秋吉久美子のニュース

海に広がる夕日を眺めながら味わう海鮮料理

ぐるなび / 2017年05月08日14時10分

5月6日放送の「土曜スペシャル」(テレビ東京系、午後18時30分~)では、関東の人気鉄道を利用して低予算で楽しめる、超お得日帰り旅を特集した中で、東貴博さん、秋吉久美子さんが「海辺」(神奈川県横須賀市)を訪れた。 同店は開放的なテラス席があり、海を眺めながら旬の地魚を使った料理がいただける海鮮料理店。2人が訪れた際は海に広がる夕日が見える最高のロケーション [全文を読む]

【会見レポ】超新星 「これからも復興に向けて応援します! 」3・11「福魂祭」記者会見に登壇!

Wow!Korea / 2014年03月12日21時28分

第1部は式典、第2部は福島を想うアーティストによるコンサートと2部構成の同イベントの開演前に行われた記者会見に超新星は、福魂祭実行委員長の藤原賢一をはじめ、福島県いわき市出身の女優、秋吉久美子、歌手の華原朋美、青山テルマ、福島県出身のAqua Timez、会津若松市出身のLGMonkeesなど出演者らと共に登壇した。拍手で迎えられた出演者たちが姿を見せると [全文を読む]

写真家・沢渡朔氏が回想 秋吉久美子、手塚理美らの撮影秘話

NEWSポストセブン / 2017年05月21日16時00分

『少女アリス』出版の1973年には、まだデビューしたばかりの秋吉久美子のヌードを漫画誌『ビッグコミック』で撮影した。「彼女には女優として生きていくという覚悟を感じましたね。突っ張っているところがすごく良かった。いわゆるモデルの女の子たちと違い、根性のある人だなと思いました」 秋吉はその復刻版写真集を出版した昨年、本誌のインタビューに「最初ヌードになるとは聞 [全文を読む]

秋吉久美子が自身の体験を振り返る 女優が脱ぐ理由とは?

NEWSポストセブン / 2017年01月07日11時00分

美しき瞬間を刻んだ永遠のミューズ・秋吉久美子(62)が、自身のグラビア写真を振り返りつつ、その撮影遍歴について語った。 * * * 初ヌードは19歳の時です。「絣の少女」をテーマにヌードも含めての撮影とは、知らされていませんでした。千葉の九十九里浜で徐々に脱ぐ方向に撮影が進み、「あれ? 何か違うんじゃない?」と私が訴えると、現場は最悪のムードに。 私はただ [全文を読む]

写真家が振り返る秋吉久美子、西川峰子、浅野温子のプロ意識

NEWSポストセブン / 2016年05月12日16時00分

彼の前で裸身を披露した一人、秋吉久美子の思い出を野村氏が語る(以下、「」内の発言は野村氏)。 「撮影の前に控え室に行くと、すでに裸で待っていて『どう、私?』って、下着の跡がついていないか僕に確認するわけ。ファインダー越しじゃないと恥ずかしいもので、ジロジロ見るわけにいかなかったけど、さすが女優。すべてを晒す覚悟というか、強烈なプロ根性を感じました」 秋吉同 [全文を読む]

秋吉久美子、『の・ようなもの』のソープ嬢役は「口説かれてないです」

Movie Walker / 2016年01月23日19時15分

初日となる本日、同劇場で、秋吉久美子と伊藤克信、『の・ようなもの のようなもの』の杉山泰一監督が、35 年ぶりに映画撮影時のエピソードと新作の魅力を語った。秋吉は、今回の上映について「森田に代わって、光栄に思います」とお礼を述べた。 『の・ようなもの』で伊藤克信は、古典落語の修業に励む二ツ目の落語家役で、秋吉は、風俗嬢エリザベス役を演じた。秋吉は、森田監督 [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「高橋洋子(旅の重さ)」秋吉久美子と争った主演オーディション

アサ芸プラス / 2015年09月22日09時57分

ただ、それまでは同じオーディションを受けた秋吉久美子さんで決まりかけていたの。松竹の人も「この役だけなら高橋だけど、伸びしろを考えたら秋吉ですよ」って言ったけど、監督だけが私で譲らなかったわね。── デビュー作で早くもヌードシーンがありました。高橋 でも、日活ロマンポルノみたいにアダルトじゃなかったしね。共演の横山リエさんと並んで、上半身だけ脱いでいる感じ [全文を読む]

秋吉久美子 長男の死から2カ月…傷心支える「車椅子の愛犬」

WEB女性自身 / 2015年03月19日13時00分

「絶望から希望に向かっている被災地でのイベントが風化するようなことがあってはならないですし、大事なのは心の復興です」と壇上で、スピーチしたのは秋吉久美子(60)。 3月11日、彼女は福島県郡山市で開催された東日本大震災復興イベント『福魂祭』に参加していた。東京都内の病院で、転落死したとみられる秋吉の長男A氏(享年35)の遺体が発見されてから約2か月になる。 [全文を読む]

「障害者支援施設をめぐる詐欺疑惑も」転落死の秋吉久美子長男に、何があったのか……?

日刊サイゾー / 2015年02月17日20時30分

女優・秋吉久美子の長男である35歳男性が、東京都港区の大学病院の非常階段から謎の転落死。一説には、周辺の土地をめぐる争いに加わったものではないかという疑いが浮上した。 週刊誌で報道された事故は、1月10日の深夜、病院建物裏を2つの黒カバンを持った男性が走っており、照明のない非常階段の柵を乗り越えようとして地上9メートルから転落した様子が監視カメラに映ってい [全文を読む]

元宝塚・光原エミカ、秋吉久美子、淳の嫁・香那……大胆すぎる嘘で世間を騙す有名人の“技巧”

サイゾーウーマン / 2015年01月13日12時56分

芸能マスコミの片隅で働く、茶飲み友達の女2人組が、インターネットの情報の渦に埋もれた芸能ネタを、頼まれもしないのにほじくり返す!!A子……31歳 芸能誌編集者。美容オタクで芸能人の劣化・激太りには目を光らせている。松田龍平の大ファンで、ドラマ・映画は欠かさずチェック。B美……28歳 人生の半分以上をジャニーズに捧げている、ジャニヲタ歴20年超の芸能ライター [全文を読む]

26才差夫と離婚した秋吉久美子が漏らしていた愚痴の数々

NEWSポストセブン / 2015年01月07日07時00分

「生活をしていくうえで、年齢と経験による温度差が年を重ねるにつれ精神的に疲れるようになった」 昨年12月26日、秋吉久美子(60才)は、日系2世の映像クリエーターのグレンさん(34才)と昨年10月に離婚していたことを発表。その理由について、周囲にそうこぼしていたという。 1979年に作曲家の岩久茂氏(65才)と結婚、長男を出産したが、1989年に離婚。その [全文を読む]

還暦目前の秋吉久美子「年をとったら似合うピンクを探す」

NEWSポストセブン / 2014年06月28日07時00分

今年60才を迎える女優・秋吉久美子さんは、大人の女性のファッションについて語っている。 「自分に対して、刻々変わる状況にシビアです。ファッションって勘と観察力と経験値でしょ。 例えば、ピンクを着たいのなら、年だからとあきらめるのではなく、自分を客観的に見て、似合うピンクを探す。年をとるとどうしても顔色がくすむの。だから、顔まわりはきれいな差し色が必須ですね [全文を読む]

【公演レポ】「超新星」福島を想うアーティストらと共に渾身のステージで福島を応援!

Wow!Korea / 2014年03月13日21時42分

「福魂祭」第1部の式典はセレモニープロデューサーを務めた女優・秋吉久美子が「モンゴルのセーンジャーと共に、福島は必ず困難を乗り越え、人間の強さ、素晴らしさ、尊さを証明します」と開会を宣言。厳粛な雰囲気の中、3年を迎える東日本大震災の追悼式を行い、福島県内の小学校の児童250名がアーティストと競演し、午後2時46分には、全員で黙祷を捧げた。第2部は「震災後3 [全文を読む]

70年代シネマ女優たち 秋吉久美子

アサ芸プラス / 2012年03月16日10時54分

その名は──秋吉久美子。当時、流行した「コケティッシュ」という形容詞は、ただただ彼女のためだけに存在した。 泣きじゃくる秋吉を説得した 「ええっ! こんな子が俺とラブシーンやるの?」 俳優・高岡健二(現在は建治)は、初めて顔を合わせた秋吉久美子(57)の若々しさに驚いた。秋吉は福島県いわき市の高校を卒業し、撮影時には19歳になっていたが、高岡の目には15歳 [全文を読む]

マツコ、“オネエ言葉”要求の台本に怒り「ぜってぇ読むもんか」

Smartザテレビジョン / 2017年05月26日08時05分

次回は、6月1日(木)夜11:00より放送予定、ゲストに秋吉久美子が登場する。 [全文を読む]

「秘宝ポジフィルム一挙出し!」で名コラムリストが語る“70年代グラビアと週プレ”の時代

週プレNEWS / 2017年05月06日15時00分

これは週プレ編集部の資料室に長年、保管されていたフィルムを使い、1970年代のお宝グラビアを再掲載したメモリアルな企画で、アグネス・ラムはじめ、由美かおる、安西マリヤ、関根恵子、秋吉久美子、水沢アキから研ナオコに泉ピン子までーーグラビア黎明期の当時、誌面を彩った女神たちの姿をデジタル画像では引き出せない生々しさで甦らせているものだ。 その最終ページではコ [全文を読む]

麻木久仁子さんも6カ月で3キロ減!アラフィフ女性のダイエットはユルめがいい?

アサジョ / 2017年01月17日18時14分

60代の秋吉久美子さんもダイエットに奮闘しています。ある日の食事は、糖質ゼロ麺にゴーヤと小鮎の煮つけを乗せただけの、たった5分の時短料理! しかしよく考えてみたら、小鮎の煮つけが甘くて糖質ゼロ麺の意味ナシ!なんてことに。でも、50~60代のダイエットはこのくらいのゆるさが丁度いいのかもしれませんね。 とはいえ、ジムではしっかり加圧トーレニングに励む秋吉さ [全文を読む]

2017年を騒がせる「離婚&結婚」激ヤバ真相を先取り公開!(1)米倉涼子の離婚成立が長引いたワケ

アサ芸プラス / 2017年01月14日05時57分

ふと見渡せば、バツ3の秋吉久美子、バツ2の松田聖子ら離婚歴を持つ美女がゴロゴロいる芸能界。はたして米倉に続いて「バツ」がつくのは──。離婚に至る「激ヤバ真相」を、大物カップルの結婚情報もろとも先取り全バクロする!〈私たちは時間をかけ協議を重ねた末、この度、離婚が成立致しましたのでご報告させて頂きます〉 昨年12月30日に所属事務所を通じて離婚を発表した米倉 [全文を読む]

人気女優が10代で魅せた「妖精濡れ場」(1)吉高由里子はあの映画で役者として進化

アサ芸プラス / 2016年10月08日09時57分

まさに10代でヌード作品に出演したたまものと言えます」「旅の重さ」のオーディションで高橋の次点となり、端役での出演となったのが秋吉久美子(62)だ。しかし、74年に藤田敏八監督の「赤ちょうちん」(日活)で初脱ぎ。その後、立て続けに「妹」「バージンブルース」(同)と官能作に出演し「コケティッシュ」な女優として名をはせることになった。 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(2)観月ありさが「高校教師」女子高生役を断った理由

アサ芸プラス / 2016年09月11日17時57分

ところが‥‥、「最初は秋吉久美子に決まっていて、撮影もスタートしたんです。ところが、クランクイン直後に『降りる!』と言い出し、急きょ、高島が駆り出されることになりました」(映画記者) ヌードになれる人材が増えたことは歓迎すべきアクシデントであろう。 高島同様にヌードで出世したのは常盤貴子の「悪魔のKISS」(93年、フジテレビ系)だ。カードローン返済のため [全文を読む]

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