八千草薫のニュース

大滝秀治主演・倉本聰脚本の名作ドラマ『うちのホンカン』シリーズ全6作品 「TBSオンデマンド」で本日11月1日(木)より配信開始!!

PR TIMES / 2012年11月01日13時28分

HBC北海道放送により製作されたこのシリーズは、小さな田舎町の駐在警察官「ホンカン」こと河西公吉(大滝秀治)と、妻・さち(八千草薫)ら周囲の人々の姿がほのぼのとしたタッチで描かれています。1975年の第1作『うちのホンカン』を皮切りに、1981年の『ホンカン仰天す』まで全6作品がHBC・TBS系列にて放送され、第1作「うちのホンカン」が昭和50年度日本民間 [全文を読む]

常盤貴子、和久井映見、原田知世、谷原章介が出演!北川悦吏子脚本で贈る珠玉のスペシャルドラマ 月シリーズ三部作 セル・レンタル発売決定

@Press / 2016年07月21日12時30分

先行予約受付中 Amazon.co.jp: https://www.amazon.co.jp/dp/B01IF17MW4 ■月シリーズ三部作 作品情報 【2013年 月に祈るピエロ】 <出演> 玉井静流…常盤貴子、戸伏航…谷原章介、玉井時江…根岸季衣、玉井さくら…八千草薫 <ストーリー> 玉井静流(常盤貴子)は、なにかと口うるさく否定的な母(根岸季衣)と [全文を読む]

目指すは紅白!? 石坂浩二、八千草薫らが踊る「やすらぎ体操第一」が公開

Smartザテレビジョン / 2017年05月09日06時00分

体操の最後には、八千草薫がジャマイカの陸上競技短距離選手、ウサイン・ボルトの勝利のポーズを模した“ジャマイカのポーズ”を華麗に決めて締めくくるという豪華版となっている。 体操の作詞・作曲・振り付けを手掛けたのは、「やすらぎの郷―」入居者の中井竜介役で出演している中村龍史。ビデオクリップに登場する体操のインストラクターは、コンシェルジュの三枝奈々にふんする東 [全文を読む]

理想の姑アンケート 1位森光子、2位八千草薫、3位野際陽子

NEWSポストセブン / 2016年11月08日07時00分

「理想の姑」の結果は、1位森光子(享年92)、2位八千草薫(85才)、3位野際陽子(80才)。この結果に対し、既婚女性の反応はさまざまだ。 「森光子さんは生前、ヒガシ(東山紀之・50才)と恋人関係が噂されるくらい仲がよかったけど、ヒガシが木村佳乃(40才)と結婚した時は“私は見守るだけです”と一歩引いた対応をしていた。いつも自己主張の強い姑に辟易してるか [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

アサ芸プラス / 2016年09月14日05時57分

意外な理由で役を途中で降りたのは八千草薫。山口百恵主演の「赤い疑惑」(75年、TBS系)で、百恵の母親役を演じた。重要な役でありながら、わずか6話で降板したのは「百恵スケジュール」のためと言われている。「トップアイドルの百恵の過密スケジュールに合わせ、収録時間が左右される。さらに、向かい合っている場面では百恵の代役が背中だけ見せていることも多く、こうした [全文を読む]

<妻夫木聡主演「キッドナップ・ツアー」>夏帆、満島ひかり、八千草薫、脇の女優が光る

メディアゴン / 2016年08月07日07時40分

宿坊の老妻に八千草薫。この女性達は皆ハルの将来の姿なのだろう。 [全文を読む]

有村架純「いつ恋」最終回はどうなる?あの女優が突然の降板で脚本書き換えに

アサ芸プラス / 2016年03月18日17時59分

「ドラマが後半に入ると、主人公たちを見守る役である八千草薫の登場シーンがなくなり、突然、旅行中という設定になりました。これは彼女がインフルエンザで体調を崩し、出演が困難となったことで急遽、脚本を書き換えたのでしょう。『いつ恋』は過酷な状況下で生きる若者を描いていますから、温かみのある演技を見せる八千草薫の存在は、視聴者にとって癒しの存在でした。そのため『八 [全文を読む]

主演映画公開の八千草薫 仲代達矢と一緒に和服姿を披露する

NEWSポストセブン / 2015年04月26日07時00分

4月16日、映画『ゆずり葉の頃』の完成報告記者会見が行われ、主演の八千草薫(84才)、仲代達矢(82才)、風間トオル(52才)が登場。また、中みね子監督、音楽の山下洋輔、劇中画を担当した宮廻正明も登壇した。 第36回モスクワ国際映画祭にも招待されたこの作品は、5月23日より岩波ホールほかにて全国順次公開される。 撮影■高柳茂 [全文を読む]

八千草薫 仲代達矢も絶賛の「初々しさ」

WEB女性自身 / 2015年04月16日23時00分

女優の八千草薫(84)、仲代達矢(82)らが映画『ゆずり葉の頃』の完成会見に出席した。本作品は、故岡本喜八監督の妻である岡本みね子(76)が旧姓・中みね子名義で挑んだ監督デビュー作。主演の八千草は「大きな会社とは違って資金もとても少なくて映画になるのか不安でしたが、撮影が始まって皆さんが一生懸命な状況で仕事すると、今までと違う力が湧いてくるみたいで。 映画 [全文を読む]

八千草薫82歳の美肌の秘訣は「毎朝の犬の散歩」

WEB女性自身 / 2013年11月17日07時00分

映画『くじけないで』(11月16日より全国ロードショー)で主演を務める八千草薫(82)。彼女にとって、実に58年ぶりの主演作品となる今作は、98歳で《私 辛いことが あったけれど 生きていてよかった あなたもくじけずに》などの詩を収めた処女作『くじけないで』を出版した、詩人・柴田トヨさんの半生を描いた物語だ。「重心のかけ方ひとつでも、難しかったですね。背中 [全文を読む]

「老人=清く正しい」をあざ笑う傑作『やすらぎの郷』、人間の醜さと素晴らしさをえぐり出す

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

入居している面々は大女優だった浅丘ルリ子に加賀まりこ、清楚な古参女優の八千草薫、覆面作家でもある野際陽子のほか、落魄れた時代劇俳優の山本圭、賭博行為で逮捕された履歴をもつ俳優のミッキー・カーチス、二枚目任侠俳優の藤竜也など。このホーム内で巻き起こる数々の騒動を滑稽かつ現実味を持たせて描いている。 どこが心を奪うかというと、登場人物たちが決して「清く正しく美 [全文を読む]

大ヒット!シルバータイムドラマ『やすらぎの郷』のファンキーモードが止まらない!

citrus / 2017年05月10日19時00分

主演は石坂浩二で、彼を取り巻く女優陣も八千草薫、浅丘ルリ子、加賀まりこ、有馬稲子、野際陽子、五月みどり、風吹ジュンなど「ギャラも現場の照明もエラいことになっているんだろうなあ」と、想像せざるを得ない顔ぶれ。物語も完全にR60をターゲットとした展開になっているのだが、その内容がかなりファンキーなため、最近では若・中年層をも取り込んでSNSでも話題沸騰だ。では [全文を読む]

ぜんぜん安らげない!と話題の高齢者ドラマ『やすらぎの郷』が見てみたくなる厳選ツイート集

サライ.jp / 2017年04月28日15時01分

石坂浩二(菊村栄役)&浅丘ルリ子(白川冴子役)&加賀まりこ(水谷マヤ役)&八千草薫(九条摂子役)/『やすらぎの郷』-(C)テレビ朝日 いま巷で話題の昼ドラ『やすらぎの郷』をご存じだろうか? テレビ朝日系列で毎週月曜~金曜の昼過ぎに放送中の、サライ世代にとっては共感できる要素満載のリアリティ(?)ドラマだ。 脚本はあの倉本聰氏。出演者も、主役の石坂浩二氏はじ [全文を読む]

夢や目標もなかった普通のOLがスピーチライターを目指す! 原田マハ『本日は、お日柄もよく』比嘉愛未主演で実写ドラマ化決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月16日18時00分

他にも渡辺大、石橋蓮司、そして、連続ドラマW初出演組となる八千草薫、速水もこみち等が脇を固め、さらに6年ぶりの出演になる船越英一郎など新鮮かつ、若手とベテランのバランスが取れた、大人気原作の映像化に相応しい実力派キャストが集結した。 ストーリー 老舗製菓会社の総務部で働く二ノ宮こと葉(比嘉愛未)は、突然広報への異動を命じられ困惑。さらに、ひそかに想いを寄せ [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

主演は石坂浩二(75才)、そして浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、大女優たちが脇を固める。 ここで話題となっているのが、石坂浩二と浅丘ルリ子の元夫婦の共演だ。また、石坂は加賀まりことも交際していた過去があり、元妻だけでなく元恋人とも共演することとなる。 さらに加賀は、先輩女優である八 [全文を読む]

半沢効果!?理想の男性高齢者第1位は「北大路欣也」 ! 65歳以上で働いている人は平均「74.5歳」まで働きたい!

PR TIMES / 2013年09月11日12時00分

1. 半沢効果!?理想の高齢者第1位男性は「北大路欣也」、女性は「八千草薫」に!女性4位にあまちゃん出演の「宮本信子」がランクイン!2. 60代では81.5%の人が自身を高齢者だとは思っていない!65-69歳で74%、70-74歳でも47%が自身を高齢者だと思っていないという結果に!3. 50-70代が高齢者だと思う平均年齢は「70.5歳」!一般的な高齢者 [全文を読む]

VOD初配信!を含む、HBC(北海道放送)と脚本家・倉本聰が描いた珠玉の名作ドラマ『HBCドラマ傑作選』がビデオマーケットにてついに配信開始!

PR TIMES / 2017年06月05日15時30分

【そのほかの初回配信作品】(いずれも倉本聰脚本/カッコ内は初回放送日) 1.「聖夜」(1973年12月16日) VOD初配信 主演 小倉一郎 仁科亜季子 2.「あぁ!新世界」(1975年2月2日) VOD初配信 主演 フランキー堺 南田洋子 3.「ひとり」(1976年11月14日) VOD初配信 主演 船越英二 大原麗子 4.「時計」(1977年11月1 [全文を読む]

倉本聰 視聴者を馬鹿にしたテレビはつまらない #1

文春オンライン / 2017年06月03日07時00分

有馬稲子(85)、加賀まりこ(73)、五月みどり(77)、野際陽子(81)、藤竜也(75)、ミッキー・カーチス(78)、八千草薫(86)、山本圭(76)……。 ドラマのテーマは「高齢化社会」、そして「生と死」。倉本氏が作品を通して伝えたいこととは――。 (出典:文藝春秋2017年5月号・全3回) ◆ 大人のための“シルバータイム”を 書こうと思ったキッカケ [全文を読む]

“奇跡の八十路”仲代達矢、八千草董、有馬稲子は現役感バリバリ!

アサジョ / 2017年06月01日10時15分

出演者の中の最高齢は86歳の八千草薫。彼女は47年に宝塚歌劇団に入団していて、今年で芸歴70年と仲代を超える。それに続くのが、やはり宝塚歌劇団出身の有馬稲子で、今年で芸歴68年の85歳。「このドラマは実際にあり得そうなところが魅力の一つでもありますが、他人から常に“見られる”職業のスターが80歳を過ぎてもバリバリの現役でいるということ自体、まさしく現代社会 [全文を読む]

ぎっくり腰、紙おむつ、遺産…「やすらぎの郷」のやすらげない日々が面白い

女子SPA! / 2017年05月22日16時11分

浅丘ルリ子、加賀まりこ、野際陽子、八千草薫、五月みどりと往年の大スターたちが集結している。 心筋梗塞、加齢臭、ぎっくり腰、紙おむつ、遺産……とゴールデンでは考えられないワードが飛び交い、世の風潮をまるで無視した喫煙シーンも登場する。現在、82歳と高齢の倉本が書くだけあって「お笑い番組ばっかり!」と、今のテレビ業界への辛口批判が随所に。さらに「昔、実はつきあ [全文を読む]

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