真山知子のニュース

「別居婚する」で大げんか…蜷川幸雄さんと妻の”出会い”

WEB女性自身 / 2016年09月04日06時00分

66年に蜷川幸雄さんと結婚したときは「真山知子」という芸名で女優をしていた。当時の幸雄さんはまだ俳優で収入は妻の半分。一家の大黒柱は宏子さんだった。 62年に真山知子の名前で『劇団青俳』に入団。そこに俳優・蜷川幸雄がいた。ピリピリしていて近寄りがたい存在だったが、すぐに共演の機会がやってきた。 「初舞台の『逆光線ゲーム』で兄妹の役でした。親しくなったのは [全文を読む]

故・蜷川幸雄さん 臨終の床で残した妻への呼びかけ

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

妻・蜷川宏子さん(75才)は、結婚前、「真山知子」という名前で女優として活動していた。日常生活はもういいんだ、結局、おれは劇場でしか生きられない──そう常々語っていた生涯現役の蜷川さんは、妻の宏子さんを最期まで「女優・真山知子」の名前で呼び続けていた。 [全文を読む]

蜷川幸雄さん 劇団初期は「子どもは考えないでくれ」とも

WEB女性自身 / 2016年09月04日06時00分

66年に蜷川幸雄さんと結婚したときは「真山知子」という芸名で女優をしていた。当時の幸雄さんは、同じ『劇団青俳』の俳優で収入は妻の半分。一家の大黒柱は宏子さんだった。 「でも、『子供のことは一切考えないでくれ』と言われたのはショックでした。人一倍幸せな家庭に憧れていましたから」 68年、岡田英次、蟹江敬三、石橋蓮司らと劇団「現代人劇場」を旗揚げ。初の演出作 [全文を読む]

「妬むより妬まれろ」3歳娘にたたきこんだニナガワの”10カ条”

WEB女性自身 / 2016年09月04日06時00分

66年に蜷川幸雄さんと結婚したときは「真山知子」という芸名で女優をしていた。当時の幸雄さんは、同じ『劇団青俳』の俳優で収入は妻の半分。一家の大黒柱は宏子さんだった。 宏子さんは 72年10月18日、長女・実花さんを出産。出産からわずか3カ月で、仕事に復帰する。幸雄さんが主夫を買って出た。『スポック博士の育児書』という本を熟読し、ミルクのグラム数も睡眠時間 [全文を読む]

蜷川幸雄さん 演出家時代前半は娘を育てる主夫だった

NEWSポストセブン / 2016年05月21日16時00分

宏子さんは蜷川さんが所属していた劇団の女優で、「真山知子」の名で映画やテレビドラマなどで活躍していた。《「演出家になろうと思うんだけど」って言ったら、(中略)「俳優と結婚したのに演出家になるなんて詐欺だ!」って(笑)。それでも「男は夢がないと生きていけないんだよね。いいわ、養うから」って言ってくれたんだよ》(76才の時の雑誌インタビュー) 当時は川口市の公 [全文を読む]

「パルファージュ」フェアで贈られる、『蜷川実花』による素敵な写真集!

美容最新ニュース / 2015年03月26日15時15分

父は有名な蜷川幸雄氏、母は真山知子。多くの受賞を獲得しており、映画だけでなく、グループ展や個展、さらに土屋アンナや松山ケンイチ、中川翔子など有名人の写真集およびジャケット撮影なども手がけている。蜷川実花の扱う魅力的な写真集を希望する人は、フェアに参加してみては。(画像はプレスリリースより)【参考】・株式会社ワコール プレスリリース (PR TIMES)ht [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】蜷川実花が公開した“息子制作の粘土マーン”がホラーだと話題に。「こ、こわすぎる…」

TechinsightJapan / 2014年08月10日17時30分

「凄い~、だけど、センスを感じるような…」という感想もあり、きっと演出家・映画監督の蜷川幸雄氏とキルト作家の真山知子さん(蜷川宏子)夫妻の娘である蜷川実花から表現者としての血を引き継いでいるのだろう。 ※画像は『蜷川実花 ninagawamika Instagram』のスクリーンショット。 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

化け猫になったソープ嬢が暴れまくる【封印映画】! 「レイプ、自殺、山城新伍...」の珍作だミャー!!

tocana / 2014年05月06日20時30分

さらに鹿内は、子を孕んだ雪乃が邪魔になり、「トルコ風呂」店長の妻で愛人の歌江(真山知子)と共謀して彼女を殺害、死体を店の地下室の壁の中に埋め込んでしまう。 月日が過ぎ、成長した雪乃の妹真弓もトルコ嬢となり、姉の行方を探していた。鹿内の方はというと、店長を殺し、その娘(身体障がい者)までレイプして自殺に追い込み、まんまと店の乗っ取りに成功。そのような折、すっ [全文を読む]

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