長嶋有のニュース

三島由紀夫賞候補・又吉直樹×芥川賞作家・長嶋有 俳句対談実現

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月27日17時30分

そんな又吉と、「小説よりも先に俳句を始めた」と述べる芥川賞作家・長嶋有という、俳句に魅了された2人の対談が実現した。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 2015年4月25日(土)発売、『俳句』(KADOKAWA)5月号に掲載される2人の対談では、「俳句の季語は、大喜利のお題に似ている」(又吉)、「俳句と小説の違いはハサミとカッターの違い」(長嶋)な [全文を読む]

日の丸家電に芥川賞作家・長嶋有氏「効率優先で逆境に」

NEWSポストセブン / 2016年06月01日07時00分

現代文学で描かれる電化製品を語った『電化文学列伝』の著者である芥川賞、大江賞作家の長嶋有氏が、かつての日本家電の魅力と今後への期待を語る。 * * * 1980~1990年代、ソニーを筆頭とする日本の家電メーカーは本当にカッコ良かった。ロボット犬の「AIBO」を商品化しただけでもすごいし、ノートPCの「VAIO」はiMacに負けないデザインだった。当時は [全文を読む]

デーモン閣下ソロALで芥川賞作家・羽田圭介が作詞家デビュー

dwango.jp news / 2017年01月19日11時27分

そして、このアルバムには、デーモン閣下の書き下ろし楽曲に加え、芥川賞作家・羽田圭介、同じく芥川賞作家・長嶋有、アニメ「テラフォーマーズ」原作者の貴家悠という、聖飢魔Ⅱとゆかりの深いクリエーター3名がそれぞれの歌詞を提供し、作詞家デビューを飾る事となった。この度、羽田の作詞家デビュー楽曲のレコーディングを行うに当たり、羽田をスタジオに招き公開レコーディングを [全文を読む]

「借り暮らし」を知る...「#カリグラシ 賃貸と団地、貸し借りのニュー哲学」

J-CASTトレンド / 2017年03月01日08時15分

木造アパートを舞台とした小説「三の隣は五号室」を書いた作家・長嶋有氏、神戸の自宅にスタジオを持つミュージシャン・tofubeats(トーフビーツ)氏など、多彩なジャンルの著名人が「私の借り暮らし考」を語る。 濱田英明氏やマメイケダ氏といった気鋭の写真家・イラストレーター・アーティストたちが伝える魅力的な団地の姿。さらに作家の藤野可織氏らによる街の観察など [全文を読む]

貸し借りにまつわる魅力を紹介する書籍『#カリグラシ 賃貸と団地、貸し借りのニュー哲学』3月1日発売!

PR TIMES / 2017年02月08日13時36分

「住み開き」を提唱するアーティスト/文化活動家のアサダワタルさん、木造アパートを舞台にそこに代々住む人々を描いた小説『三の隣は五号室』を上梓した作家の長嶋有さん、神戸の自宅をスタジオとして活動するミュージシャンのtofubeatsさんほか、さまざまなジャンルの著名人が語る「私の借り暮らし考」のほか、濱田英明さん、糸川燿史さん、AOKI takamasaさ [全文を読む]

その顔は役柄?それとも本人? 『永い言い訳』パンフレットに映画完成後に本木雅弘が役柄になりきってインタビューした撮り下ろしドキュメンタリーDVDを付録

AOLニュース / 2016年10月15日11時00分

パンフレット内容: ・撮り下ろしドキュメントDVD「幸夫について本木が知っている二、三の事柄」 ・キャストインタビュー 対談本木雅弘×竹原ピストル ・キャストコメント 藤田健心、白鳥玉季、堀内敬子、池松壮亮、黒木華、山田真歩、深津絵里 ・寄稿エッセイ 内田也哉子、長嶋有 ・プロダクションノート 広瀬奈々子(監督助手) ・劇中アニメ「ちゃぷちゃぷローリー」 [全文を読む]

全種1点もののパッケージ。丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で開催中、金氏徹平展の図録【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2016年09月15日21時00分

展覧会のタイトルを考案した小説家の長嶋有をはじめ、デザイナー、音楽家、俳優、観客たちと既存の役割を交換しながらつくり上げる展覧会の内容構成に対応する、様々な寄稿者、協働者と共に作られた図録になっている。内容は漫画作品集や、ダンス譜を記載するコンセプトブック、対話・インタビュー・論文集、など、複数の多様な構成。 独自のコンテンツや、本の装幀においても、従来の [全文を読む]

オードリー若林が『ご本、出しときますね?』で引き出す、作家たちの素顔

日刊サイゾー / 2016年06月24日15時00分

出演する小説家ゲストは、前述の西や朝井をはじめ、長嶋有、加藤千恵、村田沙耶香、平野啓一郎、山崎ナオコーラ、佐藤友哉、島本理生、藤沢周、羽田圭介、海猫沢めろん、白岩玄、中村航、中村文則、窪美澄、柴崎友香、角田光代といった面々。その多くが、テレビにはめったに出ない人たちだ。「小説家」や「本」をテーマにすると、どうしても“堅い”番組になりがちだ。しかし、この番 [全文を読む]

羽田圭介「芥川賞とっても、土曜の夜にひとりマズイ飯食ってます」

WEB女性自身 / 2015年10月30日06時00分

芥川賞自体よりも、芥川賞によって取材されたテレビの影響によって、生活が変わったかもしれません」 中山「受賞が決まった際に、フルメークをして聖飢魔IIの『WINNER!』を歌っていましたよね?あれはどうして ?」 羽田「そもそも、芥川賞作家の長嶋有さんから『地獄カラオケをやらないか』とお誘いを受けていたんですよ。ハードロックかメタル限定のカラオケです。長嶋さ [全文を読む]

エブリスタと文学同人誌即売会「文学フリマ」が提携!「第二十一回文学フリマ東京」より、出店者の作品の一部が無料で読める「文学フリマ×エブリスタ 立ち読みカタログ」を提供開始

PR TIMES / 2015年07月16日11時55分

過去には直木賞作家の桜庭一樹氏や芥川賞作家の長嶋有氏も出店しており、プロ・アマ問わず「すべての人が〈文学〉の担い手となることができるイベント」という構想は、「みんながスターになれる場所」というE★エブリスタの理念とも共通します。これまでにも小説投稿サービスや創作文芸イベントは数多くありましたが、各サイト/イベント間の横の連携は弱く、クリエイターにとっても読 [全文を読む]

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