大島理森のニュース

衆院定数削減 大島理森、高市早苗、岡田克也らの戦いは?

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

◆青森:「定数3でも4人当選させる」 青森は国対委員長時代「悪代官」の異名を取った大島理森・衆院議長(70)だ。「大島先生は悲願の新幹線北海道延伸を実現させ、衆院議長を務めてすでに功成り名を遂げられた。まだ党の比例代表定年(73歳)ではないから、次は比例に回っていただければ選挙区調整は丸く収まる。他の代議士たちはそう考えているが、大島議長は県政の実力者だけ [全文を読む]

韓国国会議長が来日、安倍首相らと会談へ―韓国メディア

Record China / 2017年06月07日20時00分

また、丁氏は大島理森衆院議長、伊達忠一参院議長と会談し、北東アジアの平和維持には域内の国会議員同士の交流が重要だと訴えるという。 さらに、北朝鮮をめぐる6カ国協議に関連し、日本に対して「国会間対話」の実施を呼びかける。昨年7月の提案の実現へ一歩進めるものとなる。このほか滞在中は高齢者の社会福祉施設を訪れるほか、在日韓国人との夕食会も予定されている。9日には [全文を読む]

日本の国会で議員がヘルメットの着脱訓練=中国ネットで「これは笑っちゃう」「いや、笑い事ではない」と議論に

Record China / 2017年04月01日19時40分

30日の本会議終了後、大島理森衆議院議長の提案で防災訓練が行われた。議員たちは提案に応じて防災用のヘルメットの着脱訓練を行った。記事は、1941年から衆議院では、地震などの災害に備えて各座席の下に防災頭巾が収納されていたが、頭巾では安全性能が不十分であるため、最近折り畳み式のヘルメットに変更されたと伝えた。 これに対し、中国のネットユーザーから「これは笑 [全文を読む]

相模原障害者殺人事件は前触れにすぎない? 植松容疑者の「思想」はなぜ、共感を呼んだのか

日刊サイゾー / 2017年01月26日19時00分

植松容疑者は、事件決行5カ月前、2016年2月半ばに衆議院議長大島理森に宛て、「職員の少ない夜勤に決行致します」「見守り職員は結束バンドで身動き、外部との連絡を取れなくします」など、犯行予告と理解できる手紙を書いて、公邸を警戒中の警察官に手渡している。 その一方で、日本軍の設立、5億円の支援を要求するなど、支離滅裂な内容がしたためられたこの手紙で、彼は「 [全文を読む]

安倍首相が吹かす解散風に踊り、慌て、飛ばされる与野党議員

NEWSポストセブン / 2017年01月19日16時00分

慎重な人だから表立って言わないが、選対委員長時代から早期解散準備をしていた」(自民党選対幹部) 一方、衆院選となれば交代が確実視される現衆院議長の大島理森氏は解散反対のようだ。国会ではこれから皇室会議のメンバーでもある衆参の正副議長による天皇の生前退位をめぐる協議が始まる。まさに「歴史的事業」を前に、議長の座を失いたくないはずだ。 安倍政権中枢の解散慎重派 [全文を読む]

安倍政権を操るサントリー、「優遇」政策に批判噴出…狡猾な政治家・新浪社長の暗躍

Business Journal / 2017年01月10日06時00分

同7時33分、同ホテル発」(16年10月24日付時事ドットコム「首相動静」より) 懇談会に同席したのは、二階俊博自民党幹事長、高村正彦自民党副総裁、大島理森衆院議長など政府・自民党の要人たちだ。首相が30分余りで退席すると、入れ替わるように菅義偉官房長官が入った。「まるで閣議だね、集まった顔ぶれは」。宴会場から出てきた甘利明元経済財政政策担当相は、記者団の [全文を読む]

議論なきカジノ法案衆院通過の暴挙 推進議員の献金疑惑も浮上!?の官邸主導売国法の本質

リテラ / 2016年12月06日00時30分

本会議採決の前日(5日)には、4野党(民進・共産・自由・社民)の国会対策委員長が、内閣委員会への法案差し戻しを大島理森・衆院議長に申し入れたが、拒否された。同日の会見で野田佳彦幹事長(民進党)は、「論点がたくさんあるにも関わらず、わずか6時間の審議で委員会通過となるのはあまりにも異常だ」と批判。IRを成長戦略の目玉とする経済政策を"カジノミクス"という異 [全文を読む]

もはや北朝鮮、安倍首相の所信表明「自民党議員の起立・拍手」の裏側! 見た目の異様さ以上に恐ろしい事態が

リテラ / 2016年09月27日15時30分

途中で大島理森衆議院議長が「ご着席下さい」と注意しても、拍手は鳴り止まなかった。 首相の所信表明演説でこんなパフォーマンスが繰り広げられたのは、おそらく戦後の日本でははじめてだろう。ファシズムを想起させるこの異様な光景には、野党や一部メディアからもさすがに「まるで北朝鮮や中国共産党の党大会だ」「言論の府にふさわしくない」という批判の声が上がった。 しかし、 [全文を読む]

新証言!私は植松聖と「黒幕」に「第2の大量殺人」を持ちかけられた(2)凶行直前に周囲を探した理由

アサ芸プラス / 2016年08月22日05時53分

「表紙をめくると、大島理森衆院議長に送った手紙の縮小版と、障害者福祉を管轄している厚生労働省に送る予定の手紙が載っていました。次のページはグループのメンバー紹介で、写真はなく、名前、前科、性格が書いてあった。前科者の中には殺人1人、放火2人、強姦1人がいました」 続いて「1」と大きく数字が書かれ、活動資金や計画に必要な金額、人員確保のため、「7月21日まで [全文を読む]

相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(1)10分で10名を刺殺した殺意

アサ芸プラス / 2016年08月04日05時53分

植松容疑者は、2月15日に大島理森衆議院議長の住む公邸を訪れ、警備の警察官に手紙を手渡していた。そこには、〈作戦内容 職員の少ない夜勤に決行致します。重複障害者が多く在籍している2つの園を標的とします。 見守り職員は結束バンドで見動き、外部との連絡をとれなくします。 職員は絶体に傷つけず、速やかに作戦を実行します。2つの園260名を抹殺した後は自首します [全文を読む]

【相模原19人刺殺】ニュースは決して報じない! 戦後最悪の殺人鬼・植松容疑者があぶり出した日本の最暗部

tocana / 2016年07月29日08時00分

直前には衆院議長公邸を訪れ、大島理森議長宛てに「作戦内容」と記した手紙を持参していた。手紙には「職員の少ない夜勤に決行致します」「見守り職員は結束バンドで身動き、外部との連絡を取れなくします」「職員は絶対に傷付けず、速やかに作戦を実行します」「260名を抹殺した後は自首します」など、犯行計画が綴られていた。 同容疑者は警察の取り調べに「障害者なんていなくな [全文を読む]

【永田町炎上】蓮舫や三原じゅん子に百万票以上を投じた有権者の知的水準

デイリーニュースオンライン / 2016年07月28日12時05分

最近の政治家で言えば、いずれも東大卒で、旧大蔵省出身の加藤勝信・一億総活躍担当相や宮沢洋一自民党税制調査会長らは「官僚派」の、人相が恐ろしげなことから国会対策委員長時代には「悪代官」などと陰口を叩かれた大島理森衆議院議長や「風を読む」能力に優れ、先の総裁選ではいち早く安倍総理の無投票再選の流れを作り、最近は総裁任期の延長論にまで言及している二階俊博総務会長 [全文を読む]

民主党大会で最年少女性候補「オホーツクの天童よしみ」を発見した!

東京ブレイキングニュース / 2016年02月09日16時05分

それでも前日には「美容針」を受けて小顔で挑んだというから、普段はどんだけ大きいんだああああ? そこで私、早速「オホーツクの天童よしみ」と名付けてしまいましたよ!もっとも水上氏、くっきりしたひとみだから、その眼力の強さは天童よしみではなく、大島理森衆院議長並みですけどね。 もうせっかくなので、「(選挙に強い武部新氏に勝てそうにないからといって)舐めたらあか~ [全文を読む]

国会議員の育休にこだわる自民宮崎議員についての"幻の文書"を入手

東京ブレイキングニュース / 2016年01月21日18時00分

宮崎氏が1月6日に大島理森衆院議長に提出しようとした要請書です。自民党国対を通さなかったため、国対の幹部にめちゃくちゃ怒られ、しかたなく提出を断念したというイワクつきの"幻の文書"です。聞くところによると、メディアには渡されていないらしいです。なぜ私がこれを持っているかについては、詮索しないで下さい(笑)。とりあえず、わかりやすいようにアップしておきますね [全文を読む]

なぜ予算と関係ない質疑が予算委員会でなされるのか

政治山 / 2016年01月14日08時00分

2014年9月に就任した大島理森・衆院予算委員長は、「政治とカネ」を巡る与野党の激しい攻防をうまく采配したことで株を上げ、翌2015年4月には衆院議長に抜擢されて、現在は本会議を取り仕切っています。 [全文を読む]

【独占】「本物を見ることができる衝撃は大きい」庵野秀明が筆者の取材に語ったMANGAナショナル・センター構想の希望と「物置化」を防ぐ解決すべき問題点

おたぽる / 2015年12月24日13時00分

MANGA議連は大島理森衆議院議長と菅義偉官房長官に決議を提出し、新聞各紙などでは2020年の開館を目指すことを報じている。あとわずか5年先に目標が設定されているのだが、今のところ具体的なことは何ひとつ決まっていないのだ。 この構想に携わっている森川嘉一郎氏(明治大学准教授)や吉村和真氏(京都精華大学副学長)、桶田大介氏(弁護士・MANGA議連アドバイザー [全文を読む]

“政権の腹話術人形“日本テレビ青山和弘の「安倍首相擁護本」が露骨すぎる! 辻元清美への野次も「声なき声が出ただけ」

リテラ / 2015年10月16日11時00分

自民党の大島理森委員長からも「総理、ちょっと静かに」とたしなめられたあとも「日教組どうすんだ!」と興奮したように安倍首相は連呼し、翌日には「なぜ日教組と言ったかといえば、日教組は補助金をもらっていて、教育会館から献金をもらっている議員が民主党にいる」と答弁。が、そのような事実はなく、安倍首相は「私の誤解だった」と発言を訂正した。 [全文を読む]

維新・橋下徹氏と松井一郎氏の衆院選出馬断念の影に創価学会

NEWSポストセブン / 2015年06月11日16時00分

以来、十五年以上の長きにわたり公明党や創価学会との窓口になってきたのが、自民党の現総務会長である二階俊博や大島理森、引退した古賀誠といった古手の自民党の重鎮たちだ。創価学会幹部が解説する。「なかでも創価学会に最も太いパイプを築いてきたのが、二階さん。自自公連立のとき、自由党の小沢さんの側近として汗をかき、連立に奔走した立役者です。公明党の市川雄一元書記長と [全文を読む]

創価学会 菅氏を通じ橋下徹氏・松井一郎氏衆院選不出馬要求

NEWSポストセブン / 2015年06月08日16時00分

以来、十五年以上の長きにわたり公明党や創価学会との窓口になってきたのが、自民党の現総務会長である二階俊博や大島理森、引退した古賀誠といった古手の自民党の重鎮たちだ。創価学会幹部が解説する。「なかでも創価学会に最も太いパイプを築いてきたのが、二階さん。自自公連立のとき、自由党の小沢さんの側近として汗をかき、連立に奔走した立役者です。公明党の市川雄一元書記長と [全文を読む]

アッキーが証言! ヤジ問題で謝らない安倍首相は家庭でも「ごめん」と謝ったことがない!

リテラ / 2015年02月24日21時00分

大島理森委員長にたしなめられてもヤジりつづけるという安倍首相の幼児性が浮き彫りになったが、さらに翌日20日には「いわば日教組は補助金をもらっていて、そして、教育会館というものがあるが、その教育会館から献金をもらっている議員が民主党にはおられる」としたり顔で言明した。 だが、この発言はまったくの事実無根で、昨日23日、安倍首相は「文科省で調べた結果、2012 [全文を読む]

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