飯島勲のニュース

【保育園落ちた騒動】安倍政権へ向けたもうひとつの文春砲|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2016年03月22日18時03分

さて、この特集を読んで「飯島勲の激辛インテリジェンス」という連載コラムを読むと「読みごたえ」が十分なのである。飯島勲氏とは小泉政権の首相秘書官だったあの人だ。現在は特命担当の内閣参与。飯島氏の連載でも「保育園落ちた政局」をとりあげているのだが、《安倍内閣は懸命に保育所の受け入れ体制を拡充しているけど、供給を増やすと「ウチも子どもを預けたい」需要も掘り起こ [全文を読む]

ももクロ&官邸の“特命交渉人”が、政治を語る異色対談が面白すぎる

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月22日11時30分

なんと現在、安倍政権にて内閣官房参与を務める飯島勲氏(67)もモノノフの一人なのだ。関連情報を含む記事はこちら 飯島氏といえば、元首相・小泉純一郎氏を支える剛腕秘書として国内外で恐れられてきた人物。今年5月には、安倍首相の“密使”として極秘訪朝を行ったが、北朝鮮がそれを表敬訪問と称して暴露。大きなニュースになったのは記憶に新しい。 そんな彼がももクロと出会 [全文を読む]

都議会自民はなぜ、取材を受けないのか?

プレジデントオンライン / 2016年12月27日17時30分

同じく連載陣といえば、飯島勲・内閣参与からは、「もう少し着地点を考えながらやったら100点なのに。瞬間的に支持率が90%あってもしょうがない」と指摘があった。他誌では、小池知事の手法を厳しく批判する媒体は多い。 豊洲移転の延期についてさっさと移転すべきだったと言う批判があがっているが、市場で扱っている商品が「食品」である以上、行政の過剰に慎重な反応は説明で [全文を読む]

飯島勲内閣参与の奇妙な議論 日本の待機児童問題その2

Japan In-depth / 2016年04月18日12時00分

林信吾(作家・ジャーナリスト)「林信吾の西方見聞録」『週刊文春』4月7日号※に、内閣参与の飯島勲氏が「保育所問題を政争の具にするな」と題した一文を寄せている。「飯島勲の激辛インテリジェンス」という連載で、実は私も結構好きである。長年にわたって政治の裏舞台で活躍してきた人ならではの情報が、とにかく面白い。しかしながら、この一文はちょっといただけなかった。前回 [全文を読む]

安倍首相ブレーン・飯島勲氏と三木谷浩史氏に壮絶口喧嘩勃発

NEWSポストセブン / 2015年11月05日07時00分

〈三木谷はあまりに世間をなめすぎだと思う〉──『PRESIDENT』(10月5日号)のコラムで飯島勲・内閣参与が、安倍首相に経済政策を提言する産業競争力会議の議員である三木谷浩史・楽天社長を呼び捨てにして痛烈批判を展開し、物議を醸しているのだ。 文中で飯島氏は、三木谷氏がオーナーを務めるプロ野球の東北楽天イーグルス、サッカーJ1のヴィッセル神戸への「現場介 [全文を読む]

内閣参与・飯島勲が「自民党300議席」予測! 野党切り崩しでさらに肥大化も

リテラ / 2014年12月01日22時00分

それは、あの飯島勲・内閣参与だ。飯島参与は「週刊文春」の連載で、「自民党が現有議席にさらに上積み」「自民党単独で三百議席も夢じゃないよ」と断言。返す刀で、民主党の枝野幸男、馬淵澄夫、生活の党の小沢一郎、次世代の党の平沼赳夫ら、大物野党議員が当落線上にいることまで指摘したのだ。 [全文を読む]

北朝鮮交渉でカヤの外? 飯島勲参与の気になる発言 プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.52

東京ブレイキングニュース / 2014年07月15日20時00分

Photo by 政治の急所/飯島勲 また北朝鮮にアントニオ猪木が「発射」された。超党派の国会議員5人と共に訪朝した猪木。金正恩に贈り物を贈ったとも報じられている。 さて今回は2か月前の「答え合わせ」をしてみたい。5月7日のこのコラムで「現在、官邸と北朝鮮で何らかの話し合いが進行しているのでは? 果たして、サプライズが近々あるのだろうか。」と私は書いた。 [全文を読む]

アントニオ猪木議員「北朝鮮訪問NG」の気になる裏事情...プチ鹿島の『余計な下世話!』vol.42

東京ブレイキングニュース / 2014年05月07日10時45分

私がザワザワしたのは、日本中が温かく見守っていたムードとは逆に、飯島勲内閣官房参与が「外交カードとしては、失敗の策かもしれない」とコメントしていたこと。 飯島勲といえば小泉純一郎の元秘書。いってみれば小泉氏のマネージャーであり仕掛け人。その力を安倍首相から頼られて現在は「特命担当内閣参与」。 飯島参与が今年1月に出版した「政治の急所」(文春新書)を読んで [全文を読む]

加藤嘉一「北朝鮮に逆利用され、米韓を怒らせた飯島氏の訪朝は“オウンゴール外交”です」

週プレNEWS / 2013年06月10日14時00分

何が話し合われたのか? なぜ今なのか? 成算はあったのか? 多くの疑問が渦巻く飯島勲氏の“電撃訪朝”。外から見る限り、不可解としかいえません。 外交に最も必要なのは何か? 日本を取り巻く国際情勢を外から眺めていると、“センス”という言葉が浮かんできます。知性や経験を総動員し、自らの政策に対して外部からどんな反応があるのかを適時判断し、戦略を練って次の手を打 [全文を読む]

韓国 飯島訪朝事前掌握できず日本に大物情報将校を送り込む

NEWSポストセブン / 2013年06月10日07時00分

5月半ば、飯島勲内閣官房参与が北朝鮮を電撃訪問し、序列第2位の金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長と会談した。この訪朝の内幕をジャーナリストの須田慎一郎氏が解説する。 * * * 第二次安倍内閣の現職閣僚の一人が、筆者にこう言う。 「古屋圭司拉致問題担当大臣が、まさに自信満々といった口調で、『今回は一気呵成に行く』と言っているのです。安倍首相の側 [全文を読む]

飯島勲参与「これが“電撃訪朝”拉致会談の全貌だ!」(3)“解決金”として10兆円が…

アサ芸プラス / 2013年06月05日09時58分

安倍政権発足後、小泉訪朝に同行した経験から内閣官房参与に就任した飯島氏は、朝鮮総連の許宗萬責任議長と数十回に及ぶ会談を行うなど、精力的に活動を開始。前出・五味氏が、 「横田さん夫妻は『今年中に動きを見せてください』と安倍総理に申し入れ、総理は『わかりました』と答えています」 と言うように、安倍総理も今年3月末のモンゴル訪問時には北朝鮮の密使と接触したとされ [全文を読む]

飯島勲参与「これが“電撃訪朝”拉致会談の全貌だ!」(2)横田さん夫妻を“納得”させる

アサ芸プラス / 2013年06月04日09時58分

横田めぐみさんといえば、小泉訪朝時に北朝鮮が「死亡した」と発表した8人の拉致被害者のうちの一人。だがその後、死亡年月に関する北朝鮮の説明が変遷したり、目撃証言などが相次ぐ。トドメは北朝鮮が提出してきた「めぐみさんの遺骨」をDNA鑑定した結果、別人のDNAが発見されたこと。死亡説は急速に信憑性を失っていった。前出・外務省関係者が言う。 「ニセ遺骨事件以降、北 [全文を読む]

都議選まで1か月!これも「小池バッシング」?アントニオ猪木の都ファ代表告訴

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月19日18時06分

飯島勲の都議選議席予測「自民50以上で負けなし。都ファ48止まり」週刊文春は、官邸、森元総理、ドン内田側の攻勢が激しい中、小池都知事のインタビューをやっている。そこで小池は「都知事選に立候補した昨年七月の状況にすごく似ています。束になって潰しにかかる流れですね。でも、都民セカンドだった人たちに言われたくない。待機児童問題はこれまでにないスピード感でやってい [全文を読む]

<北朝鮮拉致>「たとえヤケドしても、実効ある解決策打ち出せ」、圧力だけの対応を批判=「米韓、融和へ動く」―飯島内閣官房参与

Record China / 2017年04月01日05時20分

2017年3月30日、飯島勲内閣官房参与は日本記者クラブで会見し、北朝鮮の御拉致問題に触れ、米中首脳会談が4月上旬に開催される中で、米朝関係が動き出し、首脳会談もあり得る、と指摘。「北朝鮮の拉致問題を解決するためには、日本もこれまでと違った方策で取り組むべきだ。たとえヤケドしようと米国が動く前に、一日も早く手を出して解決してほしい」と述べ、トップ会談など、 [全文を読む]

諸国の結婚年齢事情 年齢と権利義務の世界事情その3

Japan In-depth / 2016年11月23日11時00分

林信吾(作家・ジャーナリスト)「林信吾の西方見聞録」前回、選挙権が付与される年齢を18歳に引き上げることについて、反対意見を開陳された内閣参与・飯島勲氏に批判を加えたところで、紙数が尽きてしまった。少し補足させていただくと、18歳ではまだ思考が未熟であるから、選挙権は与えない方がよい、という飯島氏の立論は根拠がない、というのが私の論旨である。かつて、英国で [全文を読む]

安倍首相が信頼する今井秘書官 「総理の懐刀」誕生まで

NEWSポストセブン / 2016年11月10日07時00分

中曽根内閣では「カミソリ後藤田」こと後藤田正晴・官房長官、小泉内閣には飯島勲・総理首席秘書官がいた。安倍政権では菅義偉・官房長官が「影の総理」とも称されているが、官邸にはもう一人、「本当の影の総理」といわれる経産官僚出身の今井尚哉・総理首席秘書官がいる。いまや大臣、自民党幹部まで総理に相談する前に今井秘書官の顔色をうかがうようになったほどだ。 どうして今井 [全文を読む]

北方領土返還は「ない」…米国の意向受け60年間進展なし、露側の二島返還を封殺

Business Journal / 2016年10月17日06時00分

筆者も同感であるが、袴田氏の対談相手だった飯島勲内閣官房参与は妙に楽観的で「日本の帰属を認めた上、しばらく実効支配はロシアということも考えられる」などとし、「沖縄だって返還された」と話した。だが、米国軍が軍事基地として駐留し戦後四半世紀を経て返還された沖縄と、70年以上もロシアの一般住民が住み続ける北方領土とでは、まるで違う。島が故郷のロシア住民を追い出 [全文を読む]

大臣任命直後に政治資金問題スクープする赤旗の調査力

NEWSポストセブン / 2016年09月23日16時00分

小泉内閣で総理首席秘書官を務めた飯島勲氏は雑誌記事の中で赤旗について「情報を扱っている人間であれば必ず目を通さなくてはいけない重要なメディアの一つだ」と断言している。 では、そうしたスクープはどこから生まれるのか。 稲田朋美・防衛相「白紙領収書受領」問題のスクープ(日曜版8月14日号)は、赤旗の取材手法を端的に示している。同紙編集部は情報開示請求により、稲 [全文を読む]

「安打製造機」イチローが国民栄誉賞を2度断った3つの理由

WEB女性自身 / 2016年06月25日06時00分

当時、首相秘書官で、現内閣官房参与の飯島勲氏(70)が、真相を明かす。 「本人から直接官邸に電話がありました。『鈴木さんからです』と取り次がれ、誰だかわからず電話を取ると、『鈴木一朗です』と名乗ったので、イチロー選手本人がかけてきたことがわかった。『大変名誉なお話ですが、現役の間は賞をいただくわけにはまいりません』と、きっぱり断わられました」 たしかに重 [全文を読む]

軽井沢バス事故「巻き込まれない」ための安全バスの見分け方

WEB女性自身 / 2016年01月20日06時00分

安全なバス運行会社を選ぶ術はないのか? 「公益社団法人『日本バス協会』による『貸切バス事業者安全性評価認定制度』を取得している会社は法令意識が高く一定の評価ができる」(株式会社サポートエクスプレスの飯島勲代表) 同社はこの認定制度を受けていない。――学生たちの未来は無残にも閉ざされてしまった。合掌。 (週刊FLASH2016年2月2日号) [全文を読む]

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