荒木大輔のニュース

プロ野球”黒いドラフト”封印された真相「荒木大輔は巨人志望だったが…」

アサ芸プラス / 2015年10月22日09時56分

早稲田実業のエースとして甲子園で大ちゃんフィーバーを起こした荒木大輔は、根っからの巨人ファン。「巨人なら(プロに)行きたい。そうでなければ早稲田大に進学」と公言していた。スポーツ紙デスクが明かす。「本当に巨人以外を拒否していました。荒木獲得を狙っていたヤクルトが実家に日参しても取りつく島がない。荒木の両親はドラフト前からヤクルトに対し、『ウチの子は巨人じゃ [全文を読む]

甲子園のスターといえば誰?1位はやっぱりあの選手!

しらべぇ / 2016年08月06日21時00分

以下ダルビッシュ有、清原和博、荒木大輔と続く。一方1位の田中と同期で、2006年夏決勝で延長15回と再試合を一人で投げぬいたハンカチ王子こと斎藤佑樹は、8.8%と低迷。やはりプロでの不振が影響している。■世代別でみると...世代別の1位をみてみると、推している選手にかなりの差がでる。・20代20代は1位がダルビッシュ有となっている。そして2位に田中将大、3 [全文を読む]

芸能界一の高校野球ファン・アンジャッシュ渡部建がついにリリースする高校野球の決定版! 『知識ゼロでも楽しめる熱狂観戦術! ワタベ高校野球の味方です。』は6月30日発売!

PR TIMES / 2016年06月30日10時27分

芸能界一の高校野球ファン・アンジャッシュ渡部建がついにリリースする高校野球の決定版! 大谷翔平選手、桑田真澄氏、荒木大輔氏との対談も必読! 本書は、芸能界一の高校野球王、渡部建による熱狂“応援&鑑賞”のススメです。高校野球の基礎知識から、甲子園にまつわる感動秘話、渡部建が“高校野球を愛しすぎるが故に”やらかしてしまった「隠し子騒動」などクスっと笑えるエピ [全文を読む]

愛甲猛氏 甲子園で優勝直後に風俗店でサイン会を依頼された

NEWSポストセブン / 2015年08月06日16時00分

松坂大輔を輩出した野球の名門・横浜高で1年生からエースに君臨し、3年時の1980年夏には早実の荒木大輔に投げ勝って優勝した投手が愛甲猛だ。甲子園の優勝投手となれば当時も今もアイドル扱いだが、愛甲氏は見事に青春を謳歌していたようだ。優勝の栄冠を掴んだ高校3年生の夏を、愛甲氏が振り返る。 * * * 最後の夏の大会前はまさに野球漬けだった。朝練後、ユニフォーム [全文を読む]

キラネーム姓名判断!「愛守」の読み方&運勢は?

ハピズム / 2013年02月01日13時00分

元ヤクルトの荒木大輔さんが活躍した80年代は、「大輔」の名前が名付けランキングの1位を独走。松坂大輔さんも、母親が荒木大輔さんのファンで命名したといいます。しかし、親が読書好きならば、感銘をうけた本の主人公から名前を付けるということもあるでしょう。 今回の「愛守(めろす)」は、『走れメロス』(太宰治著)からとったように思われます。「走れメロス」は、友情と人 [全文を読む]

空前絶後の"清宮"狂騒曲

ベースボールキング / 2017年05月15日19時46分

古くは王貞治から荒木大輔や斎藤佑樹らの甲子園アイドルを輩出した同校は全国でも屈指の伝統校だ。 長い歴史の中で培われた不文律が「どんなに騒がれても一人だけ特別扱いはしない」というもの。1人の高校生を学校全体で守るという考えも理解できるが、今回の清宮フィーバーはそうした経験則すら吹き飛ばす勢いなのである。◆ 慣例を変える男 清宮狂騒曲春の陣のスタートは4月27 [全文を読む]

異例!ニックネームで見出しになる高校球児 清宮とのライバル物語は…

スポニチアネックス / 2017年05月09日11時11分

40代半ばとなった記者が最初に応援した野球選手は、早実の1年生エースとして夏の甲子園で準優勝に輝いた荒木大輔だった。プロ野球選手ではない。甲子園のスターにあこがれた。 日本ハム・栗山監督のあこがれは、東海大相模の原辰徳だったという。野球少年にとって甲子園は、プロ野球の世界に負けないぐらいまばゆいものだと思っている。 早実・清宮が規格外のパワーで本塁打を量産 [全文を読む]

投球数制限があるのに肘の故障は増えている 本場アメリカの子ども達の環境の過酷さ

東洋経済オンライン / 2017年04月15日17時00分

甲子園のかつてのスターであり、トミー・ジョン手術を受けた経験のある荒木大輔は本書の中で安樂について「虐待とはいわないが、あれは多すぎです」と答えながらも、「それも甲子園のファンが感動する理由のひとつなんです」と答えている。日本の野球には成功は練習と訓練の反復によって生まれるとの信条が根強いと著者は説く。実際、その信条に共感を覚えてきた人間が多いからこそ、ス [全文を読む]

投手の故障問題に迫ったノンフィクション本『豪腕 使い捨てされる15億ドルの商品』発売

サイクルスタイル / 2017年04月03日22時01分

同書では、1章分の分量で日本のダルビッシュ有や荒木大輔の事例を紹介。発売にあたり、荒木自身が「何が正しいかではなく、事実として知ってほしい」とコメントを寄せている。価格1,800円(税抜)。 [全文を読む]

清宮幸太郎 早大で4年間過ごせば斎藤佑樹の二の舞か

NEWSポストセブン / 2016年11月15日16時00分

「かつて早実のスター選手といえば王貞治(1959年卒、巨人)、榎本喜八(1955年卒、毎日)から荒木大輔(1983年卒、ヤクルト)まで、高卒プロ入りが当たり前でした。それが1984年の板倉賢司(大洋)、上福元勤(巨人)を最後に、高卒プロ入りがいないのです」(同前) 近年は有力選手も早稲田大に進学し、六大学野球を経るのが定番コースなのだ。 「しかも清宮の場 [全文を読む]

フォーカス