河瀬直美のニュース

資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ なら国際映画祭にてヘア・メーキャップ協賛

PR TIMES / 2016年09月20日12時20分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5794/675/resize/d5794-675-696850-0.jpg ] なら国際映画祭について 奈良の平城遷都1300年目となる2010年、映画作家の河瀬直美氏をエグゼクティブディレクターに迎え始まった「なら国際映画祭」。2年に1回開催される映画祭の企画運営の他、国内外の若手監督と奈良を舞台と [全文を読む]

「西大寺」「法華寺」「海龍王寺」「平城宮跡」を舞台に「おんな わらう」をコンセプトにした『奈良オリエンタルフェスティバル』開催!

@Press / 2015年09月29日10時30分

URL: http://oriental-fes.jp/ 【参加アーティスト】 河瀬直美(映画作家)、篠原ともえ(アーティスト)、南流石(振付演出家)、井原季子(鳳笙奏者)、桃蹊(墨あそび人)、SHIGAMIKI(イラストレーター)、海豪うるる(料理研究家)、牧かほり(グラフィックアーティスト)、南志保(セットデザイナー)、和田真季(植物療法士)、MIR [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(5月25日付)

ガジェット通信 / 2017年05月25日20時00分

本ランキングは、週ごとに、その週の月曜から日曜に劇場公開される作品を対象とし、『Yahoo!映画』のユーザーの投票数の総合計によるもので、『Yahoo!映画』独自のランキングです 【5月25日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:5月22日(月)~5月28日(日)劇場公開作品 福士蒼汰主演の『ちょっと今から仕事やめてくる』が第1位! リリー・フランキー主 [全文を読む]

大人の色香を感じさせる28歳の水崎綾女。カンヌ常連の河瀬監督作で新境地を見せる!

Movie Walker / 2017年04月29日00時26分

この4月26日で28歳を迎えたばかりの彼女が、第70回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に選出された河瀬直美監督の最新作『光』(5月27日公開)で新境地を見せている! というのも、これまで『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』や『彼岸島 デラックス』といったアクティブな演技や、ヌードにも挑戦した『ユダ Judas』のように、そのグラマラスな肉体 [全文を読む]

河瀬直美監督、永瀬正敏にほれた!3度目のタッグへ

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月10日17時22分

第70回カンヌ国際映画祭でエキュメニカル審査員賞を獲得した河瀬直美監督の映画『光』の大ヒット御礼舞台あいさつが10日に新宿バルト9で行われ、河瀬監督、主演の永瀬正敏が観客からの質問に答えるティーチインを行った。 満席の場内を見渡した河瀬監督は「5月30日にカンヌから帰国してから10日くらいたって、ようやく時差ボケも抜けて。(普段暮らしている奈良から)今日は [全文を読む]

河瀬直美監督、最新作「光」に永瀬正敏を起用した理由は「ほれたから」

映画.com / 2017年06月10日16時00分

[映画.com ニュース] 河瀬直美監督作「光」の大ヒット御礼舞台挨拶が6月10日、東京・新宿バルト9で行われ、河瀬監督と主演の永瀬正敏が出席した。河瀬監督は前作「あん」に続き、永瀬を起用した理由を「ほれたからです」と即答し、「抜き差しならない映画への愛をもっている人。3度目のタッグですか? 乞うご期待!」と意欲を見せた。 永瀬演じる弱視が進行しているカメ [全文を読む]

山田孝之、河瀬直美監督作品に「ドッキリかな」と恨み節。岩田剛典も過酷撮影を述懐!

Movie Walker / 2017年06月01日21時05分

監督には河瀬直美をはじめとする6人の気鋭監督が顔をそろえている。 第70回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で最新作『光』が絶賛された河瀬監督が手がけたのは、『パラレルワールド』。山田孝之と石井杏奈が共演し、三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの「Unfair World」の世界観を映像化した。河瀬監督は「いろんなことが [全文を読む]

カンヌ映画祭における河瀬直美監督の使命とは?

Movie Walker / 2017年05月30日14時16分

一方、河瀬直美監督はいわば"「私」は「女」ですが何か?"と「私」優先の作家である。それぞれが作家性といえるほどの特徴を持ち、熱烈なファンがいる半面、どうも苦手だという人もいる、感覚的な映画を作る監督たちである。筆者が日本人と知ると「河瀬はどうだ」と話しかけ結局は自分の河瀬感を話したいという外国人記者もいる。いわくたいてい「センチメント過ぎる」というオチなの [全文を読む]

河瀬直美監督『光』カンヌでエキュメニカル審査員賞!パルムドールに弾み【第70回カンヌ国際映画祭】

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月27日23時44分

現地時間27日、第70回カンヌ国際映画祭でエキュメニカル賞の授賞式が行われ、コンペティション部門に出品されている河瀬直美監督作『光』がエキュメニカル審査員賞を受賞した。日本人としては、2000年に受賞した青山真治監督(『EUREKA ユリイカ』)以来、2人目の受賞者となる。 授賞式には河瀬監督と主演の永瀬正敏が登壇。「メルシーボークー」と切り出した河瀬監督 [全文を読む]

『ひよっこ』佐久間由衣、“月9”田中道子…4月ドラマで注目 ブレイク期待のニューカマー

日本タレント名鑑 / 2017年05月19日10時30分

河瀬直美作品での主演から3年 女優として復帰した 『4号警備』の阿部純子 『4号警備』(NHK)に上野役で出演するのは阿部純子さん。ストーカーの恐怖に悩まされながらも、前向きに生きていく女性役を演じます。 阿部さんは現在23歳。以前は「吉永淳」の芸名で活動し、2014年に河瀬直美監督の映画『2つ目の窓』で主役に抜擢されました。同作で第4回サハリン国際映画 [全文を読む]

河瀬直美監督が永瀬正敏とのタッグで挑むラブストーリー

NeoL / 2017年05月15日06時33分

『萌の朱雀』『殯の森』の河瀬直美監督の最新作『光』が5月27日より公開。 とある仕事をきっかけに、弱視の天才カメラマン・雅哉と出会った美佐子。はじめは雅哉の無愛想な態度に苛立っていた美佐子だったが、彼が撮影した夕日の写真を見て、いつかこの場所に連れて行ってほしいと願うように。そして、次第に視力を奪われてゆく雅哉の葛藤を見つめるうちに、美佐子の中の何かが変わ [全文を読む]

永瀬正敏と河瀬直美監督、『光』のカンヌ出品に号泣

Movie Walker / 2017年04月27日20時14分

第70回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品される河瀬直美監督作『光』(5月27日公開)の完成披露試写会が4月27日に新宿明治安田生命ホールで開催。カンヌに参加するという永瀬正敏、水崎綾女、神野三鈴、藤竜也、河瀬直美監督が舞台挨拶に登壇し、レッドカーペットを歩いた。河瀬監督は「難産でした」と語り、カンヌ出品の吉報を受けて号泣したことを明かした。 河瀬 [全文を読む]

『山田孝之のカンヌ映画祭』第7話 “カンヌの申し子”河瀬直美監督との撮影で山田孝之が超覚醒!?

日刊サイゾー / 2017年02月20日23時30分

自分の大ファンの社長を山田自ら見つけ出し、彼に出してもらった資金でカンヌへ観光のような旅行をしたかと思えば、カンヌ・グランプリ受賞監督・河瀬直美を訪れ、「I love カンヌ」Tシャツを土産に渡す。河瀬の受賞作『殯の森』にそっくりなタイトル『穢の森』のパイロットフィルムも観せた。誰も止めることができない、やりたい放題の山田。 しかしその河瀬に「カンヌを目 [全文を読む]

『山田孝之のカンヌ映画祭』第6話 “カンヌの申し子”河瀬直美監督が山田孝之をフルボッコに……

日刊サイゾー / 2017年02月13日23時30分

俳優・山田孝之がプロデューサーとなり、突如「カンヌ映画祭」でパルムドール賞を獲りたいと言い出した。監督に山下敦弘、主演の猟奇殺人鬼役にまさかの芦田愛菜を配置した映画のタイトルは『穢の森』。その制作の裏側を追うドキュメンタリーのようなドキュメンタリーじゃないような番組としてこの企画は始まった。 映画の製作資金を調達するための「パイロットフィルム」と呼ばれる、 [全文を読む]

主演 前田敦子さん×河瀬直美監督の初タッグ作品!短編映画『サポステ』2月9日より一般公開

@Press / 2017年02月09日14時15分

本作は、監督にカンヌ国際映画祭グランプリを受賞した、世界的映画監督である河瀬直美監督を起用し、主演は「もらとりあむタマ子」で主演した女優前田敦子さんです。前田さんが演じる地域若者サポートステーション(愛称:サポステ)の新米スタッフ前島いつき(前田敦子)の休日を描いた作品となっています。物語は、前島いつき(前田敦子)が、とある休日に一人の若者(井之脇海)を [全文を読む]

主演 前田敦子さん×河瀬直美監督の初タッグ作品!短編映画『サポステ』予告編を1月27日より解禁!

@Press / 2017年01月27日14時00分

本作は、監督にカンヌ国際映画祭グランプリを受賞した、世界的映画監督である河瀬直美監督を起用し、主演は「もらとりあむタマ子」で主演した女優前田敦子さんを迎えます。前田さんが演じる地域若者サポートステーション(愛称:サポステ)の新米スタッフ前島いつき(前田敦子)の休日を描いた作品となっています。物語は、前島いつき(前田敦子)が、とある休日に一人の若者(井之脇 [全文を読む]

映画監督の河瀬直美が“輪廻”をテーマに新作を撮り下ろし。故郷・奈良の春日大社に奉納

FASHION HEADLINE / 2016年10月18日20時00分

奈良を拠点に活躍する映画監督・河瀬直美の撮り下ろし作品『輪廻』が、この秋春日大社に奉納された。同作品は河瀬がオーガナイザーを務める「なら国際映画祭」で初上映された。 葉からこぼれ落ちる一粒の雫が川を流れ、やがて海に行き着くシーンからはじまる同作品。約10分の映像の中には「人や自然、それを取り巻くあらゆるものは過去から今、今から未来へとつながってゆく。」様が [全文を読む]

来たれ!新しい才能!第1回審査委員長は河瀬直美監督!『木下グループ新人監督賞』開催決定!

@Press / 2016年09月15日09時30分

そして、第1回木下グループ新人監督賞の審査委員長は河瀬直美※監督です。劇場映画デビュー作『萌の朱雀』で、カンヌ国際映画祭カメラドール(新人監督賞)を史上最年少で受賞して以来、数々の名作を世に送り出して来た河瀬監督が新しい才能を審査します。※河瀬直美氏の「瀬」は、正しくは旧字体です。『木下グループ新人監督賞』公式サイト: http://www.kinofil [全文を読む]

深田晃司監督最新作 第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門 審査員賞を受賞した浅野忠信主演映画『淵に立つ』、第41回トロント国際映画祭 特別招待決定!

PR TIMES / 2016年07月28日09時52分

30代の若さで世界の映画シーンにその名を刻み続ける深田晃司監督の最新作が、カンヌ国際映画祭に初参加でいきなり公式部門にノミネートされ受賞を果たした!カンヌでは「日本で最も創造的な映画監督の1人」「ロベール・ブレッソンや大島渚を彷彿とさせる」など絶賛を受け、黒沢清、是枝裕和などカンヌ常連組に仲間入りし、河瀬直美監督『萌の朱雀』(97)が脚光を浴びて以来、約 [全文を読む]

基本無料のショートフィルム映画祭!有料企画の目玉は?

Movie Walker / 2016年06月02日11時04分

日時:6月4日(土)13:30~15:10、会場:表参道ヒルズ スペース オー、料金:前売:1500円 当日:1800円 (※チケット完売の場合があります) ■ 「マスタークラス by 河瀬直美~ 足元を掘り下げれば世界につながる~」 世界を舞台に活躍する日本人映画監督はどのようにその才能を高めてきたのか?今年のカンヌ国際映画祭で短編部門の審査委員長を務 [全文を読む]

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