坂田明のニュース

【オリエンタルホテル広島】7月14日開催 チャペルコンサート vol.36「梵人譚」

PR TIMES / 2016年05月31日11時40分

個性あふれるメンバーによる、音楽の本質的な魅力を味わうコンサートオリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:森山真也)は、2016年7月14日(木)、3Fチャペルにて、サックス奏者・坂田明率いるカルテット「梵人譚」のコンサート(チケット:前売4,000円/当日4,500円 +1ドリンク 500円 *税・サービス料込)を開催いた [全文を読む]

【オリエンタルホテル広島】11月26日開催 第10回 川の町でミーティング/音楽と言葉 「ぼくらのひかり」

PR TIMES / 2013年10月31日10時35分

出演:七尾旅人(歌・ギター)/坂田明(サックス・声)/U-zhaan(タブラ)/勝井祐二(ヴァイオリン)/黒田征太郎(絵・ペインティング)/渡部朋子(言葉) オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:荒木潤一)は、2013年11月26日(火)、4Fオリエンタルボールルームにて、七尾旅人(ななお たびと)、坂田明(さかた あき [全文を読む]

豪華な講師陣で話題沸騰のバカ田大学にあの「稲川淳二」と「堀江貴文」が登場! 2月27日(土)チケット発売開始 ~赤塚不二夫生誕80年企画「バカ田大学」絶賛開講中~

PR TIMES / 2016年02月22日12時21分

さて、2月18日(木)の講義では、ミュージシャンであり、ミジンコの第一人者坂田明の講義が行われた。 <2月18日、坂田明先生の二回目の講義が開催された。「ミジンコ」の奥深い知識はミジンコに興味のない人間も興味をもってしまうほどの内容でした。坂田先生はミジンコの絵を描いた白衣を身にまとい博学を披露!そして1回目にはなかったサックスの貴重な演奏も披露されまし [全文を読む]

能楽師 一噌幸弘CDデビュー25周年記念公演で山下洋輔、坂田明らと再共演 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホールで8月1日(月)開催

@Press / 2016年07月08日09時30分

それを記念し、「東京ダルマガエル」にも参加したジャズ・フュージョン界の巨匠たち、山下洋輔(ピアノ)、坂田明(サクスフォン)、渡辺香津美(ギター)、仙波清彦(パーカッション)が25年振りにゲストとして一同に会し、2016年8月1日(月)、渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホールで記念公演を行います。 一噌幸弘は、10代の終わりからライブハウスで演奏をはじめ、 [全文を読む]

赤塚不二夫がきっかけ。タモリが司会、坂田明が演奏した伝説のフェス

まぐまぐニュース! / 2016年03月16日08時00分

今回は、元祖お昼の顔であるタモリこと森田一義さんと、サックス奏者でミジンコ研究者でもある坂田明さんを紹介しています。 「同い年物語」 タモリと坂田明 タモリこと森田一義は早稲田の第2文学部西洋哲学科に入り、すぐにモダンジャズ研究会に入会してトランペットを吹いた。 マイルス・デイヴィスばりにである。 しかし、「マイルスのペットは泣いているが、お前のペットは笑 [全文を読む]

赤塚不二夫生誕80年企画「バカ田大学」絶賛開講中 「泉麻人」、「安齋肇」、「坂田明」編

PR TIMES / 2016年02月15日17時13分

[画像1: http://prtimes.jp/i/12949/177/resize/d12949-177-878868-1.jpg ] 「これでいいのだ」に代表される「赤塚イズム」を再発見する期間限定プログラムイベント! 2 月18日(木)には、ジャズサックス奏者で俳優の坂田明による「役立たずの在り方とミジンコについて」が開講される。長年にわたるミジンコ [全文を読む]

タモリや赤塚不二夫ら熱狂の「全日本冷し中華愛好会」が存在

NEWSポストセブン / 2013年08月28日07時00分

以下「」内同) 会員は前述のメンバーのほか、筒井康隆、平岡正明、坂田明、上杉清文、黒鉄ヒロシ、長谷邦夫、まだ世に出ていないタモリら若者のカリスマが名を連ね、一般人を含め約1000人に及んだ。 面白いのは、冷やし中華の起源はバビロニアにあるというバビロニア派、食べ方を説く教条派、冷やし中華で幽体離脱をはかる神秘派など、奇妙な派閥が続々誕生したこと。各自の持論 [全文を読む]

七尾旅人、『百人組手』でCharaとの即興セッションが実現

リッスンジャパン / 2012年01月15日09時00分

すでに、ZAZEN BOYS、大友良英 オーケストラFUKUSHIMA!、近藤等則、坂田明、櫻井響、AFRA、飴屋法水ら錚々たる出演者が決定しており、当日は七尾旅人と出演者とで熱いセッションが繰り広げられる。なお、チケットはすでにソールドアウトしているが、追加チケットが若干数発売されることが決定。詳細はオフィシャル・サイト(avito.net/index. [全文を読む]

完訳『平家物語』が大好評の古川日出男が、その外伝『平家物語 犬王の巻』を刊行! 刊行記念イベントを高知・東京で開催

PR TIMES / 2017年05月25日17時32分

「もの悲しく、美しい物語でした」 ────松本大洋*刊行記念イベント決定!*【高知】◎古川⽇出男 講演会『平家物語とその後の時代』(満員御礼)2017年5月27日(土)14時~15時30分会場:高知県立文学館(高知県高知市丸ノ内1丁目1−20)1階⽂学館ホールにて料金:無料主催:高知県立文学館/金高堂書店(共催)お問い合わせ:⾦⾼堂書店本店 088-822 [全文を読む]

室内合唱団「日唱」による芥川也寸志個展開催!2017年6月9日(金)渋谷にて

DreamNews / 2017年05月23日18時00分

1997年より五年間、「横濱ジャズプロムナード・シンフォニックインジャズ」で、神奈川フィルハーモニー管弦楽団とオーケストレイションコラボレイターならびに指揮者を務め(小松一彦氏等と)、日本を代表するジャズミュージシャン(山下洋輔、坂田明、斉藤徹、板橋文夫、林栄一各氏等)と共演した。作曲作品は管弦楽曲から室内楽、独奏曲、歌曲、合唱曲、ミュージカルから放送音楽 [全文を読む]

Mining ~ジム・オルーク × 石橋英子 × 日高理樹~

NeoL / 2017年04月20日01時13分

坂田明、大友良英、山本精一、ボアダムスなどとの共同作業や、武満徹作品『コロナ東京リアリゼーション』(2006)など現代音楽に至る多彩な作品をリリースしている。映像作家とのコラボレーションも多くWerner Herzog、Olivier Assayas、青山真治、若松考二などの監督作品のサウンドトラックを担当。 ●石橋英子 茂原市出身の音楽家。いくつかのバン [全文を読む]

伝説のレーベル・BETTER DAYSのミュージシャン18組によるコンピ盤がついにリリース

okmusic UP's / 2016年07月21日14時00分

■コロムビア オフィシャルサイト http://columbia.jp/prod-info/COCB-54184-5/ ■HMV渋谷店 http://recordshop.hmv.co.jp/exclusive/31972/■アルバム『MORE BETTER DAYS/V.A.』2016年7月20日(水)発売 COCB-54184~5/¥3,241+税 [全文を読む]

生誕80年にして、その生き方を振り返るのだ。

@Press / 2016年06月29日10時30分

ほかにアラーキーが撮った、チャップリンやバカボンのパパに扮した赤塚不二夫の写真、漫画家にしてイラストレーターの江口寿史とアニメーション監督の大地丙太郎の酔いどれ対談、娘である赤塚りえ子が『天才バカボン』の編集担当者やミュージシャン坂田明に聞いた父の姿、一話完全収録した『天才バカボン』の原画もあります。特別付録として、「おそ松くん」と「天才バカボン」の両面 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本晋也」(3)赤塚先生は予測を超えた変な人だよ

アサ芸プラス / 2016年06月23日05時57分

最初は滝大作さん、高平哲郎さん、山下洋輔さん、坂田明さん、内藤陳さんとかがいて、のちにまったく無名だったタモリさんや所ジョージさん、それからTHE ALFEEの坂崎幸之助さんなんかが加わっていく。そこへ僕も、自分の映画の常連だったたこちゃん(たこ八郎)や柄本明を連れて、飲みに行くようになって。テリー 僕も、たこさんから、話をよく聞かせてもらって、「俺も仲間 [全文を読む]

【書評】有名評論家への辛めながら心のこもった追悼が印象的

NEWSポストセブン / 2015年12月19日16時00分

【書評】『レクイエムの名手 菊地成孔追悼文集』菊地成孔著/亜紀書房/1800円+税 【評者】坪内祐三(評論家) 山下洋輔や坂田明らを始めとしてジャズミュージシャンには名文家が多い。菊地成孔もその一人だ。ただし山下氏や坂田氏の名文が、その音楽と同じく、破調であるのに対し、菊地氏は、破調ももちろん、オーソドックスな名文家でもある。その「オーソドックスな名文」が [全文を読む]

【祝・生誕80周年】左手で描く、コマに「ナシ」の文字…赤塚不二夫が追求した「バカ」なマンガとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月08日06時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら そこで赤塚先生の誕生日に合わせて出版された、赤塚作品の中でも振り切った内容のマンガばかりを集めた『赤塚不二夫実験マンガ集』(赤塚不二夫/Pヴァイン)と、赤塚先生の関係者へのインタビューを敢行した『破壊するのだ!!――赤塚不二夫の「バカ」に学ぶ』(高平哲郎、三上寛、坂田明、奥成達、足立正生、山下洋輔、赤塚りえ子、三田 [全文を読む]

生誕80周年の赤塚不二夫にまた伝説、アラーキー撮影で“本番“男優を! 現場で「タモリより大きい」と自慢

リテラ / 2015年09月25日12時00分

たとえば、『破壊するのだ!! 赤塚不二夫の「バカ」に学ぶ』(ele-king books)では、70年代に日本におけるフリージャズの第一人者として活躍したミュージシャンの坂田明がこんなエピソードを語っている。 「「ひとみ」(赤塚不二夫が毎晩飲み明かしていた伝説のお店「ひとみ寿司」のこと)の二階かどこかで宴会をやっていたとき、クマ(篠原勝之)さんに取材しに [全文を読む]

今度は七尾旅人が安保法案に警鐘ならし炎上! 「アメリカのパシリになったら日本に愛情持てない」と言いきったアクティビストの真意とは

リテラ / 2015年08月06日12時00分

以降、自身のソロ作をつくり続ける傍ら、大友良英、ZAZEN BOYS、坂田明、飴屋法水、川本真琴、小林幸子、Charaなど、ジャンルを問わない共演でも知られている。最近では、山下智久のアルバムに楽曲提供したことでも話題になった。 そんな彼が、7月24日、安保法案が強行に採決される現状に対し批判的なツイートを投稿。〈日本がこのままずるずるとなしくずしに堕ちて [全文を読む]

伝説の「全冷中」 山下洋輔筆頭に赤塚不二夫、タモリら参加

NEWSポストセブン / 2014年07月11日07時00分

赤塚不二夫や坂田明、黒鉄ヒロシ、まだ世に出ていないタモリ他、錚々たるメンバーが名を連ねた。「冷し中華」についてナンセンスな議論を戦わせ、持論を会報や雑誌で展開。一般人を含め会員は1000名にも上り、「第1回冷し中華祭り」で盛り上がりは頂点を迎えたが、有名になるあまり問い合わせが殺到することに。 本業に支障をきたし始めたことを理由に、昭和54年に解散式『全 [全文を読む]

音楽家としてのタモリ 発売日に即発禁のアルバム作った過去

太田出版ケトルニュース / 2014年01月31日11時27分

伝家の宝刀「4か国語麻雀」や「ハナモゲラ」を惜しみなく披露しており、「“同”パート4~アフリカ民族音楽“ソバヤ”」ではジャズ界の巨匠・山下洋輔がピアノ、坂田明がサックスをそれぞれ演奏している。「4か国語麻雀」は、毛沢東風中国人・マッカーサー風アメリカ人・ヒトラー風ドイツ人・寺山修司風日本人のモノマネ。ちなみに寺山修司のモノマネは、同アルバムのジャケットを撮 [全文を読む]

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