有川浩のニュース

『有川浩の高知案内』有川浩サイン会&カツオ人間握手会 レポート

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月12日12時20分

今春実写映画化された『県庁おもてなし課』、SF青春小説の傑作『空の中』など、故郷・高知を舞台にした小説を書き継いできた、有川浩さん。高知県観光特使という肩書きも持つ彼女が、初のガイドブック『有川浩の高知案内』を先月刊行した。 関連情報を含む記事はこちら 自身が「ツアーコンダクター」となり、高知県を1泊2日で旅するプランを2本プロデュース。有川さんが故郷を愛 [全文を読む]

有川浩が自らふるさと・高知をガイドする『有川浩の高知案内』が6月14日発売

ダ・ヴィンチニュース / 2013年06月12日18時10分

今もっとも注目をあびている作家のひとりである有川浩。直木賞候補となった『空飛ぶ広報室』がドラマ化、原作シリーズが400万部を突破の『図書館戦争』が実写映画化、たちまち80万部を超えた『県庁おもてなし課』が実写映画化と、この春なんとトリプル映像化の人気作家である。 関連情報を含む記事はこちら その有川浩が、ふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台&オー [全文を読む]

『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』の作家が自らふるさとをガイドする観光案内本・『有川浩の高知案内』、イベント大盛況!

PR TIMES / 2013年07月10日14時04分

株式会社メディアファクトリー 今もっとも注目をあびている作家の一人である有川浩氏。直木賞候補となった『空飛ぶ広報室』がドラマ化や、原作シリーズが400万部の『図書館戦争』、たちまち80万部を超えた『県庁おもてなし課』の映画公開と、なんとこの春トリプル映像化の人気作家である。 その有川浩氏が、ふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台&オールロケ地である [全文を読む]

『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』の作家が自らふるさとをガイドする観光案内本・『有川浩の高知案内』が6月14日発売

PR TIMES / 2013年06月11日20時01分

株式会社メディアファクトリー 『空飛ぶ広報室』『県庁おもてなし課』『図書館戦争』とトリプル映像化で話題の作家・有川浩氏。自身のふるさとであり、映画『県庁おもてなし課』の舞台である高知を、作家自らがツアープランを立て案内した、今までにない高知ガイド本が6月14日(金)にメディアファクトリーより発売されます。映画主演・錦戸亮氏(関ジャニ∞)との対談、大人気のご [全文を読む]

映画公開間近! 有川浩書き下ろし『図書館戦争』オリジナルミニエピソードが読める書店キャンペーン開催中!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月27日17時30分

続編映画「図書館戦争 THE LAST MISSION」の公開を2015年10月10日(土)に控え、ますます盛り上がりを見せる有川浩の『図書館戦争』シリーズ。映画公開を記念して、有川浩がオリジナルミニエピソードを書き下ろし! 2015年9月18日(金)より、オリジナルミニエピソードが無料で読める書店キャンペーンを実施中だ。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュース [全文を読む]

有川浩氏書き下ろし! 書店に行って「図書館戦争」オリジナルミニエピソードを読もう!!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

続編映画「図書館戦争 THE LAST MISSION」の公開を10月10日(土)に控え、ますます盛り上がる有川浩氏の「図書館戦争」シリーズ。映画公開を記念して、有川浩氏書き下ろしのオリジナルミニエピソードが読めるキャンペーン開始します。『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『阪急電車』などで知られるベストセラー作家の有川浩氏。代表作「図書館戦争」シリー [全文を読む]

有川浩氏『倒れるときは前のめり』1月27日発売!!『図書館戦争』『レインツリーの国』『植物図鑑』映像化続々の人気作家、初のエッセイ集。小説2編も特別収録。

PR TIMES / 2016年01月19日15時42分

株式会社KADOKAWAより、有川浩氏・初のエッセイ集『倒れるときは前のめり』を1月27日に発売いたします。デビュー当時から現在までのエッセイ全94本に加え執筆時を振り返る書き下ろしコメント、短編小説を2編収録いたしました。 [画像: http://prtimes.jp/i/7006/2051/resize/d7006-2051-115082-0.jpg [全文を読む]

玉森裕太主演の映画原作・有川浩『レインツリーの国』 角川文庫よりオリジナル帯で登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月02日17時30分

『図書館戦争』シリーズ、『県庁おもてなし課』『植物図鑑』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家・有川浩。作品の映像化も相次いでおり、恋愛小説『レインツリーの国』は、映画初主演の玉森裕太(Kis-My-Ft2)、実写映画初出演の西内まりやで2015年11月21日(土)より映画公開されることが決定している。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら そ [全文を読む]

有川浩が4年連続大賞受賞 第4回ブクログ大賞発表!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月22日15時50分

小説分門では有川浩さんが4年連続で大賞を受賞した。 関連情報を含む記事はこちら 「ブクログ大賞」4回目の開催となる今回は、2012年に発売された書籍の中から、60万名を超えるブクログユーザーによって登録された書籍の登録数・評価数をもとに「小説部門」、「マンガ部門」、「電子書籍部門」の各部門より10作品のノミネート作品を選出。「ブクログ大賞」公式サイトおよび [全文を読む]

有川浩インタビュー 「作家って、世界最小のメーカーだと思うんです」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月14日07時20分

大泉洋が表紙を飾る『ダ・ヴィンチ』5月号で特集されているのは、映像化も相次ぎ今もっとも注目されている小説家・有川浩。故・児玉清も絶賛した彼女の神髄に迫るべく、同誌では6ページにわたるロングインタビューを掲載している。そこから一部を抜粋してご紹介しよう。 元記事はこちら 「たまたま作家になれたけれども、なれなかったら私はただの社会不適格者です(苦笑)。怠惰だ [全文を読む]

「こんなに泣けた作品は久しぶりでした」かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月27日11時00分

2016年2月22日(月)にデビュー10周年を迎えたロックバンド・かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、有川浩の書き下し感動長編小説『アンマーとぼくら』が7月19日(火)に発売された。 かりゆし58の「アンマー」は、2006年7月にリリースされた同グループ初のシングル。同年2月にリリースしたデビュー作が記録的に全く売れず、次の作品が最後になってしまう [全文を読む]

かりゆし58、名曲「アンマー」から着想した有川浩による小説「アンマーとぼくら」発売

okmusic UP's / 2016年07月20日19時00分

かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、「図書館戦争」「植物図鑑」など数多くのヒット作を生み出している有川浩氏による書下し感動長編小説「アンマーとぼくら」がこの夏、全国発売となる。【その他の画像】かりゆし58「アンマー」は2006年7月にリリースされた、かりゆし58初のシングル。アンマーとは、沖縄の言葉で "お母さん" の意味で、この楽曲はある状況から [全文を読む]

映像化が相次ぐ作家・有川浩が初エッセイ集刊行―小説2編も特別収録

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月22日17時30分

『図書館戦争』『レインツリーの国』『阪急電車』『三匹のおっさん』など、テレビ・映画と映像化が相次ぐ作家・有川浩。2016年1月27日(水)、有川初のエッセイ集『倒れるときは前のめり』が刊行される。 カバー&イラストに、有川の出身地・高知県で「土佐手拭い」などのグッズを展開する「土佐旅福」の「土佐酢みかん手拭い」図案を使用した『倒れるときは前のめり』。こちら [全文を読む]

映画続編&ドラマ化記念! 有川浩氏のベストセラー「図書館戦争」シリーズが、実写映像化キャストの特別オビで展開!

PR TIMES / 2015年06月19日17時27分

続編映画が10月10日に公開され、この秋のドラマ化も決定した有川浩氏の「図書館戦争」シリーズが、実写映像化キャストの特別オビで展開されることが決定した。『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家、有川浩氏。2015年10月10日(土)に映画続編『図書館戦争THE LAST MISSION』が公開され、この秋、TB [全文を読む]

有川浩×ほしのゆみ、小説とエッセイどちらが難しい?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月17日12時00分

原作は小説家・有川浩の同名小説。彼女の作品は過去にも『阪急電車』『フリーター、家を買う。』が実写化され、この春、ドラマに続いて『図書館戦争』『県庁おもてなし課』が実写映画化される。『ダ・ヴィンチ』5月号ではそんな大注目作家・有川浩を大特集。あらゆる「面白い!」にアンテナを張り巡らせる有川と、ブレイク前から注目していたというマンガ家・ほしのゆみ(『奥さまはマ [全文を読む]

かりゆし58の名曲「アンマー」から着想を得た、有川浩による長編小説『アンマーとぼくら』発売!

PR TIMES / 2016年07月20日13時23分

かりゆし58の名曲「アンマー」に着想を得た、書下し感動長編小説『アンマーとぼくら』がいよいよこの夏、全国発売!そして、その著者は「図書館戦争」「植物図鑑」など数多くのヒット作を生み出している有川浩(ありかわひろ)氏。[画像1: http://prtimes.jp/i/11641/35/resize/d11641-35-622275-5.jpg ]この楽曲「 [全文を読む]

11月公開の映画原作 有川浩氏『レインツリーの国』が角川文庫より9月25日発売

PR TIMES / 2015年09月01日12時53分

11月21日に映画が公開される有川浩氏の恋愛小説『レインツリーの国』が、9月25日に角川文庫より発売されることが決定した。「図書館戦争」シリーズ、『県庁おもてなし課』『植物図鑑』『空飛ぶ広報室』などで知られるベストセラー作家、有川浩氏。作品の映像化も相次いでおり、恋愛小説『レインツリーの国』は、映画初主演の玉森裕太氏(Kis-My-Ft2)、実写映画初出演 [全文を読む]

EXILE/三代目JSB、岩田剛典&高畑充希が映画初主演! 有川浩「植物図鑑」が映画化

Entame Plex / 2015年07月09日17時13分

「阪急電車」「図書館戦争」で知られる有川浩の恋愛小説「植物図鑑」が映画化。その主演にEXILE/三代目J Soul Brothersのメンバー:岩田剛典と若手演技派女優:高畑充希が決定した。 「植物図鑑」は、作家:有川浩の累計80万部を超えるベストセラー恋愛小説。その中で今回は料理姿も披露する女性にとってあこがれの王子様役を岩田剛典が、戸惑いながらも恋をす [全文を読む]

映画続編が10月10日(土)公開! 有川浩氏のベストセラー 「図書館戦争」シリーズが期間限定カバーで発売決定!

PR TIMES / 2015年05月21日17時36分

『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『三匹のおっさん』など映像化が相次ぐ稀代のベストセラー作家、有川浩氏の代表作「図書館戦争」シリーズが、映画続編の公開を記念して期間限定カバーで発売されることが決定した。『県庁おもてなし課』『レインツリーの国』『三匹のおっさん』など映像化が相次ぎ、ベストセラーを次々と生み出している作家、有川浩氏。2008年にテレビアニ [全文を読む]

「かわいそう」じゃない!有川浩最新作の舞台は、児童養護施設

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月28日12時20分

【画像あり】『明日の子供たち』中面をチェック 『明日の子供たち』は、『阪急電車』や『図書館戦争』などの著作で知られる有川浩氏の最新長編小説だ。今回の舞台は、「あしたの家」という名の児童養護施設。ドラマ『明日、ママがいない』騒動やタイガーマスク現象など、近年では、児童養護施設にスポットライトが当たることは多くはなったが、依然実態は理解されにくい状況が続いて [全文を読む]

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