勝新太郎のニュース

老若男女全ての人に勝新太郎を!勝新太郎×ハードコアチョコレートのコラボ再び!新デザインのTシャツ3種、パーカが1種同時発売!

@Press / 2016年11月08日14時00分

有限会社ハードコアチョコレート(本社:東京都中野区、取締役:宗方雅也、以下 ハードコアチョコレート)は、日本映画界最大の異端児、勝新太郎とのコラボレーションTシャツ3種、パーカ1種を同時発売いたしました。▼勝新太郎 -THE BLIND OUTLOW 2016(天下の嫌われ者ブラック)http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=1 [全文を読む]

ジェームズ・ディーンがいなければ『座頭市』も『子連れ狼』も存在しなかった!? 時代劇研究家が語るハリウッドスターと勝新太郎・若山富三郎兄弟の関係

ニコニコニュース / 2017年04月05日20時00分

春日さんの『トーク無双シリーズ』コーナーでは、役者・若山富三郎、勝新太郎兄弟について大いに語りました。兄弟の幼少期や気になる兄弟仲の話から、二人が映画界に入るきっかけとなった、ジェームス・ディーンとの出会いのエピソードが明かされます。すべての写真付きでニュースを読む本当の天才は、勝新太郎ではなく若山富三郎春日: (若山富三郎さんの実弟である)勝新太郎さん [全文を読む]

歌手・勝新太郎の魅力を凝縮した豪華「勝新BOX」がリリース

リッスンジャパン / 2012年06月06日15時00分

没後15年、死してなお存在感を放ち続ける大俳優、勝新太郎の歌手としての魅力を集大成した初のボックスセット『歌いまくりまくりまくる勝新太郎大箱』が6月6日発売された。“キューバのカストロからマレイシアのP. ラムリー、アーサー・ライマン、アメリカ・ブラック・ムービーのゴッドファーザー=メルヴィン・ヴァン・ピーブルズまで世界に今なおファンの絶えない勝新の、全人 [全文を読む]

故勝新太郎さん 生前中村玉緒に残していたラブレターの内容

NEWSポストセブン / 2014年04月22日07時01分

勝プロの倒産、大麻騒動、主演映画の降板など、数々の豪快な伝説が残る勝新太郎さん。妻の中村玉緒はどれだけ苦労させられ、何度頭を下げたことか。 しかし、勝さんには愛らしい一面も。風邪で玉緒が臥せっていると電話をかけてきて、「ちょっと代わるよ」と電話口に出てきたのは玉緒が大ファンの渡哲也。大ヒット曲『くちなしの花』を歌った。勝さんが仕組んだらしい。また生前、勝さ [全文を読む]

連休に何の予定もない人に薦めたい「実は孤独なリア充」評伝3冊

文春オンライン / 2017年04月30日17時00分

春日太一 『天才 勝新太郎』(文春新書) 派手に遊ぶ様子が面白おかしく語られ、テレビのネタにされた晩年の勝新太郎。 それを期待して群がってくる人たちを相手に、「ブランデーを一気飲みし、金をバラまき、『世間のイメージする勝』という道化を演じた」。しかし「誰も、『人間・勝新太郎』のことを見ようとはしなくなっていた」。 スターであるがゆえの孤独である。そんな勝 [全文を読む]

勝新太郎「パンツをはかない」発言の真相!ベテランリポーターが語る昭和のトップスター

Smartザテレビジョン / 2017年04月03日06時05分

勝新太郎ら昭和を代表するトップスターの裏話を各局リポーターが語る「ワイドショーリポーター大座談会」(夜7.00-8.55)が、4月8日(土)にBSフジで放送される。 東海林のり子や前田忠明など、平均年齢71.5歳のベテランリポーター6人が集結。世の中に明かされなかった大スターの素顔や、今だからこそ話せる取材秘話を公開する。 石原裕次郎について、「裕次郎とい [全文を読む]

片岡鶴太郎 『座頭市』出演で勝新太郎から学んだこと

NEWSポストセブン / 2017年04月02日07時00分

力が抜けて、芝居をしようという気がなかったのが、かえってよかったのかもしれません」 翌年には勝新太郎監督・主演の映画『座頭市』に出演した。 「これは勝さんからのご指名です。衣装合わせに行ったら、台本が五、六ページしかない。『あとで口伝えでやるから、大丈夫だ』って。現場に行って衣裳を着ると必ず勝さんの楽屋に行って確認してもらいました。それで『ここはもうちょっ [全文を読む]

過激すぎて地上波は絶対無理…! 中村玉緒レイプシーンもあったトンデモ勝新映画とは?

tocana / 2016年12月20日15時00分

――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り!『不知火検校』1960年・大映監督/森一生脚本/犬塚稔出演/勝新太郎、中村玉緒、須賀不二夫ほか 今の若者は、カツシンこと勝新太郎をどこまで知っているのだろうか? 1990年1月16日、ハワイのホノルル空港で勝は、麻薬をパンツの中に隠し持ち現行犯逮捕された。その後 [全文を読む]

松平健 スターになっても続いた勝新太郎との師弟関係

NEWSポストセブン / 2016年11月25日16時00分

今回は、デビューし一本立ちしてからも続いた勝新太郎との師弟関係の思い出を語った言葉からお届けする。 * * * 京都で勝新太郎の付き人をしていた松平健は1975年、初めて本格的な大役につく。それがテレビシリーズ『座頭市物語』(フジテレビ)の第23話「心中あいや節」。主演はもちろん、監督も師である勝が務めた。相手役は浅丘ルリ子である。「『今度、お前を出させる [全文を読む]

松平健 勝新太郎の教えは「一つの役を五人で演じろ」

NEWSポストセブン / 2016年11月17日07時00分

今回は、松平健が、駆け出しのころに勝新太郎の付き人をしていた当時の思い出を語った言葉からお届けする。 * * * 松平健は高校卒業を待たずに上京、劇団員を経て、1974年に時代劇スター・勝新太郎の付き人になる。当時の勝は自ら「勝プロダクション」を設立し、フジテレビで『座頭市物語』を製作する一方、芸能マネジメント業もしていた。「映画の世界には憧れがありました [全文を読む]

若山騎一郎&仁美凌が覚せい剤取締法違反で逮捕...『ほぼ日刊 吉田豪』連載88

東京ブレイキングニュース / 2013年11月30日11時00分

若山ジュニアは酒も飲めなかった父・若山富三郎よりも、大酒を飲みドラッグもやる勝新太郎に憧れちゃったタイプだから、ある意味しょうがないんですよね。そんな彼の著書『不器用に生きた男 我が父若山富三郎』(98年/ごま書房)でも、勝新のパンツ事件についてこうコメントしていました。「僕も、大麻はたしかに犯罪だと認識している。しかし、そのことで叔父を責めるつもりにはな [全文を読む]

吉田豪×坂上忍 勝新太郎の白いブリーフの中身事件告白

NEWSポストセブン / 2012年06月09日07時00分

芸能界の酸いも甘いも知り尽くした坂上が、勝新太郎の素顔を明かす。坂上:演劇論とか語られるのが嫌いなんです。だらしなくいたいんですよね。だって基本はやっぱりほかの職業に就けなかったから役者やってなきゃいけないんじゃないの? っていう。「しょせん」の商売じゃないといけないって言ったらアレかもしれないですけど、許される範囲でふしだらでいたいっていうのはありますよ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】爆笑・太田、またもや木村拓哉を大絶賛! 立ち回りは「萬屋錦之介か勝新太郎」

TechinsightJapan / 2017年05月04日19時42分

今回の『無限の住人』では、木村の立ち回りが素晴らしいと大絶賛し「萬屋錦之介か、勝新太郎か」と戦後の時代劇大スターと木村は肩を並べる存在になったと持論を展開する。そこに市川海老蔵や三池崇史監督が加わり、新しい日本映画の娯楽大作が完成したと太田は感慨深げだった。 『無限の住人』は日本だけでなく北米、オーストラリア、ドイツでも公開されることが明らかになり、木村拓 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(1)中村玉緒が勝新「波瀾の生涯」を語り尽くす

アサ芸プラス / 2016年10月10日17時57分

「総理大臣の代わりはいるが、オレの代わりはいない」 堂々と言ってのけた稀代の俳優・勝新太郎。週刊アサヒ芸能にも創刊の年から登場し、97年6月21日に亡くなるまで多くの話題を提供した。まもなく没後20年となるが、妻・中村玉緒(77)が初めて“偽らざる胸中”を明かした。──亡くなって20年という年月は、どのくらいの長さですか?玉緒 それが今でもふと、亡くなって [全文を読む]

勝新太郎と市川雷蔵が由来の“かつライス”が大人気!

Walkerplus / 2016年09月13日11時52分

「かつライス」は、俳優・勝新太郎の“かつ”と市川雷蔵の“ライ”にちなんでネーミングされた。オムライスに和風カレー、キャベツ、サクッとジューシーなカツをのせたボリュームのある一皿。 同店では、その他にもランチタイムのおばんざいバイキングや、体に優しい定食メニュー、手作りスイーツなどがそろう。17時からは居酒屋として、お酒とこだわりの一品を楽しめるのもうれし [全文を読む]

大物スター8人!「伝説の会見」パフォーマンス(1)勝新太郎の会見は天才ぶりが垣間見えた

アサ芸プラス / 2016年06月25日17時57分

「後にも先にも、勝新太郎(享年65)ほど、話術にたけた役者はいません。彼は名優でしたが、台本がない会見においても天才ぶりを発揮していました」 勝は90年1月、アメリカ合衆国ハワイ州のホノルル空港で、下着にマリファナとコカインを入れていたとして現行犯逮捕された。ハワイの移民局で開かれた記者会見には日本中のレポーターが集まり、そこで勝はこう発言した。「違法薬物 [全文を読む]

お笑い怪獣・明石家さんま、たけし・タモリ・所ジョージらから言われて嬉しかった言葉とは?

AOLニュース / 2015年12月14日17時00分

勝新太郎さんが、死ぬ間際に俺のテレビだけを観てくれて・・・」と語り、勝新太郎は自分が病気だと分かっていながらも、「さんまが27時間テレビをやりなら俺は起きてる」と医者の反対を押し切って観ていたことを訊かされたようで、「もうこれだけはね、凄い財産やなって」「あの勝新太郎さんが、俺のために起きていてくれたっていうのがね、これは財産」と語った。そして「たけしさん [全文を読む]

日本を創った“荒ぶる男”たち<芸能界編>「石原裕次郎・勝新太郎・萬屋錦之助」

アサ芸プラス / 2015年08月22日09時57分

「オニよ、お前、子供は何人だ?」 熱海の温泉旅館で湯船につかりながら、勝新太郎は鬼沢氏に聞いた。「ウチは1人だよ」 鬼沢氏が答えると、勝新は首をかしげる。「おかしいな、オレは2人いるんだ。ところが裕サマはゼロだ‥‥」 そうつぶやくと、石原裕次郎とともに立ち上がり、互いの股間をながめながら勝新流の哲学を放つ。「見ろよ、俺は粗チンで、立派なのは裕サマだ。だけど [全文を読む]

芸能界50年間の「壮絶バトル」を一挙公開!(1)怒髪天を衝いた「大立ち回り」-勝新太郎VS奥田瑛二 他-

アサ芸プラス / 2014年07月15日09時57分

伝説の数ではさらに上を行くのが勝新太郎(享年65)。96年に、晩年の勝と銀座の高級クラブで鉢合わせしたのは奥田瑛二(64)だった。 勝のテーブルに招かれた奥田は、酒が進むにつれ“からみ酒”。最初はたしなめていた勝だが、ついに業を煮やし、 「何だ、コノ野郎!」 と奥田の胸倉をつかみ、殴りかかった。勝のド迫力に気圧された奥田は、 「役者だから顔だけはやめてく [全文を読む]

蟹江敬三 ロマンポルノで強姦魔を演じたときの感覚を語った

NEWSポストセブン / 2014年01月20日07時00分

故・勝新太郎の監督デビュー作に主演した当時や、「強姦の美学」とまで異名をとったロマンポルノ出演時の思い出について蟹江が語った言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が解説する。 * * * 1960年代終わりから1970年代初頭にかけ、蟹江敬三は蜷川幸雄の演出の下、アングラ演劇で若者たちから人気を博していた。その一方、映画やテレビドラマでは数多くの脇役・悪 [全文を読む]

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