田中裕子のニュース

幸薄い顔!? 2位安達祐実「不幸な女役がドハマりな女優」圧倒的1位は

VenusTap / 2017年05月01日20時40分

■3位:田中裕子(7.4%)3位に選ばれたのは、最近では朝の連続テレビ小説『まれ』(NHK総合)で主人公の祖母役を演じ、圧倒的な存在感を見せた「田中裕子」。@whalev17 暴れないように、騒がないように、今心を田中裕子にして落ち着けている pic.twitter.com/NRPTv3KhFg— アラブるあっちゃん (@yuzumomo12) 2017年 [全文を読む]

生涯“恋は遠い日の花火ではない”田中裕子の手本のような「女の生きる道」

messy / 2015年05月12日17時00分

本コラム『昭和の女力』は、過去に一肌脱いだことのある名女優様方から、女としての何かを学ぼうというのが大まかな趣旨で、それ以上でもそれ以下でもないのに、なぜ戦争? 今回の田中裕子(敬省略)に原因が?いい女の作られ方 さて本題。話は大きくさかのぼり、沢田研二(敬省略)が、まだ「ジュリー!」と大騒ぎされていた1982年。ジュリーがフロントを努めていたザ・タイガ [全文を読む]

Woman満島ひかりに対峙する田中裕子は「怪優の域」と女性作家

NEWSポストセブン / 2013年08月14日16時00分

しかし、回を重ねるにつれ、主人公・小春とその母・植杉紗千(田中裕子)との「こじれた関係」が浮き彫りに。 ドラマの重点も、母子家庭の大変さから、「小春と紗千の関係」へと移り、さらに紗千の娘・栞との関係もからんで、いっそう複雑でスリリングな展開になってきています。 小春と紗千の間に流れる、冷たく緊迫した空気。過去の複雑な事情から生まれてしまったらしい、母と娘の [全文を読む]

妻・田中裕子と仲睦まじい沢田研二 家事手伝いゴミ出しも担当

NEWSポストセブン / 2017年03月27日16時00分

リスクは承知の上で「言いたいことを言う」という姿勢を貫き、吠え続けるジュリーを最も近くで支えているのが、妻の田中裕子(61才)である。 横浜市内の自宅周辺では、夫婦の姿がよく見られていた。 「朝おふたりで散歩されたり、ジュリーさんが外出する時は必ず田中さんがお見送りに出てきます。 逆に田中さんが出かける時も、ジュリーさんが玄関まで出てきてね。本当に仲良し。 [全文を読む]

「ドラマW この街の命に」平成28年度(第71回)文化庁芸術祭優秀賞を受賞

PR TIMES / 2016年12月27日18時24分

脚本・青木研次と監督・緒方明がタッグを組み、加瀬亮、戸田恵梨香、田中裕子共演で、“私たち人間と動物とのあり方”を視聴者に問う社会派作品をお届けしました。本作は、平成28年日本民間放送連盟賞 番組部門テレビドラマ番組最優秀やギャラクシー賞2016年4月度月間賞、東京ドラマアウォード2016作品賞単発ドラマ部門優秀賞を受賞するなど、高い評価を得ています。 今回 [全文を読む]

「ドラマW この街の命に」ギャラクシー賞2016年4月度月間賞を受賞

PR TIMES / 2016年05月20日11時26分

また、センターの改善に向けて先頭に立つ新任所長・高野綾子役を田中裕子が演じました。さらに、『いつか読書する日』で第29 回モントリオール世界映画祭審査員特別賞を受賞した脚本・青木研次、監督・緒方明の名コンビがタッグを組み、“私たち人間と動物とのあり方”を視聴者に問う社会派作品をお届けしました。 WOWOWは、コーポレートメッセージ「見るほどに、新しい出会い [全文を読む]

50代以上中国人 好きな日本人女優は1位山口百恵2位田中裕子

NEWSポストセブン / 2015年05月21日07時00分

2位の田中裕子(60)は、1980年代に世界中でブームとなったNHKの朝ドラ「おしん」の主演女優。日本での放送は1983~84年だが、中国では翌1985年から吹き替え版が放送された。NHKによると、北京での視聴率は75.9%を記録したという。 「おしんを見て、日本民族の勤勉さを理解した」(70代・元教師) 「振り返れば、おしんの放送当時が中日友好回復40 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】ドラマ特別企画「わが家」 本日1月5日(月)よる11:00より見逃し配信開始!

PR TIMES / 2015年01月05日15時16分

共演には長塚京三、田中裕子、村川絵梨ら豪華俳優陣が顔を揃えています。脚本は『花嫁の父』(2012年/日本民間放送連盟賞優秀賞受賞)、『母。わが子へ』(2013年/ATP賞観光庁長官賞受賞)など、心に残るヒューマンドラマを手がけてきた井沢満が担当。さらに主題歌は、中島みゆきの名曲「ホームにて」を、女優・歌手として注目される高畑充希がカバーします。放送を見逃し [全文を読む]

役所広司のたたずまい、新垣結衣の地味さ……競走馬牧場の家族がリアルすぎるドラマ『絆』

文春オンライン / 2017年04月08日17時00分

福島の競走馬生産牧場の一家、父が役所広司、母が田中裕子、娘に新垣結衣、このメンツだけ見ると「ありふれすぎた」ドラマなんだ。キャストだけでなく内容もドのつくほどベタ。震災がらみの牧場の話で、フジテレビあたりでやったらと想像するだけでゲンナリするような。 しかしNHKだ。見ているとどんどん胸が粘土でも詰められたような重さにじわじわとしめつけられる。何しろ牧場一 [全文を読む]

新垣結衣「すごく馬のおかげだなと思います」 東日本大震災を題材としたドラマに出演

エンタメOVO / 2017年03月06日19時36分

特集ドラマ「絆~走れ奇跡の子馬~」の完成試写会が6日、東京都内で行われ、出演者の役所広司、新垣結衣、岡田将生、田中裕子、勝地涼が登壇した。 ドラマは、福島県南相馬市を舞台に、東日本大震災で傷ついた一つの家族が、さまざまな困難と闘いながら、震災の日に生まれた子馬リヤンを夢の競走馬へと育てていく姿を描く。新垣と岡田は、役所演じる相馬の牧場主・松下雅之の娘の将子 [全文を読む]

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