米山公啓のニュース

それなら納得!「彼が手をつなぎたがらない理由」脳科学で解明

Menjoy / 2014年10月20日21時00分

ところが、彼があなたと手をつなごうとしないのには、心変わりというより脳科学的な理由があったのです! 今回は医師・米山公啓氏の著書『オトコとオンナの説明書』(成美堂出版)をもとに、男性が恋人と手をつながなくなる謎を解明したいと思います。 ■女性はなぜ彼氏と手をつなぎたがるのか? 彼と手をつなぐと心がほっと満たされるような感じがしないでしょうか? この現象に [全文を読む]

最期を「どこ」で「どう」迎えさせるか? 医師が考えた「親の死なせかた」とは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月26日11時40分

関連情報を含む記事はこちら しかし医師である米山公啓氏は「現代の医学は健康で長生きということも可能にしているが、認知症や脳卒中で寝たきりになり、末期の状態であっても、昔のように家で静かに息を引き取るということを非常に難しくさせてしまった」という。その米山氏が医師としての立場ではなく、子として肉親の死に直面し、親が安らかな死を迎えるための考え方を、最新の医 [全文を読む]

美女もとろける!「低スペックモテ男」のすっごい恋愛テク3つ

Menjoy / 2014年09月30日20時00分

今回は、医学博士・米山公啓氏の著書『オトコとオンナの説明書』(成美堂出版)をもとに低スペックモテ男がやっていること3つをお届けしたいと思います。 ■1:「好き」「愛してる」など言葉にして愛情表現する 「ねえ、私のこと好き?」と女性が尋ねても、男性はなかなか愛の言葉を口にしてくれませんよね。他方、モテる男性は女性から催促しなくても積極的に「好き」「愛してる [全文を読む]

9割の禁煙は自分でできます!

PR TIMES / 2013年05月22日13時32分

目次 ≪準備編≫ 第1章 禁煙の「きっかけ」を見つけよう! 方法1 喫煙がどれだけ体に悪いのかを知る 方法2 タバコの迷信を払拭する 方法3 健康診断を受ける ……など 第2章 禁煙への迷いは、「メモ」で吹っ切る 方法8 タバコをやめる「自分の目的」を明確にする 方法9 「なぜタバコを吸いたいのか」を書き出す 方法10 禁煙に失敗した理由を書く ……など [全文を読む]

YOSHIKIも渡辺直美も…芸能界の“急病人続出”を医師が分析

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月12日09時26分

医師の米山公啓氏がこう言う。 「頚椎については手術で完治は難しく、再発する可能性も高いのが現状です。痛みの耐性ができているYOSHIKIさんでも我慢の限界を超えて医者に行ってみたら、緊急手術となったのでしょう」 お笑い芸人の楽しんご(38)も7日に急性腹膜炎で緊急手術を受け、「死ぬ手前くらいの病気」だったとツイッターで明かした。しかも、先月には同じ病でモ [全文を読む]

「私の誤診率は14.2%」 神経内科医の権威が述べた衝撃

NEWSポストセブン / 2017年04月19日07時00分

神経内科医の米山医院院長の米山公啓氏が言う。 「近年は医療の専門領域が細分化され高度になった半面、医師に柔軟性や対応力が欠けているように思います。“全体を診る医療”という意識が希薄になっており、自分の専門外の病を患った患者に誤った診断を下したり、重篤な病気を見逃してしまうケースがある。とくに、どんな変化でもかかりつけ医にまず相談をしてしまう高齢患者が“被害 [全文を読む]

「疲れた」と言ったら「ピピー!」と警告 「怖い」? IT企業がある

J-CAST会社ウォッチ / 2017年03月09日21時00分

脳科学的にはマイナス発言こそ悪影響 一方、日経ウーマンオンラインでは、脳科学者・米山公啓氏の著書「できる人の脳が冴える30の習慣」から 「口に出すことで忙しい、疲れたという言葉が、耳から自分の脳に再び情報として入っていきます。すると、脳内物質の一つで、脳を元気にさせる作用のあるセロトニンなどの物質が減っていき、脳にストレスをかけて神経細胞自体を減らすこと [全文を読む]

女性が男の都合の悪いことを、いつまでも覚えているのはなぜか

プレジデントオンライン / 2016年12月26日09時15分

(医学博士、作家 米山公啓 構成=伊藤達也) [全文を読む]

薬の処方期間 病院が小刻みにするのは収入を考えるため

NEWSポストセブン / 2016年12月17日16時00分

米山医院院長の米山公啓氏が解説する。 「日本は医師の権限が非常に強い。欧米では患者が望めば薬剤師の判断でジェネリック医薬品への変更ができますが、日本では医師の許可を得ないとできません。同じ薬をもらうために頻繁に受診することに疑問を感じる医療関係者もいますが、薬の処方に関しては医師が独占的に裁量権を握っているため、変えるのは容易ではないのです」 医療ガバナン [全文を読む]

医薬分業 医師と薬剤師が利益最大化で患者には二重搾取

NEWSポストセブン / 2016年12月16日16時00分

薬学管理料は、薬剤師が副作用や薬の飲み方を患者に説明したことに対する報酬ですが、これも説明が尽くされているとも思えない」 米山医院院長の米山公啓氏もこう話す。 「メリットであるはずのダブルチェックも患者側には実感しにくく、患者のことを思えば、“院内処方に戻すべきだ”との揺り戻しの動きが厚労省内で起きていると聞きます」 患者は医師に処方箋を書いてもらうため自 [全文を読む]

フォーカス