奥田瑛二のニュース

柄本佑、“父・明&義父・奥田瑛二”らの素顔を暴露!?「ダウンタウンなう」

CinemaCafe.net / 2017年05月12日12時45分

俳優・柄本明を父にもち、妻の安藤サクラは奥田瑛二の娘という柄本さん。そんな柄本さんならではの父・柄本明、義父・奥田瑛二に関する家族しか知り得ない素顔に関する“暴露”から、佑さんいわく「芝居のことにしか興味がない」という父・明さんの驚くべき教育方針。そして妻の安藤さんとの運命的な出会いや、彼女との結婚を意識した意外なポイントなどが語られていく。 さらに筋力 [全文を読む]

賀来千香子、奥田瑛二のキスがイヤだった!?

日刊大衆 / 2017年03月10日06時05分

俳優の奥田瑛二(66)とのキスシーンの秘話を明かした。 番組では賀来が出演した1986年放送のドラマ『男女7人夏物語』(TBS系)の、賀来と奥田とのキス映像が流れ、それを見ていた賀来は思わず苦笑。MCの中川翔子(31)に「激しいキスシーンでしたね」と言われると、「もう、これねえ……」とグッタリした顔を見せ、「ドライリハーサル、スタッフの方にお見せする動きの [全文を読む]

奥田瑛二の「ハマり具合」が怖い!? ミッキーへの深すぎる愛情

日刊大衆 / 2017年03月09日08時05分

3月2日放送の『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に、俳優の奥田瑛二(66)が出演。ミッキーマウスに対する特別な感情を、タレントのマツコ・デラックス(44)と語り合い、ナインティナインの矢部浩之(45)らを、驚かせる場面が見られた。 この日、奥田は「ミッキーマウスを見ると号泣しちゃう男」と紹介されて登場。泣いてしまう理由について聞かれた奥田は、「これはね [全文を読む]

モテ男奥田瑛二破天荒伝説!銀座のツケは1ヵ月●●万円

Smartザテレビジョン / 2017年02月18日10時00分

2月17日放送最初のゲストは、ベテラン俳優・奥田瑛二。 ダウンタウンとは20年以上ぶり、坂上忍とは初対面の奥田は、今年で芸歴41年。かつてプレーボーイとして名をはせただけに、数々の破天荒伝説を披露した。 電車の中吊り広告に、週刊誌の見出しで「奥田瑛二、不倫」と大きく書かれ、漢字が読める年頃になった娘を通して家族に浮気がバレてしまった。 5~6年前まで、奥田 [全文を読む]

奥田瑛二がぶちまける、明石家さんまへの怒りと嫉妬!

Smartザテレビジョン / 2017年02月16日22時04分

ゲストは奥田瑛二と青山テルマ。飲み仲間は先週に引き続きホラン千秋が務める。 1軒目には奥田英二が登場する。ダウンタウンとは24年ぶりの共演、坂上とは初共演だという奥田。プレーボーイとして名をはせた“奥田瑛二伝説”をテーマにトークが展開する。 奥田は当時、小学校低学年だった娘に浮気がばれてしまったことや、バブル時代に銀座で飲み歩いたときの衝撃的な金額を明かす [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『99.9』の青木崇高が存在感 最終回で奥田瑛二を相手にどう演じる

TechinsightJapan / 2016年06月13日12時45分

その彼が師と仰ぐ検事正・大友修一(奥田瑛二)に詰め寄る場面があった。登場シーンは短時間ながら、青木崇高の放つ存在感がドラマを引き締めている。 青木崇高はNHKの連続テレビ小説『ちりとてちん』や映画『おっぱいバレー』など数々の作品に出演しているが、なかでも大河ドラマ『龍馬伝』では後藤象二郎役の鬼気迫る演技で「あの役者は誰だ?」と注目を集めた。TBS系の日曜劇 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安藤サクラの代わりに番宣 父・奥田瑛二が「かっこ良すぎ」

TechinsightJapan / 2016年04月25日11時25分

Instagramで安藤の代わりに父の奥田瑛二がドラマの番宣をする動画を投稿。奥田の渋すぎる魅力と仲睦まじい親子関係に称賛の声が寄せられている。 安藤サクラは24日、自身のInstagramを更新。同日放送された出演中のドラマ『ゆとりですがなにか』の番宣をする動画を投稿した。 しかし番宣しているのは、安藤ではなく父親で俳優の奥田瑛二だ。奥田と言えばその外見 [全文を読む]

泉沙世子の名曲「カス」が北乃きい、奥田瑛二出演の映画主題歌に大抜擢!

okmusic UP's / 2013年10月17日19時00分

【その他の画像】泉沙世子「カス」が主題歌として起用されている映画『ヨコハマ物語』の舞台挨拶が、10月16日(水)に横浜ブルグ13で行なわれ、主演である北乃きいをはじめ、奥田瑛二、佐伯めぐみ、菜葉菜、泉沙世子、そして監督の喜多一郎が登壇した。 本映画は横浜を舞台に、厳しい現実と向き合うさまざまな境遇の女性4人と、妻と仕事を同時に失って人生に絶望した男性が、1 [全文を読む]

『今日子と修一の場合』奥田瑛二監督 「この映画は瞬発力で始まった」

AOLニュース / 2013年10月04日21時31分

奥田瑛二監督第5作『今日子と修一の場合』(10月5日公開)は、ふたりの男女を軸に、大震災を経験した日本を生きる若者を描く。冒頭から印象的に描写されるのが「道」。フェンス越しに見える線路を走る列車、人々が行き交う道路や交差点。今日子もこの道を歩いてアパートに帰ってくるし、少年刑務所を出た修一も、道を歩いて就職先の工場へと歩を進める。良いことも、良くないことも [全文を読む]

奥田瑛二&安藤桃子“親子”、「今日子と修一の場合」「0.5ミリ」製作秘話明かす

映画.com / 2017年05月27日21時10分

上映作品「今日子と修一の場合」の奥田瑛二監督と、「0.5ミリ」の安藤桃子監督による“親子”監督トークショーが行われた。 「今日子と修一の場合」(2013)は東日本大震災を背景に、宮城県南三陸町出身の男女それぞれが苦難を乗り越え、再生する姿を描く。奥田の次女で女優の安藤サクラが不貞を理由に故郷を追われた保険販売員役、柄本佑が母親を守るために暴力的な父親を殺し [全文を読む]

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