内田春菊のニュース

衣料素材としての『和紙』に出会い、未来を纏う。和紙のテキスタイルとプロダクト展、開催

FASHION HEADLINE / 2015年12月16日12時00分

さらに、和紙が糸となり布になるまでの技術やドラマを、漫画家・内田春菊がイラストレーションで楽しく、わかりやすく描く。 「住まうための素材」から「着るための素材」として洋服 生地への応用・研究が進められる『和紙』。本展示でその心地よさや肌触りを体験しながら、和紙糸と和紙プロダクトの未来を感じたい。 【イベント情報】 WASHINOITO -未来を着る、浜井弘 [全文を読む]

「南くんの恋人」が二宮和也以来11年ぶりに復活

Smartザテレビジョン / 2015年05月27日10時03分

内田春菊原作の「南くんの恋人」が11年ぶりにテレビドラマで復活することが分かった。 「南くんの恋人」は、これまで嵐の二宮和也&深田恭子('04年テレビ朝日系)、高橋由美子&武田真治('94年テレビ朝日系)らでドラマ化されてきた人気作品。 高校3年生の南くんと、突然身長が“小さな人形サイズ”になってしまった女の子・堀切ちよみの恋と同居生活を描いた胸キュンラブ [全文を読む]

「でんこちゃん」リストラ 作者・内田春菊氏は知らなかった

NEWSポストセブン / 2012年02月27日16時00分

でんこちゃんの作者は、『南くんの恋人』などの代表作がある漫画家・内田春菊氏。本誌取材時、内田氏にはまだ打ち切りの話は伝わっていなかった。 「そうなんですか……。とても寂しい気持ちですね。昨夏、東電さんと広告代理店の担当の方がいらして、“しばらく自粛するが、もう一度(でんこちゃんの作画を)お願いする時が来た時のために、そのまま待っていてほしい”といわれまし [全文を読む]

朝食ブームに新たな波!パンケーキの次はボリュームトースト!

アサジョ / 2017年05月23日10時14分

そこへ、ゴロゴロとフルーツを乗せれば「フルーツぎゅうぎゅう焼きトースト」のできあがり! 作家の内田春菊さんのブログでは、ある朝、お腹がとても空いていたので、朝ごはんをボリュームアップするために、トーストにバナナや苺を乗せるフルーツトーストを手作り。ベースにはくるみバターやマスカルポーネチーズを敷き、上からはちみつをかけるアレンジをしていることを綴っていまし [全文を読む]

土屋アンナの長女命名で気になる有名人「キラキラネーム」の両横綱とは?

アサ芸プラス / 2017年03月22日09時59分

また、小説家の内田春菊の子供は、在波(あるは)紅多(べーた)紅甘(がんま)出誕(でるた)とかなり斬新です。現在、この両家の子供たちがキラキラネームの“両横綱”ではないでしょうか」 はたして、この上をいく有名人一家が現れるだろうか。 [全文を読む]

佐々木希さんも大好物?秋田名物「いぶりがっこ」のお洒落な食べ方

アサジョ / 2017年02月09日18時14分

ちなみに漫画家・作家の内田春菊さんは、なんとクリームチーズを乗せていただいていました。ホムパやお酒の新しいおつまみとしておすすめですよ! [全文を読む]

女優が決意持って挑んだVシネマ 藤原紀香、浜崎あゆみも

NEWSポストセブン / 2016年11月12日07時00分

1991年には、美人作家の内田春菊が自著を原作にした『水物語』に出演。「どうせなら、原作者の立場を離れ、自分が演じる側になったほうが、へんにヤキモキしなくて済むでしょう」と夫役のジョニー大倉との騎乗位に挑んだ。 Vシネマを軌道に乗せた要因の一つとして、グラビアアイドルの存在も欠かせない。1990年前後、芸能界は「アイドル冬の時代」を迎えた一方で、グラドルと [全文を読む]

センスが理解不能!フジテレビの“手垢ドラマ”リメイク決定に業界がア然!

アサ芸プラス / 2016年05月12日09時59分

「『南くんの恋人』は内田春菊の漫画が原作です。90年に工藤正貴と石田ひかり、94年には武田真治と高橋由美子、04年に二宮和也と深田恭子というラインナップで、3度にわたってドラマ化されました。フジはとにかくリメイク作品が多い。96年に柏原崇と佐藤藍子主演でテレビ朝日でドラマ化され、台湾、韓国、タイでも放送されたほどの人気漫画『イタズラなKiss』を3年前にフ [全文を読む]

闇に葬り去られた「発禁本・発禁マンガ」(5)細木数子、松坂慶子、倉木麻衣が訴訟

アサ芸プラス / 2016年05月04日09時58分

○「屁タレどもよ!」中村うさぎ 内田春菊などの著名人を叩きおろした毒舌本だが、発売5日前に出版社社長が一部の女流有名人の名前を外してくれと要請。これを断ったため、出版中止になった「屁タレ」な話。○「松坂慶子物語」データハウス 北公次の「光GENJIへ」を筆頭に、暴露本で名をはせた出版社が、あまりにも架空な松坂慶子の自伝出版。さすがに「監督とのプレイ」などの [全文を読む]

元リハウスガール・山本舞香、『南くんの恋人』ヒロイン役で大ブレイクの予感

AOLニュース / 2015年11月23日12時00分

内田春菊が『ガロ』で86年から連載した漫画が原作で、90年に石田ひかりと工藤正貴でスペシャルドラマ化。94年には高橋由美子と武田真治で連ドラになり、平均視聴率15.6%とヒット。04年にも深田恭子と二宮和也でリメイクされている。今回の南くん役は火曜深夜の『監獄学園』(TBS系)でも主演の中川大志。そして、ちよみを山本舞香が演じている。13歳で華々しくデビュ [全文を読む]

4度目のドラマ化『南くんの恋人』注目ポイントは? 作品の背景とキャストの魅力

リアルサウンド / 2015年11月16日07時05分

80年代後半に発表された内田春菊原作のこの物語は、今回で4度目のドラマ化となる。テレビドラマ黎明期には、同じ作品のリメイクが行われることは決して珍しいことではなかったが、平成に入ってからだと『金田一少年の事件簿』か本作ぐらいであろうか。 ある日突然身長が16cmになってしまった女子高生と、その恋人である南くんとの恋愛模様を描いたファンタジー要素の強いこのラ [全文を読む]

石田ひかり、高橋由美子、深田恭子…「南くんの恋人」の結末が原作とは違う理由

アサ芸プラス / 2015年11月12日17時59分

内田春菊の漫画をドラマ化した「南くんの恋人~my little lover」(フジテレビ系)が11月9日からスタートした。同作品は今回で4回目のドラマ化となるという。「『南くんの恋人』は1990年、1994年、2004年と過去にドラマ化されており、今回で4度目となります。主人公を演じるのは、現在放送中の『監獄学園-プリズンスクール-』でも主演を務める中川大 [全文を読む]

『南くんの恋人』で注目の山本舞香、白スケドレスでセクシーな魅力ふりまく!

メンズサイゾー / 2015年10月23日10時00分

内田春菊の同名コミックが11年ぶりに実写化されるとあって、ビジュアルイメージや予告動画が公開されるたびにネット上を中心に話題を集めている。 同作は、高校3年生の南くん(中川大志/17)と、突然身長15センチ(原作では16センチ)になってしまった女子高生の堀切ちよみ(山本)による、恋と秘密の同棲生活を描いたラブストーリー。予告映像では、まだ体が大きいちよみと [全文を読む]

「南くんの恋人」放送日決定!予告映像でキスシーンも

Smartザテレビジョン / 2015年10月20日13時00分

内田春菊原作の人気漫画を11年ぶりにテレビドラマ化した「南くんの恋人~my little lover」の放送日時が決定した。フジテレビにて、11月9日(月)深夜2時35分より関東ローカルで放送がスタートする。 同作は高校生の男の子・南くんと、突然身長が15cm(原作では16cm)になってしまった女の子・ちよみの不思議な同せい生活を描いたラブストーリー。南く [全文を読む]

中川大志と山本舞香のキスシーンにキュンキュン!

Smartザテレビジョン / 2015年09月16日15時07分

「南くんの恋人―」は内田春菊の原作で、今回が11年ぶり4度目のドラマ化。イケメンで成績優秀な南俊一(中川)と、身長15cmになってしまった堀切ちよみ(山本)の秘密の同棲生活を描く。 中川は「もちろんこの作品の名前は知っていて、たくさんのファンの方がいる作品なのでプレッシャーも感じたし、不安もありました」と出演が決まったときの心境を。 続けて「自分が連続ド [全文を読む]

「南くんの恋人」11年ぶりドラマ化!中川大志が“隠れ●●男子”で初主演に大抜擢

Woman Insight / 2015年08月17日15時30分

もしも恋人が“16cm”になってしまったら……!? 現実ではありえない設定ながら、多くの読者の妄想心をかき立て、大ヒットを記録した内田春菊さん原作の『南くんの恋人』(月刊漫画ガロで1986~87年連載)。この不朽の名作が11年ぶりにテレビドラマで帰ってきます! 主演の“南 瞬一”役には、ドラマ『水球ヤンキース』や『地獄先生ぬ~べ~』に出演し、今作がドラマ初 [全文を読む]

作家、ミュージシャン、翻訳家、弁護士など、総勢40人が綴る「言葉のチカラ」

PR TIMES / 2015年07月10日18時24分

▼40周年記念サイト「言葉のチカラ」http://www.fellow-academy.com/fellow/pages/anniversary/index.jsp[画像: http://prtimes.jp/i/5373/9/resize/d5373-9-482782-0.jpg ]■エッセイ執筆者一覧角田光代(作家) / Mummy-D(ラッパー) / [全文を読む]

風俗嬢を褒めたりけなしたりする男たち――アダルト雑誌の女性ライターが訴える、男の価値観への疑問

ウートピ / 2015年03月18日20時00分

内田春菊さんがすごく好きで、高校生の時に春菊さんの「風俗ルポ」に衝撃を受けて、こういう漫画も描いてみたいなって心のどこかで思ってました。実際にエロ本でルポ漫画家になったのは25歳で、女子アナのパンチラを激撮! みたいなお宝雑誌とか、コンビニ誌をメインに仕事をしていました。大泉さんは、その頃、なにしてました?大泉:わたしは大学出て、すぐに風俗情報サイトを作る [全文を読む]

辻希美の「空シリーズ」より凄い!子供にキラキラネームをつける有名人たち

アサ芸プラス / 2015年03月11日17時59分

そして、ベストセラー作家・内田春菊にいたっては、子供たちにそれぞれ在波(あるふぁ)、紅多(べーた)、紅甘(がんま)、出誕(でるた)と記号の名前を付け、周囲を驚かせました」(芸能記者) また、彼らほどではないにせよ、我が子に一風変わった命名する芸能人たちは珍しくない。 「松本人志は娘に“てら”と名付けています。“てら”はイタリア語で地球という意味ですが、本人 [全文を読む]

でんこちゃん復帰の理由 「彼女に頼るしかない」と東電広報

NEWSポストセブン / 2014年10月20日07時00分

本誌はその第一報を報じ(2012年3月9日号)、理由が「コスト削減」(同社広報部)であることや、生みの親である漫画家・内田春菊氏の悲しみの声を取り上げた。 でんこちゃんは1988年、東電のパンフレットに初登場。その後はテレビCMにも進出し、省エネや安全マナーの“啓発担当社員”として活躍した。その人気は高く、グッズ専門店「でんこちゃんショップ」が作られるほど [全文を読む]

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