倉光泰子のニュース

“第26回フジテレビヤングシナリオ大賞”に倉光泰子さんの「隣のレジの梅木さん」

Smartザテレビジョン / 2014年11月26日20時31分

「第26回フジテレビヤングシナリオ大賞」の受賞作品が決定し、11月26日に同局にて大賞を受賞した倉光泰子さん、佳作の坂本絵美さん、蓼内健太さん、村井真也さんの記者会見が行われた。 「フジテレビヤングシナリオ大賞」は、第1回の大賞を「東京ラブストーリー」(’91年、フジ系)や「最高の離婚」(’13年、フジ系)の脚本家・坂元裕二氏、第2回の大賞を「101回目の [全文を読む]

早くも月9最低視聴率を更新! 6.6%の『突然ですが、明日結婚します』開始5分で視聴者の心を折る演出術

日刊サイゾー / 2017年02月14日21時00分

ちなみにメーンの脚本家は、どちらも倉光泰子さん。『ラヴソング』では途中から大幅なプロット変更を迫られ、今作では急ごしらえの企画に据えられ……と、その境遇には同情を禁じ得ません。 しかし、同情を禁じ得ないからといって、このドラマを楽しめるかといえば、まったく別の話。『突然ですが、明日結婚します』は、どうひいき目に見ても長所を探すのが難しい作品となっておりま [全文を読む]

8.5%ショック!史上最低スタートの月9『突然ですが、明日結婚します』の“危うい”原作改変とは

日刊サイゾー / 2017年01月24日21時00分

脚本のクレジットに倉光泰子さんが入ってる。去年の春クールの福山雅治主演『ラヴソング』で、当時の通話最低記録である8.5%を記録した脚本家さんです。この名前を見て「おっ」と思ったんです。 とはいっても、「フジテレビどんだけ人材不足なんだよプゲラwww」というわけではありません。『ラヴソング』の最終話レビューでさんざん書き散らかしましたが、あのドラマって、明ら [全文を読む]

月9主演は西内まりやに決定! ショボすぎるフジ1月期の連ドラ……草なぎ剛が“救世主”になるか?

日刊サイゾー / 2016年12月20日13時00分

脚本は、『ラヴソング』(フジテレビ系)の倉光泰子氏と、『結婚式の前日に』(TBS系)の山室有紀子氏という、“爆死ドラマコンビ”が担当する。 大手銀行に勤務する主人公・高梨あすか(西内)は、人一倍結婚願望が強く、結婚したら「専業主婦になること」が夢。ところが、5年交際した彼氏からフラれてしまい、婚活を始めるが、ことごとく惨敗。そんなとき、「結婚は絶対にしたく [全文を読む]

堅実な『99.9%』と自由な『ラヴソング』ーー“視聴率のジレンマ”に揺れた春ドラマを総括

リアルサウンド / 2016年06月25日06時00分

『ラヴソング』(フジテレビ系)は、初演技のヒロイン・藤原さくらと、初連ドラの脚本家・倉光泰子の起用。吃音に悩む女性の成長と、年の差恋愛という難テーマを採用。劇中にドラマから浮きかねない歌唱シーンをふんだんに盛り込むなど、制作サイドの強い思いを感じずにはいられない作品だった。もちろん福山雅治をメインに据えて高視聴率を目指していたが、それでも脚本・演出・キャス [全文を読む]

フジテレビ月9『ラヴソング』視聴率0.6%アップと引き換えに“失ったもの”

日刊サイゾー / 2016年06月07日21時00分

そもそも“「フジテレビヤングシナリオ大賞」の倉光泰子さんによるオリジナルストーリー!”という触れ込みで始まった同作ですが、ちょっと話がブレるたびに神森さんが登板してきて、なんだか現場の裏側を垣間見る思いです。まあ、今をときめく三谷幸喜大先生だって『振り返れば奴がいる』(1993)のときに脚本をムチャクチャにされて、その反動で『ラヂオの時間』を書いたというこ [全文を読む]

またフジが震災をネタに?福山雅治「ラヴソング」に“不謹慎”と批判殺到!

アサ芸プラス / 2016年05月12日17時59分

「これまで脚本は倉光泰子さんが担当していたのですが、今回の第5話から突然、神森万里江さんに変更されていました。『ラヴソング』は初回から視聴率が奮わず右肩下がりとなっているため、制作側はテコ入れで脚本家を変更させた可能性があります」(テレビ誌記者) そんな新たな脚本家によって執筆された第5話だが、ネットではヒロインの藤原さくらが、昼間から職場で匂いの気になる [全文を読む]

フジ『ラヴソング』が過去最低ペース?負のスパイラル継続中の舞台ウラ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月09日08時02分

フジも『ラヴソング』で新人脚本家の倉光泰子氏(32)を起用するなど人材の世代交代を狙っていますが、結果はニュースのとおりです」(前出・関係者) 最低2冠に向けてひた走る『ラヴソング』。不名誉な記録をこのまま塗り替えるのか、それとも起死回生の一発が残されているのだろうか。はたまた、早期打ち切りを余儀なくされるのだろうか……? 文・橘カイト(たちばな・かいと) [全文を読む]

福山雅治、ドラマ失敗の戦犯がはっきりした

NewsCafe / 2016年04月28日16時00分

結局、『ラブソング』は新人で若手脚本家の倉光泰子氏(32)が務めることになったんですが、視聴率の低さを脚本家のせいにしているわけです」 それって責任転嫁じゃないの? 「その通りです。文章に素人の芸能事務所が、脚本家に何度も書き直しを命じるなんて前代未聞です。確かに倉光氏は2014年にデビューしたばかりの駆け出しですが、露骨に悪口を言われてプライドが傷ついて [全文を読む]

福山雅治が『ラヴソング』惨敗でフジテレビに激怒! だが「自分のことは棚に上げて……」の声

日刊サイゾー / 2016年04月18日09時00分

結果、『ラブソング』は若手脚本家の倉光泰子氏が務めることになりましたが、福山サイドは不満なようです」(週刊誌記者) とはいえ「自分のことは棚に上げて……」と、文句の1つも言いたくもなる。テレビ関係者が苦言を呈す。 「昨年、女優の吹石一恵さんと結婚したのは、やはり痛い。ヒロインに同じ事務所の新人女優・藤原さくらを抜擢したのも、完全に裏目。最近の視聴者はバータ [全文を読む]

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