星由里子のニュース

橋本マナミが初主演「涙が止まらなくなる」 横浜流星と切ない片想い<コメント到着>

モデルプレス / 2016年04月05日08時00分

美里が働く介護施設にやってきた介護士見習いの穣(横浜)は、すぐに施設内の人気者になり、気難しい入所者の老女・静(星由里子)と親密に。2人の恋を見守る美里も穣にときめき、心揺れるクリスマス前夜を迎える…という純愛ストーリー。 監督は『ピカレスク 人間失格』『チャイコイ』などの伊藤秀裕氏。橋本は「今の日本の問題でもある介護の中でおこる日常や、その中での人とのつ [全文を読む]

デートには我慢も必要!? 「全員、片想い」会見で横浜流星が女子高校生にアドバイス!

Smartザテレビジョン / 2016年05月31日21時09分

気難しい老婦人・静(星由里子)は穣に心を開き、介護士・美里(橋本マナミ)も嫉妬するほど親密になっていく。 横浜は「最初にお話をいただいときは、橋本マナミさんとの恋模様を想像していたのですが、星由里子さん演じる静さんの純粋な恋心が描かれていて、何歳になってもそんな気持ちになれるのは素敵なことだと思っています。すごく温かくて切ない作品です。本作でフランス語に挑 [全文を読む]

横浜流星が純愛ラブストーリー主演 W主演に橋本マナミ

Smartザテレビジョン / 2016年04月05日12時42分

入所者で気難し屋の老女・静(星由里子)ととりわけ親しくなっていく穣に、美里はひとり切ない思いを抱くようになる――というストーリー。監督・脚本を担当するのは、映画「ピカレスク 人間失格」(02年)や「チャイコイ」(13年)も手掛けた伊藤秀裕。 主演の横浜は、1996年、神奈川県出身の19歳。2014年の「トッキュウジャー」トッキュウ4号/ヒカリ役で注目され、 [全文を読む]

1950~60年代の濡れ場 「肩見せ」「手ブラ」で衝撃走った

NEWSポストセブン / 2016年08月06日16時00分

清純派のスターが肌を見せることはありませんでした」 その時代に衝撃を走らせたのが、加山雄三の『若大将シリーズ』のヒロイン役などで人気絶頂の星由里子だった。 「1967年の『千曲川絶唱』で全裸になり、手ブラをしたり、後ろ姿が映ったりしました。同じ年の『颱風とざくろ』では桜井浩子、ひし美ゆり子とのシャワーシーンがありました。売れっ子女優が脱いだ……と感慨深かっ [全文を読む]

横浜流星、橋本マナミとの恋模様を期待していた?予想外の展開明かす

モデルプレス / 2016年05月31日20時57分

美里(橋本)が働く介護施設にやってきた介護士見習いの穣(横浜)は、すぐに施設内の人気者になり、気難しい入所者の老女・静(星由里子)と親密に。2人の恋を見守る美里も穣にときめき、心揺れるクリスマス前夜を迎える。(modelpress編集部) [全文を読む]

堀内敬子と石田亜佑美がチアガール姿を披露!

Smartザテレビジョン / 2015年11月13日11時45分

ほか出演は、星野真里、森尾由美、大友康平、森本レオ、星由里子、寺島進ら。 [全文を読む]

堀内敬子がチアに変身「44歳のチアリーダー!!」

Smartザテレビジョン / 2015年10月31日22時01分

'15)、大友康平、森本レオ、星由里子、寺島進ほか。 [全文を読む]

「徹子の部屋」が放送40年目突入!

Smartザテレビジョン / 2015年01月30日19時18分

2月2日(月)の放送では、司葉子、星由里子が登場。司、星の二人が艶やかな着物姿でお祝いに駆け付ける。東宝の先輩後輩の関係で、互いを知り尽くす二人が、第一印象からそれぞれの夫、溺愛のペットまで語り尽す。 2月3日(火)の放送では、黒柳と長年の友人である永六輔と、永を師匠と呼ぶピーコが登場。永はパーキンソン病を患いながらの出演。「“ろれつが回らない”“無表情 [全文を読む]

「科捜研の女」で東宝シンデレラの“先輩・後輩”共演が実現!

Smartザテレビジョン / 2014年12月10日05時00分

また、今回の年末スペシャルでは、マリコの母・いずみ役で星由里子が8年ぶりに「科捜研の女」に帰ってくるほか、荻野目慶子、下條アトムら魅力的なゲストが結集。豪華キャストたちの味わい深い演技と「科捜研の女」ならではの緻密で迫力あふれる映像が重なり、“科捜研”史上最高にスリリングなミステリーが綴られる。テレビ朝日の藤本一彦プロデューサーは「すがすがしい笑顔で、一 [全文を読む]

昼ドラ最後の砦・東海テレビのP「東海テレビだけが残った」

NEWSポストセブン / 2014年08月22日07時00分

加山雄三の若大将シリーズでは、清純派だった星由里子(70才)が、『ぬかるみの女』(東海テレビ)では突如として“お水の花道”に転身していたんですね。こんな役も演じるのかとびっくり仰天しました」 さまざまな家庭を舞台に耐え忍び、愛によろめく作品を経て、1980年代に入り、大正から昭和までの日本を描いた嵐シリーズがスタート。 その後、『嵐が丘』『風と共に去りぬ』 [全文を読む]

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