野口五郎のニュース

SKE48高柳明音 野口五郎と野村義男からのサプライズに動揺

dwango.jp news / 2016年02月26日23時49分

そして、映画のエンディングテーマを飾るのは、先日還暦を迎えたばかりのデビュー45周年、野口五郎野口五郎はデビュー以来デュエットソングを発売したことが無く、還暦にして初めてデュエットソングをSKE48のメンバー高柳明音と歌った。 元祖トップアイドル「野口五郎」と現アイドル「高柳明音(SKE48)」という異色コンビの二人だが、月1回で「原宿☆GOROちゅり [全文を読む]

野口五郎、新番組発表会見で、ゲストとまさかの“謝罪”

Smartザテレビジョン / 2016年04月01日13時15分

CS放送 歌謡ポップスチャンネルで4月からスタートする野口五郎の新番組の収録が行われ、野口と初回のゲストである研ナオコが会見を行った。 この番組は、都内某所に佇むBARを舞台に、70~80年代を代表する歌手であり、ギターをこよなく愛する野口五郎がマスターを務める音楽番組。歌手生活45周年を迎えた野口が、青春時代を共に過ごした音楽仲間や親交のある友人を招き、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】SKE48高柳明音を野口五郎が激励 「GOROさんに言われちゃやるしかあるまい」と反響

TechinsightJapan / 2017年06月09日10時30分

SKE48の“ちゅり”こと高柳明音が6月7日にライブ配信したSHOWROOMへ歌手の野口五郎がやって来た。折しも6月17日に開票イベントが行われる『第9回AKB48選抜総選挙』が投票期間中とありその応援に駆け付けたもので、彼女のファンから野口の公式ツイッターに「ごろーさんありがとうございました」と反響があった。 5月31日に発表された『第9回AKB48選抜 [全文を読む]

TOKYO FM/JFN 『ゆうちょ LETTER for LINKS』野口五郎が初めて語る、西城秀樹への想い~こっそりホテルの窓から抜け出した“二人だけの深夜の逃避行”~

PR TIMES / 2015年10月19日11時08分

10月25日(日)の放送では、野口五郎が、”新御三家”スーパーアイドルとして激動の時代を駆け抜けた盟友・西城秀樹への感謝の想いを語ります。西城秀樹との知られざるエピソードも初めて明かします。どうぞお楽しみに。 [画像1: http://prtimes.jp/i/4829/726/resize/d4829-726-229646-0.jpg ] [画像2: h [全文を読む]

野口五郎 「日本語で歌っている歌は全部歌謡曲でいい」

NEWSポストセブン / 2016年03月13日07時00分

1971年に15才でデビューし、先月23日に還暦を迎えた、野口五郎(60才)。甘いルックスと歌声、軽妙な語り口は、45年を経ても変わらないどころか、ますます進化していた。 「このあいだ、デビュー直後のインタビューで『10年後は青山あたりで喫茶店をやって、そこでギター抱えて歌ってると思う』と答えていたことを知ったんですよ。びっくりしちゃうね」 そう笑顔で語 [全文を読む]

輝かしき歌謡界の名曲たちと、人知れず活躍したギタリストたちのドラマ。『ギター・マガジン2017年4月号』は歌謡曲をギターから紐解く。野口五郎×Char、小室哲哉まで歌謡曲を熱く語った!

PR TIMES / 2017年03月07日12時37分

『ギター・マガジン』の詳細はこちら http://www.rittor-music.co.jp/magazine/gm/「野口五郎×Char」特別対談動画はこちら https://youtu.be/p9-o5Ed_kls■特集歌は世につれ 世は歌につれ恋する歌謡曲。70~80年代、歌謡曲黄金時代のギターは死ぬほどカッコいいフレーズの宝の山だった。“歌謡曲” [全文を読む]

野口五郎×高柳明音の異色アイドルコンビでバラエティ番組がスタート

dwango.jp news / 2015年11月13日18時10分

デビュー45周年を迎え、歌手、ミュージシャン、俳優、タレント活動などマルチプレヤーぶりを如何なく発揮し、益々精力的な活動を続ける70年代を代表する元祖アイドル「野口五郎」。 そして現在所属するSKE48の活動のみならず、テレビ、映画、舞台女優として、更にはラジオのパーソナリティー、CM出演などソロ活動にも積極的な現アイドル「高柳明音」。 この異色のコンビが [全文を読む]

テリー伊藤対談「野口五郎」ステージのお客が僕を見て失神して

アサ芸プラス / 2015年07月30日09時57分

●ゲスト:野口五郎(のぐち・ごろう) 1956年、岐阜県美濃市生まれ。1971年、15歳で歌手デビュー。セカンドシングル「青いリンゴ」がスマッシュヒットし、西城秀樹、郷ひろみと「新御三家」と呼ばれ大人気に。「甘い生活」「私鉄沿線」で2作品連続オリコン週間チャートの1位を獲得。一方、「カックラキン大放送!!」「天才・たけしの元気が出るテレビ」(ともに日本テレ [全文を読む]

指原莉乃の毒舌に、野口五郎が絶句

日刊大衆 / 2017年04月13日12時05分

4月8日放送の『有吉反省会』(日本テレビ系)に、歌手の野口五郎(61)が出演。共演したくない相手として、なんとHKT48の指原莉乃(24)の名前を挙げる場面があった。 この日、野口は還暦を機に、昨年始めたブログに、微妙に古いギャグをパクって載せていることを反省するために出演。しかし、トークの中で野口は、同番組でレギュラーを務める指原とは共演したくないと告白 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共演。特に歌唱力が高かった森昌子と野口五郎はモノマネも上手で、モノマネ番組のスターでもあったし、『8時だヨ!全員集合』(TBS系)でのコントに定評があったのは桜田淳子。郷ひろみは『プラチナゴールデンショー』、野口五郎は『カ [全文を読む]

元AKB48・板野友美が完全に「あの人は今」状態! 野口五郎とのデュエットは“やけくそ”!?

日刊サイゾー / 2017年02月07日20時30分

元AKB48の板野友美が5日、東京・渋谷のオーチャードホールで行われたベテラン歌手・野口五郎のコンサートにサプライズで登場。今月リリースされる野口のデュエットカバーアルバム『風輪』(avex io)に収録されている懐メロ「東京ナイト・クラブ」を披露した。 この模様が広く報じられると、ネット上では「板野がやけくそになってる」「このコラボ、誰得?」「迷走してる [全文を読む]

『下町ロケット』で話題の特許 野口五郎と平野レミも保有中

NEWSポストセブン / 2015年11月14日16時00分

例えば、野口五郎(59才)。2007年に野口は、ライブなどの後すぐにスマホでその映像を視聴できるアプリ「テイクアウトライブ」を発明し、特許を出願、2011年に登録された。ライブ会場でQRコードを配り、スマホで読みとるとライブを視聴できるシステムで、2013年には正式なサービス配信が開始された。 また、料理研究家の平野レミ(68才)は、2001年に鍋の蓋で [全文を読む]

サブちゃんは23歳!あの男性大物歌手たちが結婚した年齢となれそめとは?

しらべぇ / 2015年03月03日18時00分

野口五郎→44歳 野口五郎さんのコンサートにタレントの三井ゆりさんが友人と遊びに行き、その後、食事をしたところ熱愛報道へ発展。野口さんは独身時代が長かったが、結婚を決めたあとの展開は早く、5月に知り合って、10月には結婚を発表した。 野口五郎といえば大物歌手だが、三井さんとも気さくに話すこともあって、そんな一面を見て三井さん自身も「この人と結婚するんだ [全文を読む]

野口五郎はまだ怒っている!? モノマネされて損した芸能人、得した芸能人

tocana / 2014年01月12日21時30分

また、"鼻をほじる"というフィクションを取り入れた野口五郎とは「未だに、雪解けが訪れてない」(コロッケ)。 そういったモノマネタレントに対し、「モノマネ企画をされる際には、本人のイメージを尊重するルール作りを」という芸能事務所があるのも事実。上述した岩崎の件にはじまり、近年ではSNSも発達し、「やしろ優の芦田愛菜のモノマネを聞いた後はドラマで泣けないwww [全文を読む]

MUROの新MIXアルバムは「日本のAOR」原田芳雄、竹下景子も収録

dwango.jp news / 2017年04月26日13時03分

野口五郎や稲垣潤一、京本政樹など邦楽AORを代表する名曲が全26曲収録される。この中で原田芳雄『NEVER CHANGE YOUR MIND』、竹下景子『ベッドサイドの子守唄』、上田正樹『寒い野原』の3曲は初CD化となる。 また、今回のアルバムの内容についてMURO本人からのコメントも到着した。 【MURO コメント】 「今回のMIXは「JAPANESE [全文を読む]

指原莉乃と「共演したくなかった」大御所とは?

dwango.jp news / 2017年04月09日00時26分

4月8日放送では大御所の野口五郎が登場した。 還暦を迎えブログを開設したが、なぜか微妙に古いギャグをパクっていることを反省しに。そんな野口五郎、実は指原と共演をしたくなかったという。理由としてはこの番組でAmazonのCMで話題の俳優に「性欲強そうで怖い」と発言したことが話題となり、結果としてネットニュースになったことで、そんな指原の影響力を野口も恐れてい [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

郷ひろみ、野口五郎は2年目、西城秀樹は3年目に初出場をしている。女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は [全文を読む]

あの芸能人の名前にそんな意味が!?意外と知らない芸名の由来!

日本タレント名鑑 / 2015年09月01日09時55分

どうしてそうなった!?あの芸名は意外なところから アシスタントデレクター(AD)に付けられたという野口五郎さんの本名は佐藤靖さん。「野口五郎岳」「黒部五郎岳」という二つの山の名前が候補にあがり、より高い山である野口五郎を選んだそうです。しかし、なぜADさんが?なぜ山の名前なのでしょうか・・・。 森本レオさんは、「オレ」という第一人称を使おうとしたら叱られ [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「当時の持ちネタは、桜田淳子、野口五郎、西城秀樹、山口百恵さんといったアイドルたちの形態模写。ものまねといえば“声帯模写”が主流の時代に、レコードに合わせて顔や振りまねをしたものだから、もうバカウケ。高校時代には、“滝ちゃん”といえば熊本市内で知る人ぞ知る有名人でしたよ」 高校を卒業してデザイン会社に就職してはみたものの、芸能界への思いは断ちがたく、19 [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

番組では郷が61歳になっても若さとスター性を維持している具体例として、歯ブラシを3種類使用し、1日に何度も歯磨きしていることを挙げると、森は「中3トリオ」と「新御三家」と呼ばれていた郷、西城秀樹、野口五郎の3人が組んで仕事をすることが多かったと前置きし、自分は野口、桜田は郷と組まされていたと説明。郷はいつも来るのが遅く「淳ペイが『まだ今日も来な~い』って言 [全文を読む]

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