鈴木愛のニュース

背中痛に負けず、吉田弓美子が2季ぶりの優勝!松森姉妹が3位タイ

ParOn.(パーオン) / 2017年04月23日16時21分

3位タイに藤本麻子と鈴木愛と松森彩夏&杏佳姉妹、申ジエ(韓国)が入った。堀琴音はトータル6アンダー10位タイに、イ ボミ(韓国)はトータル4アンダー24位タイで競技を終えた。【最終結果】優勝:吉田弓美子(-12)2位:佐伯三貴(-9)3位T:鈴木愛(-8)3位T:藤本麻子(-8)3位T:松森彩夏(-8)3位T:松森杏佳(-8)3位T:申ジエ(-8)8位T: [全文を読む]

流れを引き寄せた前田陽子が首位タイ発進!

ParOn.(パーオン) / 2016年08月19日18時35分

1打差の3位タイは福田真未、北田瑠衣、大江香織、鈴木愛、イ ボミの5人。2打差の8位タイには東浩子、香妻琴乃、平野ジェニファー、全美貞、笠りつ子の5人が並び、初日を終えた時点で2打差の中に12人がひしめく混戦模様を呈してきた。<初日結果>1位T 前田陽子(-5、合計-5)1位T 金ナリ(-5、合計-5)3位T 福田真未(-4、合計-4)3位T 北田瑠衣( [全文を読む]

「結婚で生まれた余裕」がもたらした横峯さくらの今季初V

ParOn.(パーオン) / 2014年11月23日20時33分

トップの鈴木愛と2打差の14アンダー、単独2位からスタートした横峯は8番(パー4)、9番(パー5)を連続バーディとして、16アンダーまでスコアを伸ばしてバックナインへ。この時点で鈴木愛は17アンダーだったが、後半の12番で一つスコアを落として、横峯と16アンダーで並ぶ。 横峯は10番から14番までパーでしのぎきり、15番(パー4)で8メートルのバーディパ [全文を読む]

横峯さくらが今季初優勝! アンソンジュが3度目の賞金女王

ParOn.(パーオン) / 2014年11月23日17時02分

後半、同じ最終組の鈴木愛、酒井美紀と並んで迎えた15番、16番で連続バーディを奪い、単独首位に抜け出すと68でホールアウト。通算18アンダーで2打差を逆転し、今季初優勝を挙げた。優勝賞金1800万円を獲得し、不動裕理に次ぐツアー史上2人目の生涯獲得賞金10億円を突破した。 単独首位で出た鈴木愛は、前半を2バーディ、1ボギーの1アンダーで首位をキープして後半 [全文を読む]

首位の鈴木愛、ラウンド終了後はパットの先生に?

ParOn.(パーオン) / 2017年05月20日21時43分

<中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン 2日目◇20日◇中京ゴルフクラブ石野コース(6,401ヤード・パー72)>先週に続き2週連続優勝、そして「中京テレビ・ブリヂストンレディス」2連覇に向けて、圧巻の“65”で第2ラウンドを終えた鈴木愛。先週から発症している左ヒザの痛みにもめげず、7バーディ・ノーボギーの貫禄ゴルフで一気に首位を奪い去った。昨年の平均 [全文を読む]

昨年覇者・鈴木愛が猛チャージで単独首位に!連覇&2週連続Vなるか

ParOn.(パーオン) / 2017年05月20日17時30分

【2日目の順位】1位T:鈴木愛(-10)2位T:岡山絵里(-9)2位T:上田桃子(-9)4位T:笠りつ子(-8)4位T:テレサ・ルー(-8)4位T:川岸史果(-8)4位:藤本麻子(-8)4位T:堀琴音(-8)9位T:イ ミニョン(-7)他16位T:イ ボミ(-5)他28位T:宮里藍(-3)他記事提供:ALBA.Net(GGMグループ) [全文を読む]

トーナメントコースレコードタイ!岡山絵里が9バーディ奪取で単独首位発進

ParOn.(パーオン) / 2017年05月19日19時10分

また、昨年覇者の鈴木愛は3アンダー13位タイ、2013年の賞金女王・森田理香子は1バーディ・5ボギーと振るわず、4オーバー92位タイと下位発進となった。【初日の順位】1位:岡山絵里(-9)2位:藤本麻子(-7)3位T:堀琴音(-6)3位T:上田桃子(-6)5位:大里桃子@(-5)6位T:川岸史果(-4)6位T:原江里菜(-4)6位T:渡邉彩香(-4)6位T [全文を読む]

「今までで一番良い母の日!」鈴木愛が日ごろの感謝伝える今季初V

ParOn.(パーオン) / 2017年05月14日16時56分

18番で最高の笑顔を見せたのは、ほぼ毎試合母と行動を共にしている鈴木愛だった。2位に3打差をつけてスタートした鈴木は4番でバーディを先行させたものの、7番から連続ボギー。「勝負はインコース」と切り替えるも猛追してきたテレサ・ルー(台湾)に1打差まで迫られる。だが前日に「自分のプレーに集中する」と話したようにリーダーボードをほぼ見ることなく「そこまで迫られて [全文を読む]

鈴木愛が逃げ切り今季初V!ミニョンが2位、ハヌルは4位で終戦

ParOn.(パーオン) / 2017年05月14日16時54分

首位から出た鈴木愛は終盤17番でダブルボギーを叩くなどスコアを伸ばせなかったが、トータル7アンダーで逃げ切り今季初優勝。ツアー通算4勝目を挙げた。2打差の2位タイにはイ ミニョン(韓国)、3打差の3位には酒井美紀が入った。3戦連続優勝を狙ったキム ハヌル(韓国)はトータル3アンダーで4位タイ、テレサ・ルー(台湾)は終盤に落し、トータル2アンダー5位に終わっ [全文を読む]

イ ボミ、アン シネは予選で散る 鈴木愛が今季初勝利に王手

ParOn.(パーオン) / 2017年05月13日19時54分

全選手がホールアウトし、この日6バーディ・1ボギーの“67”をマークした鈴木愛がトータル7アンダー単独首位でフィニッシュ。今季初勝利に王手をかけている。3打差2位に酒井美紀、4打差3位にささきしょうこ、5打差4位タイにキム ハヌル(韓国)、川岸史果ら5人がつけている。大会3勝目をかけて挑んだ賞金女王のイ ボミ(韓国)だったが、1バーディ・6ボギーの“77” [全文を読む]

アン シネは100位で第2ラウンドへ 鈴木愛、酒井美紀らが首位タイに並ぶ

ParOn.(パーオン) / 2017年05月13日12時41分

<ほけんの窓口レディース 2日目◇13日◇福岡カンツリー倶楽部 和白コース(6,308ヤード・パー72)>前日の悪天候のため競技順延となった「ほけんの窓口レディース」はこの日に持ち越した第1ラウンドを消化し、2アンダーでささきしょうこ、酒井美紀、鈴木愛、李知姫(韓国)で首位タイに並んだ。1アンダーの5位タイには高橋恵、若林舞衣子、柏原明日架、香妻琴乃、辻梨 [全文を読む]

キム ハヌルが鈴木愛とのプレーオフ制し日本4勝目 昨年1m外したリベンジ果たす

ParOn.(パーオン) / 2017年04月30日17時15分

勝負はトータル7アンダーまで伸ばしたキム ハヌル(韓国)と鈴木愛とのプレーオフにもつれた。18番の繰り返しで行われるエクストララウンドの1ホール目。共に奥3mのチャンスにつけたが、先に打った鈴木はこれを決められず。決めれば勝ちとなるこのパットをハヌルはしっかりと決め、昨年プレーオフで1mを外して敗れたリベンジを決めた。1打差3位にテレサ・ルー(台湾)、4位 [全文を読む]

キム ハヌル、鈴木愛、大和笑莉奈が首位で最終日へ 1差に藤本麻子

ParOn.(パーオン) / 2017年04月29日19時41分

全選手がホールアウトし、キム ハヌル(韓国)、鈴木愛、大和笑莉奈がトータル5アンダーで首位に並んでいる。ハヌル、鈴木は前半でスコアを伸ばせずも、バックナインからギアをトップに入れ、共に3バーディ・ノーボギーで後半をラウンド。対する大和は前半で1つ、後半で2つスコアを伸ばす終始安定したラウンドを展開。ツアー初勝利をかけ、自身3年ぶりとなる最終日最終組を戦う。 [全文を読む]

テレサ・ルーが今季初勝利!エース達成でのミセスV

ParOn.(パーオン) / 2017年04月09日16時25分

3打差2位タイにキム ハヌル、申ジエ(共に韓国)、5打差4位に鈴木愛が続いた。【最終日の結果】優勝:テレサ・ルー(-11)2位T:キム ハヌル(-8)2位T:申ジエ(-8)4位:鈴木愛(-6)5位T:原江里菜(-5)5位T:笠りつ子(-5)5位T:鬼頭桜(-5)5位T:サイ ペイイン(-5)記事提供:ALBA.Net(GGMグループ)ALBA.Net関連記 [全文を読む]

渡邉彩香らが5アンダー首位T発進 菊地絵理香はボギー連発で失速

ParOn.(パーオン) / 2017年03月24日18時52分

1打差4位タイに香妻琴乃、笠りつ子、鈴木愛、濱田茉優、若林舞衣子、新海美優、ユン・チェヨン(韓国)が続いている。体調不良のため、前日のプロアマ戦をハーフで棄権した昨年覇者のキム・ハヌル(韓国)は1オーバー59位タイとやや出遅れ。今季初勝利を目指すイ・ボミ(韓国)はイーブンパー43位タイでフィニッシュしている。また、2週連続Vを狙う菊地絵理香は前半を4アンダ [全文を読む]

菊地絵理香が完全優勝に王手!日本勢の連敗記録を止められるか

ParOn.(パーオン) / 2017年03月18日17時54分

トータル6アンダー・単独5位には鈴木愛、トータル5アンダーの6位タイには地元鹿児島出身の香妻琴乃ら4人がつけている。また初日出遅れインコースからのスタートとなっていたイ ボミ(韓国)は、スコアを3つ伸ばしトータル2アンダーの18位タイまで浮上。先週2位タイと初優勝の期待を集めた藤崎莉歩はトータル7オーバーと崩れ予選落ちとなっている。【2日目の順位】1位:菊 [全文を読む]

青木瀬令奈が単独首位発進!3差に鈴木愛、キム・ハヌル

ParOn.(パーオン) / 2017年03月10日17時35分

3打差2位タイに鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)、4打差4位タイに開幕戦を制したアン・ソンジュ(韓国)、大山志保、葭葉ルミ、森田遥、全美貞(韓国)、一ノ瀬優希、藤崎莉歩ら7人が続いている。昨年覇者のイ・ボミ(韓国)は3バーディ・1ボギーで回り、2アンダー11位タイ、今季初戦に臨んでいるホステスプロの森田理香子は後半16番でのトリプルボギーが響き、2オーバー65 [全文を読む]

全美貞がツアー通算24勝目の新記録達成!

ParOn.(パーオン) / 2016年10月23日20時01分

通算14アンダーの首位タイでスタートした鈴木愛と笠りつ子、そして2打差を追うアン ソンジュによる優勝争いに注目が集まる中、一つ前の組の全美貞が安定したプレーでバーディを重ね、7バーディ、ノーボギーの65、通算17アンダーでホールアウト。追う形となった最終組の鈴木は4バーディ、2ボギーの70、笠は3バーディ1ボギーの70と、共に通算16アンダーとして1打及ば [全文を読む]

通算14アンダーで笠りつ子と鈴木愛が首位を並走!

ParOn.(パーオン) / 2016年10月22日16時57分

また、4位スタートの鈴木愛が7バーディ、ノーボギーの65で通算14アンダーまでスコアを伸ばしてトップに並んだ。 単独3位は4バーディ、ノーボギーの68で通算12アンダーのアン ソンジュ。通算10アンダーの4位タイには先週、初優勝した松森彩夏、全美貞、キム ハヌルが並んでいる。通算9アンダーの7位タイは上田桃子と木戸愛。 今大会、ホステスプロのイ ボミはパッ [全文を読む]

鈴木愛「全体的にすごく良かった」

ParOn.(パーオン) / 2016年09月30日03時52分

もっと厳しくなると思っていましたが、耐えどころを耐えられたので、ショットはあまり良くなくて難しいと思いましたが、流れが良くて、ゲームをうまくまとめられてよかったです」鈴木愛(2位タイ、3バーディ、1ボギーの69、通算2アンダー)「出だしの10、11番でものすごく良いパットができたので、全体的にもすごくよかったと思います。今日のコンディションでパーを取れたの [全文を読む]

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