立浪和義のニュース

立浪打撃コーチに聞く、侍ジャパン打線「復活」の“キーマン”と“戦略”

週プレNEWS / 2013年03月07日12時00分

安打数歴代7位、二塁打数歴代1位の記録を持つ侍ジャパンの最年少打撃コーチ、立浪和義の脳裏には、どのような得点イメージがあるのだろうか? ■「監督は『パンチじゃねーよ』っておっしゃってました(笑)」 「山本(浩二)監督はニコニコしていて、いつもいいお酒を飲んでおられますね。もう一杯、もう一杯って……輪を大切にされる方ですから、だいたいは首脳陣みんなが一緒です [全文を読む]

『野球つく!!』ゴールデンウィーク特別企画「ゴールデンバッジイベント」実施のお知らせ

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

プロ野球も新シーズンが開始して約1か月、盛り上がるペナントレースと共に、『野球つく!!』も特別な11日間になること間違いなし!今だけの特別イベントで、レアアイテムのGETを狙おう!▼ゴールデンバッジイベント開催!https://ykt.sega-online.jp/news/Event_Goldenbadge/■「激闘JAPAN‐ゴールデン‐」には「立浪和 [全文を読む]

DVD『立浪和義の野球塾! プロへの道標!! 通算2480安打の巧打者が贈るバッティング理論』が、Amazon DOD(ディスク・オン・デマンド)で発売!!

DreamNews / 2017年04月14日16時30分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、2017年4月14日(金)より、Amazon DOD(ディスク・オン・デマンド)ストアにて、DVD『立浪和義の野球塾! プロへの道標!! 通算2480安打の巧打者が贈るバッティング理論』の販売を開始いたしました。ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井仁)は、201 [全文を読む]

中日、谷繁監督「解任」で歴史的暗黒時代に突入…勝手に選手解雇する落合GMの横暴

Business Journal / 2016年08月13日07時00分

立浪和義が中日の監督になれないワケ「小笠原といえば北海道日本ハムファイターズや読売ジャイアンツで活躍していた印象が強く、中日には現役最後の2年間所属していただけで、いわゆる“外様”です。さらにいえば、今年2軍監督に就任したばかりで、指導者としての手腕は未知数。 本来、監督候補には実績も知名度も抜群で中日一筋の『ミスタードラゴンズ』と呼ばれる立浪和義氏が挙 [全文を読む]

PL学園黄金期築いた「付け人」制度 立浪和義氏は生ける伝説

NEWSポストセブン / 2015年08月09日16時00分

夏の甲子園が6日、開幕した。かつての名門校の思い出話、野球の見方を、伝説の名コーチが語る。(取材・文=フリーライター神田憲行) * * * 今夏、ある名門校の地方大会の戦いぶりが注目を集めていた。PL学園である。新入部員の募集を停止し、2、3年生だけで臨んだこの夏は、大阪大会準々決勝で終わった。新チームは3年生部員だけ12人だけで甲子園に挑むことになる。「 [全文を読む]

槙原、桧山、立浪、駒田らプロ野球OBレジェンドが今シーズンを斬る!

@Press / 2015年04月20日16時30分

出演は、巨人・槙原寛己、阪神・桧山進次郎、広島・小早川毅彦、中日・立浪和義、横浜DeNA・駒田徳広、ヤクルト・川崎憲次郎といったセ・リーグ各球団OBの豪華レジェンドたち。スマホアプリ「部活DO!」の「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」が主催するこのイベント、混戦を極めるセ・リーグを中心に、ここまでの戦いぶりや今後のペナントの展望について豪華メンバーが本音の舌戦を繰 [全文を読む]

プロ野球・元中日の立浪和義氏、現場復帰焦り“裏工作”バレて落合GM大激怒!

日刊サイゾー / 2014年11月11日22時00分

この試合のテレビ中継の解説者として同球場を訪れた1人が、中日OBの立浪和義氏。聞けば最近、現場復帰を焦り「裏工作」した影響で、落合博満GMの逆鱗に触れ、大騒動を巻き起こしていたというのだ。 この日、8回まで3安打しか打てなかった侍ジャパンの打撃陣は、完全に実戦から遠ざかったことから勘が鈍っていた。その気持ちは、彼も同じかもしれない。2009年限りで現役引退 [全文を読む]

「PLの先輩・清原和博が激怒も……」“ミスター中日”立浪和義が監督になれなかったワケ

日刊サイゾー / 2013年10月17日13時00分

その一方で悔しい思いをしているのが、中日生え抜きのOB・立浪和義氏。番組内で清原氏は「僕は、立浪がなるのが順当だと思う」「ファンを無視している」など、PL学園高校の後輩でもある立浪氏を猛然とプッシュ。新体制を批判した。 だが今回、立浪氏が監督を見送られた裏には、深い事情があったのだという。落合&谷繁体制が決まる数日前に、こんなニュースがスポーツ紙を騒がせ [全文を読む]

ラルフ・ブライアントがバッティングセンターでホームランに挑戦!

Smartザテレビジョン / 2017年04月30日06時00分

また、立浪和義、清水隆行、里崎智也など、テクニックとパワーを兼ね備えたかつての名選手も参戦決定。さらに、満塁のチャンスにめっぽう強かった駒田徳広や、第1弾・第2弾ロケで見事なホームランを叩き出し、番組の救世主となった技巧派バッター篠塚和典も登場する。 果たして、ブライアントらプロ野球を支えたスラッガーたちは、ホームランを打って無事帰ることはできるのか!? [全文を読む]

桑田、清原らを輩出した超名門PL野球部はなぜ廃部に追い込まれたのか?

週プレNEWS / 2017年04月18日06時00分

桑田真澄、清原和博、立浪和義、宮本慎也、前田健太らそうそうたるOBをプロに輩出しながら、2016年夏に突然休部した名門PL学園高校野球部。その「謎の休部」の裏側を関係者らへの取材で明らかにしたのが『永遠のPL学園 六〇年目のゲームセット』だ。 同学園野球部を取り上げた書籍は数多くあれど、その創設の経緯や黄金期の圧倒的な強さの背景に、母体であるPL教団の「信 [全文を読む]

まん延する暴力、信者の減少、教祖の方針転換……甲子園常連「PL学園野球部」はなぜ消滅したのか?

日刊サイゾー / 2017年04月03日21時00分

桑田真澄、清原和博、立浪和義、片岡篤史、松井稼頭央、前田健太など数多くのプロ野球選手たちを輩出したPL学園は、創部以来60年間の歴史上、37回にわたって甲子園の地を踏み、7回の全国制覇を達成している。しかし、もう二度と、胸に「PL GAKUEN」と書かれたユニフォームが甲子園をにぎわせることはない。伝統ある強豪校の野球部は2016年、「休部」という形でその [全文を読む]

WBC侍ジャパン 決勝T進出でも観客は知らない「ベンチ裏パニック」!(3)中田翔が好調の意外なワケ

アサ芸プラス / 2017年03月23日09時56分

衣笠祥雄氏(70)に突然、手取り足取りの熱血指導を受けたり、立浪和義氏(47)にアドバイスを受けたりしていた。「次から次へとアドバイスを受け、かなり混乱していたようです。そこで取った方法が『来た球を打つ。ストライクをフルスイング』という開き直り。それで結果を出しました」(WBC関係者) WBCという国際イベントならではのトラブルも勃発した。 プロ野球のシー [全文を読む]

掛布の31、立浪の3などプロ野球の背番号争奪戦ドラマ

NEWSポストセブン / 2016年12月07日16時00分

「中日では2009年に球団記録の2480安打を放った立浪和義が引退し、“背番号『3』を永久欠番に”というファンの署名活動まであったが、白井文吾・オーナーと落合博満監督(当時)は、“森野将彦(38)に『3』を渡す”と決めて発表し、猛反発を食った。結局、森野は辞退。『3』は立浪と同じPL学園の後輩として2011年に入団した吉川大機が継いだが、入団わずか2年で [全文を読む]

ノンフィクション大賞受賞の柳川悠二氏「逆転のPL」を描いた理由

NEWSポストセブン / 2016年11月23日16時00分

【受賞者の言葉】 PL野球部が最後に全国制覇したのは、立浪和義が主将を務め、片岡篤史、宮本慎也らが活躍した1987年夏の甲子園だ。もう30年近く前のことなのに、高校野球ファンの間でPL人気は根強い。黄金期の圧倒的な強さとアルプス席の人文字応援が、鮮烈に脳裏に刻まれているからだろう。 [全文を読む]

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・野手編》運命の一日、近づく。ドラフト目玉野手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月13日16時05分

OBを見ると立浪和義、宮本慎也、福留孝介などPL学園から羽ばたいた遊撃手は、プロでも結果を残した選手が多い。その歴史に中山は続くことができるか。 ■野手の候補者の中にも潜む将来の「核」 今年は投手が豊作と言われているが、野手も獲得すればセンターラインの強化につながりそうな人材はいる。 数年後に振ったとき、世代交代のカギは今年にあった。そんな思いにかられる予 [全文を読む]

「暗黒球団」に転落させた中日・落合博満GMの全悪行(3)「オレ流運営」に反発も…

アサ芸プラス / 2016年08月30日05時56分

「落合GMは中日の生え抜きOBを嫌い、立浪和義氏(47)や山本昌氏(51)、山崎武司氏(47)ら、次期監督候補と言われる有力OBを排除してきました。次期監督を用意しておかないと、また彼らを推薦するOBや地元財界などの声が強くなるので、小笠原二軍監督に経験を積ませているんです。ただ、小笠原二軍監督はウエスタンで優勝争いをするなど、監督としての非凡さを見せては [全文を読む]

わかりやすくてディープな(?)高校野球本『ワタベ高校野球の味方です。』刊行記念 アンジャッシュ渡部建インタビュー!

おたぽる / 2016年08月10日14時00分

本編では、渡部さんが歴代のレジェンド選手から得たコメントなどを取り上げて考察していて、「1983年から85年にかけて桑田、清原和博(元西武他)のKKコンビを擁して甲子園優勝、準優勝を2度ずつ達成したPL学園」と「1987年に甲子園春夏連覇を果たした立浪和義(元中日)、片岡篤史(元日本ハム他)、野村弘(元横浜)などがいたPL学園」、さらに、「1998年に春夏 [全文を読む]

一時代を築いたPL学園「最後の夏」が終焉――かつて日本中を席巻した名門のいない甲子園を思う

Business Journal / 2016年08月07日09時00分

何より、KKコンビだけではなく、野村弘(横浜)・立浪和義(中日)・片岡篤史(日本ハム→阪神)・宮本慎也(ヤクルト)・前田健太(広島→ドジャース)といったプロの世界でも中軸を担う選手を輩出した事実が、PL学園の強さを物語っている。 しかし、そんな名門校のPL学園野球部は、この夏を最後に休部となる旨が決定していた。 昨春から新入部員の募集を停止しており、12 [全文を読む]

PL学園野球部が初戦敗退で休部!ファンから悪しき伝統を悔やむ声

しらべぇ / 2016年07月16日11時00分

さらに 1987年には立浪和義を中心としたチームで春夏連覇を達成。以降優勝はないが松井稼頭央、福留孝介、今江敏晃などプロで高い成績を残す選手を輩出し、強豪として君臨し続けた。最近は大阪桐蔭高校の後塵を拝することが多くなり、甲子園にも2009年以来出場していないが、その知名度と人気はいまだに高いものがある。それだけに今回の休部については、惜しむ声が多いようだ [全文を読む]

【プロ野球】日米通算二千本安打!福留孝介”思い出の名場面”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月01日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高校時代から大器の片鱗を見せる 鹿児島出身の福留は少年時代、宮崎・串間での中日キャンプで立浪和義のプレーに魅せられ、憧れを抱く。中学卒業後には立浪の母校、PL学園に越境入学。PL学園では1年夏からクリーンアップを任され、2年春には4番打者としてセンバツに出場。チームはベスト4に進出した。 [全文を読む]

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