岡村俊一のニュース

舞台『ちるらん 新撰組鎮魂歌』本日4/7(金)開幕!

PR TIMES / 2017年04月07日12時57分

テレビアニメも現在放映中の大ヒット作品を、演出家・岡村俊一の手腕により華麗なアクションステージとして舞台化します。これまでつかこうへい作品や劇団EXILEの公演など、熱量の高い舞台を数多く届けてきた岡村俊一が、幕末の漢(おとこ)の図太く硬派な生き様を、豪快なアクションや立ち回りを存分に盛り込んで魅せます。主演には、今年1月に初の日本武道館ライブを成功させた [全文を読む]

「ちるらん 新撰組鎮魂歌」舞台化に松本利夫(EXILE)、Da-iCE岩岡徹、花村想太が出演

dwango.jp news / 2017年01月31日17時14分

豪華キャストをまとめ、激しくも熱く美しい殺陣に彩られる本作を演出するのは、「AZUMI幕末編」や「新・幕末純情伝」などを手がける日本を代表する演出家の一人・岡村俊一。 公演は、4月7日より大阪・森ノ宮ピロティホールで幕を明け、4月20日から東京・天王洲銀河劇場にて上演。他キャストや公演詳細は、今週2月3日(金)に一斉公開予定となっている。 【公演概要】 [全文を読む]

瀬戸康史、宮崎秋人らD‐BOYSの新作舞台は神話がベース

anan NEWS / 2015年10月20日22時00分

演出の岡村俊一さんは、多くの若手俳優を舞台の上で輝かせてきたベテランだ。久々のDステ参加となる瀬戸康史さんをはじめ、彼らの本気を楽しみにしたい。 ◇information 大和朝廷の時代。王の息子に生まれた兄・海里(瀬戸康史)と弟・都月(宮崎秋人)。ある日、彼らが淡い恋心を抱いていた幼馴染みで摂政の娘・陽向(小芝風花)の政略結婚が決まるが、婚礼の日に刺客が [全文を読む]

舞台「ポセイドンの牙」リニューアルして上演決定!

PR TIMES / 2017年05月25日17時31分

また2014年12月の「ダキニ城の虜」では、観劇後に演劇プロデューサー・演出家の岡村俊一氏が「傑作だ!作演出に才能がある!」と自身のツイッターに投稿するなど、才能が高く評価されています。伊藤靖朗氏の作品の特色は、「構造的寓話」。緻密な世界観を持った幻想的な寓話を通して現代社会に鋭く切り込みます。そして、美術・音楽・衣裳などなどあらゆる舞台芸術を駆使して、劇 [全文を読む]

演出家が絶賛だったのに…元AKB48川栄李奈、主演舞台が大爆死の空席祭り!

アサ芸プラス / 2016年11月17日17時59分

来場者からもガラガラだったという報告が多数届いている状態で、ネット上でも『女優として開花したと思うけど、やっぱ人気は下がってる』『業界内での評価だけか‥‥』『今後は舞台主演はキツイかもな』『実力がないほうが売れるって、日本の芸能界は酷だね』と揶揄されている状態です」(エンタメ誌記者) 川栄の演技力については同舞台の構成・演出を手掛ける岡村俊一氏も「こんなに [全文を読む]

ヒロミ息子・小園凌央に「親の14光!」と批判の声 「川栄李奈よりも馬鹿?」と指摘する声も

おたぽる / 2016年11月17日12時00分

11日から公演開始された、元AKB48・川栄李奈の主演舞台『あずみ~戦国編』の公開稽古が10日に行われたのだが、稽古前の取材で演出家の岡村俊一が、タレントのヒロミと松本伊代の息子・小園凌央について「ものすごく下手です」と言い切ったことで、ネット上では「親の14光!」「下手糞な奴を舞台に上げて、客から金を取るの?」などと批判の声が殺到した。 岡村は、昨年9月 [全文を読む]

川栄李奈とは雲泥の差!「あずみ」小園凌央のドヘタ演技は父・ヒロミ譲り?

アサ芸プラス / 2016年11月15日09時58分

そんな川栄を構成・演出を手掛ける岡村俊一氏は「こんなにできるとは思わなかった。もう教えることがないくらい。言葉悪いですけど、アイドル崩れみたいなこと言うヤツがいるかもしれないけど、とんでもない。みんな観に来たほうがいい!」と大絶賛している。 しかし、ベタ褒めされた川栄とは対照的に岡村氏にボロクソに言われていたのが出演者の1人であり、ヒロミと松本伊代の息子で [全文を読む]

ヒロミ長男 テレビで放送された緊迫の「ダメ出し連発」現場

WEB女性自身 / 2016年11月14日13時00分

11日付の『日刊スポーツ』では、同舞台の公開リハーサルを行った際に舞台演出家の岡村俊一氏(54)から『ヘタクソ』とダメ出しをされたことを報じられた小園。本番当日は2時間半前に会場入りしたという。また番組の直撃インタビューに対しても、こう答えた。 「きのう初日で、今日は2日目なので緊張感をもって、きのうを超えられるようにがんばりたいと思います。(へただ)と [全文を読む]

川栄李奈、演出家に絶賛されるも「疲れます(笑)」

Smartザテレビジョン / 2016年11月11日01時29分

公開ゲネプロの前に行われた囲み取材には、出演者の川栄、鈴木拡樹、早乙女友貴、星田英利、小園凌央、有森也実と構成・演出を手掛ける岡村俊一氏が登場。翌日に控えた初日に向け、意気込みを語った。 川栄は「まだちゃんと(一通り)通せていないので不安の方が大きいんですけど、始まったらあっという間だと思うので、最後まで頑張りたいと思います」とコメント。 そんな川栄につ [全文を読む]

演出家が絶賛した 女優・川栄李奈の感受性

dwango.jp news / 2016年11月10日22時17分

演出の岡村俊一氏が「女優さんって感受性が重要なんですよ。去年(の「AZUMI」)はそんなにできるとは思わなかった。今回はもう教えることがないくらい。女優というのはこういう感受性だということを川栄が体現してくれた」と絶賛したように、己に課せられた”刺客”としての過酷な運命に翻弄されながら、人を斬らねばならない理不尽さを、舞台上で見事に表現している。 共演者 [全文を読む]

川栄李奈「あずみ」共演の小園凌央に「天然で不思議な人」

dwango.jp news / 2016年11月10日16時39分

上演前に行われた囲み取材では、川栄をはじめ、鈴木拡樹、早乙女友貴、小園凌央、有森也実、星田英利が舞台衣装で、また構成・演出の岡村俊一氏も登壇した。 原作の「戦国編」は「幕末編」の言わばパート1にあたり、「あずみ」の名を日本中で知らしめた傑作漫画。今回10年ぶりのリメイクとなる「あずみ~戦国編」も川栄に白羽の矢が立った。再び剣を握り、前回を上回る500人斬 [全文を読む]

舞台『あずみ』発表会で「島袋寛子役の星田英利です」発言

NEWSポストセブン / 2016年10月12日16時00分

写真は左から有森也実、小園凌央、鈴木拡樹、川栄、早乙女、星田、岡村俊一。 撮影■小彼英一 [全文を読む]

女優川栄李奈と共演に有吉「足の臭いバカだったのに」感慨深げ

dwango.jp news / 2016年10月06日22時55分

主演舞台「AZUMI」では演出家の岡村俊一氏から「演劇界で1位を獲れる」と絶賛されている川栄李奈が、「櫻井・有吉THE夜会」(TBS)にゲスト出演した。 「お久しぶりです!」と笑顔で有吉に挨拶する川栄。番組で共演していた有吉は感慨深げに「女優さんでこうやってメインゲスト席に(川栄が)座っているのをみて不思議な感じ。足の臭いバカだったのに」と有吉流の言葉で久 [全文を読む]

川栄李奈、実はおバカではなく「高性能コンピューター」

dwango.jp news / 2016年09月30日23時30分

深いテーマを表現するにあたり、これまで「おバカキャラ」のイメージが強い川栄のについて、構成・演出を手がける岡村俊一氏は「彼女はおバカキャラって言われてるけど、実際には高性能コンピューター。中身が入っていないだけ。だから入れれば何でも入るし、ものにしちゃう。」と大絶賛。 また、今回の制作発表では注目人物となったのがヒロミと松本伊代を両親に持つ小園凌央。 ま [全文を読む]

川栄李奈「(早乙女友貴の)幸せオーラを吸い取ってます」

Smartザテレビジョン / 2016年09月30日17時50分

舞台「あずみ~戦国編」の公演成功祈願・制作発表会が、9月30日に都内で行われ、出演者の川栄李奈、鈴木拡樹、早乙女友貴、小園凌央、有森也実、星田英利と構成・演出を手掛ける岡村俊一氏が登場した。 同舞台は、'15年に上演された川栄主演の舞台「AZUMI~幕末編」の好評を受け、1年を待たずして上演が決まった話題作。「戦国編」は「幕末編」の前作、いわばパート1に当 [全文を読む]

川栄李奈が舞台『あずみ』主演 ファンは「斬られたい…」の声

しらべぇ / 2016年07月07日17時30分

演出はつかこうへい作品でお馴染みの岡村俊一氏。つかこうへい作品と言えば膨大な台詞量で知られるが、『AZUMI』においてもその演出は受け継がれていたようで、川栄も当初は苦戦。しかし、「(舞台が)莫大なセリフの量だったため、ドラマ撮影時のセリフ覚えが早くなりました」とのこと。女優・川栄開眼のきっかけになった作品と言えそうだ。■女優として躍進 上位メンバーに下克 [全文を読む]

川栄李奈が再び「あずみ」に! 業界評価が急上昇で“下剋上“の予感

メンズサイゾー / 2016年07月06日19時00分

今回の舞台で演出を手掛ける岡村俊一氏は「演技の情感が豊かでリアクションも細やか。戦国編もやってほしいという声が多く、小山先生も強く望んできた」と絶賛コメントを寄せており、原作者が太鼓判を押していることも明かした。「多くのAKBグループ卒業組が苦戦する中、川栄はあまり『元AKB』という色を出さずにドラマに溶け込んでいる。『とと姉ちゃん』では好演が話題になり [全文を読む]

松井玲奈、乳揉まれ&キス&「短小?」で価値下落 「SKE48卒業は早かった」の声が圧倒的?

おたぽる / 2016年07月04日19時00分

松井が演じている沖田役は、これまでに、広末涼子、石原さとみ、桐谷美玲など、錚々たる女優陣が演じてきたのだが、「人生を懸けて舞台に立ちます」という強い意気込みで臨み、中学時代には市内の大会で3位に入賞したこともあるという剣道の腕前を、ステージ上で如何なく発揮する松井に対して、つか作品のファンからは「歴代最高の沖田総司」という声が聞こえてくる程に評価は高く、演 [全文を読む]

松井玲奈、舞台の濃厚な絡みも「恥ずかしくない」

Smartザテレビジョン / 2016年06月24日06時01分

そんな松井に対して、演出を務める岡村俊一は「体がキレキレです。あんなに殺陣ができる女の子はいないんじゃないですか? 松井玲奈以外では、やりたくないです」と高い評価をした。 劇中は、坂本龍馬を演じる石田明(NON STYLE)とのキスシーンや胸を触られたりするなど、体当たりな場面もあるが、松井は「恥ずかしさはないです。演じているときは坂本龍馬を愛しているので [全文を読む]

松井玲奈が「総選挙も大事だけど幕末にも注目して!」

Smartザテレビジョン / 2016年05月18日18時21分

6月23日(木)より上演される舞台「新・幕末純情伝」(つかこうへい作)の制作発表会が都内で行われ、出演する松井玲奈、石田明、細貝圭、早乙女友貴、味方良介、荒井敦史、伊達暁、永田彬、演出の岡村俊一氏が登場した。 つかの七回忌に当たることし、彼と縁のある東京・紀伊國屋ホールを含む3会場で七回忌特別公演として「新・幕末純情伝」が上演される。 幕末の京都を舞台に、 [全文を読む]

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