大瀧詠一のニュース

永遠のナイアガラ伝説!~大瀧詠一トリビュート~ 出演:伊藤銀次、杉真理

PR TIMES / 2014年01月10日12時32分

TOKYO FMサンデースペシャル 2014年1月12日(日)19:00~19:55放送 TOKYO FMでは、昨年12月30日に急逝したミュージシャン大瀧詠一さんを偲んで、その偉大な功績を讃える特別番組「TOKYO FMサンデースペシャル 永遠のナイアガラ伝説!~大瀧詠一トリビュート~」を、1月12日(日)19時からオンエア致します。 ◆伊藤銀次と杉真理 [全文を読む]

日本の音楽史に燦然と輝く、永遠に色褪せない名盤『A LONG VACATION』

okmusic UP's / 2014年08月20日18時00分

今回は1981年にリリースされた通称“ロンバケ”こと、大瀧詠一の『A LONG VACATION』をご紹介します。“邦楽の名盤”、あるいは“邦楽ポップス”というよりも、和洋を問わずポップスの名盤を語る上で絶対にはずせない、まさに金字塔とも言えるアルバム。また、本作は日本におけるCD作品の邦楽部門の第一号(CDを想定したレコーディングではない)という記念すべ [全文を読む]

大瀧詠一 中2でプレスリーにハマり全音源を1年半で収集した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月21日09時17分

2月15日発売の雑誌「ケトル」は、特集のテーマとして昨年12月に亡くなった“大瀧詠一”をピックアップ。「大瀧詠一『モノ』図鑑」「大瀧詠一のCMソング」「著名人が語る大瀧詠一」など、彼にまつわる様々な情報を紹介している。今回取り上げるのは、“大瀧詠一の音楽的影響”について。ラジオから流れたスターが、遠い地に住む一人の少年の人生を決めました。 * * * どん [全文を読む]

伝説のスーパーバンド 「日本語対英語」でメンバー間意見対立した

太田出版ケトルニュース / 2014年03月03日09時51分

現在発売中の雑誌「ケトル」は、特集のテーマとして“大瀧詠一”をピックアップ。「大瀧詠一『モノ』図鑑」「大瀧詠一のCMソング」「著名人が語る大瀧詠一」など、彼にまつわる様々な情報を紹介している。今回取り上げるのは、大瀧詠一が在籍した伝説のグループ「はっぴいえんど」について。日本語ロックの創始者として語られることも多い「はっぴいえんど」ですが、そこに至るまでに [全文を読む]

大瀧詠一さん追悼特集 2014年1月12日より放送

PR TIMES / 2014年01月08日11時14分

=4月には、レジェンドアーティスト紹介チャンネル「B-57」でも放送決定= 株式会社USEN(本社:東京都港区、代表取締役社長:田村公正 以下、USEN)では、運営するUSEN音楽放送(USEN440※、SOUND PLANET、music AirBee!、SOUND PLANET-i)において、2013年12月30日に65歳で逝去した大瀧詠一さんの追悼番 [全文を読む]

大瀧詠一ら大御所の楽曲がCMで多用の訳 若手女優起用も特徴

NEWSポストセブン / 2016年10月12日16時00分

その代表と言えば、大瀧詠一。 すっかりおなじみとなったサントリー「金麦シリーズ」では、戸田恵梨香が元気よく「75、75」と糖質オフをアピール。その背景には大瀧の『君は天然色』が流れる。 また、スバルWRXS4「再会篇」では、友人の結婚式で再会したおとなの男二人、女一人がドライブをするストーリー。車内で流れた曲『カナリア諸島にて』を聞いた助手席の女性が「あ、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本隆と吉田美奈子が2ショット 大瀧詠一さんとの共演思い出す人も

TechinsightJapan / 2016年08月24日21時15分

はっぴいえんどを通じてミュージシャンたちと交流を持ち、今は亡き大瀧詠一さんのソロファーストアルバム『大瀧詠一』(1972年11月)に収められた『指切り』でフルートを吹いたのがプロデビューとなった。 それから40年以上、J-POPの呼び名もない時代から活躍を続ける2人が笑顔で並ぶ姿は感慨深い。8月20日、ビルボードで大阪での1枚が『松本隆 takashi_m [全文を読む]

はっぴいえんどの「はっぴいえんどマスターピース」に収録される資料集の画像公開

okmusic UP's / 2014年11月30日12時00分

■『はっぴいえんどマスターピース』2014年12月26日(金)発売 PCCA-04140/¥12,000+税 <収録内容> 「はっぴいえんど」 「風街ろまん」 (1) アナログ盤 AAAカッティング・完全復刻 (2) デジタルリマスターCD (3) ハイレゾ音源 ダウンロードカード 96kHz 24bit (*ダウンロード有効期限 2017.12.25) [全文を読む]

大瀧詠一を取り上げたコラムページが話題に!

okmusic UP's / 2014年11月17日18時00分

「本物の音楽」が持つ“繋がり”や“物語”を毎日コラム配信している『TAP the POP』にて公開された、『大瀧詠一が自分のポップスで最初の完成品と言った「サイダー`74」が陽の目をみるまでの1年間』という記事がネット界隈の音楽ファンの間で話題を集めている。【その他の画像】大滝詠一執筆したのは佐藤剛氏。同氏は1977年から86年の解散まで甲斐バンドのマネー [全文を読む]

大滝詠一、7inchボックスセットのアートワークで40年前のモノクロ写真をカラーに!?

okmusic UP's / 2017年02月12日12時00分

■7inchボックスセット『NIAGARA 45RPM VOX』2017年3月21日発売 【完全生産限定盤】(アナログ9枚+CD1枚) SRKL-3041~3050/¥19,800+税 <収録曲> ■アナログ盤 Disc1 A: 幸せにさよなら(シングル・バージョン) / ナイアガラ トライアングル * B: ドリーミング・デイ(シングル・バージョン) / [全文を読む]

大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月19日09時20分

大瀧詠一といえば、自らのアルバム発売はもちろん、CMソング、プロデュース、レコーディングエンジニアなど、様々な形で音楽に携わった人物。彼は、「歌謡曲がどんな人、どんな環境で作られているの知りたい」という探究心から、多くのアーティストに楽曲を提供したことでも知られるが、その中には「大瀧詠一の曲なの?」と驚くこと請け合いの曲も少なくない。そこで“隠れた大瀧楽曲 [全文を読む]

大瀧詠一『A LONG VACATION』のレコジャケも並ぶ! イラストレーター・永井博の作品展が開催中

NeoL / 2016年06月06日19時46分

大瀧詠一『A LONG VACATION』をはじめ、1980年代以降に数多くのレコードジャケットを手掛け、カルチャーシーンにおいて独特の存在感を示す永井博。 誰もが知るクリアな画風で、いまだ色褪せぬヴァケイションの情景を現在に至るまで描き続けてきている。 本展では、本人所蔵の原画のほか、永井を語る上で欠かせない「作品」として、これまでに手掛けたレコードジ [全文を読む]

大瀧詠一の代表作『A LONG VACATION』のイラストレーター永井博が大規模原画展開催

FASHION HEADLINE / 2016年05月12日11時00分

永井博は、ミュージシャンの大瀧詠一の代表的なアルバム『A LONG VACATION』をはじめ、80年代以降の様々なレコードジャケットなどを手掛けた有名なイラストレーター。イラストレーションの他、クラブやイベントのDJとしても活躍している。 同展では、本人所蔵の原画の他、これまでに携わったレコードのジャケットを約80枚展示。ソウルのコンピレーションや大滝 [全文を読む]

日本のフォーク、ロックの礎を築いた伝説のレーベルのドキュメント 大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等…。『ベルウッドの軌跡』全国の一般書店でも販売開始!

PR TIMES / 2016年03月01日10時00分

輝かしい一時代を築いた大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等などの作品や活動をドキュメントタッチで追い、このレーベルの歩みや業界にもたらした大きな功績を語っています。『ベルウッドの軌跡』[画像: http://prtimes.jp/i/5875/1103/resize/d5875-1103-635050-1.jpg ]著者:奥和宏本体価格 [全文を読む]

NHK-FMの名物番組『今日は一日○○三昧』 特定ジャンルの曲を10時間放送

太田出版ケトルニュース / 2015年12月15日11時11分

2006年のスタート以来、「モーツァルト」「ミュージカル」「大瀧詠一」「アニソン」「ゲーム音楽」「プロ野球ソング」など、さまざまなテーマで放送されており、中には「鉄うた」「ひげ男(メン)」「不良音楽」「ネコ」といったニッチなものもありました。 「鉄道に関する曲だけで、10時間ももつの?」と思うところではありますが、「鉄道」は既に3回も放送されています。毎回 [全文を読む]

日本のフォーク、ロックの礎を築いた伝説のレーベルのドキュメント『ベルウッドの軌跡』刊行!大瀧詠一、細野晴臣、あがた森魚、鈴木慶一、高田渡、小室等…。輝かしい才能が集った70年代の音楽制作現場!

PR TIMES / 2015年12月07日11時01分

主なアーティストとしては、高田渡、小室等、あがた森魚、大瀧詠一、細野晴臣、鈴木慶一、遠藤賢司などが在籍。そして、ベルウッドで活躍したミュージシャンの中には、その後も日本の音楽シーンを牽引し続けている方々も多数おります。本書では、独特の香りを放つ上記の主なミュージシャンの作品群や活動をドキュメントタッチで追い、このレーベル歩みやの業界にもたらした大きな功績を [全文を読む]

松本隆、作詞活動45周年を記念して豪華アーティスト参加のトリビュートアルバム発売決定

okmusic UP's / 2015年05月04日11時00分

■アルバム『風街であひませう』2015年6月24日(水)発売 【完全生産限定盤】(2CD+書籍+しおり) VIZL-842/¥4,500+税 ■Disc 1: 「風街でうたう」(トリビュートアルバム) ■Disc 2: 「風街でよむ」(ポエトリーリーディングアルバム) 【通常盤】(CD) VICL-64356/¥3,000+税 <収録アーティスト&楽曲> [全文を読む]

大瀧詠一が語った「日本の音楽にハーモニーがない」理由

太田出版ケトルニュース / 2014年04月04日09時29分

だから、ハーモニーがないんだよな」(1984年 『シンプジャーナル別冊 「大瀧詠一のゴー・ゴー・ゴー・ナイアガラ~日本ポップス史」』) 物事は整理整頓しすぎる必要はありません。「はっぴいえんど時代から日本独特の空気を大事にしてきたか?」という質問に対して「洋邦と俺は分けた覚えはない」と答えているように、あえてカテゴライズしすぎない情報の捉え方こそが、大瀧の [全文を読む]

「人生は暇つぶし」と語った大瀧詠一の最高に贅沢な生き方とは

太田出版ケトルニュース / 2014年03月26日11時00分

3月21日、昨年12月に亡くなった大瀧詠一のお別れ会が都内で開かれ、「はっぴいえんど」でともに活躍した細野晴臣、松本隆、鈴木茂ほか、多くのミュージシャンや関係者が出席し、故人を偲んだ。大瀧はメディアへの露出を嫌い、謎めいたイメージが強いミュージシャンとして知られていたが、多くの名言を残したのも事実。独特の生き方を貫いた彼の金言を紹介しよう。 【金言その1】 [全文を読む]

日本映画研究に没頭した大瀧詠一 作品世界に入り込む「映画カラオケ」とは?

太田出版ケトルニュース / 2014年03月21日10時04分

昨年12月に亡くなった大瀧詠一は、音楽はもちろんのこと、野球、落語、相撲などにも造詣が深かった人物ですが、2000年代に入ってからは日本映画の研究にも勤しんでいました。小学校時代、先生から「お前なら小津がわかるかもしれない」と、小津映画を見せられたというエピソードを持つ大瀧の研究対象は、主に成瀬巳喜男と小津安二郎でしたが、その研究方法は一風変わったものでし [全文を読む]

フォーカス