富田靖子のニュース

富田靖子さん、LiLicoさん、中ノ森文子(中ノ森BAND)さんが朗読 絵本アプリ「こえほん」内の「ぷちドネ文庫」から社会貢献絵本を3作同時にリリース!

@Press / 2012年04月26日13時30分

モバイルコンテンツやEコマース事業を運営する、株式会社アイフリーク(以下、当社)は、絵本アプリ「こえほん」(※1)内で、社会貢献ができる絵本「ぷちドネ文庫」(※2)レーベルから、富田靖子さん、Lilicoさん、中ノ森文子(中ノ森BAND)さんという3名の豪華アーティストとそれぞれコラボレーションした3作品を、株式会社電通「汐留イノベーションスタジオ」(※3 [全文を読む]

『逃げ恥』富田靖子演じるみくりの母の「恋愛名言」に共感する人が続出

しらべぇ / 2016年11月30日18時30分

そんな中でも、富田靖子演じる森山桜が放った言葉が「名言すぎる」と話題になっているようだ。■「運命の相手にするのよ」29日に放送された第8話での一幕。森山家でみくり(役:新垣)と会話する中で「運命の人」についての持論を述べるシーンがあった。そこで桜は「無償の愛なんて注げない」「運命の相手なんていないわよ」とみくりに言い放った。あまりに現実的すぎる意見にみくり [全文を読む]

富田靖子が世界遺産「合掌造りの里」の冬支度を体感!

Smartザテレビジョン / 2016年01月20日11時00分

富田靖子が1月29日(金)放送の「発見!体感!世界遺産 合掌造りの里の冬支度 庄川紀行」(NHK BSプレミアム)に出演。岐阜県の烏帽子岳に源を発し、富山県の砺波平野を流れ富山湾へと注ぐ全長115kmの庄川を巡る。 富田はまず、河口の富山・新湊を訪問。庄川が運ぶ豊富な栄養分によって育まれた、ズワイガニや白エビなどの海の幸であふれる漁港から「庄川の旅」がスタ [全文を読む]

アミューズシネマセレクション 20 世紀映画祭 開催決定!

PR TIMES / 2013年10月26日10時18分

「アイコ十六歳」 1983 年/98分監督:今関あきよし/製作総指揮:大林宣彦 出演:富田靖子、紺野美沙子、犬塚寛女子高生アイコの恋、友情。命に対する想いが真っ直ぐに描き出される。富田靖子の魅力溢れる80 年代青春アイドル映画の金字塔と言える作品。「kitchen キッチン」 1997 年/112 分監督・脚本:イム・ホー/原作:吉本ばなな 出演:富田靖子 [全文を読む]

5/20(土) 注目の若手女優・松風理咲の初主演映画『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』が新宿武蔵野館で公開 ~ 出演者・監督らが初日舞台挨拶で登壇 ~

PR TIMES / 2017年05月19日19時00分

そのほか、有野晋哉、富田靖子、井上順など、豪華なベテラン陣が脇を固めます。監督を務めたのは、「の・ようなもののようなもの」の杉山泰一監督。高校生たちの“あきらめない気持ち”と、あきらめずに走り続ける銚子電鉄の姿が、5月の風とともにさわやかな勇気と希望を運んでくれます。なお、5月20日(土)の初日舞台挨拶には、本作で映画初主演を務めた松風理咲、電車撮り鉄青年 [全文を読む]

ぬれ煎餅、ヒーロー、プロレス… 次は映画があの電車を応援!5/6(土)『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』先行ロードショー決定!!5/20(土)より新宿武蔵野館ほか、全国順次ロードショー!

PR TIMES / 2017年03月25日10時35分

そのほか、有野晋哉、富田靖子、井上順など、豪華なベテラン陣が脇を固めます。監督を務めたのは、「の・ようなもののようなもの」の杉山泰一監督。高校生たちの“あきらめない気持ち”と、あきらめずに走り続ける銚子電鉄の姿が、5月の風とともにさわやかな勇気と希望を運んでくれます。出演者のファンも、銚子電鉄のファンも、是非、ご家族、ご友人をお誘いあわせのうえ、本作をお楽 [全文を読む]

ゆるやかに狂いだした江口洋介と尾野真千子が怖い『はじめまして、愛しています。』

日刊サイゾー / 2016年08月26日23時30分

前回は、そんな2人の前に黒川さん(富田靖子)が黒塗りベンツで現れ、2人が「ハジメ」と名付けた子に「ヒカリ……?」と語りかけるところまでが描かれました。 黒川さんによれば、ハジメはヒカリで、ヒカリは黒川さんの娘の息子、つまり孫なんだそうです。黒川さんは病院を経営していて、娘がヒカリを虐待していたことなんて知らなかったのだとか。そんで、その娘は入院中なんだとか [全文を読む]

有野晋哉が公開ざんげ!松風理咲には辛口?

Smartザテレビジョン / 2017年05月20日17時11分

映画「トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡」の初日舞台あいさつが5月20日に行われ、松風理咲、前野朋哉、植田真梨恵、有野晋哉(よゐこ)、富田靖子、杉山泰一監督が登壇した。 同作品は、高校生ランナーと銚子電鉄との競争イベントを軸に、電車を支える人々と地元で暮らす人々との交流を温かく描いている。 映画初主演の杏子(あんず)を演じた松風は、印象に残っている撮影につ [全文を読む]

長谷川京子が志村けんと初共演「思わず叫んでしまいました」

dwango.jp news / 2016年12月26日11時25分

◆出演◆ 志村けん 原日出子 小林聡美 野間口徹 富田靖子 長谷川京子 波瑠 浜野謙太 萩原聖人 浅利陽介 八十田勇一 中上サツキ 山下リオ 川栄李奈 近野成美 東加奈子 山田キヌヲ 入来茉里 [全文を読む]

新垣結衣「逃げ恥」自己最高で有終の美!視聴率20.8%

Smartザテレビジョン / 2016年12月21日10時25分

新垣の他、星野源、大谷亮平、藤井隆、真野恵里菜、成田凌、山賀琴子、富田靖子、宇梶剛士、古田新太、石田ゆり子ら個性的なキャストも物語に花を添えた。 なお、'17年3月29日(水)にはBlu-ray&DVD-BOXの発売が決定。特典映像には「逃げ恥」×「王様のブランチ」コラボ企画や、制作発表の様子、「恋ダンス」映像などが収録されるという。 [全文を読む]

飛躍を遂げた星野源、「福山雅治化計画」があっさり成功しすぎている件

messy / 2016年11月15日02時00分

アミューズは佐藤健や三浦春馬、野村周平といった若手俳優、深津絵里や富田靖子、吉高由里子のような実力派女優、サザンオールスターズにPerfume、ONE OK ROCK、BABYMETALなど音楽アーティストまで数多くのスターを抱えマネジメントしている。星野の売り出しでは、ドラマ主演&主題歌も担当という福山雅治方式をうまく踏襲し、大ブレイクに導いた。さらに [全文を読む]

「血縁より、とりあえず環境を選ぶべき」という『はじめまして、愛しています。』の至極まっとうな選択

日刊サイゾー / 2016年09月16日18時00分

法律的にも児童相談所の見解でも、ハジメは実の母親である黒川泉(志田未来)と、その母・月子(富田靖子)の家で育てられるべきという判断を受けています。そんな結論も、信ちゃん美奈ちゃんにはどこ吹く風。わだかまりの残っていた自分らの親たちと和解しつつ、着々と受け入れ態勢を整えていきます。 一方、実の親である黒川の家は、いまいちハジメがちゃんと育っていきそうな環境 [全文を読む]

視聴率2ケタ回復の『はじめまして、愛しています。』が完全にカルトで超怖い!

日刊サイゾー / 2016年09月09日23時30分

特別養子縁組制度によって本当の家族になろうとしていたハジメ(横山歩)を実の祖母・黒川月子(富田靖子)に連れ去られ、悲嘆にくれる信ちゃん(江口洋介)と美奈ちゃん(尾野真千子)の梅田夫婦。今回はそんな“被害者”2人が周囲に八つ当たりしまくるところからスタートです。 2人は会話もなく、信ちゃんの妹・春さん(坂井真紀)や巧くん(速水もこみち)が慰めに来てくれても [全文を読む]

尾野真千子&江口洋介“夫婦”がまさかの大げんか?

Smartザテレビジョン / 2016年09月08日06時02分

泉の母・月子(富田靖子)の強引さもあり、ハジメは法律に則して血のつながる家族の元へと引き取られ、ハジメがいなくなった梅田家に家庭崩壊の危機が訪れる。 ハジメを失った美奈(尾野)と信次(江口洋介)の喪失感は計り知れず、2人の間からは会話も笑顔も消え、信次の弟・巧(速水もこみち)と、妹の春代(坂井真紀)がどうにか慰めようとしても、効果はない。 逆に信次は、自 [全文を読む]

松風理咲が初主演!列車にまつわる人々の奇跡を描く

Smartザテレビジョン / 2016年09月02日20時21分

主要キャストには富田靖子、よゐこ・有野晋哉、シンガーソングライター・植田真梨恵、前野朋哉ら個性派陣が顔をそろえた。さらに、升毅、菅原大吉、井上順といったベテラン俳優が脇を固め、杉山泰一監督がメガホンを取る。 原作は脚本も務める吉野翠氏の小説「トモシビ~銚子電鉄の小さな奇蹟~」(TO文庫刊)。同小説は3篇の短編から構成されているが、映画化にあたり大幅にリライ [全文を読む]

長谷川博己主演で法月綸太郎作品が初の映像化!

Smartザテレビジョン / 2016年08月31日15時39分

ほか、奥田瑛二、渡辺えり、伊原剛志、富田靖子、矢田亜希子、モロ師岡らも出演する。 [全文を読む]

「女の敵」キャラで輝く伊藤歩 企みを感じさせる表現力

NEWSポストセブン / 2016年08月21日07時00分

かつて80年代の比企理恵さんや、90年代の富田靖子さんも似たような「女の敵」キャラでヒロインを輝かせていましたが、3人の共通点は、上品なルックスと話し方。表の顔が清楚なタイプだからこそ、裏の顔として「女の敵」を演じられる二面性が生まれ、ギャップを感じさせられるのでしょう。 [全文を読む]

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

清純派のイメージの強かった富田靖子は1995年、『南京の基督』で濡れ場を魅せてくれた。 脱ぐことで確固たる地位を築いていった女優もいる。1994年、22歳の高岡早紀は『忠臣蔵外伝 四谷怪談』の行水シーンで豊満な胸をさらけ出し、脚光を浴びた。2005年の『フィーメイル』では後背位で挿入され、「後ろからされるの初めて」「いろんなところが擦れて気持ちいい」と官能 [全文を読む]

佐々木蔵之介、深田恭子にぞっこん!「水着も着物も美しい」

Movie Walker / 2016年08月03日20時21分

佐々木蔵之介主演の痛快時代劇の続編『超高速!参勤交代 リターンズ』(9月10日公開)の完成披露試写会が8月3日に丸の内ピカデリーで開催され、佐々木蔵之介、深田恭子、伊原剛志、寺脇康文、上地雄輔、知念侑李(Hey! Say! JUMP)、柄本時生、六角精児、中尾明慶、富田靖子、陣内孝則、西村雅彦、本木克英監督、猿の菊千代が出席。佐々木が、「きれいだった」とた [全文を読む]

深田恭子、伊原剛志のキスをのけぞって阻止!

Movie Walker / 2016年08月03日19時50分

2014年にスマッシュヒットを記録した歴史エンタテインメントの続編『超高速!参勤交代 リターンズ』(9月10日公開)のスペシャルセレモニーが8月3日に都内で開催され、佐々木蔵之介、深田恭子、伊原剛志、寺脇康文、上地雄輔、知念侑李(Hey! Say! JUMP)、柄本時生、六角精児、中尾明慶、富田靖子、陣内孝則、西村雅彦、本木克英監督、猿の菊千代がズラリと登 [全文を読む]

フォーカス