高橋慶彦のニュース

プロ野球で生き残る人と消える人の違いはこれだ!

PR TIMES / 2015年02月16日12時53分

中経出版ブランドカンパニー株式会社KADOKAWAが、高橋慶彦と片岡篤史が「プロ野球で成功する条件とは何か?」に迫る『プロ野球 成功する人の条件』を刊行しました。[画像: http://prtimes.jp/i/7006/1299/resize/d7006-1299-944384-0.jpg ]才能があっても消える人、才能がなくても成功する人プロ野球のドラ [全文を読む]

人生に役立つカープ選手の深い言葉【ザ・ギース尾関しらべぇ】

しらべぇ / 2015年04月03日07時00分

④カープレジェンド・高橋慶彦 画像:amazon http://www.amazon.co.jp/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B32012%E5%B9%B412%E6%9C%88%E5%8F [全文を読む]

モテ自慢をする北別府氏に「モテたのは高橋慶彦だけ」の反論

NEWSポストセブン / 2014年12月11日07時00分

それはともかく、広島のハンサム選手といえば高橋慶彦しかいないといわれていたけど、僕だって捨てたもんじゃなかったんだから」(北別府氏) だが、1960年代後半から1970年代前半のエースで“巨人キラー”と呼ばれた安仁屋宗八氏はこれを真っ向から否定した。 「モテたのは慶彦だけ。北別府のファンはオッサンばかり。女性に囲まれるシーンなんか見たことないよ」 ちなみに [全文を読む]

伝説的猛練習の高橋慶彦 門限破り女性宅訪問時もバット携帯

NEWSポストセブン / 2013年10月02日16時00分

久々のAクラス入りを果たした広島カープで、かつて不動の一番バッターとしてチームを牽引したのが高橋慶彦。山本浩二、衣笠祥雄らとともにチームを支えた「ヨシヒコ」について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 97年以来Bクラスにいた広島が16年ぶりにAクラスに進出した。新球場を本拠地として5年目、初のクライマックスシリーズ(CS)進出となる。若い選手 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

また、それから5年後の1990年オフに遠山昭治(当時)との交換トレードで阪神に入団した高橋慶彦も、全盛期を過ごした広島からロッテを経ての移籍だった。 当時の私は高橋の阪神入団におおいに興奮したことを覚えている。なにしろ、球界屈指の人気を誇ったスピードスター・ヨシヒコである。阪神入団時はすでに晩年に入っていたため、期待通りの働きができなかったのは残念だったが [全文を読む]

【プロ野球】《里崎智也のプロ野球語り呑み》「神走塁」鈴木尚広が認める「神の足」は誰?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日17時05分

大石大二郎、西村徳文、高橋慶彦、松本匡史、石井琢朗、屋鋪要、飯田哲也、松井稼頭央、西岡剛、片岡治大、梶谷隆幸、西川遥輝、鈴木尚広……。このなかからベスト5を見事に当てた人がいたことに驚かされる。観客の野球リテラシーの高さを物語っているだろう。 こうした観客参加型の企画も『里崎智也のプロ野球語り呑み』の名物のひとつ。毎回、趣向を凝らした企画が用意され、白熱す [全文を読む]

【プロ野球】安部友裕の「サヨナラヒットTシャツ」が早くも登場。今季の広島グッズを予想してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月07日17時05分

通算記録以外でも、2012年の前田健太以来のノーヒットノーラン達成や、高橋慶彦のもつ33試合連続安打の更新などの大記録が生まれれば、昨シーズンと同様にチームに勢いがつき、記念グッズも飛ぶように売れるはずだ。大記録達成を大いに期待したい。 開幕から4試合連続で2ケタ安打を記録するなど、今シーズンも打線は活発。この勢いを持ってすれば、チームの躍進を象徴するメ [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 音痴ぶりで話題となったアノ助っ人

NEWSポストセブン / 2017年02月08日07時00分

高橋慶彦『うわさのセクシークイーン』(1981年・ミノルフォン) サビの女性コーラスから1980年代前半らしさが感じられる。1980年から3年連続で4枚もリリースした広島の歌う王子様。 ●星野仙一『街の灯がゆれる』(1981年・ビクター) 引退前年に発売したド演歌。渋い歌声で聴かせる。B面の『しのび逢い』は石原裕次郎の『ブランデーグラス』と同じ作家陣。 [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

アイドルブームが起こり、ニューミュージックが完全に市民権を得た1980年代に入ると、原辰徳や定岡正二(ともに巨人)、高橋慶彦(広島)が流行のファッションに身を包み、ポップスを歌うようになった。 一方、もう一つの昭和の代表的な娯楽である相撲界からも、続々とレコードが発売されていた。野球選手と同じく演歌系が目立つ中、異彩を放ったのが高見山の『ジェシー・ザ・スー [全文を読む]

【プロ野球】正田耕三が1試合6盗塁で逆転盗塁王! 今こそ振り返りたいカープの歴史に輝くタイトルホルダーたち!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日17時05分

これまでにスピードスター・高橋慶彦、トプルスリー・野村謙二郎、緒方孝市ら、そうそうたる顔ぶれが盗塁王のタイトルを獲得している。その数、実に18回。 特に1990年代は、野村が3回、緒方が3回、と10年間で6度のタイトルを獲得。盗塁王こそ、まさに広島のタイトルホルダーの象徴といっても過言ではない。 そんな広島の盗塁王のなかでも、特に印象的な選手は誰か? ここ [全文を読む]

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