秋本治のニュース

【トリビア】ジャンプ漫画「こち亀」の知られざるトリビア11連発!

ヨメルモ トリビアニュース / 2016年08月11日06時00分

『こち亀』の愛称で親しまれている秋本治先生による人気マンガ作品『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。1976年に週刊少年ジャンプで連載がスタートし、今年で連載開始40周年。今なお週刊連載が続いているという驚異的な作品なのです。 しかも単行本は2016年7月末時点でなんと199巻まで発売され、年内には200巻に到達する見込み! これはとんでもない記録ですね! こ [全文を読む]

『こち亀』秋本治、制作中の新作4作品は全て女性が主人公! ファンは「休まなくていいの!?」と驚愕

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月23日06時30分

2016年9月17日(土)に発売された『週刊少年ジャンプ』42号で40年にわたる連載を終了した、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の作者・秋本治が、新作を続々制作中という事が同誌で発表され、「秋本すごすぎ!」「早く読みてえーー!」と話題になっている。 こち亀最終話が掲載された同誌では「みんなのこち亀」と題し、『僕のヒーローアカデミア』の堀越耕平や『トリコ』の [全文を読む]

秋本治新連載『BLACK TIGER』に絶賛の声「これが秋本先生の本気か…」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月25日18時00分

秋本治の新作『BLACK TIGER ブラックティガー』が2016年12月21日(水)発売の『グランドジャンプ』で連載を開始した。『こち亀』とは一線を画すガンアクションに「ガチガチのバトル漫画だけど面白い! 秋本先生こういうのも得意なんだ!」「これが秋本先生の本気か…」と絶賛の声が相次いでいる。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 『BLACK T [全文を読む]

「神々の共演やぁ」 『こち亀』の40周年パーティーに大物漫画家が勢揃い

ガジェット通信 / 2016年10月25日11時55分

その次のツイートでは、秋本治先生と一緒に写っている写真もアップされる。 なんとも錚々たる大物漫画家の面々、たちまち拡散され話題に。 「すげええええ!大物ぞろいじゃないですか!」 「神々の共演やぁ」 「豪華すぎます!」 「このまま新雑誌作ってほしい」 といった返信が寄せられる中、冨樫先生に対して「休載中の『HUNTER×HUNTER』の続きを早く……」という [全文を読む]

指原莉乃 こち亀秋本治氏との共演にテンションMAX

dwango.jp news / 2016年09月04日11時41分

9月4日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ)は突然の連載終了発表で話題のこち亀こと「こちら葛飾区亀有公園前派出所」作者である秋本治先生とHKT48指原莉乃の出演ということで放送前からその化学反応に期待や不安の声が。 放送開始から秋本治先生が自らの口で連載終了の挨拶を行うと、スタジオは騒然。指原も「兄が大ファンで、初めて読んだマンガがこち亀だったので」とそ [全文を読む]

舞台版「こち亀」のPVが公開!ラサール石井、生駒里奈ら豪華キャスト陣が歌って踊る

dwango.jp news / 2016年07月23日12時00分

週刊「少年ジャンプ」連載40周年特別企画として、舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(原作:秋本治)の10年ぶりの上演が決定した「舞台版「こちら葛飾区亀有公演前派出所」(※公演タイトルの「葛」は、本来は旧漢字)。 今年9月、脚本・演出・主演にラサール石井を迎え、東京、大阪にて上演される。このチケットの販売開始を今週末7月24日(日)に控え、七夕に行われた [全文を読む]

『こち亀』連載40周年! 「こち亀展」9月に開催決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月23日17時30分

『週刊少年ジャンプ』1976年42号(1976年9月21日発売)連載開始より、1度の休載もなく連載が続く秋本治の『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。亀有公園前派出所に勤務する主人公・両津勘吉や、同僚を中心に個性豊かなキャラクターが数多く登場するギャグマンガで、TVアニメ、TVドラマ、劇場版アニメ、劇場版実写映画、舞台、ゲームなど、さまざまなメディアで展開さ [全文を読む]

こち亀展~こちら東区テレピアホール派出所

PR TIMES / 2017年04月19日11時13分

連載40周年&コミックス200巻記念ゴールデンウィークの特別企画!4月29日(土)~5月7日(日)の9日間、各日、展覧会に入場された方先着1000名様に、名古屋会場オリジナルコミックス200巻カバーをプレゼント![画像1: https://prtimes.jp/i/12860/36/resize/d12860-36-212478-7.jpg ]展覧会内容日 [全文を読む]

「こち亀」が自販機で復活!全30話が400万名に当たる

Walkerplus / 2017年02月08日12時27分

さらに、当たりが2回目以降の場合は、作者である秋本治氏が今回キャンペーンのためだけに選んだ2テーマのなかから1つを選んで読むことができる。 当せん者数は、合計400万名。オリジナルセレクションのラインナップは、当せん1回目が「軽快に仕事はかどるセレクション」、「通勤中に読みたいセレクション」、「ちょっと一服、休憩セレクション」、「もうひと踏ん張り頑張るぞ [全文を読む]

声優・戸松遥のビキニグラビア&『こち亀』秋本治の新連載作が掲載! 「週刊ヤングジャンプ」第10号緊急レポート!!

おたぽる / 2017年02月02日23時00分

2月2日に発売された「週刊ヤングジャンプ」第10号(集英社)は、声優・戸松遥のちょっとセクシーなグラビア、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の連載を終えた秋本治の「四誌新連載」の第2弾作品『ファインダー -京都女学院物語―』の第1話掲載と、やたらと話題豊富。そこで、気になるその内容を紹介してみようと思う。 まずは巻末に掲載された戸松遥のグラビアから。発売前か [全文を読む]

闇に消えた「放送禁止映像」を大追跡!(3)<せんだみつお・こちら葛飾区亀有公園前派出所>シリーズ化予定だった実写第1号が頓挫したのは?

アサ芸プラス / 2016年11月19日17時57分

それで原作の秋本治さん、当時は「山止たつひこ」と名乗ってらっしゃいましたが、秋本さんはまだデビューされたばかりでしょ?──確かに連載開始から1年後の映画化ですね。せんだ 制作発表で顔を合わせて、会見も隣の席だったんですけど、僕は生意気だったから「よろしくお願いします」とも言わなかった。それは僕の番組の構成作家から羽ばたいた秋元康さんに対してもそうだけど、「 [全文を読む]

ファン必携!神田明神に奉納された「こち亀絵巻」のミニチュア付き 『こちら葛飾区亀有公園前派出所∞巻』発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月06日18時00分

2016年9月3日(土)には、著者・秋本治の描きおろした8メートルを超える「こち亀絵巻」が、神宝として神田明神に奉納された。この絵巻のミニチュアと、絵巻にまつわる漫画・製作秘話・インタビューなどを収録した解説本の豪華セット『こちら葛飾区亀有公園前派出所∞巻』(以下『∞巻』)が11月4日(金)に発売された。 奉納された絵巻には、両さんが生まれた戦後の浅草から [全文を読む]

「俺が漫画界で一番『こち亀』を愛しているのに!」でおなじみの木多康昭、『こち亀』連載終了に何を語った?

おたぽる / 2016年10月03日20時00分

」と題されているものの、麻生の『こち亀』愛、そしてギャグマンガの大先輩である秋本治への尊敬を感じる一作となっている。 そんな『こち亀』愛を持つ作家についてだが、ライバル誌にその愛が有り余る(?)作家がいるのはご存知だろうか。本稿は“「ジャンプ」レビュー”なのだが、今週は「ヤングマガジン」(講談社)に注目したい。 今号の「ジャンプ」と同日に発売された「ヤング [全文を読む]

【今週の大人センテンス】「こち亀」作者が両さんに贈った心からのねぎらい

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月21日06時30分

」by秋本治【センテンスの生い立ち】集英社発行のマンガ雑誌「週刊少年ジャンプ」で、40年にわたって連載されていた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が、最終回を迎えた。最後の「こち亀」が掲載された号では、全連載作家が主人公の両津勘吉を描くなど、雑誌をあげて偉大な作品のフィナーレを華々しく豪華に飾っている。作者の秋本治は「連載終了によせて――。」と題した一文で、 [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、本の通販ストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年9月11日~2016年9月17日)

PR TIMES / 2016年09月20日10時47分

(角川文庫)』新海 誠 KADOKAWA(http://honto.jp/netstore/pd-book_27890569.html)2位『祈りの幕が下りる時(講談社文庫)』東野圭吾 講談社(http://honto.jp/netstore/pd-book_28021965.html)3位『どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法 [全文を読む]

ついに完結!「秋本治・こち亀」40年秘話を漫画界の重鎮が語り尽くす!(3)「ゴルゴ13」パロディキャラ誕生秘話

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時54分

「こち亀」には、「ボルボ西郷」「後流悟十三」「星逃田」など、さいとう・たかを氏の「ゴルゴ13」の主人公・デューク東郷を思わせるキャラクターが、名前を変えて繰り返し登場する。理由は、秋本氏はさいとう氏に憧れて漫画家になったこと。本家「デューク東郷」が、「こち亀」劇中に登場する合作もある。 さいとう氏に聞いた。「最初に『パロディキャラを出してもいいですか』と聞 [全文を読む]

最後まで両さんは商魂たくましかった…… 40週年の『こち亀』、最終回迎える!

おたぽる / 2016年09月17日17時00分

秋本治が描いた両さんをはじめ、尾田栄一郎(ONE PIECE)、古舘春一(ハイキュー!!)、堀越耕平(僕のヒーローアカデミア)が描いた4人の両さんが表紙に集合。表紙をめくると、ほかの連載作家が描いた両さんも一堂に会しており、『こち亀』40周年を盛大にお祝いしている。また、今号の「ジャンプ」には40の“両さんマユゲ”が隠されており、『ONE PIECE』『銀 [全文を読む]

ついに完結!「秋本治・こち亀」40年秘話を漫画界の重鎮が語り尽くす!(1)あえていちばん最後に掲載した

アサ芸プラス / 2016年09月17日09時54分

最終回を目前に、作者の秋本治氏と同期デビューの盟友、秋本氏が憧れた先輩、ジャンプ黄金期の編集長ら漫画界の重鎮に、「こち亀」40周年の秘話を総直撃で聞いた!!「両さんはお祭りが大好きなんで、40周年を祝ってもらった時にスッと消えるのが、両さんらしい大団円の場だと思った」 9月3日、神田明神で行われた“こち亀絵巻奉納”の記者会見で、「こちら葛飾区亀有公園前派出 [全文を読む]

『こち亀』連載終了で『キン肉マン』と『キャプテン翼』の作者が語る、先輩・秋本治“40年のスゴさ”

週プレNEWS / 2016年09月17日00時00分

9月17日(土)発売の『週刊少年ジャンプ』42号にて、1976年から40年にわたり連載を続けてきた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(作者:秋本治)が最終回を迎えた。 週刊ペースで毎週20ページ近くもの漫画連載を、たった一週の休載もなく40年…という作業が、いかに至難の業績であったか。 今回はそれを最もよく知るであろう同業漫画家の中から、特に秋本治先生の連載 [全文を読む]

「こち亀はこれがあるからなあ」ラスト直前の『こち亀』人情話に感動するファン続出!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月16日06時30分

9月12日(月)に発売された『週刊少年ジャンプ』2016年41号で、連載終了が発表されている秋本治による漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(以下、こち亀)のラスト一個前の話が掲載された。この回はギャグ漫画の『こち亀』に時折り挟まれる人情話だったのが、その内容が“キレッキレ”だったと話題になっている。 両津勘吉が住み込みで働く寿司屋・超神田寿司を経営する擬 [全文を読む]

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