荻野貴司のニュース

【ロッテ】男子禁制! 女性ファン獲得プロジェクトの舞台裏

3 / 2017年04月22日11時00分

イケメン5、荻野貴司が3年連続で1位に ちなみに栄えある2017年イケメン5は次の通り。女性総投票数17,223票。1位荻野貴司外野手2,740票。2位佐々木千隼投手2,025票。3位吉田裕太捕手1,883票。4位平沢大河内野手1,724票。5位成田翔投手1,688票。そして、惜しくもイケメン5入りが出来なかったが、トップ10入りしたのは次の通りだ。6位 [全文を読む]

ロッテの外野手争い 存在感を示してる選手は誰?

2 / 2017年02月28日11時00分

昨季首位打者、最多安打の二冠王に輝いた角中勝也をはじめ、守備のスペシャリスト・岡田幸文、俊足が売りの荻野貴司、15年に打率.317を記録した清田育宏、テスト入団の柴田講平、11年に32盗塁を記録した伊志嶺翔大、スイッチヒッターの加藤翔平などがいる。レギュラーが確定的なのは角中だけで、残り2つのポジションが空いている状況だ。 ここまでのレギュラー候補といわ [全文を読む]

オリ・駿太が窮地を救うレーザービーム!外野手豊作!?の10年ドラフト組

1 / 2017年05月30日06時00分

打席に入った荻野貴司の打球は、前進守備を敷く中堅手・駿太の前に転がる安打となった。ここで三塁コーチャーズボックスの清水雅治コーチは、二塁走者・大嶺翔太に本塁突入の指示を出す。 しかし、駿太の矢のような送球がホームへ一直線に向かい、大嶺はホームベース手前でアウト。試合終了となった。 ◆駿太の魅力と課題 遠投120mという肩の強さも魅力的な駿太だが、バックホ [全文を読む]

ロッテ、サヨナラ勝ちで連敗ストップ!伊東監督「根元が救ってくれた」

1 / 2017年05月20日08時05分

ロッテは延長10回裏、一死走者なしから荻野貴司がライト前に運ぶと、続く鈴木大地がフェンス直撃の二塁打で二、三塁とサヨナラのチャンスをつくる。ここで根元が、ライトへヒットを放ち三塁走者がホームを踏みサヨナラ勝ち。長い連敗のトンネルを『8』で止めた。 伊東監督はエース・涌井の投球に「点は取られたけれど、この前のことがあったし、気迫がこもっていました」と話し、 [全文を読む]

ロッテ、いまだ9勝「1つ勝つのがこんなに難しいなんて」…日本ハムに逆転負けで3度目の5連敗

1 / 2017年05月14日18時14分

ロッテは2回表、調子が上向きのダフィー内野手のソロ本塁打で先制すると、荻野貴司外野手の内野ゴロに間に走者が生還し2-0とする。 しかし、先発の唐川侑己投手が踏ん張れず3回に同点とされると、5回裏にはレアードに勝ち越しの適時打を浴び、続く6回裏にも加点された。打線は2回以降は日本ハム投手陣の前に沈黙した。 ロッテファンからは、「先制点取れてる!ダフィーが当た [全文を読む]

菜々緒、始球式でノーバン投球 亀梨和也のアドバイス生かせず「40点」

1 / 2017年05月13日08時00分

打席に入ったロッテの荻野貴司選手を相手に振りかぶり、放った投球は高めの放物線を描いてノーバウンドでキャッチャーミットに収まった。 自身の投球に「40点」と辛い評価をつけた菜々緒は、「ノーバウンドは最低限で、本当は真っすぐに投げたくて練習をしたのですが…。できなくて悔しかったです。次回に期待を込めて」と理由を明かした。 事前に、出演中の日本テレビ系連続ドラマ [全文を読む]

菜々緒、脚線美際立つノーバン投球 亀梨和也&満島真之介の助言も明かす

1 / 2017年05月12日19時30分

真剣な眼差しで関係者から説明を聞いた後、マウンドに上がり、千葉ロッテ・荻野貴司選手に対し、ほっそりとした脚を大きく上げて渾身の1球を投げ込んだ。 ボールは山なりで高めだったものの、ノーバウンドで北海道日本ハムファイターズ・市川友也捕手がキャッチ。スタンドのファンから歓声とどよめきが起きこるなか、菜々緒は安堵の表情を浮かべながらマウンドを降りた。 ◆亀梨和也 [全文を読む]

ロッテ、チェン・グァンユウが今季初勝利も「相変わらず不安定なリリーフ」

1 / 2017年05月09日17時21分

4回表には、2死一、二塁の場面で荻野貴司外野手が適時二塁打を放ち2点を追加。続く好機に伊志嶺翔大外野手が適時三塁打を放って5-0とリードを広げた。 さらに6回表には、ダフィー内野手が待望に来日第1号のソロ本塁打を放ち1点を追加。その後リリーフ陣がつかまり2点差まで詰め寄られるも逃げ切った。 敗れた楽天は、辛島航投手が4回途中5失点と誤算。打線は終盤に追い上 [全文を読む]

ロッテが今季ソフトバンクに初勝利、5連敗でストップ「久々に気持ちよかった!」

1 / 2017年05月06日18時32分

4回裏には1死一、三塁の場面で荻野貴司外野手がセーフティ気味のスクイズを決め、3-0とリードを広げる。その後、ソフトバンクに1点を返されるも、5回裏にはキャプテンで4番の鈴木大地内野手が、ソフトバンク・先発の攝津正投手のカーブをとらえ、今季第4号のソロ本塁打をたたきこんだ。 投げては、二木が味方の好守備にも助けられながら、5回1失点と要所を抑える投球を見せ [全文を読む]

巨人・篠原が支配下、即一軍!投手陣の“救世主”となれるか? 17日のプロ野球公示

1 / 2017年04月18日15時09分

■北海道日本ハムファイターズ -登録- 45 平沼翔太/内野手 ■福岡ソフトバンクホークス -登録- 14 加治屋蓮/投手 6 吉村裕基/外野手 ■千葉ロッテマリーンズ -登録- 0 荻野貴司/外野手 ■埼玉西武ライオンズ -登録- 23 野田昇吾/投手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス 22 戸村健次/投手 ■読売ジャイアンツ -登録- 92 篠原慎平/ [全文を読む]

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