西田明央のニュース

ヤクルト・中村悠平が打撃好調な理由

ベースボールキング / 2017年03月18日13時30分

しかし、昨季は105試合で先発マスクを被ったものの、シーズン後半は打撃を売りにする西田明央がスタメン出場することが多く、中村はベンチを温める日々が増えた。 もう一度、正捕手の座を勝ち取るため中村は「去年は悔しい思いをしたので、今季はその悔しさを活かしてやっていきます」と意気込む。シーズン開幕まで残り2週間を切った。スタメンマスクを被るためアピールを続けてい [全文を読む]

昨季、捕手と一塁の両方で出場した選手は?

ベースボールキング / 2017年02月22日17時00分

ヤクルトの西田明央は、畠山和洋の故障離脱により捕手登録ながら一塁のレギュラーとして活躍。打撃で結果を残し打撃不振だった中村悠平に変わり、後半戦は捕手としての出場が増加した。今シーズンはキャンプから中村と正捕手争いを繰り広げ、真中満監督は「総合力の高い方を使う」と話している。今季は畠山、新外国人のグリーンが一塁手を争っているため、西田は捕手での出番が増えそ [全文を読む]

【プロ野球】今季の真中采配はどうなる? 1番・山田哲人構想? ヤクルトの気になるところはここだ ~野手編~

デイリーニュースオンライン / 2017年01月14日16時05分

(※)編集部注 『燃えよドラゴンズ!』の歌詞には「一番高木が塁に出て 二番谷木が送りバント 三番井上タイムリー 四番マーチンホームラン」という一節がある) ■捕手を固定するのか? 中村悠平と西田明央の正捕手争い 次は捕手に目を向けよう。昨シーズンの開幕は中村悠平がマスクをかぶったものの、極度の打撃不振もあって控えに降格。後半戦は西田明央にスタメンを奪われ [全文を読む]

ヤクルトと西武が「パワプロ」で激突! 1月3日にフジテレビONEで放送

ベースボールキング / 2016年11月29日12時50分

記念すべき第1回大会には、ヤクルトから石川雅規(監督役)、上田剛史、西田明央、平井諒の4選手が、西武からは森友哉、髙橋光成、多和田真三郎といった近年のドラ1トリオが参戦する。 戦うゲームは、「実況パワフルプロ野球2016」。プロ野球選手のプライドをかけたもう一つの真剣勝負、2時間の手に汗握る熱戦が始まる。<番組情報>【番組名】いいすぽ!Presents [全文を読む]

【プロ野球】捕手の座は中村悠平ががっちりつかんだ、のだが、ヤクルト野手陣で予期せぬ争いが発生!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月22日16時05分

しかし昨シーズンは、打力に勝る西田明央にオールスター・ゲーム明けからレギュラーを奪われ、ベンチを暖める日が続いた。 昨年の秋季キャンプ、今年の春季キャンプで、真中満監督は「総合力に優れている方を使う」と語り、2人は熾烈なレギュラー争いを繰り広げた。オープン戦では中村が16試合で打率.333、1打点。西田が11試合で打率.421、1本塁打、1打点と結果を残し [全文を読む]

【4月21日プロ野球試合結果】西武・菊池雄星が1安打12奪三振完封、DeNAはパットンが9回2死から被弾し勝利逃す

サイクルスタイル / 2017年04月21日23時28分

ヤクルトは2回裏、無死二塁の好機を作ると、西田明央捕手が適時打を放って1点を先制。4回裏には、走者一、二塁の場面で大引啓次内野手が適時打を放って2-0とリードを広げると、広島に1点を返されて迎えた5回裏には、荒木貴裕内野手のソロ本塁打が飛び出して、3-1とした。投げては、ベテラン左腕の石川が7回8奪三振1失点と広島打線を封じ、勝利に貢献した。対する広島は、 [全文を読む]

ヤクルト、石川雅規が7回1失点…広島は痛い3連敗、打線が12三振

サイクルスタイル / 2017年04月21日21時40分

ヤクルトは2回裏、無死二塁の好機を作ると、西田明央捕手が適時打を放って1点を先制。4回裏には、走者一、二塁の場面で大引啓次内野手が適時打を放って2-0とリードを広げると、広島に1点を返されて迎えた5回裏には、荒木貴裕内野手のソロ本塁打が飛び出して、3-1とした。 投げては、ベテラン左腕の石川が7回8奪三振1失点と広島打線を封じ、勝利に貢献した。対する広島 [全文を読む]

谷繁氏、中日・藤井の勝ち越し打にニッコリ「良い方向に出た」

ベースボールキング / 2017年04月12日23時45分

ここで西田明央を一飛に打ち取ったかに思えたが、一塁のビシエドが落球し同点に追いつかれる。 そのまま試合は、9回で決着がつかず延長戦へ。中日は10回、一死二塁から藤井淳志のタイムリー三塁打で勝ち越しに成功すると、亀沢恭平の2ランで3点を加えた。その裏、守護神の田島慎二が、3人で打ち取り勝利した。8回から2イニングを無失点に抑えた三ツ間卓也は、嬉しいプロ初勝利 [全文を読む]

【4月12日プロ野球全試合結果】広島9連勝、日本ハムはレアード弾で連敗脱出、西武・中村剛也が1号・2号おかわり弾

サイクルスタイル / 2017年04月12日23時00分

中日は2-0とリードして迎えた7回裏、2死満塁のピンチを招くと、ヤクルトの代打・西田明央捕手の打球をビシエド内野手が痛恨の落球。2-2と試合を振りだしに戻された。その後、互いの投手陣が踏ん張り迎えた10回表、中日は走者二塁の好機を作ると、代打で登場した藤井が値千金の適時三塁打を放って3-2と勝ち越しに成功。さらに2死三塁の場面で、亀澤恭平内野手にプロ初本塁 [全文を読む]

中日、ヤクルトとの延長戦を制す…代打・藤井淳志が値千金の決勝打

サイクルスタイル / 2017年04月12日21時35分

中日は2-0とリードして迎えた7回裏、2死満塁のピンチを招くと、ヤクルトの代打・西田明央捕手の打球をビシエド内野手が痛恨の落球。2-2と試合を振りだしに戻された。 その後、互いの投手陣が踏ん張り迎えた10回表、中日は走者二塁の好機を作ると、代打で登場した藤井が値千金の適時三塁打を放って3-2と勝ち越しに成功。さらに2死三塁の場面で、亀澤恭平内野手にプロ初 [全文を読む]

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