [全文を読む]

『ブラタモリ』新アシスタントの近江友里恵アナは“女神”!? 前任・桑子真帆アナ時代を上回る高視聴率をキープ

日刊サイゾー / 2016年06月23日13時00分

そのため、4月30日オンエア分から3代目アシスタントを務めている近江友里恵アナは“女神”と呼ばれ始めているのだ。 『ブラタモリ』は2009年10月に第1シリーズがスタートし、初代アシスタントには久保田祐佳アナが就任。12年4月5日に第3シリーズが終了すると、しばらくブランクがあったが、昨年4月11日より、3年ぶりに第4シリーズが始まった。2代目アシスタン [全文を読む]

「ブラタモリ」近江友里恵アナ、タモリには見せられない恥ずかしい姿とは?

アサ芸プラス / 2016年06月21日17時59分

桑子真帆アナからNHKの「ブラタモリ」を引き継ぎ、いま最も注目されている近江友里恵アナが、タモリも呆れる恥ずかしい姿をテレビで晒してしまった。6月20日放送の「おはよう日本・まちかど情報室」で、なんと服の前後を間違えて、後ろを前にして着ていたのである。 問題の衣装は白と黒のギンガムチェックのブラウスで、本来であれば背中の部分についた大きなリボンが特徴。とこ [全文を読む]

【衝撃】NHKの女子アナ、服を前後ろ反対に着こなす!平野綾の再来か!

秒刊SUNDAY / 2016年06月20日10時06分

さて今ネットで話題となっているのはNHKの女子アナである「近江友里恵」さんが、前後ろ逆に洋服を着ているとのことだ。一体誰がそんなことを発見したのか非常に気にはなりますが、問題の写真を見てみますと、着ているのはギンガムブラウス、左のグレーのブラウスですが、リボンが前にある一見なんら問題はないように見えます。しかしオフィシャルのカワイイ見本の着こなし方は違いま [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『ブラタモリ』で長尺の下ネタ タモリの見事な語りに女子アナも聞き入る

TechinsightJapan / 2016年05月23日14時40分

タモリと近江友里恵アナウンサーはサミットで世界中の注目が集まる三重県志摩へ向かった。海女さんが志摩の海でとってくるアワビや志摩の特産品・カツオ節づくりの秘密を見て回り、志摩の海が生んだ世界に誇る真珠づくりにも挑戦した2人は志摩の絶景を堪能してエンディングを迎える。 すると最後のおまけシーンで、カツオ節を手にタモリが語り出す。イタリア語で「カツオ」は男性器 [全文を読む]

NHK朝の顔、阿部渉アナ『おはよう日本』卒業「ず~と、ず~と、お元気で」

ORICON NEWS / 2017年03月31日08時37分

早朝の5時・6時台は近江友里恵アナが新たに加わり、『ブラタモリ』と兼任する。同じく5時・6時台には赤木野々花アナが新加入するほか、総勢11人体制で臨む。土日祝は、小郷知子(継続)、二宮直輝(新任)、北野剛寛(新任・スポーツ担当)の各アナウンサーが担当する。 PolyAds.show({ inFrame: true, adUnitId: '999be5574 [全文を読む]

NHK新キャスターを発表、「ニュース7」は鈴木・高井コンビ

J-CASTテレビウォッチ / 2017年02月16日15時54分

「NHKニュースおはよう日本」(平日)には、高瀬耕造アナと和久田麻由子アナを起用、「ブラタモリ」で人気の出た近江友里恵アナと赤木野々花アナも加わる。土日祝日は二宮直輝アナが担当する。また「NHKニュース7」(平日)は高井正智アナ、鈴木奈穂子アナが、土日祝日は京都放送局から2年ぶりに戻ってきた井上あさひアナと井上裕貴アナが担当。 「ニュースウオッチ9」は「ニ [全文を読む]

朝日新聞が投稿欄で「NHKへの意見募集」を特集

メディアゴン / 2017年01月26日07時40分

タモリと近江友里恵アナを取り巻いてゾロゾロ付いていくスタッフのなんと多いことか。ロケものは「撮れ高(撮影した映像で放送に使えそうな部分)」勝負だから、物量作戦の出来るNHKが有利である。しかし、大名行列のような映像は反感を買うこともあるので最小限にすべきである。<投稿2「耐えらない番宣の乱発」>これは筆者としては多いに支持する。見ていて腹が立つほど番宣(番 [全文を読む]

タモリに純次に鶴瓶にマツコ… ぶらり系番組の魅力

エンタメOVO / 2017年01月01日00時00分

街歩きを趣味とするタモリが古地図を手に、女性アナウンサー(現在は近江友里恵アナ)と共に街を“ブラつく”のが基本の構成で、「じゅん散歩」同様、大まかな筋はあるものの、ほぼアドリブで番組は進んでいく。また、紀行番組でありながら、教養番組の面も強く、毎回ゲストとして歴史や地理など、各分野の専門家が登場し、その地域にまつわる物語を教えてくれるのも面白い。そして、 [全文を読む]

民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か

NEWSポストセブン / 2016年09月07日07時00分

そのほか、『ブラタモリ』の桑子真帆アナ(29)や近江友里恵アナ(27)ら次から次へと人気アナが生まれている。まさに女子アナ界はNHKが民放を大きく引き離す“1強5弱”の時代である。 一方、かつて「女子アナ王国」と呼ばれたフジテレビでは局員が肩を落とす。 「今年の夏のお台場イベントのPRでは若手を差し置き三十路の生野陽子アナ(32)がメインを飾った。リオ五輪 [全文を読む]

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