斎藤佑樹のニュース

斎藤佑樹がケビン山崎氏のジムでトレーニング!「清原の二の舞?」の声も

しらべぇ / 2017年01月26日19時00分

(画像はYouTubeのスクリーンショット)26日、北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹が、ケビン山崎氏主催のジム「トータル・ワークアウト渋谷店」でトレーニングする姿を公開した。斎藤はすでに11月から同ジムに通っており、連日額に汗しながら厳しい練習に励んでいるという。■清原和博の野球人生を変えたケビン山崎氏「ケビン山崎」と聞いてピンとくる人は、かなりの野球 [全文を読む]

ハム斎藤佑樹二軍落ちでチーム内から「すっきりした」との声

NEWSポストセブン / 2012年08月31日07時00分

今シーズンは開幕投手を務めるも、その後まったく勝てずに二軍に落とされた日ハム・斎藤佑樹が苦しんでいる。二軍戦でも6回5失点(4日)、6回3失点(11日)、5回6失点(20日)と炎上を続け、かなりの危機的状況なのだ。しかし、本人からは強気な発言が目立つという。日本ハム担当記者の話。 「二軍に落ちた後も、“(自分は)二軍にいるべきではない”とか、“二軍球場は暑 [全文を読む]

横浜・細山田 柵の外から斎藤佑樹に声かけ「哀れ」の声出る

NEWSポストセブン / 2012年05月20日07時00分

ここでは横浜・細山田武史と日ハム・斎藤佑樹にまつわるエピソードを紹介しよう。 開幕前の横浜と日本ハムの二軍戦。試合を終えた細山田が、日本ハムの二軍寮の敷地内で取材に応じていた斎藤を見つけた。 2人は早大時代、バッテリーを組んだ先輩・後輩の関係。大人気の後輩に細山田は、ファンの侵入を防ぐ鉄柵の外から声を掛けた。 「入ってくればいいのに、先輩のプライドがあるか [全文を読む]

斎藤佑樹 21勝は「ムリ」だが15勝「ぐらい…だったら…」

NEWSポストセブン / 2012年03月18日07時00分

ヤクルトとの練習試合に投げた斎藤佑樹はまさしく「斎藤佑樹」だった。ベストメンバーで臨んだヤクルトに、終始自分のペースで投げ進めていった斎藤。4番・畠山を1つ前の速球と同じ軌道からすべらせたスライダーで内野フライに。 昨季ホームラン王のバレンティンは、目から一番遠くにカーブを落とし、一転、足元にツーシームを沈めて三振にきってとる。ヤクルト打線は、誰も自分のタ [全文を読む]

G坂本「監督へのあてつけ」でヤクルト宮本と合同自主トレか

NEWSポストセブン / 2012年02月01日07時00分

今年はイチローと川崎宗則(ともにマリナーズ)の自主トレに、なぜか投手の斎藤佑樹(日ハム)が参加した。また、西岡剛(ツインズ)と中田翔(日ハム)という組み合わせもあった。 「斎藤はイチロー、川崎と同じ所属事務所。西岡と中田は大阪桐蔭高出身という関係です」(スポーツ紙記者) 全く脈絡のない組み合わせが、巨人・坂本勇人とヤクルト・宮本慎也。内野手としてゴールデン [全文を読む]

流しのブルペンキャッチャー「ダルの穴は斎藤佑樹が埋める」

NEWSポストセブン / 2012年01月23日07時00分

この大看板の穴はいったい誰が埋めるのかって、そりゃあ、あの斎藤佑樹以外にいないだろう。 ダルビッシュ有18勝6敗。斎藤佑樹6勝6敗。昨季のこの数字を、今季いきなり肩代わりできるとは思っていない。しかし、「今季12勝」、「来季18勝」。これから十分射程内と見ている。昨季の斎藤佑樹の投球。シーズン前半と後半で内容が一変した。 キーワードは「逆球」。前半の彼は、 [全文を読む]

“カイエン青山”から”マカン鎌ヶ谷”に!? ハンカチ王子・斎藤佑樹投手に文春砲が炸裂

ガジェット通信 / 2016年07月13日18時00分

プロ野球・北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手。高校時代は夏の甲子園大会で優勝、“ハンカチ王子”ともてはやされていたが大学を経てプロ入り後は伸び悩み、“半価値王子”などと揶揄されることも。 7月13日はオリックス戦で先発が予定されているのだが、その斉藤投手に“センテンススプリング”な文春砲が炸裂した。 ハンカチ王子・斎藤佑樹がポルシェを提供されていた( [全文を読む]

そういえばどうなった…!? 日本ハム・斎藤佑樹のこれまでの野球人生と今季成績

デイリーニュースオンライン / 2015年12月02日11時00分

その就任会見で質疑にあがったのが、未だ1軍で結果を残せないままでいる斎藤佑樹をどうするかという話題だった。 「実力を出し切れていないし、成長の段階で壁に当たっていると思う」 そう切り出した吉井コーチは斎藤佑樹再生を明言した。 2006年夏、田中将大と甲子園決勝戦で引き分け再試合の壮絶な投げ合いを披露し、最も有名な野球選手のひとりに登り詰めた斎藤。彼の野球 [全文を読む]

高3夏の甲子園で活躍した投手はプロ野球で大成しにくいのか

NEWSポストセブン / 2013年08月25日07時00分

夏の甲子園の近年の名勝負として思い出されるのが、2006年大会の決勝の斎藤佑樹(当時・早稲田実業、現・日本ハム)と田中将大(当時・駒大苫小牧、現・楽天)の投げ合いだ。とはいえ現在、斎藤は二軍で調整中で、一方の田中はプロ野球新記録となる21連勝を達成した。なぜ、2人はこれほどまでに差が開いてしまったのだろうか。 まずは、今年のプロ野球で規定投球回数に達してい [全文を読む]

オールスター投票 突如票伸ばした井口、鳥谷、平野に共通項

NEWSポストセブン / 2012年07月02日07時00分

というのも、防御率10位にも入らない斎藤佑樹や打率が2割に届かない中田翔と違って、田中は「ファン投票で選ばれて当然」の選手だったからだ。 「田中はキャプテンを務める生え抜き選手で、6月からずっとパの首位打者。人気・実力ともに申し分ない。当確だと思っていたのに……」(日ハム番記者) もちろん元メジャーリーガーの井口も人気選手であることは間違いないのだが、2人 [全文を読む]

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