遠藤航のニュース

浦和DF遠藤航、クラブとポジション違えど「浦和でやっている時の良さと変わらない」《キリンチャレンジカップ2017》

超ワールドサッカー / 2017年06月06日21時15分

▽練習終了後、MF遠藤航(浦和レッズ)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。クラブと代表でポジションは違うことに関して、「浦和でやっている時の良さと変わらない」と球際の強さで勝負することを主張した。 ◆MF遠藤航(浦和レッズ) ──クラブと代表ではやることが違うと思うが 「ポジションが違うので、まずはそこが一つの違い。ミッドフィルダーであれば [全文を読む]

ホームでの逆転突破を信じるMF遠藤航「必ず突破を決めるという自信をもってプレーしたい」《ACL2017》

超ワールドサッカー / 2017年05月31日03時04分

▽浦和レッズは30日、翌31日に埼玉スタジアム2002で行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017ラウンド16・2ndレグの済州ユナイテッド(韓国)戦に向け、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督と、MF遠藤航が前日会見に出席した。クラブの公式サイトが伝えている。 ◆MF遠藤航 「済州は統率されたチームで一体感があります。カウンターの精度も非常に高いチーム [全文を読む]

MF登録で追加招集の浦和MF遠藤航「『ボランチとして出て欲しい』」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年03月26日00時10分

▽練習終了後、MF遠藤航(浦和レッズ)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。合流直後の会談でハリルホジッチ監督から「ボランチでプレーしてほしい」と言われたことを明かした。 ◆MF遠藤航(浦和レッズ) ──追加招集について 「選ばれたからには試合出られる準備をして、自分の良さをしっかり出すことが一番。クラブでもずっと試合に出ていて、コンディショ [全文を読む]

浦和DF遠藤航が反省…「自分がゲームを壊した」《FUJI XEROX SUPER CUP 2017》

超ワールドサッカー / 2017年02月18日21時23分

▽試合後、浦和のDF遠藤航がミックスゾーンで取材陣の囲み取材に応対。結果的にタイトルを逃すことになった3失点目の場面を振り返り、自身の判断ミスを認めた。 ◆DF遠藤航(浦和レッズ) ──3失点目の場面について 「自分がゲームを壊した。相手がそんなに来ていなかったのがわかったので、(西川)周作くんが出てくれるかなというのが一つあった。その後に、下がったのが [全文を読む]

リベンジに燃える浦和DF遠藤航「いきなり昨季の借りを返すチャンス」《FUJI XEROX SUPER CUP2017》

超ワールドサッカー / 2017年01月13日15時17分

会見に出席した浦和レッズのDF遠藤航が、大会に向けた意気込みを語っている。 ▽Jリーグ王者である鹿島アントラーズが天皇杯を制したことで、年間順位2位の浦和が繰り上がりでの出場となった。遠藤は昨シーズンのチャンピオンシップ決勝で敗れた鹿島を相手にリベンジする絶好の機会だと感じているようだ。 ◆DF遠藤航 「去年に悔しい思いをした鹿島を相手にいきなり借りを返す [全文を読む]

前半の失点を悔やむ浦和DF遠藤航「絶対にゼロで抑えなくてはいけなかった」《JリーグCS》

超ワールドサッカー / 2016年12月04日12時45分

▽試合後、リーグ優勝を逃した浦和レッズのDF遠藤航がミックスゾーンで取材に応対。チャンピオンシップでの敗退に悔しさを見せた。 ◆DF遠藤航(浦和レッズ) ──試合を終えて 「負けたことはもうしょうがないです。シーズンが終わってしまったということが一番の心残りというか、みんなでサッカーしたかったなと。クラブ・ワールドカップに出たいというのが一番です」 ── [全文を読む]

優勝を決めるPKを蹴った浦和DF遠藤航、サポーターの声援が「自分に蹴る勇気を与えてくれた」《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2016年10月16日02時34分

▽試合後、浦和のDF遠藤航がミックスゾーンで取材に応じ、失点シーンを振り返るとともに、優勝を決める5人目のキッカーになった経緯を明かした。◆DF遠藤航(浦和レッズ)「内容自体は失点のところ以外は悪くなかったと思いますし、シンプルにこのチームが目指していたタイトルを獲れたことは嬉しかったですし、みんなで喜べたことが嬉しかったです」──失点シーンはFWアデミウ [全文を読む]

A代表での立ち位置を語るDF遠藤航「まだ定着していない人間」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2016年08月31日22時50分

▽練習後、ミックスゾーンで取材に応じたDF遠藤航が、リオ・デジャネイロ オリンピックでの悔しさをバネにA代表定着を強く意気込んだ。 ◆DF遠藤航(浦和レッズ) ──追加招集されたことについて 「追加でも選ばれたのはすごく光栄なこと。頭の切り替えは自分の中でできていた。A代表にまだ定着していない人間なのもわかっているし、外れた悔しさと追加で呼ばれたチャンス [全文を読む]

【浦和レッズ】ACLとの並行で終盤に躓き優勝争いから脱落《J1総括&展望》

超ワールドサッカー / 2016年07月01日18時00分

DF遠藤航の補強によって昨季以上に守備面で安定感が増し、ビルドアップも精度を上げた。そして、FW李忠成の復活によって、FW興梠慎三、FW武藤雄樹と織り成す前線3枚の“KLM”による崩しの流動性は、よりスムーズさを増した。▽とはいえ、ACL決勝トーナメント1回戦のFCソウル戦で激闘の末にPK負けを喫して以降、これまでの勝負弱さをまたも露呈してしまった点は頂け [全文を読む]

リオ五輪に臨むMF遠藤航「これまで一緒に戦ってきたU-23世代選手全ての選手の想い、そして日本のみなさんの想いを背負って、リオで戦ってきます」

超ワールドサッカー / 2016年07月01日15時22分

▽浦和レッズは1日、リオ・デ・ジャネイロ・オリンピック(リオ五輪)に向けたU-23日本代表に選出されたMF遠藤航のコメントを発表した。▽U-23日本代表は1日、8月3日に開幕するリオ五輪に向けた代表メンバー18名を発表。手倉森ジャパンで立ち上げ当初からプレーを続ける遠藤はリオ五輪への意気込みを次のように語った。◆遠藤航(浦和レッズ)「リオ五輪代表に選出して [全文を読む]

五輪前国内最後の一戦に遠藤航「内容と結果を求めて」

超ワールドサッカー / 2016年06月20日18時40分

▽浦和レッズは20日、U-23日本代表メンバーに選出されたMF遠藤航のコメントを発表した。▽U-23日本代表は29日に松本平広域公園総合球技場で行われるキリンチャレンジカップ2016のU-23南アフリカ代表と対戦する。リオ五輪を前に国内で行われる最後の試合に向けて遠藤は次のように語った。◆遠藤航(浦和レッズ)「リオ五輪に向けた国内での最後の大事な試合になり [全文を読む]

A代表定着を口にするMF遠藤航、U-23主将として「ほかのメンバーにとって刺激に」《日本代表候補トレーニングキャンプ》

超ワールドサッカー / 2016年03月09日16時03分

全メニュー終了後、ミックスゾーンで記者からの囲み取材に応じたMF遠藤航(浦和)は、この3日間を振り返りつつ、U-23日本代表の主将として生かしていきたいとコメントした。◆MF遠藤航(浦和)──この3日間を振り返って「A代表のコンセプトを再確認できたことや、またここでプレーすることで湧いてくる『また次も入りたい』という意欲も確認できた点は、よかったと思う。短 [全文を読む]

アジア王者も課題を口にする主将MF遠藤航「主導権を握れない時間帯が多かった」《AFC U-23日本代表》

超ワールドサッカー / 2016年02月01日02時06分

▽記者会見には、U-23日本代表を率いる手倉森誠監督、キャプテンを務めたMF遠藤航(浦和)、副キャプテンのMF大島僚太(川崎F)とDF岩波拓也(神戸)が出席。現在の心境やリオ五輪に向けた意気込みなどを語った。▽キャプテンとしてチームを牽引し、5試合に先発出場した遠藤のコメントと質疑応答は以下のとおり。◆MF遠藤航(浦和)「リオ五輪の出場権を手にし、優勝でき [全文を読む]

浦和が湘南からU-22主将・遠藤航の獲得を発表 「自分自身の全てを捧げたい」

超ワールドサッカー / 2015年12月23日17時13分

▽浦和は23日、湘南からDF遠藤航(22)が完全移籍にて加入することで合意したことを発表した。▽湘南ユース出身の遠藤は、2010年に2種登録選手としてトップチームに登録され、公式戦6試合に出場。2011シーズンからトップチーム昇格を果たし、これまでの5シーズンで公式戦167試合に出場するなど、若くして主力としてプレーしてきた。▽また、リオ・デ・ジャネイロ五 [全文を読む]

リオ五輪を見据えるMF遠藤航「今回アジアで戦えることは非常に大きな経験」

超ワールドサッカー / 2015年11月05日17時58分

▽日本代表に選出された湘南のMF遠藤航が、クラブの公式サイトでコメントを残している。◆MF遠藤航「日本代表メンバーに選んでいただき嬉しく思います。前回、ワールドカップ予選で少し試合に出させてもらったことで、より試合に出たいという想いは強くなっています。次はしっかりスタメンで出られるようにトレーニングから臨み、チームの勝利に貢献できるように頑張りたいと思いま [全文を読む]

【日本サッカー見聞録】不安の尽きない日本代表の右サイド

超ワールドサッカー / 2015年10月05日18時00分

9月の2試合に続き所属クラブを見つけられていないGK川島が外れたのは想定内だったが、酒井宏と遠藤航がケガで外れたのは予想外だった。▽ハンブルガーで出番のない酒井高に比べ、酒井宏はハノーファーでコンスタントに出場したいたため、W杯2次予選は3試合ともスタメン出場を果たした。その酒井宏がリタイアし、ボランチだけでなくセンターバックや右DFもできるユーティリティ [全文を読む]

遠藤航、守備力に自信…ボランチでもDFでも、武器は「球際の強さ」

サッカーキング / 2017年06月06日21時24分

今回、MF登録で日本代表に選出された遠藤航(浦和レッズ)は、「球際で戦う部分はディフェンダーでもミッドフィルダーでも変わらない。そこの良さは、どのポジションでもしっかりと出していきたい」と意気込んだ。 日本代表はキリンチャレンジカップ2017のシリア戦を翌日に控え、会場となる東京スタジアムで調整を行った。13日の2018 FIFAワールドカップロシア アジ [全文を読む]

「ホームで絶対的な強さを見せる」…浦和DF遠藤航がACL8強入りへ闘志

サッカーキング / 2017年05月31日18時18分

浦和DF遠藤航の試合前日会見の様子を、日本サッカー協会(JFA)が伝えた。 浦和はアウェイでのファーストレグを0-2で落としている。この試合での印象について、遠藤は「済州は統率されたチームで一体感があり、カウンターの精度も非常に高いチームだとアウェイで戦って感じましたし、実際にその形で2点取られてしまい悔しい思いをしました」と語った。 逆転でのベスト8進出 [全文を読む]

攻守に貢献を誓う浦和MF遠藤航「自分自身の特徴をしっかりと出して、攻守に貢献」

超ワールドサッカー / 2017年05月25日17時52分

▽日本代表に招集された浦和レッズのMF遠藤航がクラブを通してコメント「特徴を出して攻守に貢献」と勝利を目指す。 ◆選手コメント ◆MF遠藤 航(浦和レッズ) 「日本代表に選出していただき、大変光栄です。最終予選のイラク戦はアウェイでの戦いになりますし、厳しいものになると思いますが、自分自身の特長をしっかりと出して、攻守に貢献し、勝利できるようがんばります [全文を読む]

【浦和vs清水プレビュー】柏木陽介、遠藤航がけがから復帰した浦和…チアゴ・アウベスの調子が上がってきた清水

サッカーキング / 2017年05月19日20時06分

内容は結果ほど充実していたとは言えないものの、けがで戦列を離れていた柏木陽介、遠藤航が復帰したのは朗報だ。この2人が戻ってきたことでパスの供給源が確保され、とりわけ中盤でタクトを振るう柏木の重要性が改めて浮き彫りになった。 今節対戦する清水には2013年4月にホームで敗れて以来、4勝1分と負けておらず、相性のいい相手となっている。【マイナス材料】 新潟戦 [全文を読む]

フォーカス