前川清のニュース

テイチクエンタテインメントとJOYSOUNDのコラボ企画が始動!毎月変わるアーティストの楽曲を歌唱して、サイン入りポスターを手に入れよう!

PR TIMES / 2015年09月01日11時21分

本日9月1日(火)よりスタートした第一弾の対象アーティストは演歌界の大御所、山本譲二、前川清、石川さゆり。対象機種「JOYSOUND MAX」「JOYSOUND f1」「CROSSO」「JOYSOUND fR」「JOYSOUND 響」で、うたスキ(登録無料)にログインの上、課題曲となっている山本譲二「夜桜哀歌」、前川清「夢の隣り」、石川さゆり「あぁ… あ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中居正広に前川清、梅沢富美男も熱唱 ブルーハーツ『TRAIN-TRAIN』に「凄かったですね」

TechinsightJapan / 2016年10月03日20時18分

パフォーマンスした感想について問われた前川清が「私は今日、命がけで歌いたいと思った」というほど力が入ったのが『TRAIN-TRAIN』である。 中居正広もそれについては「凄かったですね」と同感しており、梅沢富美男も印象に残ったのは「『TRAIN-TRAIN』ですね」と答えた。番組の予告では男性陣が全員で熱唱する場面が映っており、2時間スペシャルのトリとして [全文を読む]

和田アキ子「アカン…」前川清との“ガチ恋話”で赤面

日刊大衆 / 2017年03月10日12時05分

3月3日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に、歌手の前川清(68)が出演。48年前の和田アキ子との“禁断愛”や、故藤圭子さんとの結婚、離婚について語った。 番組は「ホンネでハシゴ酒」をテーマに、酒を酌み交わしながら司会のダウンタウンの松本人志(53)、浜田雅功(53)、進行役の坂上忍(49)とゲストがトークするというもの。今回は坂上のピンチヒッター [全文を読む]

中居正広の後継者にキスマイ・北山宏光? さだまさしに愛される「高すぎるコミュ力」が話題に

messy / 2017年02月04日19時00分

小林のブログによると、その場には北山のほか、落語家の柳家三三、前川清の息子の前川紘毅、ゴスペラーズの北山陽一などさまざまな芸能人が集結したらしい。まず、さだまさしが北山(Kis-My-Ft2)を誘い、その北山が前川清の息子の前川紘毅を誘って来たとのこと。小林はこの会で初めて北山と顔を合わせたらしいのだが「とってもいい子で魅力的な子でした」と好印象を持った [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】紘毅『UTAGE!』で父・前川清と共演 「僕なんかが出れる番組じゃない。前川さんと中居さんのおかげ」

TechinsightJapan / 2016年10月05日18時51分

前川清が息子でシンガーソングライターの紘毅と音楽バラエティ番組『UTAGE!』で父子初共演を果たした。紘毅によると、前川清は家族とあまり会話をしない寡黙な父親で「怖い」イメージがあるという。彼が音楽の道に進むことにも当初は反対していたそうだ。そんな2人が今回の共演を前に練習する光景は、親子の距離が近づいたようで感慨深いものがあった。そして本番ではさらに感動 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中居正広 “恋愛禁止”を懸念する前川清に「みんな隠れてやってる」

TechinsightJapan / 2016年06月26日18時30分

トークが進むなかゲストの前川清がアイドルたちの“恋愛禁止”を心配すると中居正広から小声で「みんな隠れてやってる」と口を挟まれる事態となった。 6月28日放送が決定した『UTAGE!夏の祭典2時間スペシャル』(TBS系)は“昭和の名曲”がテーマとなっている。25日の『王様のブランチ』で笹川友里アナウンサーによる現場インタビューが放送された。今回はリクエストに [全文を読む]

テイチクレコード所属 男性演歌歌手13名による“歌の祭典”!JOYSOUNDでサイン入り賞品が当たる『テイチク 夏のうた祭り』キャンペーン開催!

PR TIMES / 2016年06月24日12時24分

本キャンペーンで課題曲の対象となる男性演歌歌手の皆さんは、エドアルド、大泉逸郎、北山たけし、清水博正、竹島 宏、浜博也、半田浩二、前川清、増位山太志郎、松原健之、三門忠司、三丘翔太、山本譲二の13名(五十音順)。 対象機種「JOYSOUND MAX」「JOYSOUND f1」「CROSSO」「HyperJoyWAVE」「JOYSOUND fR」「JOYS [全文を読む]

錦鯉界の頂点君臨の前川清 新潟で鯉専用巨大水槽借りる

NEWSポストセブン / 2016年02月07日07時00分

2014年11月、あらゆる錦鯉の頂点に立つ、栄えあるこの賞に輝いたのは、誰あろう、歌手の前川清さん(67才)である。日本で賞をとるため、金に糸目をつけない中国勢がここ数年上位を占めていた中での快挙だった。 前川さんと鯉の出合いは、故郷・長崎の小学校低学年時代にさかのぼるが、当時眺めていたのは黒い真鯉で、色のついた錦鯉がいることを知ったのはずっと後だという。 [全文を読む]

前川清の息子・紘毅がボロ家改造で意外な才能開眼?

Smartザテレビジョン / 2016年01月28日05時00分

」(テレビ朝日系)で、今度は大物演歌歌手、前川清の息子でシンガーソングライターの紘毅が挑戦することに。 前回の渡辺同様、紘毅は実家暮らしから一転、単身でボロ家に住み込み、1カ月にわたって節約&DIYで奮闘し、その姿をスタジオから父・清が見守る。 実は、紘毅はこの過酷な生活に挑むに当たって愛用の抱き枕を持参するほど神経質な性格。そんな彼に与えられた家は、ゴミ [全文を読む]

前川清氏がコレクションカードアプリ「マエキヨ@コレクジ」になって登場!

@Press / 2015年08月20日10時00分

シリーズ第一弾として、歌手の「前川清」氏のコレクション「マエキヨ@コレクジ」を8月19日(水)にリリース致しました。 ■アプリ概要 「マエキヨ@コレクジ」 スマートフォン用ダウンロードURL(iOS版・Android版両対応) http://collekuji.com/qr/maekiyo ■「前川清」氏について 1969年、内山田洋とクール・ファイブの [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】前川清のコンサートは写真OK、ファン459人と握手。癒しは600匹の錦鯉。

TechinsightJapan / 2015年02月20日17時40分

地元九州で毎週日曜に放送している、旅情報の冠番組が高視聴率だという歌手の前川清。コンサートでは全国を飛び回り、合間に番組ロケと一年を通して大変な忙しさである。年齢から考えても心身の疲れの回復には若い頃より時間を要するであろうが、活力の源となっているのはファンの存在と“錦鯉”だと語る。 2月12日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)では、前川清のコンサー [全文を読む]

前川清と藤圭子 舞台でネタにされるその関係とは

アサ芸プラス / 2014年04月25日09時59分

現在、福岡で舞台に出演している歌手の前川清。「武田鉄矢・前川清特別公演」(4月6日~29日)と銘打たれているだけに、第1部は「鷹と雀のものがたり」という笑いありの時代劇、第2部は「前川清と海援隊+1オン・ステージ」という歌謡ショーが繰り広げられている。だが、その舞台に前川の長男が出演していることは意外と知られていない。 芸能関係者が語る。 「第2部の『海援 [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(8)前川清との結婚でアイドル人気を失う

アサ芸プラス / 2013年09月26日10時00分

彼女のアイドル的な人気を前川清との結婚で失ったこともあるが、問題はそこからのケアをどうするかが事務所としての見せどころ」 長らくレコード業界に関わった榎本は、マネジメントの最大の仕事は「タレントの価値」を守ることだと言う。作詞家が本業である石坂には、そこまでのケアはできなかった。時には石坂が見つけてきた売れそうもない新人のため、大スターの圭子が「バーター」 [全文を読む]

64才映画初主演の前川清 監督から容赦ないダメ出し受けた

NEWSポストセブン / 2012年11月03日07時00分

歌手として一線を走り続ける前川清(64才)が、映画『旅の贈りもの 明日へ』(公開中)で初主演を果たした。歌手デビュー44年を迎えた前川が、64才にして映画初主演とは、さぞや思い入れが強かったに違いない。そう思って尋ねると、前川からは意外なことに、こんな答えが返ってきた。 「日本の映画って“作りものでしょ?”って思っちゃうから、ぼくは感情移入できないんです。 [全文を読む]

6/1(金)eラーニング『ジャズ&ポピュラー理論講座(中級編)第6回』開講!

DreamNews / 2017年06月01日12時00分

サーカス、しゅうさえこ、竹下ユキ、天童よしみ、前川清、小金沢昇司、奥村チヨ、麻倉未稀、渡辺真知子、伊東たけし等、幅広いジャンルのアーティストに絶大な信頼を得ている。■デジタルピアノ分野ではYAMAHAクラビノーバデモンストレーター育成、KORGデジタルピアノ モニター契約、ROLANDデジタルピアノ開発協力及びデモンストレーション、現在はKORGデジタルピ [全文を読む]

オリコン1位獲得で話題のスーパー銭湯アイドル「純烈」

NEWSポストセブン / 2017年05月29日07時00分

「俳優業では妻子を養えないと悩んでいた10年前、前川清さんが夢に出てきて、ムード歌謡のアイドルグループで紅白を目指そうと閃きました」 デビュー当時は月給2万円。バイトをいくつも掛け持ちしながら歌手生活を続けた。30才を過ぎた元戦隊ヒーローの起死回生が始まった。 「ぼくらの持ち味は、古き良き昭和。社会が不安定な今、懐かしさや癒しを求めて会いにきてくれるのか [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<直撃6・やや(夜霧のハウスマヌカン)>

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時57分

「レコーディングの時に『前川清さん風に歌ってくれ』と指示されたんです。サウンドはロックだけど、サビが『く~う~う~る~う~』とうなっているのはそのためですね」 アルバムの1曲がシングルカットされ、有線放送から火がついた。低音でハスキーな声は「男か? 女か? それともオカマ?」と論争にもなった。「歌がヒットして、有線大賞の新人賞などもいただきました。同期には [全文を読む]

4/25(火)eラーニング『西直樹e音楽塾 ジャズ&ポピュラー理論講座(基礎コース)』開講!

DreamNews / 2017年04月25日13時00分

サーカス、しゅうさえこ、竹下ユキ、天童よしみ、前川清、小金沢昇司、奥村チヨ、麻倉未稀、渡辺真知子、伊東たけし等、幅広いジャンルのアーティストに絶大な信頼を得ている。■デジタルピアノ分野ではYAMAHAクラビノーバデモンストレーター育成、KORGデジタルピアノ モニター契約、ROLANDデジタルピアノ開発協力及びデモンストレーション、現在はKORGデジタルピ [全文を読む]

競馬界席巻の北島三郎vs大魔神・佐々木 対象的な馬主哲学

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

歌手・前川清や風水で有名なDr.コパなども有名人馬主として名を馳せているが、北島と佐々木の愛馬の活躍と注目度は、その比ではない。だが、この2人の馬主としての哲学は180度異なる。前出の競馬専門紙記者はこう話す。 「北島氏は勝ち負けより人間関係を重視するタイプで、購入する馬は付き合いのある中小牧場の安い馬ばかり。超一流の良血馬は少ない」 儲けを度外視して5 [全文を読む]

人気を独り占め! 春の宴会「人を笑わせる」練習

プレジデントオンライン / 2017年04月07日09時15分

数時間前、ほぼ前川清状態(直立不動)だった私とはまるで別人である。 何度か演るうちに、アドリブも飛び出す。余裕である。 さあ本番。カメラは回るがもはや硬さとは無縁だ。相方はよくツッコミ、私も精一杯ボケた。 そして、最後のオチ。 「だいじょうぶ。本のタイトルは~」 ……痛恨のミス。「本の」ではなく「本は」だった。助詞を間違え、あとはシドロモドロ。最後の最後で [全文を読む]

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