高橋慶彦のニュース

プロ野球で生き残る人と消える人の違いはこれだ!

PR TIMES / 2015年02月16日12時53分

中経出版ブランドカンパニー株式会社KADOKAWAが、高橋慶彦と片岡篤史が「プロ野球で成功する条件とは何か?」に迫る『プロ野球 成功する人の条件』を刊行しました。[画像: http://prtimes.jp/i/7006/1299/resize/d7006-1299-944384-0.jpg ]才能があっても消える人、才能がなくても成功する人プロ野球のドラ [全文を読む]

伝説的猛練習の高橋慶彦 門限破り女性宅訪問時もバット携帯

NEWSポストセブン / 2013年10月02日16時00分

久々のAクラス入りを果たした広島カープで、かつて不動の一番バッターとしてチームを牽引したのが高橋慶彦。山本浩二、衣笠祥雄らとともにチームを支えた「ヨシヒコ」について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 97年以来Bクラスにいた広島が16年ぶりにAクラスに進出した。新球場を本拠地として5年目、初のクライマックスシリーズ(CS)進出となる。若い選手 [全文を読む]

モテ自慢をする北別府氏に「モテたのは高橋慶彦だけ」の反論

NEWSポストセブン / 2014年12月11日07時00分

それはともかく、広島のハンサム選手といえば高橋慶彦しかいないといわれていたけど、僕だって捨てたもんじゃなかったんだから」(北別府氏) だが、1960年代後半から1970年代前半のエースで“巨人キラー”と呼ばれた安仁屋宗八氏はこれを真っ向から否定した。 「モテたのは慶彦だけ。北別府のファンはオッサンばかり。女性に囲まれるシーンなんか見たことないよ」 ちなみに [全文を読む]

広島カープ「悲願の日本一」の鍵を握るのは熟練勢の活躍か 過去3回の日本シリーズ優勝を振り返る

AOLニュース / 2016年09月14日17時00分

まず1979年については、斬り込み隊長にスイッチヒッター・高橋慶彦、不動の四番にミスター赤ヘルこと山本浩二、そして下位打線にはこれまた"鉄人"として今ではレジェンドと化している衣笠祥雄が控えるというあまりに豪華なラインナップが揃っていた。また、いわゆる"江夏の21球"で知られる名場面でもお馴染み、伝説の渡り鳥・江夏豊がストッパーとして君臨し、投打ともに名選 [全文を読む]

【プロ野球】安部友裕の「サヨナラヒットTシャツ」が早くも登場。今季の広島グッズを予想してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月07日17時05分

通算記録以外でも、2012年の前田健太以来のノーヒットノーラン達成や、高橋慶彦のもつ33試合連続安打の更新などの大記録が生まれれば、昨シーズンと同様にチームに勢いがつき、記念グッズも飛ぶように売れるはずだ。大記録達成を大いに期待したい。 開幕から4試合連続で2ケタ安打を記録するなど、今シーズンも打線は活発。この勢いを持ってすれば、チームの躍進を象徴するメ [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 音痴ぶりで話題となったアノ助っ人

NEWSポストセブン / 2017年02月08日07時00分

高橋慶彦『うわさのセクシークイーン』(1981年・ミノルフォン) サビの女性コーラスから1980年代前半らしさが感じられる。1980年から3年連続で4枚もリリースした広島の歌う王子様。 ●星野仙一『街の灯がゆれる』(1981年・ビクター) 引退前年に発売したド演歌。渋い歌声で聴かせる。B面の『しのび逢い』は石原裕次郎の『ブランデーグラス』と同じ作家陣。 [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

アイドルブームが起こり、ニューミュージックが完全に市民権を得た1980年代に入ると、原辰徳や定岡正二(ともに巨人)、高橋慶彦(広島)が流行のファッションに身を包み、ポップスを歌うようになった。 一方、もう一つの昭和の代表的な娯楽である相撲界からも、続々とレコードが発売されていた。野球選手と同じく演歌系が目立つ中、異彩を放ったのが高見山の『ジェシー・ザ・スー [全文を読む]

【プロ野球】正田耕三が1試合6盗塁で逆転盗塁王! 今こそ振り返りたいカープの歴史に輝くタイトルホルダーたち!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日17時05分

これまでにスピードスター・高橋慶彦、トプルスリー・野村謙二郎、緒方孝市ら、そうそうたる顔ぶれが盗塁王のタイトルを獲得している。その数、実に18回。 特に1990年代は、野村が3回、緒方が3回、と10年間で6度のタイトルを獲得。盗塁王こそ、まさに広島のタイトルホルダーの象徴といっても過言ではない。 そんな広島の盗塁王のなかでも、特に印象的な選手は誰か? ここ [全文を読む]

広島カープの日本一には“32年前のあの男”のような「伏兵」が不可欠!

アサ芸プラス / 2016年10月29日09時58分

その中核を担っていたのが1番の「33試合連続安打の日本記録保持者」高橋慶彦、3番の「鉄人」衣笠祥雄と4番の「ミスター赤ヘル」山本浩二。今年のシリーズは広島のエルドレッド、日本ハムのレアードや大谷、いわゆる「主役」が活躍しているが、この84年は思わぬ伏兵がシリーズの流れを決めている。 日本一の立役者となったのは5番を打っていた長嶋清幸。79年オフにドラフト外 [全文を読む]

黄金期を作った「古葉元監督」が語る「巨人にはない広島魂」

WEB女性自身 / 2016年10月13日06時00分

高橋慶彦は肩が強くて足も速かったから、スイッチヒッターの遊撃手にしようと決めた。ところが高校では投手だったので、コーチは『細かいプレーができない』と。そうではなくて『できるように指導しなさい』と言ったわけです。やる前から諦めてはダメ。高橋は、本当によく練習しました。今の広島にも丸佳浩や鈴木誠也ら、投手から野手にコンバートして成功した選手がいる。猛練習の [全文を読む]

フォーカス